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D-DST

日記や、沢山の好きなことへの、
独り言。

本年春大型連休は、

スケジュール半分なくなってしまいましたし、  
遠出も出来ないし、

という事で、 

在宅休日を満喫しておりました。
大掃除したり。

二日続けてたこ焼きしたり。


無駄にキャプテンパンケーキ焼いたり。


日々の買い出しでは、

ミチクサ(←旦那様プラモ物色の意)したり。 


結局、お買い上げ。


まだまだ続くユニコーン祭り。



ガンダムはさっぱりの奥様は、 

プラモよりこちら寄り↓ 

ちょっと、『悲愴』に似ているよね、
ベートーベンの。 


調べたら他にも幾つかアレンジ出てきたので、

楽しそうなの、組み合わせて

遊んでみようと思います。


今更アップシリーズ。

先月にお届け頂いたもの。

待ちに待ったこちら
↓ 

30th Anniversary 
LUNA SEA Moonlight


置きたい場所が二ヶ所あったので、
我が家は2つ。 


色温度による違い諸々。


 開封時、コレが真っ先に目に入り、 
一瞬ビビりました
↓ 

 え、コレ!? 

 って(笑)。 

◆ 

LUNA SEA専用ザクⅡ。 



箱がカッコ良い。 


わたくしはガンダムはさっぱりですが。 

旦那様が二体、注文しておられた。 


 早速、塗装に思いを巡らす。

塗装始めるまでが、長いです。

旦那様も、ご自分自身の拘りがとても強く、
自分の好み、「旦那様らしさ」がブレない人なのですが、

それであるが故に、

方向性が確定するまで悩み抜きます。



CDのジャケットは漆黒の彗星が5体。

折角なら、メンバー其々をイメージするワンポイントが其々に印されていたら尚アツかった、

バルカンサリュートさせるとか武器にwumf とか稲妻マークとか。




ザクもライトも、こんな時期に届けて下さる物販、物流、配送関連の皆様に感謝です。
物凄く久振りに、ガラクタいじり(→アクセサリー造りの意)、

続き。



ポニーフック以外にもヘアアクセサリーはよく制作していて、

中でも使用頻度が高いものがこちら。

使用頻度高過ぎて、折れた。

ので、

新しくビーズ巻き直しです。


彩色がランダムなので、ひとつひとつ様子を確認しながら選んでいくので、
微妙に手間かかってしまいましたが、

でもこのランダムさが気に入って入手したのでした、学生時代。

コレに、チェコビーズを少し混ぜています。



…コームが折れて巻き直し。
このケースは今回が初めてではありません。

プラスチックはね、折れるからね。



その他にも、

服づくりで余ったもの使ってカチューム、カチューシャ、など、
地味に制作、リメイクしています。



マスクも、造りかけ…(汗)。


これらも大昔の残り物です。


一応本職はサービス業、
一応、白でコットン生地があったので、
一応、白で造ろうと思う。


ガーゼ生地も、着付補正用の晒が使えるという、
まさかの着付士福音。


白だけでも意外と手持ちがありました。


全ての在庫はこれだけありますが(大慌)。

棚、しなってるし。

これでもだいぶ処分したのですけれどね。


まあ、

細々と、
制作活動もしてゆこうと思います。


物凄ーーーく久振りに、ガラクタいじり(→アクセサリーづくり)でありんす。

といってもイチからつくるのではなくて、

リメイクしようと策を練りに練って、
そのまま長らく寝かせ(放置し)てあった細々諸々たちを、
いい加減、片付けねば、と。


近年は、
使わないブローチや、一部使えなくなったアクセサリー等を帯留に造り替えようとしたものが多かったのですが、

ついでにここ近年、
ポニーフックの使い易さに嵌まったので、

折角ならば併用出来る様にしてしまおう、と。

基本、ケチなので。


…着物も暫く着れそうにないし(涙)、
ポニーフック使いメインになりそうですが。



そのまま座金付きにくっつけました。

まあ、そんなわざわざ書くような事でもない(汗)。


名古屋(独身)時代は、こういうパーツや材料を気軽に入手出来る環境に恵まれていたので、

何か欲しいものがあれば、
ものの一時間あれば、行って、買って、帰って来れたのですが。

京都へ来てからはめっきり通販、
作業ペースもすっかり落ち込んでおります。


今年のゴールデンウィークは、
名古屋還ったらアレとコレとアレコレ買い出しに行く気満点、
だったのですけれど…ね。


家から徒歩数分のあの辺り一帯、
東急ハ◯ズ様やら大塚◯様やら、盛大にオープンしてくれないだろうか、

地域の生活文化レベル向上の為にも。

(つまり、あんなに軒並みパチ◯コ屋乱立群、要ります?)


アクセサリー造りで必要な諸々。

大抵はテグス(3号が多いかな)を使用しますが、

コスプレ関連用品(?)は、ナイロンコートワイヤーでしっかり造っています。


接着剤は、基本、エポキシです。


何故かタミヤ製なのは、

そういえばそろそろエポキシ無くなるわーみたいな頃に、
たまたま同行した旦那様のミチクサ(←「プラモ物色」の意)中に入手した為です。


続く。
『Avengers ENDGAME』公開から早一年。


初回観劇時。

その時の映画館が、チケットを切ってからスクリーンまで、
間接照明の、落ち着いた静かな空間を少し長めのエスカレーターで登ってゆく構造だったのですが、

そのエスカレーター上昇中。
私たちの後方から、

「はぁ……これで最後かあ…」

と観る前から非常にテンションの低い呟きが聞こえ、
忍び笑いしたこともつい昨日の事の様です。




まだまだ『ENDGAME』所感は尽きませんが。


本日は『母の日』という事で。


本作品、錚々たるキャスト陣によるエンディングに仕上がる訳ですが、

中でも初回から心打たれたのは、
神々しい母上たちでした。

ソーの母上。
陛下の母上。
ホープの母上。


フィナーレとも言える様な壮大で華やかなエンディングですが、

先ずは母上たちの美しさに涙が出そうでした。
今でもうるうるきます。

敬愛するガブリエル・シャネルの言にもあります、

『20歳の顔は自然から授かったもの。
    30歳の顔は自分の生き様。
    だけど50歳の顔には、あなたの価値がにじみ出る。』

今年はこのタイミングでお母様に逢いにゆかれないことが心残りですが。


改めて、

初心を忘れず、

素敵な良い先輩方を倣い、目指し、

邁進してゆきたい所存です。



エンディングつながりで、もう少し。


黒豹でなくて陛下衣裳でワカンダフォーエバ。
花火バックのヴァルキリー。
赤ドレスのオコエ将軍。
短身銃で狙撃を成功させるペギー。
雷神さんは短髪。

それぞれ私個人的に大好きなシーンや姿だったのが嬉しい。


ヘムズワース氏の体格には、ストームブレイカーがよりよく似合う。

元々原典でも(←神話オタク脳発動)、ミョルニル(ムジョルニア)は斧に似た形状だし。


…次作、ヒゲはともかくどうか髪は伸ばさないで欲頂きたい…。

↓このシルエット、カッコいい。