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「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

何日ぶりだろう?

Twitterは何とか、朝イチツイートができている。Blogは、またまた時間が空いた。

『なのなプロジェクト』『食のエコミュージアムプロジェクト』昨年スタートさせた、店舗展開と会員(個人会員と法人会員)による、ネットワークづくり。

帝塚山町屋は、「なのなプロジェクト」のシンボル店舗。そして、心斎橋店舗は、「食のエコミュージアムプロジェクト」事務局であり、食文化普及協会のシンボル店舗の、戦略的位置付けであった。

飲食店は経営者が自ら運営に入り、固定費である店舗に関わる費用と、人件費を極力少なくするかである。

お金をいただくお客様に還元できるのは、豪華なお店より、手厚いおもてなしのサービスよりも、
食材の良いものを使うことです。

一進一退は、新店舗のスタートと、店舗の退店でした。

店舗展開は、「なのなプロジェクト」「食のエコミュージアムプロジェクト」そして、ライブフーズ食文化普及協会にとりまして、食文化・食育・自立自活の経済的活動には不可欠なことです。

店舗の出店退店は今後もあるでしょう。今ある店が上手くいかなく退店することもあれば、今の店舗より良い条件で移転することもあるでしょう。

店舗
1995年1月17日 20年前の早朝は、兵庫県のちぐさ高原で目覚めた。
仕事内容・仕事先、仕事仲間全てが好きな人たちでした。皆んな元気で暮らされていると思うが、現在繋がりが無い。

個人的にも1995年は、震災と同じ衝撃があった。父土井勝が他界した年である。

2015年20年前に戻すことを考えていない。時代は変わり、食生活の価値観も多様化してる。

子供の頃の両親から受けた昭和の家庭生活、利益だけが?評価になる企業活動。そんな経験値からの、子育てや経済活動だけでは、今の子供達や、消費生活者の求めているもので無いような気がしてる。
子供達は大人であり、消費者は賢くなっている。

家族の為家庭の為に作ってきた手作りの家庭料理は、高齢化が進む地域の食生活の為に、未来をになう子供達の食育(心と体の健康の育成) に役割を持っていく。
家庭料理から地域の料理郷土料理へ、食生活から食文化へ取り組む切り口が必要と思う。

女性が大切な人に作るお料理、母親が子供達の為に作るお料理。食べる人への愛情が地域の活動に必要なボランタリー、ホスピタリティー精神に必要な事に思う。
女性の社会活動に、女性の自立自活に、活かせたらいい。

手作りのお料理がある飲食店やお料理販売店が、地域活性化の拠点になる。
100席以上の大型レストランが1店舗あるより、10席前後の飲食店が10店舗ある方が良い。

2015年1月18日、本当の豊かな生活づくりは、同じ価値観を持つ人と地域家族として、食文化のライフワークを繋げていきたいものです。










晴れおはようございます。
午前中完全オフ。なのに、5時30分に目覚め、仕事の準備を考えてた数分間。寝ぼけた朝。
二度寝だ~(-.-)zzZ

8時30分目覚め、始めたのが読書。「美しくなりたければ食べなさい」。お会いしたいと思った。

さて、ゆっくりのんびりの午前中、大切に休もう!

10時30分
Twitter、blogの投稿ができるゆとりが必要と思う。

しんどい事は、先ず止めようと決意。

心身共に80%の力で、できる事をします。 宣言!

自分が人の為にする事より、その人が私に与えてくれる事を、しっかり受け入れよう。

真面目に責任を感じないで、良い塩梅(あんばい)に、進めよう。

『こうあるべき!』は無く、もっと自由気ままにいきます。答えはひとつで無いので。

優柔不断・リーダー失格、いろいろ言う人の事は、気にしない。

私の生き方のキーワード。
『愛楽美真』の基本に戻ろう。

今年の目標もできた。
間もなく
2015年1月11日11時11分11秒。
カウントダウンだ。

新しい年、スタートさせよう。