競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!! -23ページ目

外人コーチャーから言われたこと4

サンバ

顎アップ

もっとローテーション

どこで、いつ上下するかを把握する

もっとラテンティックなアクションを入れる

肘でリズムをとる

シミーを入れる

カウンターのときのバックローテーションをしっかりする

サンバウォークの時、ボディと足の動きを一緒に終わらせない

あばらはローテーションし続ける

背中を移動する、胸が傾かない

肩と腰をコネクトする

男性のホールドの位置は女性の肩甲骨の下、女性はどこでもOK

外人コーチャーから言われたこと3

スタンダードのPPで伸びるときのようにボディや首を伸ばす、使う

ライト・センター・レフトの3つのラインを考えてそのラインがアップするのかダウンするのかを考え意識する

顎を地面に平行対して平行に保つ

移動するときは背骨の一番したから動かす

肩を動かしすぎない

肩甲骨を下ろす

いつも同じボディトーン、ストレッチをする

背骨がフォローしないようにする

肩をローテーションしすぎない

真っ直ぐ見る、鏡をみるな!鏡は敵

ボディの位置を変えずにランジ

ダンサーの姿勢を身に着ける

腿を絞める

男性がラテンで強く見せるための2つのこと

1小節の間に軸を動かさない

軸の体重移動を速くする

以上

ラテンの注意事項15

自分にできることを常に100%やる

コンスタントに毎日同じことができるようにする

競技会の成績は最低ラインを決めてそれを維持する

音楽を感じる

音楽の裏をとる

音楽を細かくとる

リラックスして音楽を感じて踊る

ラテンの注意事項14

もっと振り幅を出す

スイング、ペンデュラム

まず動く方向の反対側にスイングする

思い切り動く

腰の動く範囲で思い切り動く

前進は胸を出す、後退は胸を引く

パートナーを出すときは胸を出す

パートナーを引くときは胸を引く

常にボディを動かし続ける

男性は軸の移動無しでボディだけ動き続ける場面が多くある

膝を曲げる場合は大きく動く