・ISIS 「WAVERING RADIANT」
2009 国内盤新品 アマゾン ¥2,415
Wavering Radiant/Isis
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ボストンハードコアシーン出身、現在はLAに拠点を移したポストメタル、サイケデリック、プログレッシブロックバンドの大傑作5thフルAL
カオティックでエクスペリメンタルな2nd「OCEANIC」は別として、3rd・4thは孤高性と完成度は認めつつも、アトモスフィアなサウンドながら、なぜか聴き手である自分の居場所を見つけられずヘビロテとまではいかなかった作品であったが、プロデュースをデビュー以来務めてきた人物からTOOLやQUEENS OF THE STONE AGEを手がけたジョー・バレッシにチェンジ、それが功を奏したのかシンプルなメロディとハードコア所縁のスラッジなパートのゆらぎが聴き手と共鳴するサウンドスケープのドラマ性と、Voの怒号~柔らかな声とが相まって、音の隙間に情景が浮かぶ過去最高にオーガニックなアルバムとなった
この手のポスト・メタルを「thinking man's metal」とISISの中心人物アーロン・ターナーが以前命名したらしいが、むしろ本作は「don't think.feel」・・・難しく考えなくても感じることのできる開かれた大傑作!!!
素直になれなくて
昨日のことですが、仕事の帰り途中下車し、ブックオフのハシゴ
まず、ブックオフ西川口店で
・MANDO DIAO 「GIVE ME FIRE」(09)
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最近発売されたばっかりなのに、輸入盤中古¥500でゲト。
’60年風ガレージサウンドに日本のグループサウンズを彷彿させるベタなメロディ・アレンジが、ここ日本で人気のスウェーデンのガレージロックバンドの5th。相変わらずイイ曲書くなぁ、コイツら
ほかに掘り出し物がなく、ブックオフ蕨店へ
そこでは今月30・31・6月1日と本・CD3点以上お買い上げで30%offとな
ざっとCD見回しアレ・コレ目星を付ける。
PRAYING MANTISの「戦慄のマンティス」ポニー・キャニオン盤帯無が250円って安いのかしら
「せどり」用に買っとくべきだったかなぁ。そういえば20年以上前「戦慄のマンティス」がCD再発されていなかった頃、今は無き西新宿のディスクランドの隣でブートレックCD4,000円ぐらい出して買った苦い思いでアリ
ブクオフ近くのエンターキングなる中古ショップに行くも、いいモノなし。でもせっかくなので
・CHICAGO 「THE HEART OF CHICAGO 1967-97」
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輸入盤中古を¥100で購入
30年間を15曲でフォローするには、無理がありすぎだがワタシのようなCHICAGO入門者にはちょうどイイかも。
オリジナルAL多いし、どれ買っていいかわかんないしで・・・。自分がなんだかオトナになったような気分のAORサウンド。いや、十分いいオトナなんですけどね
Mando Diao - Gloria (Official Music Video)
Voのビヨルン、ますます渋くなっていい声してるなぁ
Chicago - Hard To Say I'm Sorry/Get Away
邦題「素直になれなくて」で有名なこの曲。嗚呼、’80S・・・
・Iwrestledabearonce 「Iwrestledabearonce」
2007 輸入中古 アマゾン ¥898
Iwrestledabearonce/Iwrestledabearonce
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ルイジアナはシュリーブポート出身の6曲入りデビューEP。アイ・レッスルド・ア・ベアーワンス?マイスペではIWABOと略しているようだ。
†嬢メタル協会† 様いわく「最強変態嬢メタル」なる称号を受けたこのバンド、まさに仰る通りでグラインドコア・ニンテンドーコア・デス・メタル・ジャズ・クラシック・レイブ・トランスetc・・・。乱暴に言っちゃうとTHE DILLINGER ESCAPE PLANの「CALCULATING INFINITY」ミーツENTER SHIKARI・・・それでもなんかちょっと違うか・・・
一口にカオティック・コアといっても彼ら(彼女ら?)は最近様式化・画一化されつつある同ジャンルのなかでも
曲への落とし込み方が優れていて、展開が激的で変態的。そしてマンガチックなイメージとバカテクのギャップも他との差別化となっているように思える
さらに「嬢メタル」っていうぐらいだからVoはKrystaなる「お嬢」、しかしながらルックスはアグリー・ベティかハリセンボンの春菜かってぐらい残念な感じ。その角野卓造のVoが実は凄まじくスクリーム・デス声の切り替えのみならずクリーントーンでの唱法がコケティッシュですらある。一度そう思えるとかわいく見えるから不思議
そして今年6月2日に待望の1stALが発売予定、マイスペ ではカウントダウンが始まっている・・・って大げさだなぁ
ワタシ?もちろんアマ予約済み!
iwrestledabearonce - Alaskan Flounder Basket
本作の②、こう見ると結構カワイイじゃん
iwrestledabearonce - tastes like kevin bacon
NewALに収録予定のこの曲、kevin baconってあのケヴィン・ベーコン?
