普段の行動は 五感より入力された情報が 大脳に到達して [熱い ! ]と
脳が認識する。 それから手を引くという行動をする
この場合はそうではなく 熱い! ということが脳に届く前に 無意識のうちに
手を引っ込めてしまう - - まさにに [反射的 ] に手を引いた 行動なのですが
これが [脊髄反射 ]と言われています
大脳の中を 信号がぐるぐる回るのではなく 脊髄に情報が来た時に
U ターンして 運動神経を通じ筋肉を動かします
例えば - - - - - - -
強い光を を感じると さっと目を閉じたり
痛いと感じると超スピードで手を退けるのも そうで
これらはすべて [ 脊髄反射 ]です
どれも瞬間で 危険を回避しようとする 身を守るための行動なのです
[反射的] にというのは考えるがなく 体がとっさに動くことです!
人間の動きとしては 一番早い動きではないで しようか
何かトラブルがあった時 - - - - -
事故があった時 - - - - - 回避した 場合!
故意か?(= 意識をしているか) 脊髄反射か? - - - - によって
判断が大きく異なると思います
よくドラマである殺人のシーンなどでもそうですね
何かの時の参考にしてくださいね!
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伊達流ファームコア®トレーニング
大阪 四ツ橋教室 長居教室
日本コアペリネ (骨盤底筋) 協会 代表 / 伊達るり子
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スピリチュアルヒーラー 伊達 るり子






