2024年の春の撮影のご依頼とご依頼が増えてきていますが、
すでにお申し込みが入っていたりする日もあるので、
ご希望に添えない方も多くいらして心苦しい限りです。
3〜5月は宮古島と石垣島の撮影がたくさん入っているため予定が逼迫しています。
予備日を含め3泊4日の日程で撮影することが多いので、どうしても日数がなく。
1日が36時間ぐらいあればいいのにと同じで、
1ヶ月も45日ぐらいあればいいのにと思います。
春は結婚式の撮影が多いです、台風も来ないですしお天気も安定しているためです。
コロナ禍前は秋が大人気で11月が特に大人気でしたが、
コロナ禍以降はた値段も高く結婚式場も大混雑、
神社で挙式しようものなら七五三で大渋滞の11月。
秋は気候が良いのと和装でも苦にならないということで人気のようですね。
でも今年は首都圏は11月でも半袖が必要な時期がほとんどで、
夏日の日もたくさんありました。
温暖化は改善することはないので来年も同じ形かと思うので、
そんなに気にしないでもいいと思うのですけれどね。
まあこんなこと言うと怒られそうですが、
紅葉は色鮮やかですが華やいだ後には散りゆくものです、
どこか物寂しいイメージを僕は持っています。
結婚式という新たな旅立ちですから新緑が風にそよぎ、
花開く春が好ましいと思うのですがなぜか秋が大人気です。
はい、怒られそうですね。
1年後のご予約まで受け付けているので、
2024年の秋のご予約も増えていますが、
下記記事の様に日程が空いていてもお断りするケースもあります。
僕が撮影することによりメリットではなく、
新郎新婦さんにデメリットが生じる可能性がある、
結婚式場の場合は撮影をやんわりとお断りしています。
ただその結婚式場の提携カメラマンに頼んで、
クオリティや失敗しないことが担保されたわけでなく、
新郎新婦さんが金銭的なデメリットが生じなくなったという意味でのデメリットです。
撮影的には提携カメラマンだけに任せるのは危険です。
そうそう特定の「結婚式場の提携カメラマンの評判を教えて下さい」
というご相談も多いですが、そう考える時点で外部を検討した方がいいと思います。
不安に思っているカメラマンに自然な笑顔の表情なんて出来ませんから。
結婚式、フォトウエディング、前撮り、お宮参りや七五三の写真、
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お客様に書いていただいた僕にまつわる記事などなど
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結婚式のスナップ写真撮影依頼についてなど、上記よりお気軽にご相談ください。
撮影のお問い合わせのメールにはすでに撮影予定が入っていても、
48時間以内に必ずお返事をさせていただいています。
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