・HEAVEN & HELL 「THE DEVIL YOU KNOW」
2009 国内盤新品 アマゾン \2,800
The Devil You Know/Heaven & Hell
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邪悪な①、個人的に「STAIRWAY TO HEAVEN&HELL」と呼んでいる静から動へ劇的に展開する③、アイオミのプレイが血を継承している⑤、スローでシンプルなリフにロニー節が乗る⑩など、重く張り詰めた緊張感、そしてとことん暗い。
アイオミというとリフマスターというイメージだが、ソロも素晴らしく、それは本作も同様。むしろ本作はリフにもう
少しインパクトが欲しかった気もするが・・・。
ロニーの声は全盛期と比べれば張りや艶はなくなったが、現在のシーンでコレだけ歌えるシンガーはそうはいまい。ホント、ロニーは同格のギタリストと組めば今だ最前にいられるのに・・・イエスマンばっかり選んじゃうんだもんなぁ~。
「THE DEVIL YOU KNOW」というタイトルはギーザーが決めたらしいが、プレイといいバンドのポジションといい
本作の要は実はギーザーのような気がしてならない。V・アピスは・・・あんたロニーといったい何年やってるんだ?
暗黒でイーヴィル、それでいて威厳に満ちた秀作!!! ビルボードチャート初登場8位と大健闘。
とはいえ、これを求めてしまうのもまた事実
Heaven & Hell - Sign of Southern Cross
「MOB RULES」の名曲「Sign of Southern Cross」
・SNOWY WHITE and the WHITE FLAMES 「MELTING」
1999 輸入中古 御茶ノ水ユニオン・メタル館 ¥945
- Melting/Snowy White and the White Flames
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PINK FLOYDのツアーギタリストでもあり、THIN LIZZYの「CHAINATOWN」(80)「RENAGADE」(81)でS・ゴーハムとのコンビを聴かせるも脱退。そう元LIZZYのギタリストなのに地味・・・初代のE・ベル より知名度低いかも。
しかし、このS・ホワイトは「地味」さがなんともいえない魅力で94年のソロ2作目「HIGHWAY TO THE SUN」は密かに愛聴、隠れた名盤だと思う。
FLOYDだけでなくR・ウォーターズですら自身のソロでツアー参加させているくらい。だぶん人がいいんだろうなぁS・ホワイトって。参加したバンドでは職人ギタリストに徹し、リーダー作品ではいぶし銀のプレイ。好きだなぁ、こういうギタリスト。
で、本作もブルースベースのプレイと楽曲ながら、泥臭さよりも独特の透明感の方が上回り、泣きのギターが素晴らしく、個人的にはコレを‘WHITE’ブルースと呼んでいるんだが・・・。
VoもどことなくギルモアとDire Straitsのマーク・ノップラーを掛け合わせ、より淡白にした味わい深い声。ボートラ⑫はそのギルモア御大がリードギターで参加。一発で彼と分かる天に昇るようなソロを聴かせる
ちなみに「CHAINATOWN」はLIZZYのなかで3番目ぐらいに好きな作品。
Snowy White Highway to the sun feat.Chris Rea
94年のソロ2作目「HIGHWAY TO THE SUN」のタイトルトラック
THIN LIZZY killer on the loose -live (1981)
「CHAINATOWN」収録の「Killer on The Loose」
やっぱり、フィルのアクションはカッコイイぜ!
テイク・オン・ミー
御茶ノ水の本部にて会議
まずは、例のインフルエンザ対策
A4ペラ一枚渡されるも、しょっぱなのマスク着用って・・・だから売ってねぇんだって
もし各社内で発生したら速やかに報告・・・って
その後の対応の流れをこの席で確認するんじゃないの?
という言葉を飲み込む
だって会議長くなるもん!
昨今の不況をどのように乗り切るか・・・延々と話が脱線して、結論は「基本」に戻ろう
あぅ・・・
会議という名の雑談が終わり、気を取り直しディスク・ユニオンへ
給料前につき、予算少々
で、4階の中古フロアにて
・SNOWY WHITE and the WHITE FLAMES 「MELTING」(98)
輸入中古¥945
PINK FLOYDのツアーギタリストでもあり、THIN LIZZYの「CHAINATOWN」(80)「RENAGADE」(81)でS・ゴーハムとのコンビを聴かせるも脱退。そう元LIZZYのギタリストなのに地味・・・初代のE・ベルより地味かも。
G・ムーアとはまた違った泣きのプレイが素晴らしいブルース・ロック
・KAMCHATKA 「KAMCHATKA」(05)
輸入中古¥1,260
OPETHの鍵盤奏者Per WibergのプロジェクトKING HOBOにGu&Voで参加したThomas Juneor Andersion
のメインバンドfromスウェーデン
これは衝撃のヴィンテージ・サウンド。時にファンキーな黒っぽいブルース・ロック。グレイト!
