秋から始まります②
秋から始まる定期接種![]()
やるやらないの判断は個人の自由ですよね。
ですがその前に、この4年間を振り返り、
自分なりに検証してみることも大切です![]()
コロナ陽性者数やコロナ◯亡者数。。。
ワクチンの効果やコロナ対策にまつわるお金など…
現場で何が起こっていたのか?
とても重要な話が聞けると思います![]()
マスメディアの情報だけでは、
わからないことが多々ありますね![]()
【生配信】9/8 19時〜コロナ医療と金〜戦う東北医師達第1弾/高橋秀一郎医師・高橋恵理花看護師インタビュー https://t.co/IxnjZUPYbU
— 我那覇真子 Masako Ganaha (@ganaha_masako) September 8, 2024
秋から始まります。
秋からまた、定期接種が始まります。
2,021年春から接種がスタートした
新型コロナに対応するmRNAワクチン。
「新型コロナにかからないように…」
「周りの人や大切な人にうつさないように…」
「重症化しないように…」
「死なないように…」
日本では、多くの方が接種をしましたが
振り返ってみれば。。。
「接種してもかかる」
「接種してもうつす」
「接種しても重症化する」
「接種してもコロナで死亡する」
そんな結果になりました![]()
私の父母、けこうな持病を患っています。
ワクチン接種がはじまった当初、接種すべきか否か、
父は主治医の先生に相談をしました。
先生の回答は。。。
重い病気を患っているし、今回のワクチンは治験中なので、
何が起こるかわからない、私は打たないしオススメしない。
と言われ、父母は接種をやめました。
1回もmRNAワクチンを接種していません![]()
父母を含め同居している妹一家、実家の近くに住む兄も
一回も接種はしていませんが、皆一度コロナに感染しています。
ワクチンを打っていませんが、重症化したりコロナ後遺症もなく
皆、現在も元気に生活しています![]()
日本のメディアではほぼ流れて来ませんが、海外メディアでは
今回のワクチンの問題がニュースになっていたりします![]()
明治製菓が生産をしている、更に新しいタイプのワクチン、
(*コスタイベ筋注)
世界の中で承認をしたのは日本だけ…
日本人で実験ということなのでしょうか![]()
ほとんどの皆さんが、瞬時に世界中の情報をキャッチできる
魔法のツールを手にしています![]()
検索窓に調べたい事柄を入力すれば、何でもわかります。
私はもうかれこれ4年近くテレビを見ていませんが、
テレビを見ている人より色々知っています![]()
自分で調べること
自分で考えること
自分で判断すること
自ら行動すること
「自分の軸」が必要な時代になりましたね。。。
Dr.Ishiguro
レプ時代に僕たちが気をつけること。
これだけはやってほしい注意点をお伝えします。
講座を開催します。
栃木市の『ミライク』にて講座を開催します。
【ミライク→https://miraiku-haccou.jimdosite.com/】
【自分目覚める體ラボ】
皆のカラダに宿るフォース(力)についてや、私たち人間とは?自分とは何なのか?昔の日本人の身体の使い方や整う生活様式とは?についてのお話や、具体的にそのフォースを発動させるには?等について『武学』のエッセンスを用い、簡単なワークを通じてお伝えする、初心者対象の講座となります。
・日時
7月16日(火)、10時〜12時
・場所
栃木県栃木市中野町1376-1
パークハイツ203
・参加費
1500円(18歳未満無料)
・対象
初心者向け🔰
大人(お子様連れOK)
・持ち物
筆記用具
簡単なワークをしますので、動きやすい服装でお越しください
・定員
10人
お申し込みはコチラから
↓
この地球に生命が誕生してから約38億年が経ちます。
もしダーウィンの進化論が正しいとするならば、私たち現代人は38億年という途方もなく長い時間をかけて、命のバトンを受け渡し続けてきたことになります。
つまり、今を生きる私たちと私たちの祖先は、38億年もの間、一度も命を絶やすことなく、そのバトンを繋いできたのです。
その38億年のサバイバルの歴史は、私たちのカラダを構成する40兆〜60兆個の全細胞の中にあるDNAに刻まれ、情報として記録されています。
