deco凹blog 栃木県佐野市 田舎系美容師日記 -4ページ目

バース カフェ in 鹿沼


皆さん、こんにちは晴れ

 

  田舎系美容師・凸(デコ)美容室 店主 でございます(^^)

 

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本日は、お客様が主催されたイベント「Birth Cafe」に参加するため、

お隣の鹿沼市へ行ってきました☕✨ 

 

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会場には100名を超える方々が集まっており、

温かく、そしてエネルギーに満ちた素敵な時間となりました。

 

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今回のイベントのメインは、活動化&書家の瑛太さんと、

 

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胎内記憶の第一人者である池川明医師のコラボトークライブ。

 

 

お二人のお話の中で、特に深く心に響いた言葉があります。

 

「これからの社会を変えるのは、お母さんの幸せ」

 

お母さんが幸せであること、それが家庭の幸せ、

ひいては社会全体の幸せへとつながっていく…

 

本当にその通りだと、胸に深く共感いたしました。

 

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会場全体が一体となり、

たくさんの「共感」と「気づき」にあふれる良き時間…

 

私自身も、日々の生活の中で大切にしたいことを

あらためて再確認することができました照れ

 

 

〜日常に持ち帰る「幸せの循環」〜

 

deco 美容室は、田舎の隠れた名店を秘かに目指している

「隠れ家的美容室」です。

 

髪を整えるだけでなく、お客様が心や気持ちをリセットし、

心地よく過ごせる場所でありたいと願っています。

 

 

今回のイベントで感じた

「お母さんの幸せ」が社会全体の幸せにつながるように、

お一人おひとりがdeco hair design で心地よくいられることが、

きっと周りの方々をも幸せにしていくのだと思っています

 

deco hair design のコンセプトは*「人然技共鳴」

そして「まあるい循環の世の中をつくる」ことスター

 

この理念の通り、幸せの循環が生まれる場所でありたいと願っています。

 

「中今(ナカイマ)」の考え方のように、

「過去も未来も、すべて今にある」中で、「今を主体的に生きる」ことが、

より自由に、より創造的に生きることに繋がるのではないでしょうか。

 

皆さまの「今」が、より幸せに、

より主体的に輝くためのお手伝いができれば幸いと感じましたお願い

 

 

このような素晴らしいイベントを企画してくれた

鹿沼市【カラダLABO】の あけみさん。

そして、イイ感じの時間を共につくってくれた参加者の皆さま。




本当にありがとうございました音譜

 

 

 

 

 

鹿沼市開催・素敵なイベントのお知らせ☆

 

【鹿沼市で開催される素敵なイベントのお知らせ】

 

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何気ない毎日の中で、

「私って何のために生まれてきたんだろう」

そんな思いがふとよぎること、ありませんか。

 

仕事、家事、子育て…

一生懸命やっているけど「これでイイの?」

なんで思ってしまうことも…

 

そんな時、命の原点 に立ち返ることで、

心に深いやすらぎを得られるかもしれません。

 

今日は、私のお友達が開催する、

命と誕生の奇跡を分かち合うイベント

「バースカフェ」 をご紹介します。

 

 

 

【バースカフェって?】

バースカフェは、命の誕生の奇跡や

「あなたはあなたで素晴らしい」

というメッセージを、

皆で分かち合える特別な時間。

 

『お母さんを選んで生まれてきた…』

そんな命の不思議やぬくもりを感じながら、

心がじんわり満たされることでしょう。

 

 

 

【当日は、お二人の素敵なゲストが登場します】

 

・池川 明 医師

胎内記憶研究の第一人者であり、日本の産婦人科医。

お母さんのお腹の中にいた頃の記憶から、

赤ちゃんが持つ愛のメッセージを教えてくださいます。

 

・伝動詩人 えいた さん

詩と語りで人の心をあたたかく包み込む表現者。

環境・平和活動を通じて

「お母さんの幸せが世界平和の根源」

という想いを伝え続けています。

 

 

【 開催日時・場所】

・2025年8月28日(木)

・ 10:00〜15:00

・ 栃木県鹿沼市 商工会議所 アザレアホール

 

 

 

 

 

【 こんな方におすすめです】

・命の奇跡をあらためて感じたい

・子育てや家族との関係に悩んでいる

・心をやさしく満たしたい

・分の存在価値をもう一度見つめたい

 

 

私自身、このイベントの内容をお聞きして、

「自分や大切な人の命に向き合う時間って必要だなぁ」

と感じました。

 

気になる方はぜひ、鹿沼市に集まれ〜アップ

 

 

▼お申込みはこちらから

 

 

 

 

レノンリー 特別ワークショップ

 

7月21日〜22日

 

 

私の武学の師であるレノンリー先生による

特別ワークショップが、長野県諏訪市で開催されました。

 

テーマは「礼とは何か」「神社とは何か」

 

 

礼法の型や真言(言葉)、拍掌の響き(周波数)や意識。

それぞれに秘められた力を、実際に礼法を通して体感する2日間となりました。

 

