元彼との四角関係①
う~ん。。ココ数日
ヨキ思い出に
心を
『キューン。。』
って
摑まれて
いたのに
コレより
違う意味で
切ない
気持ちへと
あなたを
誘(いざな)います。。
ざっと
簡単に
振り返って
頂ける様に
貼り付けて
おきますネ
高校時代の
犬猫恋愛事情
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3/14~毎日連載3/25〆マデ
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人生で
浮き沈み
結構アルけど
高校時代
一番苦しかった
時期で
あったのは
間違い
ありません
その日も
hukiちゃんの
所で半ベソ
ヘテ寝の
犬猫の元
休み時間に
たまたま
やってきたのは
中学時代から
彼を知る人物
親友とまで
いかなくても
親しく
していた
間柄のT
ダブッて
いたから
1つ年下に
なっていたケド(笑)
私の意気消沈な
顔と姿を
見て
「大丈夫かぁ?!」
って。。
丁度別れた
ばかりの
頃って
みんな
様子伺いで
その会話
不自然に
避けるでしょう?
避けて欲しくて
触れて欲しくて
どうして
もらっても
そんな
人達へ不満を
残して
しまう自分
私の慰めの
彼への
非難が
まだまだ
自分の非難と
同様に
苦しくて
悲しみ
消せない
グジグジした
自分も
とっても嫌で
私はなるべく
独りで
いる時間を
作っていたカラ
そんな事
なぁんにも
考えたり
しないで
ただただ
ストレートに
そう
大きな声で
ビックリした様に
私が休んでいた
ベッドの横で
しゃがんで
見上げた
心配げな
顔のTに
ピンと
張っていた
心の糸が
プツンと
切れて
子供の様に
周囲を
気にもせず
大声で
泣いた
普段私は
人一倍
ヒトの目を
気にして
そういった事は
恥ずかしい事と
自己感情を
素直に
顔に出す
そんな
タイプでは
なかった←怒りはストレートだったケドネ(苦笑)
もちろん
ちいさな
保険室内での
出来事
居合わせた
人達は
何事かと
一斉に
私達を
振り返って
いたのだろう
次の瞬間
Tの罵声が
保健室中に
響いた
「見てんじゃねぇーよ!!!」
言うと同時に
ベッドで
座って
泣いている私を
隠す様に
布団を
バサっと
掛けてくれた
そして
大きな体で
布団の上から
私を包む様に
抱いて
「大丈夫だ 大丈夫」
そう
繰り返し
背中を
撫でて
くれていた
普段だったら
それらの
行動に
驚いて
彼を諭し
茶化しながら
体を離して
いたに
違いない
だケド
その時の
私は
自分を
守ってくれて
いるような
そんな
彼の行動に
甘える事しか
できないでいた
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魔法の一言
犬猫高校2年生当時の彼と
付かず
放れずの
今の私が
見たら
なんとなく
じれったい
程に純情な
関係の2人(*´-ω-)σウ~ン全くぅ~
付き合う事に
なっても
清いまま
そんな
プラトニックな
関係が
ず~っと
続いていた
それは
私が躊躇し
避けてきた
事でもアル
なのに
そんな
2人の関係を
周りの
経験を
耳にする度
不安に
感じて
しまったり。。
とっても
矛盾した
気持ちが
あっちへ
行ったり
こっちへ
来たり。。
始りも
きちんと
「好き」
なんて
言葉を
交わした訳じゃ
なくて
好きな気持ち
それが
強すぎて
自信なんて
これっぽっちも
持てない
そんな日々
毎日の様に
「どうして彼は私なんかを選んだんだろう?」
聞きたくても
聞けない
そんな
疑問に
苛まれながら
今日も
彼と一緒に
帰る下校時間
彼のクラスメートが
私たちに
声を掛けた
「お前ら平気なのかぁ?」
何気ない
その友人の
言葉に
私は凍りついた
そう思わせる
そんな
空気が
他人にも
伝わって
しまったの?
