日本を安倍晋三から取り戻す!真の国益を実現するブログ

日本を安倍晋三から取り戻す!真の国益を実現するブログ

安倍総理大臣の売国政策に我慢ができず、ブログを始めることにしました。
真の国益を実現するため、外交・国防・憲法・経済・歴史観など
あらゆる面から安倍内閣の政策を厳しく評価し、独自の見解を述べていきます。

令和元年11月10日、東京駅午前5時44分着の電車に乗って祝賀御列の儀を見に行きました。

6時過ぎに楠木正成公像の近くの行列に並びました。
すでに280人!二重橋前に向かうものはそこしかまだ並んでいませんでした。


8時から荷物検査。

日頃から自衛隊イベントに出向いているため荷物検査にはなれていますが、
今回が一番きっちり見ていましたね。

9時頃、観覧スペースに到着!
そこから6時間一度も座ることもなくただただその場で待ちました。
動いてすらいません。


ついにその時が来ました!!!!!🎌






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過日、2020年度から大学入学共通テストで導入される予定だった英語民間検定試験が2024年度以降に見送られ、抜本的に見直されることになりました。

さらには、大学入試改革のもう一つの目玉だった国語と数学の記述式問題をめぐり、公平な採点等に疑問符が付き、国会でも議論が紛糾しています。
https://www.asahi.com/articles/ASMC85VB7MC8UTIL041.html

一連の大学入試改革に関しては、受験者間の公平性の問題以前に、しかるべき有識者による十分な議論がなされておらず、「民営化ありきで進められた」あるいは「教育産業界との癒着」等の疑義が濃厚であり、野党にはしっかり勉強して、党利党略ではなく、我が国の高等教育の発展のため、本質を突いた質問を行っていただきたいですね。

拙ブログにおいては、約2年前に、この度の大学入試改革の基となる提言を出した平成26年2月設置の「英語教育の在り方に関する有識者会議」の審議に関する、英米文学、文芸評論家、東大文学部准教授阿部公彦氏のツイッターを転載してましたので、再掲しておきます。是非、お読みください(少々、楽天の三木谷批判が過ぎるかもしれませんが。。。

『英語教育改革の怪しさ』

『英語教育改革の怪しさ(その2)』

『英語教育改革の怪しさ(その3)』


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前回↓のつづき。


1日で静岡県の一宮を巡る(東京出発)①【遠江国一之宮 小國神社】
1日で静岡県の一宮を巡る(東京出発)②【遠江国一宮 事任八幡宮】

12:05 掛川発 新幹線乗車


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12:19 静岡駅着


 


12:33 静岡駅発


      東海道本線


13:09 富士駅着


 


13:16 富士駅発


      身延線 


13:35 富士宮駅着


 


駅から徒歩約10分で浅間大社到着



主祭神 木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)


起源


 「富士本宮浅間社記」によれば、第7代孝霊天皇の御代、富士山が大噴火をしたため、周辺住民は離散し、荒れ果てた状態が長期に及んだとあります。第11代垂仁天皇はこれを憂い、その3年(前27)に浅間大神を山足の地に祀り山霊を鎮められました。これが当大社の起源です。
その後は姫神の水徳をもって噴火が静まり、平穏な日々が送れるようになったと伝えられています。この偉大な御神徳は、万人の知るところとなり、篤い崇敬を集める事となりました。また、富士山を鎮めるため浅間大神をお祀りしたのは当大社が最初であり、全国にある浅間神社の起源ともなっています。 


富士山本宮浅間大社:トップ



 


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拝殿・本殿


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動画



 


 御朱印


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いつかは富士山山頂の浅間大社行きたい。


越中一宮の立山山頂の雄山神社に行ってからだろうなとりあえず。


このあと、伊豆國一宮 三嶋大社に向かいました。


 


行ったことのある一宮


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