ワード ウォッチング 〜ことばしる感動〜

ワード ウォッチング 〜ことばしる感動〜

映画•本•マンガなどの名言を日々、楽しく学んでいます♪

暖談とは、談義の一つ。

面白い話をする漫談や怖い話をする怪談などのように心暖まるイイ話をする談義のこと。

ワールドカップは盛り上がってますねー爆笑


日本代表はオランダ戦は、何とか引き分けで持ちこたえましたねーびっくり

早朝でしたが、家族全員で観戦しました。日本が得点した時には、みんなでハイタッチして盛り上がりました。
家族共通で好きなモノがあるというのは、イベント感があって良かったなーと思いますラブラブ


そもそも僕は、自他共に認めるサッカー好きのサッカーバカなので、サッカーの話題になると ご機嫌に話します。


職場でも、普段は話さない人やサッカーに興味ない人からも、ワールドカップの話題で話しかけて頂いたりしています。

逆を言えば、『好きなことが分かりやすい』という人は、話題を作るのも、話しかけやすいのかもしれませんねー。


この人と雑談はどうしたら良いのか?
何て話かければ良いのか?

なんて、思われなくても良いから、楽かもしれないですね。


僕は、笑いとサッカーと読書や映画やマンガやエンタメが好きなんで、周りからは 簡単って思われてるかもしれないですね口笛(笑)


まっ、いっか。




たーだー!プンプンプンプンプンプン


逆に、このサッカーが盛り上がっている期間なのに

『俺、日本代表の試合を観てないわー』

って、言ってくる奴がいます。


てか、イチイチ言わんでえーしムキームキームキー


流行りやベタに逆行してますアピールは、いらんねん!
家でひっそりと過ごしときー!

部屋の隅で、畳の目の数を数えときー!


ちなみに、その人は この前は、『俺、嵐の歌を聴いたことないわー』って自慢げに言ってました。


いや、何の自慢もなってないし。

人生の1つの楽しみを損してるだけやから!


お前には、ツッコむ価値は一片もなし❗️です。




さて、今日はこのドラマの感想です【ネタバレあり】







感想は、ドラマでシリーズものだったのですが

展開もサクサクしており非常に観やすかったです。

ガイリッチーファンにもたまらなかったです。




日本の民放のドラマのように、1クールの最終話が11話や12話で作るといった感じではなく


8話で完結という、間延びせずの展開だったのも良かったです。


ドラマは面白ければ、3話で終わろうが、本当はその方が良いのに、日本のドラマはスポンサーの為に、話をわざと間延びさせて 後半失速させたりしてしまいます。

その辺が残念ですねショボーン





それでは、本編からの印象に残った言葉を紹介します。








もっともシンプルな答えが正解だ!







です。



今日は、この一言に尽きますね。

シンプル イズ ベスト!

です。



この前、知り合いの集まりで 恋愛に悩んでる方がいまして
『どうしたら、想ってる人に選ばれるんだろー?』
と言っていました。

少し距離感がある人だったので
僕は、直接 助言せずに聞いてるだけだったんですが

心の中では

選ばれるって、、、

いやいや、恋愛は選ぶもんでしょ!って
思ってしまいました。

考え方は、色々あるかもしれんけど もっとシンプルに考えないと。

選ばれる側になってしまうと『待ち』の姿勢になってしまう。

商品の陳列だって、選ばれるには
見た目を変えてデザインしたり、セールで安くしたりしないと売れなくなる。

そんなことで、自分の存在価値を変えたり、下げるのは良くないです!


でも、厳密に言うと、売れてる商品や売れてる店でも
お客さんを選んでるからね!


何で断言できるかは、実体験があるからです。

僕は芸人時代に、たくさんのオーディションを受けてきました。
オーディションに受かる為に、プロデューサーの好みを考えたり、顔色を伺ったり

ただ、オーディションに受かり、ゆくゆく成功していくタレント達は、選ばれるではなく、『選ぶ』ことをしていました。

選ぶと選ばれる。は似てるけど全然違う。



複雑な問題であれば、あるほど、答えはシンプルにしないと!

シンプルな答えが出せないなら
そんな人には、このドラマを観ることをオススメします。



ドラマは人生の道しるべです!

今日も勉強になりました!

サッカーワールドカップが開幕しました⚽️

サッカー好きなら、日本以外の試合も楽しんでると思います。

いつもなら欧米や南米の国が強いんですが
今大会は、アジア勢やアフリカ勢やアメリカなどもなかなか好戦していて盛り上がっていますね。

決勝トーナメントは、初進出組も出てきそうで楽しみです。

今大会は、初優勝チームになるんじゃないでしょうかー爆笑


日本代表のドキュメントもたくさん放送されてますが
元日本代表の岡田監督が、チームのキットマネージャーに言った一言が印象的でした。



『いち用具係がそんなんで勝てるのか?』



という言葉です。



これは、日本代表を応援するサポーターも同じではないでしょうか?


