GO風呂

◆東北地方太平洋沖地震による災害のお見舞い◆

東北地方太平洋沖地震にて、被害を受けられた地域の皆様に

謹んでお見舞い申し上げますと共に一日も早い復興を祈念しております。



Information



≪ダンディGOレッスン@自由が丘≫ ※予約制


<ジャグササイズClass>http://www.dandygo.com/juggxercise.htm
  ●スタジオY(世田谷区奥沢7-51-8)駅より九品仏方面へ歩8分
     第2・4水曜日 19:15~20:15 
  ●スタジオM(目黒区緑が丘2-14)駅より緑が丘方面へ徒歩7分
     第1・3水曜日 19:15~20:15
     毎週金曜日 13:10~14:10
 
<ジャグリングClass>http://www.dandygo.com/class.htm
  ●よみうりカルチャー(駅歩1分) 
     第1・3火曜日 19:30~21:00
  ●スタジオM(目黒区緑が丘2-14)駅より緑が丘方面へ徒歩7分
     第3金曜日 13:10~15:15


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2018-10-12 23:38:55

代謝アップで下半身痩せ・・・1081

テーマ:ブログ

下半身の脂肪は取れにくく、痩せにくい。

それには血流を促して、代謝アップする

アンダー・ザ・レッグ・トスがお勧め!

 

 

姿勢よく、脚の下にボールをくぐらせることで、

お尻(大臀筋)や太腿(大腿筋)はもちろん、

お腹の筋肉(腹斜筋)も大きく動かすことになります。

下半身の大きな筋肉を動かして代謝を上げることは、

脂肪燃焼はもちろん、冷え症の改善や

疲れにくい体つくりに効果的です!

ジャグササイズで健康な体作りを目指しましょう!

 

 

2018-10-07 19:02:54

南イタリア・七つの島を巡る旅④「シチリア島、リパリ島、ヴォルカーノ島」・・・1080

テーマ:ブログ

南イタリア・七つの島を巡る旅①「プロチダ島、イスキア島」

https://ameblo.jp/dandygo/entry-12402254212.html

 

南イタリア・七つの島を巡る旅②「カプリ島」

https://ameblo.jp/dandygo/entry-12402120308.html

 

南イタリア・七つの島を巡る旅③アルベロベッロと二つの村

https://ameblo.jp/dandygo/entry-12408634821.html

 

・・・から続く。

 

ヴィラ・サンジョバンニからメッシーナ海峡をわたり「シチリア島」へ

メッシーナ泊。

 

 

翌日、港町ミラッツォから

船で「エオリア諸島」にある二つの島を目指す。

島に到着まで二つの名所を見ることが出来る。

 

Faraglioni の奇石

 

Grotta del Cavallo(馬の洞窟)

 

 

<リパリ島>

風の神「アイオロス」の住むと言われる、
エオリア諸島最大のリゾート島

 

 

古い小さな港マリーナ・コルタ

 

ヨーロッパ人の憧れのリゾート地は、観光客であふれていた。

 

 

土産物やレストランが並ぶガリバルディ通り

 

 

 

生活感が漂う路地裏も見逃せない。

 

通りからの長い階段の正面には大聖堂(Cattedrale)

 

島の北西部の展望台からの景色

 

特産品のマルバジアワインを試飲したら、美味しくて購入!

 

 

昼食はホテル内のレストラン

 

 

旅疲れからか、この頃になると店名はおろか、食べたものの名前も分からないまま・・・

 

 

 

 

 

 

リパリ島を後に、ヴルガーノ島を目指す。

 

 

 

<ヴルガーノ島>

今なお活動を続ける火山島。

泥温泉や海水温泉がある島として広く知られている。

 

 

泥温泉は、島の玄関レヴァンテ港から、

海岸の手前にあり、周囲を柵でで囲まれている。

 

有料のシャワーと更衣室があり。

入場料:3ユーロ シャワー:1ユーロ(2018.6月)

 

 

沼の底から、硫黄を含んだ熱い蒸気を噴出しているので、サンダルは必須!

泥を体に塗ると、肌がすべすべになるほか、関節炎、皮膚病、感染症に効果があるらしい。

 

 

温泉の後、島の散策

港近くに数件の土産物屋やレストランなどがある。

 

 

時間があれば、こんなとこでゆっくりお茶でも飲みたかったな~

 

 

ヤモリのマークがあちこちに・・・

 

これが島のメインストリート

 

この後、例によって限られた時間のなか、
港付近の素朴なメインストリートを冷やかし、

大自然の島を後にする。

 

折り返しを過ぎ、

慌ただしく巡った旅の疲れを

エオリアの海風に癒されながら、

シチリアに引き替えし

夕暮れの「タオルミーナ」を再訪する。

 

 

2018-10-06 21:39:14

筋肉を動かして代謝アップ!・・・1079

テーマ:ブログ

 

脂肪は筋肉が固まって、

 

柔軟性がなくなっている部位につきやすくなります。

例えば、猫背で姿勢の悪い人は、

血行が悪くなり、筋肉が凝り固まり

背中に脂肪がついてしまいます。

 



そんな時は、ジャグササイズのネックパスが効果的!

