『なのなプロジェクト』日記〜和みの会〜 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

食を通して楽しむ会。和みの会スタートしました。

人と人の出合いと絆を深める。異業種交流会。

企業と企業の交流会。B to B
企業と消費者の交流会。 B to C
生産者と消費者の交流会。(NanDa?)

企業人の前に、生活者。生産者も生活者。
そして、消費生活者 = お客様。

本当の豊かな暮らしは、生活者として心のゆとりと安心できる、人のつながりがあること。
生活者の豊かさにつながる、経済活動の中で継続できる気がします。

平たく言えば、物やサービスする側とお客様の関係である。

()すごく抽象的ですね) ♪───O(≧∇≦)O────♪

ヒーブ(HEIB)
Home economists in business の略。
アメリカ家政学として、企業の中で、生活者として女性の視点で、商品開発をおこなう。

消費者運動的なものとは違って、生活者( 自分が使うでいいような気がする)にメリットのある商品作り。

この和みの会が、その役割的な一面を持ち、食生活の向上につながればいいですね。

賛同者、ヒーブ活動されている企業人、食をテーマとした人、参加ください。