今にも
泣きそうな程
痛い一言
彼は笑いながら
それらを
かわしていた
そして
しつこい
友人に向かって
一言
「大切に思ってんよ」
そう
友人に
向かって
怒鳴るように
言葉を
発した
ふにゃぁ~。。(o´+ω+`o)アウアウ
正に↑コレ
力抜けて
しゃがみこんで
しまった犬猫
彼は驚いた
様子で
手を貸して
くれたが
腰抜けた(笑)
自転車置き場の
まん前で
私ではナク
友人に向けて
彼が放った
一言は
その後
自分に
自信を
なくした時
私に勇気を
与えてくれた
たった
一つの
魔法の言葉
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アプローチ
さぁて。。
そろそろ
恋愛カテゴリー
戻りましょう
かねぇ(笑)
犬猫高校1年生
当時
同じクラスの
その彼に
恋焦がれ
後に
高校生活は
彼に始まり
彼で終えた
そう
言っても
過言で
ナイ程
彼しか
愛さなかった
そんな時期の
犬猫
席替えって
ドキドキ
しませんでしたぁ?
もうネ
前日に
お空なんて
見上げて
センチメンタルに
祈ったり
しちゃったり(笑)
私は信仰を
持ち合わせて
いないので
神や仏に
祈るのは
冠婚葬祭と
お腹が痛く
なった時
そして
恋煩いのみ(笑)
彼にはまだ
告白して
いない頃の
甘酸っぱい
お話デス
それでネ
席替え当日
なぁにで
決めたんだか
記憶は
曖昧だけど
不正は
できない
くじ引きか
何かで
ひっさびさに←中学時代は窓際後ろキープしていたカラ
廊下側の
真ん中あたりと
微妙に
つまらない
席になった
しかも
周囲に
うるさい集団が
いない。。
悲しいぞ~!!!(il`・ω・´;)むぅ!
でもまぁ
仕方ないと
諦めていた
もちろん
彼の位置も
バッチリチェック!!!
うぅ。。
窓際から
数えた方が
早い位置では
ありませんか。。
もうネ
意気消沈
ホームルームも
終了し
それぞれの
机を持って
ゴソゴソと
集団移動の
最中
何やら
教団前で
話し合いが
持たれている
おぉ!
きっとコレは
談合に
違いないぞ(笑)
買収だ
買収だぁ!
担任Kと
その談合に
挑んでいたのは
そう彼!
なぁんだか
ギャーギャー
いいじゃんかよぉ
なんて
言い合って
いるのを
ただただ
恋する乙女
見つめて
おりましたヨ(ω-`*)。・:*:・ポワァン
そして
ようやく
話し合いが
ついたらしく
彼も机を
ゴソゴソと
動かし。。
犬猫隣へ!!!!!Σ(・ω・*ノ)ノ エエエッ!
付き合ってから
真相聞く事に
なったケド
私ってば
自信皆無コちゃん
だったカラ
「お空の願いが通じたんだわ~。。」
って
真剣に
そう思って
ました
えっ?
もちろん
彼からの
アプローチ
だったんだって!
気づいて
なかったケド(笑)
そしてねぇ
ダメネ!
近いって
それだけで
緊張して
変に意識
しちゃって
程よく
離れて
いる方が
彼の姿
見れていた
でもねぇ。。
彼の香りが
届くのネ
それだけで
1日が
幸せだった
彼からの
アプローチは
確実に
私を虜にして
いたんだねぇ(*・ω・)ポッ
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お願い。。
犬猫高校時代とある
初体験を
経験して
おりました
病院初体験
当時は
もちろん
保険証
親元から
借りなければ
ならなくて
バレない様に
コッソリ
持ち出し。。
親にバレたく
ナイ病院
もう
お分かりですネ?
