面白い話をする漫談や怖い話をする怪談などのように心暖まるイイ話をする談義のこと。
面白い話をする漫談や怖い話をする怪談などのように心暖まるイイ話をする談義のこと。
なので、この先の数十年を勝手に想像しながら
ブレストしてみたいと思います![]()
世の中は、どう変わっていくかというと、、、
🔳学校の授業内容が大幅に変更
生きていくのに必要な内容を導入。
例えば、秩序の授業を導入。
内容は道徳より、もっと濃くし
知らないうちに犯罪に染まらないように事例共有しながら小学校から授業する。
また、インターネットの授業も、携帯を使ってみたり、より身近にして細かくする。
他には、お金の授業やビジネスの授業や世の中の仕組みなどや
無人島のような中で生活する体験も必須となる。
🔳ネットライセンス
ネット使用もライセンス化となり
運転免許の違反のように点数を減点される。
誹謗中傷も含まれる。
ライセンスもスキルや年齢などで分けられる。
🔳性犯罪抑制テスト
健康診断やスポーツテストのように
定期的に診断がある
大人になれば、必須の資格となり就職試験にも採用される。
数値が高いと判断された場合は、別途 治療が入る。
🔳地下100階
温暖化や異常気象で
地上で住むのは限界に達して
お金持ちは、月や火星に住むが
地球では、地下深く住むようになる。
🔳都構想 全国展開
大阪都構想が実現されたのを皮切りに
北海道(札幌)、宮城(仙台)、神奈川(横浜)、愛知(名古屋)、兵庫(神戸)、広島(広島)、福岡(福岡)などが県と市の二重行政を見直しに入る。
🔳カプセルテーマパーク
カプセルの中に入り、実際のリアルな場所と融合し、バーチャルな仮装体験ができる。
例えば、歴史の縁がある場所で、V Rスコープをかけて歴史の振り返ったり
触れるアニメ。やお家の中で絶叫マシーン。などが体験できる。
🔳料理変換のレンジ
基本は、四角や丸型の食べ物。
フォーマットフードのような呼び方をされ
そのフォーマットフードをレンジに入れ
食べたい料理名を入力すると
ハンバーグ味やカレー味など
味から食感まで再現してくれる。
宇宙食や非常食から出回り、家庭では時短料理のような感覚で流行る。
将来きっと実現されるかな?
これからも、良い世の中になるように色々と考えます。
考えるだけですけどね![]()
私は、愛がある出会いをする為に考えます。
アイデアは、Iで愛 。
だからアイDE会い。
また、数年後に読み返したいと思います![]()
史上最悪の爆弾魔が囚われた。
そのとき新たな悪が生まれた。
東京地方裁判所、104号法廷。
史上最悪の爆弾魔スズキタゴサクの裁判中、突如銃を持ったテロリストが乱入し、法廷を瞬く間に占拠した。
「ただちに死刑囚の死刑を執行せよ。ひとりの処刑につき、ひとりの人質を解放します」前代未聞の籠城事件が発生した。
スズキタゴサクも巻き込んだ、警察とテロリストの戦いが再び始まる!
感想は
本を読みながら、あらためて
佐藤二朗さんの凄さを感じました。
なぜなら、スズキタゴサクのセリフを読んでいる時に、既に佐藤二朗さんが喋っている描写を勝手にイメージしながら、ページをめくっているんです、、
これって、なかなか凄いことだと思います。
早く映画化ならないかなー
この続編が、次に映画化になるとしたら
誰が犯人役になるんだろうと勝手に妄想してしまいます。
この作品の面白味は、条件や設定環境もあります。
前回は、取調べ室で繰り広げられるタイマンのような閉鎖的な設定に対して
今回は、ネット公開という不特定多数な真逆の設定。
また、爆弾に条件や制限をかけているのがスリリングです。
スズキタゴサクと類家。
爆弾の真意をもっと知りたいです。
今回もそうですが、ちゃんと1ページずつの展開に意味があり
もっと細かく言うと一語一句の言葉まで、手が行き届いてる感じ。
料理のメニューが美味しいや
単純に掃除もしっかり隅々までされているだけでなく、意味やストーリーまで、しっかり練り込んでいるディズニーランドのレストランみたいです。
警察学校の実態をリアルに描いた長岡弘樹の同名ミステリー小説を木村拓哉主演で映像化したテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる映画版2部作のうちの前編。主演の木村拓哉、監督の中江功、脚本の君塚良一が再結集し、前編となる本作は配信、後編「教場 Requiem」は劇場にて公開する。
未来の警察官を育成する学校=教場。適性のない者をふるい落とす場でもある密室空間で、夢と希望と秘密を抱える生徒たちと、どんな些細な嘘も見抜くことのできる鬼教官・風間公親による真剣勝負が繰り広げられる。前編では、新たに入学してきた第205期の生徒たちと風間教官の対峙を描くほか、過去に警察学校の生徒や風間道場門下生として風間の容赦ない追及を耐え抜いた卒業生たちが、風間の身に迫った危機を察知して再結集する。
