
【ナカ今ラボ】にじのもり自然学校・武学の授業
【ナカ今ラボ】
鹿沼市・にじのもり自然学校での『武学の授業』
目には見えないけれど、
実は誰もが感じとっている『見えない力』
私たちは毎日、見えない力を無意識で感じとり、
その力の影響を受けながら生活をしていますが、
"無意識”なので見えない力の認識はできていません🖐️
見えない力をカラダを通して体感することで、
見えてないけど何か在る、
何かが作用していることに気づきます👀
その見えない力を、人間関係や場づくり、
仕事や人生に活かせれば、日々自分らしく振る舞い、
自然体で無理なく楽に生きられるようになります🌏
自然体の自身の在り方が『礼・レイ』の状態、
カラダとココロが整った本来の自分です。
子どもの頃、学校で流行っていた呪いみたいな遊び。。。
(中学の時にも一時流行り、飛ばされた人が吹っ飛んで落下し、
ケガをしたことで禁止になったのを思い出しました…
)
『見えないものなんて信じられない』
と懐疑心MAXなJ君でしたが、
これには驚いたようでした😎
ナカ今ラボでは【礼法】を用い、
誰でも簡単に見えない力を感じとり、
『レイ』を深めることで、
見えない力をコントロールする術を学び、
それを検証・実践しています。
目の前の世界(宇宙)、見えているのはわずか5%、
残りの95%は目に見えないもので構成されています🌏
空気、電気、電磁波、磁気、ウイルス、細菌など、、
実際に私たちは、目では見ることのできものに囲まれ、
それらを活用して生活をしています。
『レイ』のエネルギー⚡️
いずれ科学の進歩によって、
測定できるようになるのでしょうね💡
もんな今日もイキイキと、とても楽しい授業でした✨
レノンリーと人生の転機
【レノンリーと武学】
ちょうど8年前の2017年5月。。
あるお客さまとの会話の中で、『レノンリー』という名前を初めて耳にしました。
気になって検索してみたところ、たまたま出会ったYouTube動画。
今振り返ると、この動画との出会いが、自分の人生を変えた、その大きな転機だったと感じます。
最初は、ちょっと面白い話だな〜という軽い気持ちで観ていたのですが、、
気づけば、話はどんどん深いテーマへと引き込まれ。。
当時の自分には、その内容の多くを理解することはできず…
ですが、「よくわからないけど、もっと知りたい!」と、なぜか強く思いました。
あれから月日が流れ。。
あらためてこの動画を観てみると、少しずつではありますが「こういうことだったのか」と、理解できる部分が増えていました。
イイタイミング、そしてとてもイイお話なのでシェアします![]()
ちょっと長い動画ですが、面白いので観れちゃうと思います![]()
ようわんの水
【耀盌の水】
「ようわんの水」とは、出口王仁三郎氏が制作した「耀盌(ようわん)」という特別な茶碗に水を注ぎ、その水が茶碗の持つ波動やエネルギーを転写されたものとされています![]()
耀盌(ようわん)とは?
出口王仁三郎氏は、明治から昭和にかけて活動した宗教家・霊能者であり、大本教の教祖として知られており、彼は、言葉だけで霊的な真理を伝えることの限界を感じ、物質を通じて霊性を伝える手段として「耀盌(ようわん)」と呼ばれる楽焼の茶碗を制作しました![]()
この茶碗には数千個の小さな穴が開けられており、それぞれに王仁三郎氏が言霊を込めたとされています。
耀盌に水を注ぐと、その波動が水に転写されると信じられていて、この水を飲むことで、以下のような効果があるとされています。
・魂の覚醒や本来の使命への目覚め![]()
・人生の転機や変化の促進![]()
・体調や感覚の変化(例:全身がビリビリと感じる) ![]()
また、この水は「種水」として使用でき、少量を他の水に加えることで、その水も「ようわんの水」になるといわれています![]()
そしてさらに、水分子をコントロールできるデバイスで、耀盌の水を周波数加工し、浸透力をアップさせました![]()
という、なんとも怪しげなお水をスプレイヤーに入れ、お客さまにふりかけています![]()
注意点![]()
「ようわんの水」は科学的に証明されたものではなく、あくまでも個人の感覚や体験に基づくものになります。