サポーターも全力で応援しないと勝てないと思います。


ぜひ、みんなで日本代表を応援して

それらを日常の活力にしましょうー照れ照れ




さて、今日はこの映画の感想です。【ネタバレあり】





圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで時代や国境を越えて愛され続ける「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画。「トレーニング デイ」「イコライザー」シリーズのアントワン・フークア監督がメガホンをとり、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケルの物語を、数々の名曲と共に描き出す。


野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。


主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンを抜てきし、幼少期のマイケルをジュリアーノ・クルー・バルディ、父ジョセフをコールマン・ドミンゴ、母キャサリンをニア・ロング、音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズをケンドリック・サンプソン、長年の弁護士ジョン・ブランカをマイルズ・テラーが演じた。「グラディエーター」のジョン・ローガンが脚本を手がけ、製作には「ボヘミアン・ラプソディ」のグレアム・キングが名を連ねる。





感想は

めちゃくちゃ、めちゃくちゃ良かったです。


劇中は、ほとんどマイケルの歌がバックで流れているので、飽きずに あっという間でした。


館内では、ノッてる人もいたり、ラストは拍手も起こり、久しぶりに盛り上がった映画でした。




等身大パネルも思わず撮影しましたニヤリ








さて、本編から印象に残った言葉を紹介します。











人生は勝者になるか。敗者になるか。







お前には特別な光がある。その光を世界に放ちなさい







自分で作り直す。自分を創造している







創造する自由であれ





 

君のような人はいない。今後も出ない







スーパースターの定義を変えた男







です。





マイケルの父親は、厳しい親だったんですね。
ただ子供に期待するのは良いけど、稼いでもらうために厳しくして、勘違いした扱いをするのは違いますね。




あと、マイケルを観た後、あまりにもマイケルのカリスマ性がすご過ぎて、自分自身がちっぽけでしょーもなく感じてしまいましたガーンガーン


キングオブポップのマイケルのエンタメ性には、到底かなわないですが


僕も自分自身も、ちょっとは磨いてマシな人間になろうと思いました。


自分磨きをサボらずに、もう少し頑張ろうと


もうちょっと、見た目も中身も魅力的な人間になろうと


まだまだ、マイケルジャクソンという存在に刺激を受けています。




映画は人生の教科書です。

今年も実家の田植えは終わりました。
台風と重なったりしましたが、無事に終わって良かったです。


そんな、お米についての話ですが



長女がまた社会のテストで珍回答を持って帰ってきました。


令和の米騒動についての問題で、

原因を解答せよ。という問いで

①【  】騒動の原因について
②猛暑による【  】の低下
③高齢化による【  】不足
④価格上昇による【  】の増加

正解の答えは

①米
②品質
③後継者
④生産コスト


ですが


長女の答えは

①炎上騒動
②再生数の低下
③データ容量の不足
④既読スルーの増加

と答えていました笑い泣き(笑)



分からない問題は、大喜利に切り替える。
そうです。


長女は、学年1位の教科もあるんですが
優劣の差が激しいですね、、、

まー、良しとしますかー、、、💦



今日はこの映画の感想です【ネタバレあり】





2005年カンヌ国際映画祭 批評家週間正式出品作品。サスペンスなのに、ハートフル、まったく新しいニッポン的エンターテインメントムービー。監督は本作が劇場用長編デビュー作となる内田けんじ。「WEEKEND BLUES」がPFFアワード2002にて企画賞(TBS)とブリリアント賞(日活)をダブル受賞。第14回PFFスカラシップの権利を獲得し、本作を制作した。出演は、「ジョゼと虎と魚たち」「花とアリス」など多くの日本映画に出演している中村靖日、テレビを中心に活躍中の霧島れいか、「ハッシュ!」「火火」の山中聡、ベテランの山下規介、テレビ、モデル、ラジオと幅広く活躍中の板谷由夏ら。





感想は
久しぶりに観たくなりました。
本音は、早く内田けんじ監督の次回の新作を観たいですよねー爆笑


この映画を初めて観た時の衝撃は凄かったです。
ホンマに、面白くて、よくできた話で。
人間性もそれぞれ味があって。
シリーズ2があっても良いくらいでした。


内容の解説としては

複数の物語が時間軸を交差しながら進行し、最後には見事に一つにまとまるという緻密な脚本が特徴です。観客は、同じ場面を異なる視点から見ることで、物語の裏側に隠された真実に気づかされます。特に、登場人物たちの会話や行動が伏線として巧妙に配置されており、観る者を飽きさせません。








それでは、本編から印象に残ったセリフを紹介します。







「電話番号、聞いたか?」

『いやー、タイミングがなくて、、、』

「タイミングなんて ないんだよ。お前が作るんだよ!タイミングを! てか、お前、電話番号をなめんなよ!あの11ケタの数字を知ってるか、知ってないかだけが、赤の他人とそうじゃない人とで分けてるんだからな!お前はタイミングがないってだけで全ての可能性を捨てちゃったんだからな」









お前は、今だに人生に期待しちゃってるんだよ。








高校生じゃないんだから
もうクラス替えとか席替えとかないんだよ。
自然な出会いなんてないんだからー








人と出会うのに技術なんているかよ!







