一進一退?一歩進んで、二歩下がっている気がします。 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

何日ぶりだろう?

Twitterは何とか、朝イチツイートができている。Blogは、またまた時間が空いた。

『なのなプロジェクト』『食のエコミュージアムプロジェクト』昨年スタートさせた、店舗展開と会員(個人会員と法人会員)による、ネットワークづくり。

帝塚山町屋は、「なのなプロジェクト」のシンボル店舗。そして、心斎橋店舗は、「食のエコミュージアムプロジェクト」事務局であり、食文化普及協会のシンボル店舗の、戦略的位置付けであった。

飲食店は経営者が自ら運営に入り、固定費である店舗に関わる費用と、人件費を極力少なくするかである。

お金をいただくお客様に還元できるのは、豪華なお店より、手厚いおもてなしのサービスよりも、
食材の良いものを使うことです。

一進一退は、新店舗のスタートと、店舗の退店でした。

店舗展開は、「なのなプロジェクト」「食のエコミュージアムプロジェクト」そして、ライブフーズ食文化普及協会にとりまして、食文化・食育・自立自活の経済的活動には不可欠なことです。

店舗の出店退店は今後もあるでしょう。今ある店が上手くいかなく退店することもあれば、今の店舗より良い条件で移転することもあるでしょう。

店舗