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D-DST

日記や、沢山の好きなことへの、
独り言。

わたくしは肌が荒れやすいのですが。


長年諸々試してみた一つの結論、

「MADE IN JAPANが合わない」

↑化粧品に限ります。



今のところ、相性が良いのがアメリカ製、ドイツ製、フランス製です。

その昔、某大手日本メーカー日本製で大荒れし、
皮膚科で教えて頂き治ったものが、
たまたまアメリカ製だった、という経緯なのですが。

無論、現在も絶賛愛用中です。


日本製でも相性の良いものもありますけれどね、
「使ってみないとわからない」
というギャンブル性を孕む為、あまり冒険は出来ません。



ハンドクリーム。

こちらも主にドイツ製を長年愛用しているのですが
(「ドイツ製の化粧品、医療品」てイメージからして効きそうですが←個人の感想です)、


1日に何度も使うものなので、
欲を言うと、

キャップを片手で開封出来る、
或いは蓋が本体から外れない造りだと尚ありがたいと思っていて

(以前、L'OCCITANEの蓋が、片手はちょっと厳しいかもしれないが、蓋と本体が一体化?していて非常に使い易かった!
あの造りは本当に見事だったのだが、
数年前にリニューアルしてしまい残念…)、


日本製ですが、
香りも好みでお値打ち、キャップ構造も好みの物を使用していたところ、

使い続けていたらやっぱり合わなくなり…。


そんなところで、出逢ってしまったマイプリンセス。


映画効果って凄いですね、
今迄ジャスミンは絶対取り上げられなかったのに(←何度言うか)。

香りも超好きなタイプ。


お化粧品関連は肌に合わなければ意味はないが、

やっぱりお値段もお手頃、
且つ何処へ行っても店頭に居てくれる方が嬉しいに決まっている。


そんな訳でお迎え❤️


今のところ使い心地は順調ですが、

暫くは様子見です。

ハンドクリームは幾つあっても嬉しい。






ダイアナさんとのお散歩。


帰宅し、玄関を解錠すると、
扉に背を向け動かない。

「ダイアナさん、お散歩は終了です」

…無視。

「あの、扉開けたいんですけど」

…無視。

「家、入りませんか?」

…無視。

 「わたくしこの後仕事あるんですけど」

…無視。

「何なら出勤前にお洗濯と、夕食準備を6割方、済ませておけたらいいなーと考えているのですけど」

…無視。


という無言の問答が展開される訳です。


座り込む日もあります。

目を合わせてくれない時もあります。

基本、無表情です。


所謂、
まだまだ帰りたくないアピール、というやつです、

我が子もいっちょまえにやりやがる様になってしまいました。



やっぱりお散歩は楽しいのだな、

出掛ける前のハーネス装備は鬼の形相で嫌がるくせに(笑)。


こうなってしまったらもう、
可哀想ですが強制送還となりますが、


本日は奥様お休みだったので、

結局この後、
アンコールツアーに出掛けたのでした(泣笑)。


少し前まで旦那様、

映画 Bourneシリーズのエンディング楽曲、
Moby『Extreme Ways』を目覚ましにしておりまして。


先日、夜更かしして『Jason Bourne』を鑑賞しておりまして。


ダイアナさんは眠っておられたのですが、
エンディングイントロが始まった途端

↓↓↓


時々私が先に起床した際、観察しておりましたらば、
この目覚ましが聞こえてくると急に注意力スイッチが切り替わっていたので、

何となく検証してみたく撮影しておりましたらば、

この反応。


彼女としては、

「この曲が聞こえたらお父さん降りてくる!🐶✨」

な感覚なのでしょうか、

期待以上の反応。


実は一月ほど前に目覚ましの曲は変えてしまっていたのですが、

ちゃんと覚えていたのねおそろしい子!



英才教育(←?)の甲斐あってか、
我が家の子らしく、

音楽を好きになってくれて(←?)嬉しいです。


起こしてしまってごめんねーーー(汗)!!!


今更アップシリーズ。


今夏は旦那様のお休みが長く、しかしこのご時世ですので出掛ける予定も無く。


「カレー作ったろかな」

の一言から、

もりもりお料理に勤しんで下さいました。


そういえば昨年の夏季休暇中も、唐突に「カレー作ったろかな」が発症した記憶。


今年はルーの種類、配合、お野菜の切り方など、
なかなかイキり気味に拘っておられあそばしらっしゃいましてね。


「『夏の旦那様カレー祭り2020』やで(ニヤリ)

と巷で謂うところのドヤ感200%でのタイトルコールでございました。


旦那様も独り暮らし時代が長かったので、
家事全般一通りこなせる事に、日々大変助けられております。


以前も書きましたが、
独身時代のお料理に関しては旦那様の方がきちんとしてらしたので、

特にこう、珠のお料理熱が上がった際には、

もう、

「俺様の生き様を覧じよ!」

と言わんばかりの威b、失礼、頼もしさ。



勿論、お味も美味です、
身内が申すのもアレですが。

同じお品を作っても、
私とは味付けや材料が異なるのも面白いです。

旦那様も私も(ダイアナも)、食べる事は大好きなので。


結婚生活も早5年が経とうとしておりますが、
今後も食の追及にも邁進してゆきたい次第です。

食レポは我が家のマスコット・とらきちさん(名古屋弁 早口ver.)。