お前、1人だけ別の星に住んでるみたいだな。
早く地球に住みなさい!







です。



赤の他人かどうかの区別の仕方が、時代を感じますね。

今や、SNSの時代になり
電話番号を知らなくても、相手のことを知れるようになりました。


普段のプライベートなことまで。


ネットで検索すれば、数秒後にはリタゲで
それらに関する広告記事が何度も上がってきますが

今は、スマホ(Siri)が勝手に人の会話を聞いて
次に携帯を見た時には関連記事をアップするようになってきました。
怖いですねー、、、。



こんな時代だからこそ、リアルな出会いが重要な感じがします。


SNSを使ったインスタントな出会いは、便利ですが
それは、やはり即席感が否めないです。




リアルだから、伝わることってありますよねー
些細なことですが

笑うと、目が細くなる笑顔とか
朝早くは声のトーンが少し低いとか
やたらと歩くスピードが速いとか

などなど、たくさん。


S N Sでは伝わりにくい、些細な相手のこと。




今日も勉強になりました。


映画は人生の教科書です。

さてさて、ワールドカップを見れる準備はできてますか?

僕は準備万端です口笛

ワールドカップを見るならDAZNのサッカープランがオススメです。
ワールドカップ全試合が見れますよー

あと、ちょうど日本の対戦国の最終のテストマッチなども事前に このタイミングから見たりして楽しんでますラブ


今回のワールドカップは、めちゃくちゃ楽しみです。

新しい景色が見れますようにニコニコ


さて、今日は三作品の感想です【ネタバレあり】


同僚に勧められて、普段は読まないジャンルを読みました。
少しエロの描写もあるんですが、内容がめちゃくちゃ深く、感心させられました。
ただエロいだけじゃないんですね、、、
偏見って良くないなーと反省です。

マンガって、色んなジャンルがありますが
新しい分野を開拓できた感じです。

三作品ともサブタイトルにセンスを感じました。



まずは、一つ目






この作品のタイトルは『恥じらう君が見たいんだ』

そしてサブタイトルが、イビツな青春の“晒し愛”。
です。

この“晒し愛”というのが、
お互いの体と心の見せ合いというのと
お互いの偏った愛の状態を晒すという二重の意味があるのがオシャレですね。

また、 “ ”   。の読み方は、ダブルクォーテーションと言い
言葉や意味が混在する時や会話調の時に使ったりする時に用いたりします。

つまり、色んな意味や人達の晒し方が本編では登場します。

見せる、魅せる、観せる。が深いです。

さて
この本編から印象に残った言葉を紹介します。






先生たちはどんな気分だったんだろうな?
子供の時から頑張って勉強して
一流の大学に入って、教師になって
恋をして、結婚をして、子供ができて
温かい家庭を手に入れて、、、全てを失うって








突出した才能っていうのは
周りの人間にとっては『火』みたいなもんなんだよ
暗くて寒い平凡な人生を明るく照らして熱をくれる
歌でも絵でも美貌でもいい
笑いのセンスでも、、、、
何だっていいのさ
さらに若ければ希少価値ははね上がる
ノドから手が出るほどのお宝だ
平凡な人間にとってはな
でも、だからこそ現れるんだ
その『火』を独占しようとする不届きで不憫な凡人が




です。


続いての2作目は





タイトルが
『彼女の友達』です。

このサブタイトルは

浮気しよ?うわき、ウワキ

です。

漢字、ひらがな、カタカナで表現しているというのは3種類の気持ちを描写しているのかなと思います。

主人公、ヒロイン、彼女。の三方からの人を求める形が全て違い、お互いがすれ違い、ズレていく。

ジャンケンのような三角関係です。
アイコにはならない関係。

特にヒロインの吉岡さんのタケルに対する気持ちは

好きなのに
自分では幸せにできる自信がない。
でも、好きな人には不幸になって欲しくない。

だから、ホンカノにならない。という悲しい位置付け。
でも、好きな人との距離は近付きたいとう心情。 

辛いですね。
結局、2人の最後はタイトル通りになるのかどうか?

