petit espace <DCVS.227> -28ページ目

オモチャみたいな時計♪

何か、、、不自然、、、でしょキョロキョロ

 

オモチャみたいな箱に入って、、、

 

ベルトは、 1本で通すタイプ。

やっぱり、オモチャっぽい爆  笑

こういうの、何て言うんだろう?

 

何処が変? かというと、リューズが左についてるんですえー

 

サウスポー用かと思った。

ググってみたら、このようなタイプは多くあって、、、

手首を折った時に、大きめのリューズが当たらない為、、、だそうな。

それに腕時計を付けている時に、今時、ゼンマイ巻いたりしないもんな。

めでたしメデタシニコニコ

メガネ♪

老眼鏡でござる虫めがね

今まで使っていたのを失くしたので、新しいのを買った。

 

携帯用に、小さく折りたためるのを探したが、、、無い。

で、、、ペッタンコになるのにした。

 

 

実は同じブランドで、以前に使っていたのと同じのを欲しかったのだ。

 

 

何処で失くしたのか、、、思い当たらない、、、

老眼鏡の度を変えるのが3回目ともなると、物忘れの程度も進むということねもやもや

指輪!

がーーーん!? 私のモノではありませんガーン

 

長年着けていた指輪を無くしたので、新しくコレ龍ハッを買ってきたという。

いったい何処で買ってきたの?と訊くと、

いつも行っている骨董屋さんで、一番高いのをと言ったら、

コレ龍ハッを見せられた、、、と。 

 

私は専門家ではないので確かではないけれど、

色からして 18金以下、、、14~10金くらい、、、髭はプラチナ、、、

眼と三つ爪で掴んでいる玉はダイヤ、、、細工はある程度凝ってはいるが、、、

骨董屋さんにあったということは、、、誰かが売りに来たモノ、、、

店の買値は、、、ダイヤは殆ど値が付かない、、、金何グラムで決まる。

 

余程の時代物か曰く付きでないかぎり、、、

店の売値が、まさかコンニャク一枚なんて、、、ありえなーーーーーーーいアセアセ

が、、、しかし、、、自費で買った本人が気に入っているのなら、それもアリ、、、か。

 

これだから、人生は面白い、商売も面白い、、、

喜ぶ人もあれば、ビックリ仰天の人もあり、、、

 

私の感情は、大人の対応をするのに努力をしよう、、、むむむ、、、もやもやもやもやもやもや

時計♪

新しい時計を手に入れたグッ

 

 

武器に使われていた金属を溶かし、

Humanium Metal として生まれ変わり、

<TRIWA>とのコラボレーションで、時計となった。

 

高級ブランドではなく、ファッションウオッチの類ですよキラキラ

ネイルサロン

やっと気に入りのサロンを見つけましたニコニコルンルン 

写真では分かりにくいのですが、クリア―の上に白パールのグラデーションです。

今まで一番多かったデザインですが、今回が一番上手ラブ

 

自営サロンを閉めてから 4ヵ所のサロンにお世話になりました。

1軒目、、、オーナーネイリストの、手際と出来上がりの悪さにがっかりショボーン

            インテリアセンスブー 待合は固いスツールムカムカ   

       お値段は一人前にも関わらす、 おしぼり無しアセアセ

          (私は無くてもいいけど)飲み物サービスも無し、、、

       広い店内に、スタッフ一人しか居なかったり、、、ガーン

          5度お世話になりましたが、、、もやもや

2軒目、、、お上手だったのですが、サロンの余りの狭さと汚さにびっくりえーハッ

3件目、、、とても良い感じのサロンですが、サロンの経営システムで、

       単色塗・丸フレンチ・決まったサンプル通りしか出来ないというガーン

       グラデーションしてほしいのに、、、タラー

4件目でやっと、満足なサロンに出会いましたニコニコ

お値段、少々高めですが、

座り心地の良いソファー、安心できるスタッフの技術、丁寧な接客、、

靴を脱ぐ!?のには戸惑いましたがアセアセ 綺麗な店内を保っていらっしゃるのでOK

開業して 6年目だとか。

とーぜん、次回予約しましたよラブラブ

ショコラ 2019♪

セント バレンタイン デイ には、<シャポンラブラブ> のショコラを、、、と

勢い込んで行った、京都大丸ショコラプロムナードキラキラでしたが、

残念ながら、今年は出ていませんでしたタラー

しかも、フィアットも無し、、、タラー

昨年は、、、下矢印

https://ameblo.jp/dcvs227/entry-12352088047.html

 

諦めて、、、昨年に諦めた、コレ!に決定星

 

 

 

試したことが無いので、、、旨いか、、、どうか、、、

ダメだったら、ゴメンアセアセ

 

飲食店で靴を脱ぐ、、、こと。

靴を脱いで上がる飲食店。

割烹料理屋さんとか旅館、、、、なら、当然のこと靴を脱いで上がることが多いです。

客を迎えて、下足番をしてくれる担当が決まっていて、

その人がお料理をサービスすることはありません。

それは仲居さんのお仕事です。

当然、その仲居さんが客の靴に触れることはありません。

 

で、、、このコラムは、居酒屋レベルのお話。

客が脱いだ靴を扱ったスタッフ、、、その手で料理を運んでくる、、、でしょ!?

 

武田さん曰く、衛生面に不安を感じる、、、ばかりでなく、、、

汚れが付いたり匂っているだろう自分の靴を、

スタッフに見られたり触られるのは、、、少なからず恥ずかしいんじゃないのショボーン

 

同感!同感!!

