競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!! -22ページ目

スタンダードの注意事項6

フットプレッシャーを使う

同じクイックカウントでも長さが違う

縄を引っ張っているように進む

カウントによって歩幅を変える

教科書通り踊らず踊りやすいように踊る

パフォーマンス第一優先

観客を沸かせるパフォーマンスをする

上手になってから観客にアピールするなどのパフォーマンスをしようと思っているといつまでたってもできない

下手でもパフォーマンスを第一優先にする

スタンダードの注意事項5

もっと踊りに緩急ををつける(速度、深さ)

ナチュラルターン一つをとってもやれることはいっぱいある(もっとロァ、ライズ)

緩急をつけようとしてバランスを崩すのはいい失敗、バランスを崩したから元に戻すのではなくその勢いでコントロールできるように考える

平面に入れ替わると遠心力がかかるので立体的に入れ替わる(横じゃなくて縦に)

股関節を使うとお尻が抜けたりしてしまう、膝とあばらを使う

歩幅を出すときに送り足の膝をつっぱらない

ナチュラルターンのCBMは腰を回さず肩をまわす、そこでできたスペースへ進んでいく

遠回りしない、あばらに吸い付くように

予備歩のとき、女性の頭を一緒につれていかない

ラテンの注意事項16

カウントで音楽をとらない、裏をとる、ビートをとる

チャンスがあれば動く、止まらない

正しいテクニックで踊る踊りがいい踊りとは限らない、間違っていてもいい場合もある

スタンダードの注意事項4

ヒールからトゥへの重心移動をできるだけ長くする

男性は進行方向を向く