こもこの送り迎え
昨日、今日と妻が用事があるので、こもこの幼稚園の送り迎えをしました。
僕の情緒不安定は相変わらずで、いまにも墜落しそうで操縦不能になった飛行機に乗っているようです。
そんな情緒不安定をこもこには影響させたくないのでこもこの前ではニコニコ元気なパパを演じています。
そんな僕を妻は甲斐甲斐しく支えてくれています。妻には本当に感謝しています。
午前中主治医の診察があったので、デイケアがOKになったこと、セカンドオピニオンにかかったことを話しました。
薬が変わって、レキソタンの代わりにコントミンに、リボトリールがタスモリンに代わりました。
この際、しばらく転院して薬をガラッとかえてもらうかい?と聞かれましたが、しばらく様子を見たいと答えました。
主治医の診察が終わって帰宅したとたんに全身の激しい震えが出て、半狂乱になりそうだったので、リスパダール液とタスモリンを飲んだらだいぶ症状が治まりました。でも嘔吐と水下痢がまだ続いていて身体が重くて辛いです。
僕の情緒不安定は相変わらずで、いまにも墜落しそうで操縦不能になった飛行機に乗っているようです。
そんな情緒不安定をこもこには影響させたくないのでこもこの前ではニコニコ元気なパパを演じています。
そんな僕を妻は甲斐甲斐しく支えてくれています。妻には本当に感謝しています。
午前中主治医の診察があったので、デイケアがOKになったこと、セカンドオピニオンにかかったことを話しました。
薬が変わって、レキソタンの代わりにコントミンに、リボトリールがタスモリンに代わりました。
この際、しばらく転院して薬をガラッとかえてもらうかい?と聞かれましたが、しばらく様子を見たいと答えました。
主治医の診察が終わって帰宅したとたんに全身の激しい震えが出て、半狂乱になりそうだったので、リスパダール液とタスモリンを飲んだらだいぶ症状が治まりました。でも嘔吐と水下痢がまだ続いていて身体が重くて辛いです。
セカンドオピニオン
今日は午後に自宅から車で20分くらいのところにある心療内科に行ってきました。
ここでは、集団認知行動療法をやっているので、話だけでもと思い出かけました。
初診で担当になったドクターは、かゆいところに瞬時に手が届くタイプでとてもよかったです。
事前に、病歴、通院・入院歴、薬歴、僕の特徴的な自動思考のパターンを書いた資料を用意していったのが、ドクターのツボにはまったようで、「とてもよく勉強しているし、実に参考になる」といわれました。
ドクターいわく、「初診ですが、あなたは統合失調症の可能性は100%ないでしょう。統合失調感情障害の可能性もほぼないでしょう。おそらくBPDとうつ病を併発している」とのこと。幻覚、妄想などの陽性症状が認められないからだそうです。
主治医から以前別の病院に入院したときにリスパダール液3mlとコントミン50mgを主剤に治療されていたことを根拠に統合失調症の可能性を示唆されていた件については、「その処方なら、統合失調症じゃなくても入院時によく処方されますよ」と言われあっさり否定されました。
また、今の僕の情緒不安定にはおそらくコントミン(ウィンタミン)が著功するとのことで、衝動的になりそうな緊急時には、セレネースよりもリスパダールかジプレキサザイデスを服用した方がいいということと、現在処方されている薬で減らせるとしたら、
1)レキソタンを漸減法で減らしていく。
2)ラボナを漸減またはコントミンに置換して減らしてゆく。
というのがいいでしょう、とのことでした。
薬剤性パーキンソン症候群に関しては、タスモリン(アキネトン)を増量すれば軽減するはず、とのことでした。
認知行動療法については、「よくなると思いますよ」とのこと。
臨床心理士の人が説明のための電話をくれるらしいので、再度検討して、できたら受けてみたいと思います。
ここでは、集団認知行動療法をやっているので、話だけでもと思い出かけました。
初診で担当になったドクターは、かゆいところに瞬時に手が届くタイプでとてもよかったです。
事前に、病歴、通院・入院歴、薬歴、僕の特徴的な自動思考のパターンを書いた資料を用意していったのが、ドクターのツボにはまったようで、「とてもよく勉強しているし、実に参考になる」といわれました。
ドクターいわく、「初診ですが、あなたは統合失調症の可能性は100%ないでしょう。統合失調感情障害の可能性もほぼないでしょう。おそらくBPDとうつ病を併発している」とのこと。幻覚、妄想などの陽性症状が認められないからだそうです。
主治医から以前別の病院に入院したときにリスパダール液3mlとコントミン50mgを主剤に治療されていたことを根拠に統合失調症の可能性を示唆されていた件については、「その処方なら、統合失調症じゃなくても入院時によく処方されますよ」と言われあっさり否定されました。
また、今の僕の情緒不安定にはおそらくコントミン(ウィンタミン)が著功するとのことで、衝動的になりそうな緊急時には、セレネースよりもリスパダールかジプレキサザイデスを服用した方がいいということと、現在処方されている薬で減らせるとしたら、
1)レキソタンを漸減法で減らしていく。
2)ラボナを漸減またはコントミンに置換して減らしてゆく。
というのがいいでしょう、とのことでした。
薬剤性パーキンソン症候群に関しては、タスモリン(アキネトン)を増量すれば軽減するはず、とのことでした。
認知行動療法については、「よくなると思いますよ」とのこと。
臨床心理士の人が説明のための電話をくれるらしいので、再度検討して、できたら受けてみたいと思います。
デイケア承認されました
近所の精神病院のデイケアの受け入れ会議でOKが出たため、来週からデイケアに参加することになりました。
受け入れ拒否されなくてよかったです。
15日にSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)のプログラムがあるので、参加申込をしておきました。
受け入れ拒否されなくてよかったです。
15日にSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)のプログラムがあるので、参加申込をしておきました。