魔法の一言
犬猫高校2年生当時の彼と
付かず
放れずの
今の私が
見たら
なんとなく
じれったい
程に純情な
関係の2人(*´-ω-)σウ~ン全くぅ~
付き合う事に
なっても
清いまま
そんな
プラトニックな
関係が
ず~っと
続いていた
それは
私が躊躇し
避けてきた
事でもアル
なのに
そんな
2人の関係を
周りの
経験を
耳にする度
不安に
感じて
しまったり。。
とっても
矛盾した
気持ちが
あっちへ
行ったり
こっちへ
来たり。。
始りも
きちんと
「好き」
なんて
言葉を
交わした訳じゃ
なくて
好きな気持ち
それが
強すぎて
自信なんて
これっぽっちも
持てない
そんな日々
毎日の様に
「どうして彼は私なんかを選んだんだろう?」
聞きたくても
聞けない
そんな
疑問に
苛まれながら
今日も
彼と一緒に
帰る下校時間
彼のクラスメートが
私たちに
声を掛けた
「お前ら平気なのかぁ?」
何気ない
その友人の
言葉に
私は凍りついた
そう思わせる
そんな
空気が
他人にも
伝わって
しまったの?
今にも
泣きそうな程
痛い一言
彼は笑いながら
それらを
かわしていた
そして
しつこい
友人に向かって
一言
「大切に思ってんよ」
そう
友人に
向かって
怒鳴るように
言葉を
発した
ふにゃぁ~。。(o´+ω+`o)アウアウ
正に↑コレ
力抜けて
しゃがみこんで
しまった犬猫
彼は驚いた
様子で
手を貸して
くれたが
腰抜けた(笑)
自転車置き場の
まん前で
私ではナク
友人に向けて
彼が放った
一言は
その後
自分に
自信を
なくした時
私に勇気を
与えてくれた
たった
一つの
魔法の言葉
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