X(旧Twitter)に投稿した、1980年代の米国ドラマ『超音速攻撃ヘリ エアーウルフ』シーズン4もとい『新エアーウルフ復讐編(原題:Airwolf Season 4)』の自己感想の転載です。
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— 阿香(Axiang) (@qingxiang_wushu) July 9, 2024
10-5)
この手の話に「ダメなんだけど仕方ない」という説得力が感じられないのが米国の一部ドラマに部分的に閉口する理由。リブート版『私立探偵マグナム』でも現職刑事カツモトが他国で無法に銃撃戦展開してもう滅茶苦茶(汗)。https://t.co/aaTNr2efv5
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この手の話に「ダメなんだけど仕方ない」という説得力が感じられないのが米国の一部ドラマに部分的に閉口する理由。リブート版『私立探偵マグナム』でも現職刑事カツモトが他国で無法に銃撃戦展開してもう滅茶苦茶(汗)。
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— 阿香(Axiang) (@qingxiang_wushu) July 9, 2024
10-6)
軟禁された部屋から脱出するのに天井の蛍光灯を細工して...って、それ技術的にありえない話...と趣味とはいえ電子工作好きな相方が呆れる。せめてそのくらいの考証はしようよーと情けなくなる私。この作品自体のファンとしての支持感情を萎えさせないでちょうだいな、と😔😔😔
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軟禁された部屋から脱出するのに天井の蛍光灯を細工して...って、それ技術的にありえない話...と趣味とはいえ電子工作好きな相方が呆れる。せめてそのくらいの考証はしようよーと情けなくなる私。この作品自体のファンとしての支持感情を萎えさせないでちょうだいな、と😔😔😔
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— 阿香(Axiang) (@qingxiang_wushu) July 9, 2024
10-7)
軟禁された部屋から脱出を試みて相手の人的リソースを有事に割かせるようなことをしたり終始「助けにきてやったんだ」「俺達にやらせろ」と上から目線のセント・ジョン一行。これに快哉を叫ぶ米国の視聴者は当時どれだけいたのか気になる。攻撃ヘリ一機で解決なんてできんというのに。
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軟禁された部屋から脱出を試みて相手の人的リソースを有事に割かせるようなことをしたり終始「助けにきてやったんだ」「俺達にやらせろ」と上から目線のセント・ジョン一行。これに快哉を叫ぶ米国の視聴者は当時どれだけいたのか気になる。攻撃ヘリ一機で解決なんてできんというのに。
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— 阿香(Axiang) (@qingxiang_wushu) July 9, 2024
10-8)
すったもんだがあった挙句、なぜだか”騎兵隊”がエアーウルフでStavogradのクリティカル状況を解決することに。それ自体「何でそれが受け入れられるわけ?!」とツッコんでしまうのだが、じゃあPと脚本家のお手並み拝見ということで見ていると...
随分プラント近くをホバリングしてるな(汗)
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10-8)
すったもんだがあった挙句、なぜだか”騎兵隊”がエアーウルフでStavogradのクリティカル状況を解決することに。それ自体「何でそれが受け入れられるわけ?!」とツッコんでしまうのだが、じゃあPと脚本家のお手並み拝見ということで見ていると... 随分プラント近くをホバリングしてるな(汗)
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— 阿香(Axiang) (@qingxiang_wushu) July 9, 2024
10-9)
エアーウルフがコンピュータや電気系統を通常より大量に搭載してるという設定のもとでは、ソ連軍の汎用機が近づけないと仮定した場合、エアーウルフだともっとエラー起こして駄目じゃんそんなに近づけないよ無理だよ、うわー説得力がない絵面...(眉間に皺がよる私)https://t.co/WBf4vsfGac
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10-9)
エアーウルフがコンピュータや電気系統を通常より大量に搭載してるという設定のもとでは、ソ連軍の汎用機が近づけないと仮定した場合、エアーウルフだともっとエラー起こして駄目じゃんそんなに近づけないよ無理だよ、うわー説得力がない絵面...(眉間に皺がよる私)
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<36>に続きます。(予定)