深いですねー。






続いて3作目は、







タイトルは『カラミざかり』。
サブタイトルは、僕のほんとと君の嘘です。

サブタイトルから読み解くと
これは、主人公がNTR体質の話です。
ヒロインが自分以外の人と行為をすることに、興奮をし
またヒロインも、求められると断れずにたくさんの人としてしまう。
いわゆる、絡んでくる人に盛ってしまう。
そして、好きな主人公に喜んでもらう為に、嘘の演技する。

これは本当に、めちゃくちゃ悲しい2人です。

ハッピーエンドになんて、最初から絶対にならないことから物語がスタートします。







それでは、本編から印象に残ったセリフを紹介します。




何か好きな人とそっちの価値観が違ったり
自分自身も気持ちと行動が裏腹だったりとか、キツイよね
山岸君も自分のこと最低って言ってたけど
しんどかったでしょ?




です。




まず理想な人は、幻想です。

なぜか、好きな人を自分の都合の良い人に仕立てあげてしまう。

100点満点の完璧の人なんていないし。

性癖は誰でもあるのに、隠したり、勝手に決めつけたりする。

みんな間違ったりもするし、勘違いや思い込みや偏ったりもする。

欠点があれば、嫌いになってしまう。

自分が相手の欠点に気付かなかっただけなのに。

もう大人なんだから、と思うこともある。

サルじゃないんだし、、、





今日はめちゃくちゃ勉強になりました。




エロって、教養と野蛮の両極にあるような気がします。


ある人は、裸の女性の絵画を見て芸術的な天才と賞賛するのに


ある人は、ただ性的な興奮としか見ない


同じ作品なのに。



深いですねー。





知識人というのは、セックスよりも興味深いものを見つけた者のことである。
byオルダスハクスリー(作家)




今日は真面目にエロを考えました。
人として、大切な時間でした。

ムッツリにならないようにー😀
ダイアン津田さんが、自分の日記を書籍化されました。

出版記念のインタビューのコメントで、めちゃくちゃ素晴らしいことを言われてました。


日記を書くと
『何もない日が、何かあった日になる』



と。



今日という一日を少しでも価値がある日になるように。

ブログも同じ類のような気がします。


自分が見た物。聞いた事。知った事。
嬉しかったこと、嫌だったこと。初めて経験したこと。

何でも良いと思います。

それらが学びにもなるし、共感にもなる。


毎日ではないけど、無理せずに気が向いた時に。



『日記を書くことは、内面への旅である』
byクリスティーナ・ボールドウィン




日記を旅と比喩するのが良いですね。
共感できます。


そもそも、ブログは

web(ウェブ)+log(記録)の造語だそうです。

つまり航海日誌の現代版のような感じでしょうか?


ワンピースでも、ログがたまれば、次のステージにいく話でストーリーで進みます。


だから、僕もたくさんブログを書いて
新しいステージに進めるようにしたいですねー

あと、ブログを書いたら何となくスッキリした気分になります照れ

浄化されるようなー✨

あらためて、ブログって良いですねー




今日はこの映画の感想です【ネタバレあり】




「チ。 地球の運動について」で知られる漫画家・魚豊の連載デビュー作で、陸上競技の世界で「100メートル」という一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱を描いたスポーツ漫画「ひゃくえむ。」をアニメーション映画化。


生まれつき足が速く、友達も居場所も当たり前のように手に入れてきたトガシと、つらい現実を忘れるためがむしゃらに走り続けていた転校生の小宮。トガシは小宮に速く走る方法を教え、放課後に2人で練習を重ねていく。打ち込めるものを見つけた小宮は貪欲に記録を追うようになり、いつしか2人は100メートル走を通じてライバルとも親友ともいえる関係となる。数年後、天才ランナーとして名を馳せたトガシは、勝ち続けなければならない恐怖におびえていた。そんな彼の前に、トップランナーのひとりとなった小宮が現れる。


松坂桃李がトガシ、染谷将太が小宮の声をそれぞれ演じ、共演には内山昂輝、津田健次郎、高橋李依、種﨑敦美、悠木碧ら豪華声優陣が集結。2020年の長編第1作「音楽」で国内外から高く評価された岩井澤健治が監督を務め、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のむとうやすゆきが脚本を担当。






感想は
ラストがスッキリする決着ではなく。
鑑賞者の想像に投げかける形で終わります。

ただ、伝えられたことは
勝った負けたではなく
もっと先で、もっと奥の景色。

ゴールした者達の様々な解釈と視点。

それが
目の前の勝ち。ではなく人生の価値。
を得るということ。


素晴らしいラストでした。


スポーツって、一つだけではなく
たくさんの価値がある。

それらを再確認できた映画でした。



それでは、本編からの名言を紹介します。




その距離は、人生を変える







たいていのことは、100mを誰よりも速く走れば解決する







決めるのは、、、、僕、、、。








走ることは、シンプルだからこそ
そこに居場所を見つけたいなら、居続けたいなら
常に絶対的でなければならない








浅く考えろ
世の中舐めろ
保身に走るな
勝っても攻めろ








恐怖は不快ではない
安全は愉快ではない
不安とは君自身が君自身を試す感情だ
栄光を前に対価を差し出さなきゃならない時
ちっぽけな細胞の人生の寄せ集めなんて、くれてやれば良い









現実なんて、いくらでも逃避できる









そんなの当然!ガチになるため!それ以外いらない!