そう
『産婦人科』
イマでこそ
高校生の
性感染で
当たり前の様に
そこここで
見かける様に
なりましたが(-ω-;)ソレモドウカネェ。。
死ぬ程
行きたくない
場所でした
高校1年後半
ムズムズムズムズ。。
性感染は
有り得ません
清かったので(笑)
でも
ムズムズムズムズが
止まりません
今でも
仲イイですが
当時の
クラスメートmと
そんな
話になり
一緒に
意を決して
足を運び
ました
お腹の大きな
妊婦さんと
明らかに
学生の
私たち2人
うぅ。。
誰も見て
いなかったと
しても
針のムシロの
様な気分
結局肌が
弱くて
負けていた
だけの
犬猫と
チョット大人な
mでした(爆)
この時は
自分のコトも
あって
だから
行く気にも
なれたけど
女性
ならではの
デリケートかつ
大切な
問題ですヨネ
そして
高校2年・3年共に
私的には
生理痛に
悩まされる
以外は
何ら問題ナク
いたのですが
この頃から
犬猫の元に
通ってくる
迷える
子羊達が。。
もう時効よネ(笑)
性病に
かかるコも
結構いて
もしくは
妊娠検査とか
一緒に
付き添ったり
1人で
行き難い
気持ちは
痛いほど
分かるから
ついつい
「いいよぉ」
って。。
本当に
何でも屋サン
だよネ
無謀にも
通学路カラ
少し反れて
住宅街の
こじんまりとした
病院へ
一緒に
学校抜けて
行って
帰って
きたりネ(笑)←そういう時だけ律儀
保険証に
病院名
記載しないで
下さいとか
一緒に
頭下げたりも
したなぁ(・ω・`人)オネガイイタシマス先生
思うのが
そういった時
彼に相談
できるコが
思う以上に
少なかった事
年齢を
重ねる毎に
育つ責任感も
おぼつかない
尻の青い
者同士
同性の私に
泣きつく
彼女達が
可哀想で
私のsexに
対する
嫌悪感を
増大させた
そんな
出来事だった
気もしマス
子宮内膜症
生理痛=上記で
ある事が
ほとんど
らしいケド
症状の
重さは
人それぞれ
犬猫は
救急車にも
お世話に
なりました
手術も
考え相談
したのですが
1箇所に
大きくアル
訳ではナク
小さなモノが
広範囲に
点在して
いる為に
断念
現在医学で
この病気の
原因も
判明して
おらず
治療法も
アリマセン
選択肢内の
薬で散らす
方法を
選択しました
毎月
術後に
使用される
という
その強い
痛み止めと
胃薬と
鉄玉←貧血症防止の鉄分の薬デス
それを服用
でもネ
痛み止めも
鉄分も
とっても
胃に
厳しくて(苦笑)
胃の粘膜も
薄く
赤血球の
球の大きさも
人より
小さく
数も少ない
最悪パターンの←最悪ってフツーに先生に言われた犬猫(-ω-ゞデス
私は正に
毎月
大苦戦なので
ございます(苦笑)
でもコレは
女性として
生を受け
女性としての
神秘を
授かった
大切な
贈り物の為の
生理現象
しかと
受け止め。。
女性は
強く美しくデス!←生理中はもうぅヤダァァア!!って叫んでるただのヘタレだけどネ(笑)
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オヤジキラー
犬猫高校2年生あのね
高校へまでの
道のりで
小さな
個人経営の
コンビニ
もどき
みたいな
駄菓子も
売っている
そんな
お店の前を
通るんデス
以前ブログで
触れましたが
当時
ラブラフ?!゙な
彼がおりまして
2ケツして
登下校を
共にして
いたんだケド
遅刻魔
犬猫は
彼に先に
学校へ
行って
もらう事も
度々ありました
そんな時は
一人で
ゆっくり
歩くと
20分程度の
通学路を
ポテポテと
歩くんデス
食べる事に
コト貪欲な
私の事ですから
そういった
お店は
相性が合えば
足しげく
通うヨイ
常連さんと
なる訳デス(-ω-;)呑んだクレノオッサンみたいネ(笑)
なので
駅の中に
入っていた
パン屋の
おばちゃんも
その
駄菓子屋
もどきの
お店の
おじちゃんも
顔見知り(笑)
しかも
通常生徒の
通る時間帯
では
有りません
でしたが
唯一怒られず
待っていて
くれて
イスまで
用意して
くれていたのが
その
駄菓子屋
もどき店の
おじさん(笑)
いつも
チュッパチャップスの
イチゴミルク
買っていた
んだケド
話ができる
そんな事が
楽しいらしく
無償(笑)
毎度毎度は
逆に気が
引けてしまうので
ワザと
いっぱい
買ってみたり←犬猫が肥えた理由でもアルと思いマス?!
でもねぇ
ある時
この事を
彼に話したら
プーンって(`‐ω‐´)
感じに
なってしまって
犬猫考えた
んですが。。
怒って
当たり前
だよネ
一緒に
登下校スル
そんな時間
2人の
約束の
時間に
遅れて
挙句
おやじさんと
語って
ヘラヘラ
していた
訳なんだから。。。・゜・(。´ノω・`)ゴメンポ
それから
おじちゃんに
見つからない様に
コソコソ通り
抜けてみたり
自分なりに
努力しましたネ
って。。
やっぱり
遅刻して
一人で
歩いて
いる時間が
あったって
バレバレ
じゃないねぇ(爆)
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