会食に誘われたとき、私は必ず前日に、その店に電話をして、

靴を脱ぐ店かどうかを確かめます。

脱ぎやすい靴、見られて恥ずかしくない靴で出かけたいからです。

衛生面は期待するしか仕方がありませんが、、、

更に、座布団に座るのか、椅子か掘りごたつなのかも訊きます。

それに応じて、、、パンツか、タイトスカートか、フレアースカートかも悩みます。

 

私が幹事ならば、

客自身が下駄箱に靴を入れるスタイルの店か、

そうでなければ、靴を脱がない店しか選びません。

 

Ps.以前に紹介した<ごはんや一芯>は靴を脱ぐ店です。

  言い忘れていました。ごめんなさいショボーンタラー

  知人に薦める時には 「靴を脱ぐのが面倒だけどねアセアセ」 と付け加えています。

 

名古屋へ♪

名古屋に行った 新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

指定席、行きは 6号車。

5号車と7号車には絶対に乗らない!

 

帰りは 13号車。

14号車には絶対に乗らない!!

 

何故って? 匂いが気になるからえーんアセアセ

進行方向に向かって、前の車両の後ろにトイレが無いこと、

乗っている車両の前にトイレが無いこと、、、が絶対条件。

 

以前、東京に行った時、前にトイレのある車両に乗った。

車両の前のドアーが何度も開き、その度にトイレの匂いに悩まされたショボーンタラー

以来、それを説明して、車両を選んでもらっている。

平日なら、そんなに混んではいないので希望の車両のシートを取れるグッ

皆さんは、その様な経験がありませんか? 

 

ワタシは、お日様が眩しいのが困るの三毛猫アセアセ 

でも、いつでも好きな所に移動できるので、問題はないわルンルン

良心の碑

『良心之全身ニ充満シタル丈夫ノ起リ来たらん事ヲ』

 

中学に入学して、キャンパス見学で目にした 『良心の碑』 。

良心教育を表す言葉です。

 

 良心が身体いっぱいに充満した立派な青年が現れることを望む、、、

 

中学1年生にとって、ちょっと理解の難しい 『庭上の一寒梅』 とは違い、

この 『良心の碑』 の言葉はすんなりと心に入ってきました。 

 

『庭上の一寒梅』 に成るのは難しくても、良心を持つのは誰でも出来る。

日々の生活の中で、自分の思い一つで出来ることです。

その良心を身体いっぱいにしようとするのは大変ですが、

その時その場での判断の基準を良心に任せればいいのです。

 

良心の持ち合わせの乏しい人もいます。

大抵それは、世間は自分中心に回っていると思い込んでいる人。

自分以外は 『その他大勢』 と思い込んでいる人。

おじょうさま・お坊ちゃま育ちで、大人になり切れていない人など。

プライドが強く、失敗をしても責任を周りの 『その他大勢』 に転嫁する。

彼らの心をどんなに傷つけているか、、、の自覚がない。

ふと気が付くと、

自分の周りから一人二人と、友人や雇用人が離れていってしまっている、、、

周りの人から見ると、自分もその人の 『その他大勢』 であるのを自覚していない。 

 

確定申告やテナント入れ替え・契約ごと・遠くの老いた親族へのヘルプ、、、etc.で、

メチャ忙しい日々を過ごしていますが、

不思議と、そんな時に 『庭上の一寒梅』 や 『良心の碑』 が顔を出します。

幾つになっても、反省を促されているのでしょうね、、、

 

三毛猫  :あの、、、ゴメンナサイ、、、 

 

三毛猫 : ママの大事なレコードの上に座ってしまいました、、、

 

 

 

 

三毛猫 : リョウシンとやらが疼きますタラー

 

 

30年以上も前に、かなりの枚数のレコードを処分した。

その中で残したジャケ買いの 2枚。

いいんだよ、、、もう聴くつもりはないから。

アンタのリョウシンとやらを受け取るよラブ

庭上の一寒梅

中学から大学まで 10年間に留まらず、今もどこか心の隅にあります。

 

この漢詩にはメロディーがついていて、

朝の礼拝で何度となく、ホザナコーラスが歌うのを聞いたり、

また、讃美歌のごとく歌ったりしました。

   

   庭上の一寒梅~

   笑ろうて風雪を侵して開く~

   争わず又務めず~

   自ずから知む~

   百花の先駆け~  

 

   庭にある一輪の寒梅は、 

   笑いながら(すました顔をして)冬の厳しい風雪の中から咲く。 

   他(の花)と争うこともなく、また必死になることもなく、、、、

   なぜなら、自分が一年の一番初めに咲く花であることを知っているから。

 

日常の仕事や付き合いの中で、

お金や資格や学歴、、、を見せるのが好きな人に出会うことがあります。

ただ、お金も資格も学歴も、、、能力とイコールではありません。

大抵、その様な人の事業は、目的を達成することなく失敗に終わるものです。

 

そんな時に、ふと浮かぶのがこの詩 『庭上の一寒梅』。

それに、本当に能力のある人は爪を隠すって云うでしょ。

 

寒梅のごとく過ごすって、スーパーミラクルめっちゃくちゃカッコイイ!!

この齢になっても、反省と勉強の毎日です。

寒梅のごとく過ごす人に至るには、、、もう、間に合いませんえー

 

三毛猫  ワタシを見習えばいいのよzzz