本気でいることの幸福感は1mmも奪われない








希望、失望、栄光、挫折、疲労、満足、焦燥、達成そして喜怒哀楽。全てを100mに詰め込んで極上の10秒を味わって下さい。







以上。




スポーツのススメをします。


僕は今ジョギングをほぼ毎日しています。

小学生から、辞めたり、また始めたりを繰り返してます。



おかげで、身長➖110🟰体重。を何とかキープしています爆笑


ジョギングもブログと一緒で、走った後の爽快感がありスッキリしますー

嫌なことやモヤモヤしていることが汗と一緒に流れ落ちる感じがします。

キレイさっぱり😍

かなり前ですが、内村光良さんが書いた『アキオが走る』に影響されています。

走ることで、自分をチューニングしていく。

たるんでいる気持ち、やり場のない気持ちも調律していく。


スポーツは本当に良いです。

子育てにも良いです。

中学くらいになると、スポーツしている子はクラブ活動で早寝早起きの生活をするので
あまり誘惑や非行に走らないと思います。

あと

スポーツは本気を教えてくれる。
スポーツは一生懸命を学べる。
スポーツは、挫折や悔しさを与えてくれる。
スポーツは達成や成功を経験させてくれる。


それらは、切磋琢磨で見れる景色。
それらは、日進月歩で感じれる瞬間。



もうすぐサッカーはワールドカップが始まりますね⚽️
楽しみです😊




映画は人生の教科書です。



今日もスッキリラブラブ

なんでも加減が大切ですねー。

強過ぎず、弱過ぎず。

近過ぎず、遠過ぎず。


意識の加減は、大切ですよねー、、、


気にするのは意識が高いからだけど
でも、気にし過ぎると、ただの言い訳を作る作業になってしまいますねー。






今日は、このマンガの感想です【ネタバレあり】



天才になれなかったすべての人へ――。朝倉光一は、大手広告代理店に勤める駆け出しのデザイナー。いつか有名になることを夢みてがむしゃらに働く毎日だった……。もがき苦しむ日常の中で、高校時代に出会った天才・エレンのことを思い出していた。



感想です。

見ているだけで、熱くなります。

天才に憧れている自分としては、めちゃくちゃ感化されました。


文句なしの熱量満載のマンガです。



荒削りだけど、野生的で、刺激的な描写が突き刺さります。


特に名言が連発します。

ジャックナイフのように鋭利な名言が、ズバズバと的に刺さっていく感じです。







それでは、本編から印象に残ったセリフを紹介します。










ひとつのすんげー才能がなくたって
そこそこの才能をいくつか掛け算すりゃさ
そこそこイケてる人生が過ごせるんじゃねーかなー








俺も何かになんなきゃって思ったんだよ



 





夢にも賞味期限があれば良いのに
じゃないと、私 怖いんだ







違うんだよ
この先があるんだよ。









本気出せ。本気出せよ光一。
何度でも、ぶっ潰してやるから、
天才じゃないお前が、平凡な人生にどう抗って生きるか。
お前がどこまで生きるか。見せてみろよ。
それから、諦めろ。










自分の人生がいつ始まるかなんて分からねー。
何かを得た時に始まる人生もある。
何かを捨てた時に始まる人生もある。
そればっかりは、お前ら本人しか分からねー。
まっ、始まったら、始まった時に分かるよ。









知らなかったよ。
自分の人生をそんなにも、自分のためだけに生きていいなんてさ。







いずれ無くなるカードを当てにするな!
早く自分のカードを見つけるんだな。









いいモノ作るために、ガンガンぶつかっていこう









仕事で勉強すんな!










万全なんて、一生こねーぞ。
体調最悪でも、2日寝てなくても、友達に裏切られても、女に振られても、その中で歯をくいしばって、捻り出した仕事がお前の実力の全てだ。
クソみたいな日に良いもん作るのがプロだ。






私は絵しか描けないんです、、、
他に何もできてない、、、
それが、嫌なんです。

『君は普通から逃げている。普通にできてない自分を都合良く逃げているんです。それで良いんです!』







やっと見つけた。
私と同じ。
才能しかないクズ!







仕事を選んでると上にいけないよ。
仕事を選んでると人が上にいけるんじゃないの?