 

肩甲骨をしっかり動かすので、僧帽筋と広背筋が刺激され

血行促進!代謝アップ!

 

結果、脂肪燃焼に繋げてくれます(^_-)-☆

 

2018-10-02 23:00:00

南イタリア・七つの島を巡る旅③アルベロベッロと二つの村・・・1078

テーマ:ブログ

南イタリア・七つの島を巡る旅①「プロチダ島、イスキア島」

https://ameblo.jp/dandygo/entry-12402254212.html

 

南イタリア・七つの島を巡る旅②「カプリ島」

https://ameblo.jp/dandygo/entry-12402120308.html

 

・・・・から続く。

 

ナポリからバスで、4時間半かけて、

憧れの地「アルベロベッロ」へ

 

<アルベロベッロ>

南イタリア、プーリア州バーリ県にある

伝統的な家屋(トゥルッリ)が林立した世界遺産の村。

 

 

到着したのは夜9時前、

街燈の明かりとガイドブックを頼りに

予め調べておいたレストランを探す。

 

レストラン「L’Aratro(アラトロ)」

 

辿りついたのは、トゥルッリの雰囲気の良いレストラン。

 

 

 

 

プーリア州の郷土料理とワインをオーダー

 

名物のブロッコリーとアンチョビの「オレキエッテ」(耳たぶの形をしたパスタ)

 

 

前菜は、次々に10種類くらい出てくるので、これだけでお腹いっぱいになってしまいそう。

1つ頼んで4人でシェア。

 

メインはステーキ

 

ご一緒した吉田ご夫妻

 

郷土料理とワインを堪能しながら

会話も弾む、満足の夕食。

 

 

翌朝、昨夜来た辺りだが、また違う雰囲気。

トゥルッリ群は、土産物屋と飲食店の多い旧市街のモンティ地区と

地元民が生活をするアイアピッコラ地区に分かれている。

 

 

白壁に円錐形の石積み屋根をのせた「トゥルッリ」は、

16世紀~17世紀、開拓農民によって造られたといわれる。

三角屋根の数で、部屋数が分かるそうだ。

 

 

屋根に描かれるシンボルは、それぞれの宗教に由来する。

 

 

ジョンジラーモ広場からの眺め。

 

土産店が軒を連ねるモンティ地区の中には、

屋上のテラスを無料で開放している店も幾つかある。

 

日本人がやっている「陽子の店」の屋上テラスで・・・無情の雨。

 


お土産(トゥルッリ型のレモンチェッロとチーズ)を買い、

写真を一緒に撮ってもらったら、なぜかオレッキエッテを一袋プレゼントしてくれた。

 

天候にも恵まれず、観光出来た時間はおよそ30分程度・・・

お目当ての場所だっただけに、短い時間が恨めしく・・・残念。

・・・が、バスに乗り込んだ頃、天気は回復した。

 

 

「キアナレア」に向けて、長いバス移動

途中、カラブリア州の古い街「コセンツァ」と言う村で昼食

 

ノスタルジックな古い街は、のんびりと静かで、居心地が良い。

 

Calabria Bella Ristorante(カラブリア・ベッラ・リストランテ)

 

 

 

 

料理の名前は分からないが、どれも美味しく居心地が良かった。

 

レストラン前の広場にある、およそ11世紀前半に建立された古い大聖堂

 

 

 

素朴な村の風景は、どこも絵になる。

 

そこから、バスで更に3時間半・・・キアナレアへ

 

<キアナレア>

シチリアが目と鼻の先にあるティレニア海沿いのシッラの街。
一番古くからあったのが、小さな漁師の村「キアナレア地区」

 

岬にある城から見た、キアナレア地区

 

岬の岩山には城がある。

 

 

細い道の海側の海面ぎりぎりに建物が並び、

そのまま、船が引きこめるようになっている。

 

 

 

古い小さな美しい村を、駆け足で散策。

 

 

 

 

 

建物の隙間から海や船が見える。

 

 

 

 

 

偶然撮った写真が、この村の看板と同じアングルだった↓ 

 

その後、シチリアへ向かうための

フェリー乗り場のある「ヴィラサンジョバンニ」へ

 

移動の途中で訪れた小さな二つの村。

「コセンツァ」と「キアナレア」。

共通しているのは、観光化されていない事。

だからこそ、素朴で美しい村は、ノスタルジーに溢れ、

思いがけない居心地の良さがあった。

 

アルベロベッロは、時間、天候共に恵まれなかったが、

思いがけず、出合えた二つの村が、

この旅の収穫であったことは言うまでもない。

 

・・・続く。

 

 

 

2018-09-30 14:29:20

最年長は102歳・・・1077

テーマ:ブログ

 

 

ジャグササイズは、

誰にでも優しい

フィットネス(健康体操)です (^_-)-☆

 

 

 

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