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日記や、沢山の好きなことへの、
独り言。

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主婦ブログ
子(犬)育てブログ


気付けば、こんな変遷をしておる気が致しますが。


生活スタイルが変わると趣味もなかなかやりたいように出来ませんが、

地味に続けてはいるので、

まあ、また追々、と考えております。




そんな訳で、

本日はダイアナさん、二回目混合ワクチン摂取日でした。



病院も二回目
(初回は健康診断、予防薬やワクチンスケジュールなどについての相談)。

生後72日目。


我が家の家族になってからまだまだ約二週間ですが。

身体も大きくなり、
後ろ脚が逞しくなり、
毛が伸びてふわふわになり。

本当に、日々、驚く程成長しています。


白い襟巻き(正しくは「エプロン」と呼ぶのだそうな)も長く、胸元も多くなってきて、

シェルティらしくなってきています。


ジャンプ力も上がって来ておりますが、
シェルティやコリーなどは股関節疾患が多く、
その原因の一つになり得る後ろ脚ジャンプなどが多くなってきたことが、

目下の悩み、課題のひとつ。


あと、元は牧羊犬ということで、運動量も必要。

まだまだお散歩へ出掛けられない分、
余裕のある時に家の中を走らせますが…


もう、戦闘民族のポテンシャルを遺憾無く発揮してくれます(乾笑)。


噛み噛み放題のお年頃でもあるので、
なるべく旦那様も居られる時に、運動会します。

…一人では正直、無理(疲)。



まあそんな超絶お転婆隊長さんですが、


病院ではまあまあとっっっっってもおとなしく静かでね。


診察台に乗った瞬間は一瞬震えますが、すぐ慣れます。


大変有り難いです。助かります。

注射の瞬間も、全く動じずでした。

でも帰り道は少々ぐったり。
凄く頑張ってくれていました(ほろり)。


この様な時勢ですので、診察待ちは外のベンチか車内なのですが、

その間もとてもおとなしく、寝てしまいそうでした(汗。まあ、普段は爆睡している時間帯だったからね)。

一先ず、明日までは静かに過ごして頂ければ。



初めての犬生活ですので、動物病院も初めてですが、

来院する飼い主同士、
何かしらお声掛け合うあの雰囲気が、あたたかいですね(莞爾)。


当然ですが、皆、動物好きさんばかりなので(笑)"

ダイアナも、皆さんから可愛い可愛い言われまくってちょと照れ気味です。


…普段の自宅での戦闘モードを見ても、
そう言って貰えたらもっと嬉しいです(遠い目)。

↑我が家へやって来て、一週間。
戦闘力= 50


近くて、たまたま見かけた動物病院さんでしたが、

診療は犬、猫(来院は殆どワンちゃん?)で、
先生も看護士さん方もとっても親切、丁寧。

大変心強いです。


動物病院の先生方ってこんなに優しいのかー…。

家族が増えて約一週間。


初めての犬との生活に悩み奮闘しながら改めて、

世のお母さん達へ敬意の念を痛感する日々です。


特に最初の一年は物凄いスピードで成長するので、
その成長の早さに狼狽しまくっております。


毛はどんどん伸び、
脚はより逞しくなり、
抱っこがし辛くなり(汗)、
警戒心、自己主張も激しくなり(大慌)。


見事な暴れっぷりに困憊しつつも、

寝顔を見ると一気に癒され愛おしくなる。

ちびクッションを顎置きにアレンジしちゃって可愛いすぎる(悶絶)。




シェルティのトレードマーク的な白い襟巻きですが。

うちのダイアナさん、首一周しておりません。


上?後ろ?から見ると、

実は月の形しておるのです🌜️

シェルティとしてはアレなのかも知れませんが、

我々としては最高の個性の一つです❤️


『初犬伝・初迎』遂に、いよいよ、満を持してこの日がやって参りました。子犬をお迎え致しました(恍惚)。シェットランドシープドッグ、通称シェルティの女の子です。…少し前に、旦那様…リンクD-DST

 


上品なお鼻立ち、横顔に、
名前は「ダイアナだ!」と直感的に思ったのですが、


その後この襟巻きに気付き、


「やっぱりダイアナしかないんじゃないか🌜️🐕✨」と。


ツキノワグマならぬツキノワイヌみたいな(どあほう)。


大人になったら、どう変わるかな…?


遂に、
いよいよ、
満を持して
この日がやって参りました。


子犬をお迎え致しました(恍惚)

シェットランドシープドッグ、通称シェルティの女の子です。




…少し前に、旦那様のご同僚が豆柴さんをお迎えされたそうで。


激しく触発刺激され、

シェルティ熱が攻撃的な程に上昇しまくりまして。

折角ならば、もう、この機会に、と、
いよいよ決心致しましたというストーリー。


「同僚に先を越された!」と悔しがっておられましたのはここだけの話。



お名前は、『ダイアナ』です。


このお方より頂きました、
ダイアナ・プリンス。


旦那様と色々意見を出し合い、
他にも沢山候補がある中、

初めてブリーダーさんの所へ見学に伺った際に、

期待以上に上品なお顔立ち、お鼻立ちに、

「ダイアナだ❤️」と直感(←?)。


あと、ほら、地味なタイプだし。

(実際、赤ちゃんの時のお写真では、他の兄弟たちに比べ、異様に黒かった(笑)。
まあでも、セーブルでもダーク系の子を希望していた我々にとってはそこが決め手の一つだったのですが❤️)



呼びやすい名前が良いね、というテーマもあったので、

候補には「ガル」もありました(笑)"。


ガル・ガドット。大変美しいですね(うっとり)。




旦那様はシェルティ経験がありますが、

私は犬との生活自体が全っっったくの初心者なので(慌)。


不安も多いですが、

とっても親切で心強いブリーダーさんもついて下さり。

しっかりご教授頂き勉強して、
ダイアナと一緒に成長してゆきたい所存です。


我が家の子になってくれてありがとう❤️



お散歩デビューはもう少し先になりますが、

リードはやっぱり黄金に光るアレでいこうと思います(どあほう)。