運転代行振興機構サポーター ≪月1,000円から≫
力を合わせて 「飲酒運転ゼロ」 社会をつくりましょう!当機構は、安定した活動財源を得るため、2012年春から「サポーター制度」を発足します。 ※サポーター(定期的な寄付)以外に、 随時、任意の振込をいただく寄付も受け付けています。 → こちら━━━━━━━━━━━━━サポーター登録 お申込の手順★ サポーター登録申込の用紙はこちら← ダウンロード (知人にご紹介いただくなどの際にもご利用ください) メール info@daikikou.jp または FAX 03-3523-1052 機構事務局まで ①件名に、「サポーター申込」と明記 ②口数(1口は月額1,000円) ③お名前(個人での登録は個人名、法人での登録は法人名と代表者名) ④住所=書類送付先(部署・担当者) ⑤電話、FAX ⑥メールアドレス ⑦サポーター名を機構ホームページに公開する場合 ・氏名または社名(必須) ・屋号 ・電話 ・FAX ・メール ・住所 公開を希望する項目だけお書きください。公開を望まない方は無記入で結構です。 お申込確認後、機構から金融機関引落しの必要書類を送付しますので、記入・押印して返送してください。━━━━━━━━━━━━━サポーターとは◆サポーターは、月額1口1,000円(1口以上)の寄付をいただける方のことです。(奇数月に2ヵ月分を銀行引落し)◆サポーターには、飲酒運転根絶や運転代行業に関して、主要情報をいち早くお知らせします。◆サポーターには、飲酒運転根絶や運転代行業への理解を広げる社会啓発のため、機構が作成するレポートやポスター配布等について、ご協力(任意)をお願いします。◆サポーターのお名前は、機構ホームページや、機関紙等に掲載し顕彰します。━━━━━━━━━━━━━サポーターの月額費用は「寄付金」です◆サポーターの月額費用は、すべて「寄付金」です。 個人の場合は税額控除の対象となります。 法人の場合は損金参入の対象となります。◆サポーターの月額費用は、機構においてすべて公益目的事業のために使用し、公認会計士による監査を受けます。━━━━━━━━━━━━━サポーター制度の Q&AQ ■サポーターとは? A 運転代行振興機構は、運転代行業の振興と社会貢献を推進する仲間を求めています。サポーター登録者には、月額1口1,000円(1口以上)の寄付を、金融機関から隔月の自動引落をさせていただく制度です。Q ■だれでもサポーターになれますか? A どなたでもサポーター登録いただけます。業種、法人・個人を問いません。Q ■登録は任意ですか? A 任意です。サポーター申込、引落手続きを完了した方のみ引き落とされます。賛同する方だけ登録ください。Q ■なぜ、寄付が必要なのですか? A 機構は、公益の役割を担っていますが、公的な補助金はいっさい受けていません。寄付だけが財務の基盤です。Q ■どんな活動を推進しますか? A 運転代行業の振興と社会貢献活動を進め、業界のイメージアップ、レベルアップに努めます。警察庁・国土交通省と連携し業の健全化対策を推進(優良事業者評価制度の創設などでまじめな業者がお客に支持されるしくみ)します。調査・研究を通じて国に政策を提案します。飲酒運転ゼロをめざした啓発活動や、飲酒運転・危険運転・ひき逃げ厳罰化を求めるなど交通安全をPRします。Q ■サポーターであることをPRしても良いですか? A 大いにPRしてください。サポーターは、機構を通じて業界健全化や飲酒運転ゼロを推進する主体者です。機構としても、今後、サポーターのお名前をホームページなどで公表し、謝意を表します。Q ■運転代行事業者は、サポーターになると評価制度で得をしますか? A 制度は公正中立でなければ社会の信頼を得られません。サポーターだからといって評価を甘くすることはありません。ただし、サポーターは機構から常に政策や制度について正確・タイムリーな情報を得ることができますので、経営者として先を読み率先して自社の改善に役立てることに役立ちます。また、社会貢献している姿が、利用者や社会から評価されプラスになると言えます。Q ■運転代行事業者は、随伴車台数に関係なく1口からでも良いですか? A 随伴車台数は関係なく、業界内外を問わず、どなたでも1口以上(何口でも)を募集しています。