本作より登場する第205期の生徒役で綱啓永、齊藤京子、倉悠貴、佐藤勝利、猪狩蒼弥、中村蒼らが出演するほか、2020年放送の「教場」から第198期卒業生役の大島優子、川口春奈、三浦翔平、味方良介、21年放送の「教場II」から第200期卒業生役の濱田岳、福原遥、目黒蓮、23年放送の「風間公親 教場0」から風間道場門下生役の赤楚衛二、白石麻衣、染谷将太、風間の“裏のバディ”である柳沢役の坂口憲二が再登場。Netflixで2026年1月1日から配信。
感想は、面白かったです。
まず
最後の1カットで、『えっ?!』となりました。
多分ですが、ありますねー。
前日譚。もしくはスピンオフ。
はたまた、教場の新展開。
楽しみです。
映画は次女から一緒に観に行きたいとせがまれ、観に行きました。
次女とは、教場のドラマも全部 観ています。
劇場も家族連れが多かったです。
ちなみにこの映画はPG12です。
今までも序盤で面白そうだなと思うと、テレビやマンガや映画などは、「これ、面白そうっ」と家族に勧めています。
ちなみに、次女とは今は
教場の他にはアニメの『正反対な君と僕』も毎週、楽しみに一緒に観ています。
長女とは、アオのハコや推しの子などを一緒に観ています。
彼氏にされたい事や嫌な男の共通点などを
あーだ、こーだと話しながら観ています。
僕は娘2人の父親なので、どうせなら娘には
程よくモテて、良い恋愛をしてもらい
結婚は、20代前半でして欲しいかなー。という願望があります。
あくまでも、願望ですけどね、、、。
話が脱線しましたが、本編から印象に残った言葉を紹介します。
高校を卒業し、晴れて京大生となった成瀬あかり。一世一代の恋に破れた同級生、達磨研究会なるサークル、簿記YouTuber……。新たな仲間たちと出会った成瀬の次なる目標は“京都を極める”! 一方、東京の大学へ進学した島崎みゆきのもとには成瀬から突然ある知らせが……!? 最高の主人公に訪れる、究極のハッピーエンドを見届けよ!
それでは、早速 本編から印象に残った言葉を紹介します。
神秘の星パンドラ。元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)と先住民ナヴィのネイティリ(ゾーイ・サルダナ)は家族と共に平穏に暮らしていた。しかし、地球滅亡の危機に瀕する人類とパンドラに憎しみを抱くアッシュ族のヴァランらがパンドラを襲撃する。
神秘の星パンドラを舞台に先住民と人類との戦いを描く、ジェームズ・キャメロン監督によるアドベンチャーシリーズの第3弾。パンドラで家族を築いた元海兵隊員と先住民の前に、同じ先住民でありながらパンドラを憎む部族が人類と手を組み、彼らに襲いかかる。サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァーなどが前2作に引き続き出演する
感想です。
まずは、もの凄い制作費がかかっています。
制作費は、4億ドル。約620億円。1分にすると、約3億1,500万円。1秒あたり約520万円。
制作費が回収できなければ、続編は打ち切り。
続きは本のみで出版する。という覚悟で挑まれたようです。
それにしても、さすがの映像美です。
さしずめ、映画館に行くというより
美術館に行くような感じです。
この美術鑑賞を楽しむだけでも、映画館に行く価値はあります。
また、これは映画館向きの映画です。
字幕に意識がいかないように、吹き替えで公開された意図が分かります。
細部までの、こだわりを鑑賞しました。
もちろん、話の対比もすごくわかりやすく展開されています。
人間(侵略者)VSアバター(先住民)
情熱(ファイアー)&アッシュ(悲しみ)
理想(見えないもの)と現実(見えるもの)
などなど。
ただこの映画を評論するなら
話の構成をどうこう言うより、このシーンの映像はどうだとかの解説の方が、気になりますねー
それでは、本編から印象に残った言葉を紹介します。
どう生まれたかは、かまわない
疑問をもつのをやめよう
俺たちは、今こそしっかりしないと
あなたは、完璧です。
今のままのあなたでいいの。
あなたが、みえる
世界をみるんだ。
自分をみるんだ。
です。
この映画には、《見える》や《見る》というワードがたくさん出てきます。
めちゃくちゃ当たり前の話なんですが、このアバターには大前提があります。
それは、見る=素晴らしい
です。
なので、映像がキレイであるという大前提がクリアされていないと説得力に欠けてしまいます。
説得力って大事です。
例えば
漫才でも、ツッコミがボケに対して正す為に『なんでやねん!』と言う際に
ツッコミが、パンツ一丁の格好やったら、お前こそ何でやねん。となる
そうなったら、ツッコミの大前提がなくなる為に、漫才も成立しないです。
もし、アバターがめちゃくちゃ汚い画像で、《見るんだ》と言われても、いやいや 粗い画素で見られへんて!となります。
だから、赤字覚悟で解像度にこだわるんだと感じます。
この映画を観て、近い将来の人類に向けて
より良い方向に進むように学んでいけたらなと思います。
映画は人生の教科書です。