3階のデスフロアでは国内発売されたTHE AGONISTが流れていました。やっぱりいいなぁ、このアルバム
2階HM/HR新品フロアのアウトレットコーナーで
・NORTHERN KINGS 「RETHRONED」(08)
輸入新品アウトレット¥500
サビでやっと原曲がわかるアレンジ・・・って原曲知っているのは数曲
‘まるでBON JOVI’でない「WANTED DEAD OR ALIVE」
‘暑苦しき獲物たち’状態の「A VIEW TO KILL」
‘思わずアハハ’な「Take on Me」
‘オレ様’「MY WAY」
ラスト⑪のLIZZY「Black Rose」は寧ろシンプルなアレンジで素材を生かした感じ、ちょっと感動
・I AM GHOST 「THOSE WE LEAVE BEHIND」(08)
輸入新品アウトレット¥300
カリフォルニア産の2nd
ゴスっぽいルックスにエモ~スクリーモ系ながらVoの哀愁ある声とメロディラインがメタル者の琴線に触れる。
これイイ!1stも買わなくちゃ
と、まぁこんな感じのお買い物。
レビューは後ほど
Northern Kings - Take on me - Euroviisu-live
なんだか濃い・・・
A ha- Take On Me
このクリップは当時衝撃でした
Reel Big Fish - Take on Me
アマゾンから到着
昨日、アマゾンからCDが届くも時間がなく未開封
で、本日やっと聴いた
・LACUNA COIL 「SHALLOW LIFE」(09)
国内盤SHM-CDにて購入。前作から聴き始めたモノにとっては、メジャー感増のモダンヘヴィネス路線は歓迎。
メロも即効性があって良し。ビルボードチャート初登場16位
・TORI AMOS 「ABNOMALLY ATTRACTED TO SIN」(09)
DVD付デラックスエディションで購入。アメリカのシンガーソングライター・ピアニストTORI AMOSの’92年のデビューALから通算10作目。日本では全く無名ながら(ワタシは過去TORI AMOSを聴いたことがあるヒトに一人しか会ったことがない!)本国では安定した人気を誇る。
記念すべき10作目は、派手さは全く無くむしろ地味。初期のようなキャッチーさは、もはやこちらも期待していないが、じっくり聴かせるアルバム。
ちなみに’01年発表のカバーALではなんとSLAYERの「Raining Blood」を、かなりオリジナルな解釈でピアノ弾き語り
レビューは後ほど・・・
Tori Amos-Raining Blood
もはや、別物なんですけどね。言われても気が付かない・・・
おねだん以上?
会社指定の御茶ノ水のクリニックにて、健康診断
ウエストを測っていた看護婦さんが
「ちょっと、(メタボのラインを)超えましたねぇ」が「ちょっと肥えましたねぇ」に聞こえた
まぁ、どっちもいっしょ。あぁ太ったとも!
いろいろ検査し、ラスボスは・・・胃の検査・・・嗚呼、バリウム・・・
味はメニエール病のとき服用する「イソバイド液」に比べたら、こんなもん水で薄めたジュースみたい。
でも、あの明らかに水分のみではない重量感が胃に落ちる感覚は、まさに健診時のボスキャラ
健診後、直帰のため秋葉原の中古CDショップ「リバティ」へ
- ・LOSTPROPHETS 「LIBERATION TRANSMISSION」(06)
- 英国産の3rd。2ndまでは聴いていたけど、ビックなロックサウンドへシフトとのことでスルーしてました
- ウワサ通りのメジャー感。クレジットを見るとプロデューサーはボブ・ロック・・・納得
- ・ALOHA FROM HELL 「NO MORE DAYS TO WASTE」(09)
- 独産のデビュー作。以前バートさんが詳細にレビューされていて、ちょっと気になっていました
- 乱暴にいうと、パラモア風なアヴリルに、もっとベタな要素を加味した感じ。
・HOLLYWOOD UNDEAD 「SWAN SONGS」(08)
LA産のミクスチャー系ロックバンドのデビュー作。ジャケ写でお解かりかと思うがコイツらも覆面組。
まったく知らなかったバンドだが、雰囲気と複数いるプロデューサーのうちドン・ギルモア(リンキンや
ラクーナの新作)が名を連ねていたので買ってみた。メタル・ラウド要素は薄めでラップVo中心の、まさに
ミクスチャーサウンド。ボリアリスを思い出した。
今年のサマソニ2日目メインステージでトップバッターとして登場、ちなみに2番目でMASTODON・・・
どんな流れだよ・・・
さて、そこで問題です
上記の「輸入盤中古」CDを購入しましたが、合計金額はいくらでしょうか?
