「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -46ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

約3ヶ月ぶりの投稿になる。
ある時から、ゆとりがなくなった。

2014年を、振り返り。2015年の目標を整理する。

2014年は、『食のエコミュージアムプロジェクト』二年目、協会の設立もあり、『なのなプロジェクト』店舗展開の始まりでもあった。

複合的事業の行動主義とでも言うのか?心身ともに、いつまで保つやらと不安がよぎった。

昨年の二年目は、大変苦しかった。

等と振り返るのも時間が無いので、ゆっくりした時間で、やりたいことをしよう。

昨年始めたことで、一番苦しいのは店舗展開、

直営店から、パーソナルFC店舗への、切り替え。

単純即決、ストレスになる事は、止めたらいい。

決断する勇気!

昨年からの仕事で、2015年1月11日未だに新しい年を迎えていない感がある。

支離滅裂な久しぶりの日記。記録しておこう。
「インターネットWeb」上手く賢く使いたい。と、考えた時から前に進まなくなっていた。
Twitterを知り、「これだ!」と取り組み、blogを始め、Facebookは、3つもアカウントを持っている。何故3つも?これには、いろいろあるが、人任せにしたことと、本当に解っている人が周りにいなかった。

『ホームページは必要ですよ。』『なぜ無いのですか?』と、『なぜしないのですか?』
その度に、アナログ人間です。と、答え続けてきた。
本当は、仕事や趣味の範囲で、すぐに必要性をかんじなかった。
もちろん、将来的に必要性あると思っている。

Twitterを始めてから、2~3年になるのか、いろいろ自分なりに理解し、ここにきて協会設立でホームページを立ち上げた。

今現在の「インターネットWeb 」対策の、役割と方法を決めてスタートすることにしました。
投稿企画方針は、できたが技術が大変です。

全てのスタートは、日々Twitterを基本にする。

土井敏久のFacebookの一つは、過去の思い出を、過去に学べる内容の投稿。

土井敏久のFacebookの二つ目は、現在から未来に向けた内容の投稿。
現状のTwitterと連動させる。(同期と言うのかな?)
Facebookページの、なのな店舗と食のエコミュージアム組織。

食のエコミュージアムのFacebookは、食のエコミュージアム関係組織、サテライトミュージアム・コアミュージアム・センターミュージアム等と連携させていく。(シェアする。と言うのかな?)

Blogは投稿内容で、テーマに別けた日記。今まで通りです。

ホームページは、協会としての活動記録ですね。

では、方針はやっと決まった、前に進めよう。










食を通して楽しむ会。和みの会スタートしました。

人と人の出合いと絆を深める。異業種交流会。

企業と企業の交流会。B to B
企業と消費者の交流会。 B to C
生産者と消費者の交流会。(NanDa?)

企業人の前に、生活者。生産者も生活者。
そして、消費生活者 = お客様。

本当の豊かな暮らしは、生活者として心のゆとりと安心できる、人のつながりがあること。
生活者の豊かさにつながる、経済活動の中で継続できる気がします。

平たく言えば、物やサービスする側とお客様の関係である。

()すごく抽象的ですね) ♪───O(≧∇≦)O────♪

ヒーブ(HEIB)
Home economists in business の略。
アメリカ家政学として、企業の中で、生活者として女性の視点で、商品開発をおこなう。

消費者運動的なものとは違って、生活者( 自分が使うでいいような気がする)にメリットのある商品作り。

この和みの会が、その役割的な一面を持ち、食生活の向上につながればいいですね。

賛同者、ヒーブ活動されている企業人、食をテーマとした人、参加ください。