YouTubeチャンネルChobi Studioに、動画『【彼らは何を言ったのか】-071- セシリア・イップ (女優):日本軍による香港侵略について』をアップロードしました。


 

女優のイップ・トン(葉童)は、映画『等待黎明(風の輝く朝に)』に出演した際、「日本軍による香港侵攻」という歴史について改めて学んだ経験について語っている。

(映画『等待黎明(風の輝く朝に)』についてのインタビューより抜粋)

 

音声:広東語

字幕:日本語

X(旧Twitter)に投稿した、ドラマ『成化十四年〜都に咲く秘密〜(原題:成化十四年)』の自己感想の転載です。

 

17)
第22話「盗まれた鶏缸杯」
第23話「黒幕の正体」
第24話「命懸けの帰京」
第25話「猛毒」
第26話「隋州と偽の錦衣衛」
第27話「謎の武器」

悪事に反しそれを諌める・解決する者も命を狙われ、悪事から足を洗おうとする者も命を狙われ...
これまた古今東西いつの世にも終わらない人類の輪廻だなと

 

18)
第28話「届かぬ哀歌」
第29話「火攻め」
第30話「皇室の氷」

汚職収賄閨閥腐敗政治は古今東西の”世の常”で、当然我が国日本も例外ではないのだが、その普遍ぶりを見ていると現代中国の与党共産党が自党員の世襲による政治参加を禁止するのは過去の歴史に学んでいるのだろうなあとも思う次第🤔

 

19)
第31話「氷売りの秘密」
第32話「オイラトの使節団」

ひとは新たな人間関係を紡ぐことにより考え方や日常生活等に変化を生じるものであるが、そのことが丁寧かつ細やかに描かれているのがよい。様々なことを経験し、感じ、考え、時には悩む我々人間の姿が作品に立ち現れていると思う。

 

20)
加えて、プロデュースがジャッキー・チェンということが影響しているのか『カンフー・ヨガ』『ドラゴン・ブレイド』にも見られる「いろんな違いを超えた友好融和」の視点が随所に絵面としてハイテクストで織り込まれているようにも感じる。

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<6>に続きます。(予定)

 

 

 

昨年2025年10月中旬に播種した春菊のタネ。

 

タアサイと同じプランターに同居させられながら、地味に育っていきました。

(↓撮影日時:2025年12月18日12時22分)

 

春菊と(キク科)とタアサイ(アブラナ科)なら科が違うのでこの場合は見分けがつきやすいです。

(↓撮影日時:2025年12月18日12時22分)

 

ひとつのプランターに同居させているので、”肥料としてハイポネックス原液を希釈したものを10日〜2週間に1回あげる以外は基本的には潅水だけ”方式はどちらにも適用されています。

(↓撮影日時:2025年12月28日15時27分)

 

成長はタアサイのほうが著しいように見えますね。

(↓撮影日時:2025年12月28日15時27分)

 

時間経過と共に、明らかにタアサイのほうが勢力を拡大しております。

(↓撮影日時:2026年1月16日14時23分)

 

どう見ても春菊が劣勢といった感じ。

(↓撮影日時:2026年1月16日14時24分)

 

2月初旬にタアサイの一部が収穫されたことで、

(↓撮影日時:2026年2月2日14時55分)

 

春菊がようやっと頑張れる?ようになってきまして......

(↓撮影日時:2026年2月18日1時57分)

 

少量とはいえいちおう収穫めいたものができました。

(↓撮影日時:2026年2月18日1時59分)

 

夜食のおうどんにおまけとして入れてもらう...くらいの微々たる量ではありましたけどね。

(↓撮影日時:2026年2月18日2時20分)

タアサイとの同居で劣勢にならなければ、早い段階でもう少し大きくなったかもしれない?のかな?

(;^ω^)

 

 

※過去ログ

 

X(旧Twitter)に投稿した、映画『復讐の記憶(原題:리멤버/英題:Remember)』の自己感想の転載です。

 

10)

>>忘れてはいけないと思うのは、ここに登場する「韓国軍」の野蛮さは、つい3年前までの「日本軍」のそれを継承していること。実際、米占領軍は旧日本軍・満州国軍出身の韓国人を警察・国防警備隊(後の国軍)の幹部として大量に登用。初期幹部の多くは、日本軍での教育・軍務経験を持つ人々だった。

 

11)

>>旧日本軍の「内務班教育」が、普通の一般市民だった人々の人格を破壊し、殺人鬼集団に変えた。この内務班教育を引き継いだ韓国軍とビルマ・ミャンマー軍が、済州島やベトナム戦争での民間人虐殺、ミャンマー国内の少数民族やロヒンギャの虐待を引き起こした。日本植民地主義・帝国主義の悪しき遺産。

 

12)
本作は「親日=親大日本帝国」派の話が出てくるため、そういう意味での日本語の台詞があるが、それとは違う文脈で「日本語ブームが去り中国語ブームへと変遷」の片鱗がチラリと垣間見得た。時代が大きく動いている最中の表れなのであろう。