君は感性の塊だから傷付くことがある




以上。







僕の後輩に天才がいました。
僕の先輩に天才がいました。
僕の同期に天才がいました。


僕の周りには、たくさん天才がいました。


でも、天才は順調に評価されないこともあります。

凡人の僕からみると、もどかしい。

周りの環境も大切ですからね。




まだ発揮されていない天才へ

天才になれなくて、天才に憧れていた僕からのエールです。


自信を持って下さい。

偉いとか、立場が上とか、ホンマに意味ないから


アナタは本物です。


今は、少し現役から離れてるかもしれないですが

早く現場に戻ってくることを楽しみにしてます。



そして、また一緒にどこかで仕事ができたら良いですねー。





アニメは、未経験なことをバーチャル体験させてくれるテーマパークです✌️

5月初旬ににアメリカ政府がUFOに関する動画や文書など、161点の資料を公開しました。中には日本周辺での目撃情報もあり、注目が集まっています。


都市伝説ファン達は一気に盛り上がり、考察合戦が始まっています。


まず、ついにという感じですね爆笑


ほんの50年前はUFOの存在を肯定すると、真っ向から否定する人達がたくさんいました。

UFO肯定派は、非常識側の立場でした。

宗教的概念も変わるかもしれないからと。
なんとなく、かつての地動説と似ていますね。

非常識が、常識になる。
未知との遭遇が、認知との遭遇になる。


もう軽々しく、非常識を否定できないですね。


UFOの存在で人々がパニックにならないように、かつてからSF映画でUFOのシーンを意欲的に撮影していたスピルバーグは、ようやく時が来たと思われているでしょうね。


ただ、この公開は序章に過ぎないそうです。


まずはっきり発表されていないのが、誰が操縦しているのか?です。


これは、既に地球人も操縦している可能性もあるからだそうです。

あと、宇宙人の詳細をいつ発表するか?です。


幽遊白書の作者の冨樫義博さんが描いたマンガのレベルEように、既に地球で住んでいる説が強い為に
タイミングが慎重になるんでしょうね。


あと、このUFOの公開にはエプスタイン事件や中東情勢にニュースが偏らないように仕向けているという説もあるそうです。


日本でよくニュースであげられているスキャンダルがあれば、カモフラージュの為に立てこもり事件が発生する。という流れのようです。

あのー、いい加減に、意味のない立てこもり事件がなくなって欲しいです、、、

メディアにお金をたくさん渡して、トップニュースにして欲しいとなっているそうです。

ニュースを真面目に見る視聴者のことを、どう思ってるんやろ?



さて、今日はこの映画の感想です【ネタバレあり】







映画プロデューサーのハーベイ・ワインスタインによる性的暴行を告発した2人の女性記者による回顧録を基に映画化した社会派ドラマ。

ニューヨーク・タイムズ紙の記者ミーガン・トゥーイーとジョディ・カンターは、大物映画プロデューサーのワインスタインが数十年にわたって続けてきた性的暴行について取材を始めるが、ワインスタインがこれまで何度も記事をもみ消してきたことを知る。被害女性の多くは示談に応じており、証言すれば訴えられるという恐怖や当時のトラウマによって声を上げられずにいた。問題の本質が業界の隠蔽体質にあると気づいた記者たちは、取材対象から拒否され、ワインスタイン側からの妨害を受けながらも、真実を追い求めて奔走する。

「プロミシング・ヤング・ウーマン」のキャリー・マリガンと「ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ」のゾーイ・カザンが2人の主人公を演じる。「アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド」のマリア・シュラーダーが監督を務め、ブラッド・ピットが製作総指揮を手がけた。






感想は
エプスタインのスキャンダルの影響と重ねってか、この映画が再注目されランクインされていました。
前から気になっていましたので観ました。

事実というのが衝撃です。
、、、同調圧力が怖い業界です。
ディズニー関係者も怒りとショックは、かなり大きかったんでしょうね。

富豪や権力者は、一般的な価値観や間違った娯楽を持ってしまいがちだそうです。
なぜなら、欲求が満たされると、もっと欲しくなり、現状では満足できなくなってしまうそうです。