また、諏訪湖の御神渡りの神事を司る、八剱神社での正式参拝を通し、

礼法の型を実践的に学ぶ貴重な機会にもなり、神社という場に秘められた本質的な意味や、

そこにある力にも触れることができました⛩️

 

初めて武学に触れる方もいて、驚きとともに、

楽しみながら見えない世界を体感していただけたように思います。

 

 

 

次回、第二弾となる《志礼法と神社奉納の秘密②》

9月28日(月)〜29日(火)に長野県諏訪市にて開催予定です。

 

9月は、八剱神社での奉納体験も予定していますので、

ご興味のある方は、私まで連絡をいただければと思います☺️

 

 

 

7月の鹿沼・佐野・ナカ今ラボ《中今研究室》開催

 

*仕事の傍ら、武学を伝えています*

 

【カコ〜イマ〜ミライ】

 

「時間は存在しない」

そんな理論が、物理学の世界にあるそうです。

 

そして、日本古来の神道には

「中今(ナカイマ)」という考え方があります。

それは、“過去も未来も、すべて今にある”という教えです。

 

7月のナカ今ラボ《中今研究室》では、「主体」をテーマに、

「自分が主となって今を生きる」ことについて探究を深めました🧪

 

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私たちは日々、自分で選択して生きているつもりでも、

実は親や先生、世間の価値観に無意識に影響され、

気づかぬうちに流されたり、振り回されたりしていることも多いものです。

 

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人生がうまくいっている人に共通しているのは、

年齢に関係なく『自分で決めている』ということ。

 

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選択の責任を他者に委ねず、自分でしっかり持っているのです。

 

逆に、なんだかうまくいかないと感じる時は、

誰かの意見や期待に沿って生きてしまっている時なのかもしれません。

 

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目の前の現実は、これまで積み重ねてきた“今”の結果。

 

そして“今”は、無数の未来を自由に選べる

創造の分岐点でもあります。

 

どんな未来を創るのかは、今この瞬間の在り方しだい。

 

「今を主体的に生きる」

そう聞くと、ちょっと難しく感じるかもしれません。

 

ナカ今ラボでは、理屈ではなく、

身体を通して“今ここ”に主として在る感覚、

そして“今”に集中して生きる術をお伝えしています。

 

今この瞬間、自分自身を取り戻すことで、より自由に、

より創造的に生きることができるのではないでしょうか🌏

 

ナカ今ラボの研究は、まだまだ続くのでした…🧪

 

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ほわっと自然村さんの、採れたて野菜ランチナイフとフォーク

 

とても美味しゅうございましたお願い

 

 

 

ナカ今ラボ《中今研究室》は、毎月1回。

鹿沼・佐野・宇都宮で開催中です晴れ

 

 

 

 

 

時代が変わればいろいろ変わる


「オレが若い頃はさぁ…」
つい口にしてしまい、若者に「オジさんってそう言いますよね〜」と言われる今日この頃💧

ふと思い返すと、私が中学生くらいの頃までは、インフルエンザなどの予防接種は学校で一斉に行われていました。
いわゆる“集団予防接種”というやつです💉

それから時は流れ…
私の息子が小学生だった頃には、すでに学校での集団接種は行われなくなっていて、各自が病院で受けるスタイルに変わっていました。

「なんで学校でやってくれないんだろう?  わざわざ病院に連れて行くの大変なんだけど…」
そう思い私は、いつから、そしてなぜ、集団接種がなくなったのかを調べてみることに…

そして、たどり着いたのが【前橋レポート】という一つの資料でした。

以下、AIまとめ。。
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【前橋レポート】
このレポートは、を1970年代に前橋市でインフルエンザワクチンの集団接種後に痙攣を起こした児童が発生したことを契機に、群馬県前橋市で行われたインフルエンザ予防接種に関する調査(約7万人の児童が対象)を行い結果をまとめたもので、当時としては画期的な内容でした。

小中学生を対象に、「予防接種を受けた子どもたち」と「受けなかった子どもたち」の間に、インフルエンザの発症率に大きな差があるのか? という視点で6年間にわたり比較調査が行われます。

その結果、接種の有無で発症率に明確な差が見られなかったこと、そして重症化や合併症の防止にも目立った効果が確認されなかったことなどから、当時の医師や研究者たちは「本当にこの集団接種は意味があるのか?」と疑問を持ち始めました。

このレポートの影響もあり、1987年には予防接種法が改正され、インフルエンザの集団接種は「義務」から「努力義務」へと緩和されていきます。
やがて、学校での一斉接種は廃止され、現在のように各自が任意で病院に行くスタイルが一般的となりました。
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よく考えてみると、昭和の時代には「良かれ」とされていたことが、今ではそうでもない…なんてこと、意外と多いですよね🙋‍♂️

たとえば、部活動ではウサギ跳びを延々とやらされたり、「水を飲むな」という今では考えられないルールがあったり。

「男らしく」「女らしく」といった言葉も、今では差別的な表現として扱われることがあります。

そして、本当に誰かを応援したいときに「頑張って!」と言うのさえ、少しためらってしまうこともあったりして。

いったいいつから、そしてなぜ変わったのか、、

そんな背景を調べてみると、面白いくて興味深い発見があるかもしれませんね💡