スタンダードの注意事項5 | 競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!!

スタンダードの注意事項5

もっと踊りに緩急ををつける(速度、深さ)

ナチュラルターン一つをとってもやれることはいっぱいある(もっとロァ、ライズ)

緩急をつけようとしてバランスを崩すのはいい失敗、バランスを崩したから元に戻すのではなくその勢いでコントロールできるように考える

平面に入れ替わると遠心力がかかるので立体的に入れ替わる(横じゃなくて縦に)

股関節を使うとお尻が抜けたりしてしまう、膝とあばらを使う

歩幅を出すときに送り足の膝をつっぱらない

ナチュラルターンのCBMは腰を回さず肩をまわす、そこでできたスペースへ進んでいく

遠回りしない、あばらに吸い付くように

予備歩のとき、女性の頭を一緒につれていかない