全員ではないですがね。

どんなことでも、加減は大事で、持ち過ぎは良くないんでしょうね、、、

ほどほどが1番。

まー、金持ちの考えることはよう分からん、、、





それでは、本編から印象に残ったセリフを紹介します。










問題はワンスタインより以上に、守る法のシステムに問題がある









娘達には、虐待を普通のことと考えて欲しくない









真実が明らかになる








記事にする時だ









です。

#me too運動のはじまりといわれた事件です。


権力や立場などから、中々 言えない風潮ってあります。
事実、立場を追いやられたり、悪用されることもあると思います。

ただ誰かが声をあげると真実はあげやすくなります。

特に芸能界でも、色々な闇が出始めています。


芸能界には裸の王様が、たくさんいますからね。

周りはみんな思ってます。
後輩たちは、ずっとしんどかったと思います。


僕が芸人をしていた時期から、めちゃくちゃしている人はいて、
あーっ、ついに明るみに出たなー。とか
まだ、この人は隠せてるんやー。とか



でも、言えることは因果応報だということ。





同調圧力に負けないで。

周りを伺いながら、自分の意見を持たないで。

自分が信じたことは、必ず報われるから。





今日も勉強になりました。


映画は人生の教科書です。


モチベーションが上がらない時に
『心』を使った表現方法で、大きく分けると二つに分けられます。



一つ目は
心が渇くという言葉。
意味は、満たされない。などですが

例えるなら、天気でいうと日照りが続き、干ばつの状態。
対処法は、1人で抱えこまずに誰かと会ったり、みんなで騒ぎ、心を潤わすというような感じだそうです。


二つ目は
逆に、心が湿るという言葉もあります。
意味は、悲しみや気持ちが沈む。などですが

例えるなら、天気でいうと雨が降り続き、洪水の状態。
対処法は、人に振り回されずに、1人の時間を過ごし、心を乾かすという感じです。



僕は後者になることが多いです。

心を乾かす。

1人でしっとり集中して、映画を観たり。

1人で静かな空気で、マンガを読んだり。

1人で音楽を聴いて、世界観を作って、本を読んだり。

1人でランチを楽しんだり。



家族や友人や職場の人達と過ごすことが多い中で
1人の時間をあえて作り、しっかりと心を乾かす。

湿ったままでは、心もカビが生えて病気になりそうですもんねー



たまには、1人でのんびりと心の日向ぼっこをして
乾かそうー照れ照れ照れ



今日は、このマンガの感想です。【ネタバレあり】






感想は

戦国時代や三国志などが好きな人には、オススメです。

諸葛亮孔明が好きな僕としては、こういう軍師の策略や計略的なストーリーはハマりますね。



絵が劇画タッチなのですが、キングダムと同じ世界観という感じです。


泥臭さや重厚感を伝えるためには、筆圧の強い劇画タッチが、とてもマッチします。


あっさり風しか好まない方もいますが

こってり風も食べられるようになれば、グッと世界は広がりますよー





さて、そんな本編から印象に残った言葉を紹介します。









人が歩む道とは、かくも水の如きものです。

意思は固形。未来は気体。








です。



人生観を水で例えた一文ですね。



  • 水は形を決めつけず、器によって姿を変える
    → 人も環境や経験によって変化しながら生きる

  • 水は高い所から低い所へ自然に流れる
    → 無理に逆らわず、自然な流れに従う生き方

  • 水は岩にぶつかっても、止まらず迂回して進む
    → 困難があっても、柔軟に乗り越えていく

  • 穏やかな流れもあれば、激流もある
    → 人生にも平穏な時期と苦しい時期がある

つまり、この言葉は単に「流される」という意味ではなく、

「人生は固定された一本道ではなく、状況に応じて形を変えながら進むもの」




水のように、自然体で柔軟に生きたいですね。



上善は水の如し(老子)





今日も勉強になりました。



マンガは未経験を疑似体験してくれるテーマパークです。

自転車に乗っていると、近くで急に



「キャーーーー!!」



という声が聞こえてきました。




何?事件かもしれないと思い、声の方に急いで向かうと、誰もいない、、、



あれ?と思い周りをキョロキョロすると 大きな鳥がいて、僕の目の前で



『ギャーー!』


と鳴いて、羽ばたいていきました。




ホッびっくりびっくりびっくり



焦ったー💦💦




内心はめっちゃドキドキしてました。


しかし、あの鳥はなんていう鳥なんやろー?


気になって、調べたら 鳥の鳴き声は
事件や心霊現象に間違えられたりするそうです。


確かに、夜中に誰もいないはずの池で、叫び声のような鳴き声を聞いたら、ビックリするし勘違いするのも分かるような気がします、、、ガーン



鳥の話だけに、この話は一羽(1話)完結で、お願いしたいですねー




さて、今日はこの本の感想です【ネタバレあり】








感想は面白かったです。
続編があるならもう読みたいです。
最後の終わり方もシリーズ化になるような感じでした。

一気読みしました。
よく、おべんちゃらで、読者達からの感想で書かれたりするけど、1度も本を閉じる事なく、ホンマに久しぶりに一気読みしました。

読んだ日は、けっこう激しく雨がよく降る夜中だったので、内容の世界とマッチし、入り込めました。


これ、新しいビジネスになるかもしれませんが
読んでいる本とオススメの環境音を、QRコードをしおりか帯で販売するのはどうでしょうか?