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正解は600円ナリ。マジっす
で、内訳は・・・
LOSTPROPHETSが300円で、他3枚は100円。いずれも質盤A´ってとこかな
セールの床置きコンテナよりゲト!
あっ、もういいのないよ。
GLAMOUR OF THE KILLは持ってるので残してきましたが
DEADLOCKは「せどり」用だな、
ユニオンなら600円ぐらいで買い取ってくれっかな
フィンランド
今年で日本とフィンランド修交90周年だそうだ
オサレな北欧テイスト好きだけでなく、我らメタラーにとっても「白夜のバイオレンス」の頃から
欠かせない国フィンランド
で、昨日の日曜日行ってきました
東京駅となりのデパート、大丸の「大丸ミュージアム」で開催されたムーミン展
最近、雑誌「芸術新潮」や「MOE」なども特集を組み、ちょっとしたムーミンブーム
「本展は、ムーミン全9話の中から、タンペレ市立美術館・ムーミン谷博物館が所蔵する
トーベ・ヤンソンのムーミンオリジナル原画、習作、スケッチなど約170点と、ムーミン谷
博物館に展示され、門外不出だったムーミンの立体模型(日本初公開)を展示し、
ムーミンの魅力と全貌をご紹介いたします。」 大丸東京HPより
本日18日が最終とあって入場規制が掛かるほどの大盛況
会場に入ると、コイツがさっそくのお出迎え
とにかく、人が多すぎてゆっくり観れなかったのと、連れてった子供たちが15分ほどで飽きてきた・・・
ムーミンはカバではなく、北欧の伝承・民話に登場する妖精のような存在として登場する「トロール」の一種
それゆえ、話しも重苦しく、寂しげなものが多い。
そりゃ、子供は飽きるわ!ねぇムーミン?
会場一回りで1時間半も過ぎ、最後はお決まりのグッズコーナー
なんで、つい買っちゃうんだろう
出口では
あっ!今月AMORPHIS出るよね。
・NOFX 「COASTER」
2009 輸入新品 アマゾン ¥900
Coaster/NOFX
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カリフォルニア産メロディック・パンクバンドの通産11作目。標的にしていたブッシュ大統領退任後の新作発表となった
相変わらず人を食ったようなジャケットとタイトルだが、中身も高速メロディックチューン、オールドスタイルパンクにスカ・レゲエやポップスまでも消化し、反骨精神とファニーな自虐センスでおちょくるNOFXスタイル全開
メタル者には本作⑦「Eddie, Bruce, and Paul」が興味深い、ナゼ?って、IRON MAIDENのコトを歌っていて
ブルースとエディーとポールに何があった?
ポールとエディーはうまくやってた
でもポールはコカインが好きでエディーはパンクを嫌ってた
だから何年かして
エディーは新しいヤツを探しにポールと別れた
ポールはやられた スティーブにやられた
エディーはレッドライオンで新しいウマを探してた
裏声で歌える相方を探してた
ブルースとエディーとポールに何があった?
エディーとポールとブルースに何があった?
ブルースとサムソンは知ってた
エディーはもういないポールと
ずっと穏やかな仲でいたかったことを
ブルースはサムソンを捨ててエディーの方に行った
スティーブがそう説得したから
よくやったポール クソったれブルース
クスリの濫用なしにお前はどうやってロックンロールできるんだよ
the number of the beastなら
ロブゾンビとジューダスプリーストと一緒にベッドに置いてあるぜ
(NOFXを和訳するスレより引用)
エディもブルースもポールもNOFXも好きなワタシは何処に感情を持っていけばいいのかチョット複雑
まぁFat流に笑い飛ばせばいいんでしょうけど・・・
ちなみに本作はドコのショップも日本円で¥1,000前後、ロッキング・オン6月号のFat Mikeのインタヴューで
タダ(違法ダウンロード)で音だけ持っていかれる位なら安く設定してパッケージで買ってもらえるようにとのこと
そりゃぁ、CDディスクはコースターに出来るがipodじゃぁ無理だわな
今後もFat Mikeが運営しているレーベル「FAT WRECK CHORDS」の作品はコレぐらいの値段設定で行くらしい
NO USE FOR A NAMEもLAGWAGONもSTRUNG OUTも新作はこの値段?!太っ腹Fat!!
NOFX - "Seeing Double at The Triple Rock"
新作からのクリップがないので前作「WOLVES IN WOLVES' CLOTHING」(’06)の③を・・・
まぁ、似たようなもんですから(笑)






