競技ダンスがうまくなる!!決勝へいこう!! -24ページ目

ラテンの注意事項13

何をしているのかハッキリしないときはオリジナルでもいいからステップ名をつけて、ステップ名をいいながら踊る

回転させるときは大袈裟に回す

基本は両手ホールド、うまくいかないときは両手ホールドで踊ってみる

移動が無いときはストレッチをする

練習として全部をリードして踊らせようとしてみる

軸は斜めでもありえる

軸を作って頭や腕を使って回る

ラテンの注意事項12

常に前進か後退をしている

足の裏での前後の体重移動が多いほどよく動いてみえる

ダンスには中間バランスが重要

スタンディングスピン系のステップは男性後退、女性前進

ロンデアクションはバランスを崩して足をスタンプするように使う

体が動いた結果、ステップができる

ラテンの注意事項11

積極的に踊る

その場で反応するのではない、次の準備をしておく、次の次まで予想しておく

動きの波を作る

振りかぶったならそれを利用する

移動すると遠心力がかかる

方向を変えることで足を上げさせる

後退したら前進する、前進したら後退する

止まるときは速く動く

遠くへ行くときはゆっくり動く

ステップを重視しすぎない、移動を重視する

ラテンの注意事項10

動き続けるところとストップさせるところをハッキリさせる

ストップするところがアクセントになる

主にチェックアクションとバックリプレイスのときがストップ

女性はシンプルに前進と後退

入れ替わりのとき女性は最初男性の方を向いておき、男性がその場を避けてもずっとその方向を向いて入れ替わる

リードでバランスを崩させる

外人コーチャーから言われたこと2

姿勢や真っ直ぐにすることを気をつけていてもボディが動かな過ぎるのはよくない

ものすごくシェイプアクションをする

最初の動き出しの「a」のカウントでリードする

膝真っ直ぐする

すごくバックローテーションする

肩を前へ出すようなアクションはしない

腕とボディがドアの蝶番の関係になる

カウンターは早く開かない

マッスルドアクションをしてライズする