本を読んでいる時の環境も大事ですよね。
読者に没頭できる状況って、最高ですからね。


内容は自分も一応、営業の片隅におりますので
営業術というのは親近感がありました。

特定商取引法を無視した営業トークという発想は、殺し屋の裏社会にピッタリですね。



白と黒の世界が、実は使う物が表裏一体というのは、いくつか存在します。

例えば、拳銃。
警察官が使えば命を守る方になりますが
悪党が使えば殺人になります。

ナイフも、表は料理。裏は殺人。

他にも、薬なども同じことが言えると思います。

その部類でいうと、営業術も同じです。

営業トークは、心理術も使いますし、洗脳のようなこともできてしまいます。

その辺りをこの作品は、上手く表現されていました。

もう映画化がイメージできるような作品ですし、今後の展開が楽しみです。






さて、本編から印象に残った言葉を紹介します。








鳥井が営業の教科書を作るとしたら、第一章の冒頭に載せる程度の内容だ。ーーー 安心。








です。


これは、共感できます。

信頼される。納得できる。イコールは、安心だと思います。


聞き手が、安心できる話し方。
もっというと安心できる声だったり、表情だったり、、、


営業は、目の前のお客さんの心の玄関を、心地良く開けて通してもらうことが前提。
不法侵入は、御法度ですグラサン



たくさんの営業術(魔法)を持っていても、最初に相手のバリアを解除しないと、どんな営業術(魔法)でも跳ね返されるだけですからね。





お客さんによっては、温度感もさまざまです。

最初に温めるのか?
最初にクールダウンするのか?

温度調節を間違ってしまうと、グツグツと煮えたぎったり、カチコチに固まったりしますからねー爆笑


AIやネットショッピングが普及し、営業や接客が減ってきてるといいますが
それは交渉やプレゼンの必要性がない機会の時だと思います。

ここぞという、プレゼンや交渉には、まだまだAIでは足りない部分があると思います。






本は新しい思考へと導く地図です。

バナナの魅力を100文字で伝えてください。
という本があります。

内容は、伝え方を丁寧に解説してくれているビジネス本です。

この本を読んでいる時に、職場の後輩から

『何を堂々とエロ本を読んでるんですかー!?』

とイジり。

いや、違うから!

確かに、なぜ?バナナをチョイスと思ったけど。
ちなみにタイトルの理由を調べると

そのタイトルは、「ありふれた題材(バナナ)」をあえて選び、「100文字」という制限を設けることで、伝える力・要約力の面白さや難しさを表しています。


つまり、平凡なものでも視点や言葉次第で魅力的に語れること、そして限られた文字数で本質を掴むことの大切さ――そうした“表現の本質”を象徴する


だそうですが、、、

だったら、なおさら リンゴやオレンジでも良くなかったですか?


まー、でも内容は最高にビジネスに活かせられ、めちゃくちゃ勉強になります。


我が家は今日から、嫁が実家に帰り、娘達はサッカーの遠征に行ってます。

つまり、僕は今、家で1人です。

久しぶりの1人の時間ー♪

よーし、ゴロゴロするぞー😛


あと、何しようかなーニヤリニヤリニヤリ

前から気になってた ちょっぴりエッチなマンガでも読もうかなー(笑)





今日は、この本の感想です。【ネタバレあり】





手渡されたメニューには、“人生を変える3つの質問”が書かれていたーー。
読めば必ず「やりたいこと」が見つかる、不思議なカフェの物語。
60分で読めて、何度もハッとさせられる。一生を変える、珠玉のストーリー。




感想は
久しぶりに啓発本を読みました。
内省するには、オススメです。



それでは、本書から印象に残った言葉を紹介します。







そんなものに、いったい何分の時間を費やしているのだろうと








考え方を知るだけでは不十分だ。大切なのは実際にやってみることなのだから








子供の頃に選択する人もいれば、後になってから選択する人もいる。そして、決して選択しない人もいる。
急かされるべきではなく、他の誰かの決断を待つのではなく、自分自身が決断するのだ。









大きな視点で見ると、ぼくたちのストレスや不安や勝ち負けなど、ほんの小さなことなのだ。








ぼくの人生における変化について、何か後悔があるとすれば、それはもっと早く行動しなかったということだけだ。








です。


当たり前ですが、人生に答えはたくさんあり、、

自分自身の答えを見つけて、そして間違えて
変えて、答えを作り、また失って、また探してを繰り返して、自身を自信に変えていく。


迷うのも当たり前。


みんなが通る道なのに、自分だけと勘違いしたり

せっかく、みんなが通らない道なのに、途中で進むのを諦めたり。


みんなが着ている服だからと嫌々ながら着てみたり


ドアの前にいるのに、開ける勇気がなかったり


待ってる人がいるのに、迎えに行かなかったり



でも、決断し、進むのは自分だから。


それでも、明日も自分は自分でしかないから。




今日も勉強になりました。

本は新しく正しい思考へ導く地図です。