人類の誕生が約500万年前とされる中、私たちは脳で思考する以前の長い期間、自然界を生きる動物と同じように、カラダの感覚を駆使して生き抜いてきたのです。
『自分目覚める體ラボ』では、38億年にわたる生命の進化の中で培われた「カラダの叡智」を体感し、その力を日常生活や人生に活かす方法を【武学】のエッセンスを用いてお伝えします。
現代社会では、脳での思考が重視されがちですが、私たちのカラダには先祖から受け継がれた知恵と力が宿っています。
講座の中では、対人での簡単なワークを通じて、自分自身の内なるフォース(力)にアクセスし、もともとの自分に還ること、ニュートラルな自分とは何か?を体感していただきます。
また、自然と調和した状態の体感を得ることこで、カラダとココロのバランスを取り戻し、今ココに在る自分で生きられるようになります。
本当の自分が目覚めていく中で、何のために生きているのか、人生のミッション、使命、志といった、人生の進む道『自分軸』が明確になっていきます。
『自分』を深く理解でき、より健康で充実した人生を送るために、カラダに秘められた38億年の叡智と繋がり、ご自身の人生を心地よく整えててみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております。
さいごのおしごと
自分の身体の尊さを再発見できる一冊。
『さいごのおしごと』
私たちは日々の忙しさに追われ、しばしば自分の身体が発する小さな声に耳を傾けることを忘れがちですよね…
知り合いの方からいただいた一冊の本『さいごのおしごと』には、私たちの身体が持つ深い智慧と、生命の終わりに向けて身体が果たす穏やかな役割についての洞察が、わかりやすい表現で書かれています📕
自分の身体がいかに尊く、最後の瞬間まで精一杯働いてくれている様子がわかります。
終末期においても、身体は自然のリズムで、静かに自己を整えながら、終わりの準備を進めている…💡
これは、自然界の一部である私たちの身体が、生まれながらにして持つ、自己完結のサイクルなのでしょう
私たちの身体は最期の瞬間まで、私たちが意識しないところで数々の「おしごと」をしてくれています。
それは身体の隅々にまで渡り、人生のフィナーレを静かに支えてくれる暖かい力です。
自然物である私たちの身体には、不自然な行為は不要です

それは、生きている間もそうですが、生命の終焉においても同じです。
『さいごのおしごと』は、自分自身の身体を労わり、愛でることに気づかせてくれる、感動的な物語です✨
ご来店の際は、ぜひこの心温まる一冊を手に取ってみてくださいね
あなたの身体がどれほど尊いものか、きっとその理解が深まるはずです。
自身とカラダとの対話を大切しながら、自分にもっと優しく思いやりを持って接するきっかけになること間違いなしです

『花粉症』で頭皮やお肌のトラブルに…
皆さん、ごきげんよう
春の訪れと共にやってくる憂鬱な花粉症…
もうキテますよね…
花粉症の症状は、鼻水・くしゃみだけでなく
実は、肌トラブルの原因にもなることがあります。
特に顔の皮膚に影響を与えることがあり。。。
・おでこ
・生え際
・頬
・瞼
・頭皮 など…
痒くなったり、ヒリヒリしたり、赤くなったり、カサカサしたりすることがあります。
そこで、花粉症の季節におけるスキンケアのポイントをご紹介します
まず、お肌値の刺激を少なくするのと、皮脂を過剰に取りすぎないよう、洗顔料などは極力使用せず、ぬるま湯で花粉を洗い流すことが重要です。
(頭皮が荒れている人は、シャンプーの使用量を少なくしたり、湯シャンをおすすめします)
そして、皮脂の代わりになるホホバオイルを塗ることをおすすめします。
*特にオーガニックのものがベスト
ホホバオイルにはワックスエステルが多く含まれており、酸化しづらく皮脂に最も近い成分です。
これにより、皮脂バリアーの役割を果たし、花粉から肌を守ると同時に、皮膚上の常在菌バランスを整えることができます
また、この時期はお化粧は控え、マスクや花粉対策用メガネを着用して、花粉の付着を防ぐことも重要です
お化粧の際には、肌への負担を最小限に抑えるために軽いメイクや、肌に優しい製品を選ぶよう心がけましょう。
花粉症の季節は肌トラブルに悩まされることがありますが、適切なスキンケアを行うことでその影響を軽減することができます。ぜひ、上記のポイントを参考にして、健やかな肌を保ってくださいね
↓【最高品質のオーガニックオイル】
↑オーガニックホホバ・インカオイル



