アプローチ
さぁて。。
そろそろ
恋愛カテゴリー
戻りましょう
かねぇ(笑)
犬猫高校1年生
当時
同じクラスの
その彼に
恋焦がれ
後に
高校生活は
彼に始まり
彼で終えた
そう
言っても
過言で
ナイ程
彼しか
愛さなかった
そんな時期の
犬猫
席替えって
ドキドキ
しませんでしたぁ?
もうネ
前日に
お空なんて
見上げて
センチメンタルに
祈ったり
しちゃったり(笑)
私は信仰を
持ち合わせて
いないので
神や仏に
祈るのは
冠婚葬祭と
お腹が痛く
なった時
そして
恋煩いのみ(笑)
彼にはまだ
告白して
いない頃の
甘酸っぱい
お話デス
それでネ
席替え当日
なぁにで
決めたんだか
記憶は
曖昧だけど
不正は
できない
くじ引きか
何かで
ひっさびさに←中学時代は窓際後ろキープしていたカラ
廊下側の
真ん中あたりと
微妙に
つまらない
席になった
しかも
周囲に
うるさい集団が
いない。。
悲しいぞ~!!!(il`・ω・´;)むぅ!
でもまぁ
仕方ないと
諦めていた
もちろん
彼の位置も
バッチリチェック!!!
うぅ。。
窓際から
数えた方が
早い位置では
ありませんか。。
もうネ
意気消沈
ホームルームも
終了し
それぞれの
机を持って
ゴソゴソと
集団移動の
最中
何やら
教団前で
話し合いが
持たれている
おぉ!
きっとコレは
談合に
違いないぞ(笑)
買収だ
買収だぁ!
担任Kと
その談合に
挑んでいたのは
そう彼!
なぁんだか
ギャーギャー
いいじゃんかよぉ
なんて
言い合って
いるのを
ただただ
恋する乙女
見つめて
おりましたヨ(ω-`*)。・:*:・ポワァン
そして
ようやく
話し合いが
ついたらしく
彼も机を
ゴソゴソと
動かし。。
犬猫隣へ!!!!!Σ(・ω・*ノ)ノ エエエッ!
付き合ってから
真相聞く事に
なったケド
私ってば
自信皆無コちゃん
だったカラ
「お空の願いが通じたんだわ~。。」
って
真剣に
そう思って
ました
えっ?
もちろん
彼からの
アプローチ
だったんだって!
気づいて
なかったケド(笑)
そしてねぇ
ダメネ!
近いって
それだけで
緊張して
変に意識
しちゃって
程よく
離れて
いる方が
彼の姿
見れていた
でもねぇ。。
彼の香りが
届くのネ
それだけで
1日が
幸せだった
彼からの
アプローチは
確実に
私を虜にして
いたんだねぇ(*・ω・)ポッ
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