太亮の独言毒言 -168ページ目

太亮の独言毒言

絵本作家、イラストレーター、デザイナー、アート・ワークショップなどで
活動している木村太亮の公式ブログ。
まあ、単なる戯言だとお聞き流し下さい。連絡先は、deeworks3623☆gmail.com

本日、東京は土砂降り時々小雨。というトンデもない天気であった。

その中をワゴンR号で石神井の美容院「森羅」へ。
もう30年近くお付き合いのあるTさんに切ってもらう。
ついでにちょいとカラーリング。

「あのさ、昔のチェッカーズみたいな、あるいはドラゴンボールのトランクスみたいにしたい」

とても50歳近くの大人のオーダーとは思えないが、
とにかくサイドと後をサッパリしたかったのだ。
ワークショップや普段の仕事でも、最近特にこの周辺に汗をかく。
それがとってもウザイのだ。
たぶんね、この耳周りは、脳みそというエンジンにとっての
「ラジエーター」なんだと思うんだよ。

でも全体をサッパリしちゃうとお坊さんみたいになってしまうので、
上は残す。かと、言ってレイズで流行のモヒカンもねえ・・・。

という訳で上記のリクエストになった。
カラーはどちらかと言えば「白髪かくし」かな?それほど多い訳じゃないんだけれど。

13:00くらいまでかかって終了。
んで、今度は半年ぶりにハリに行く。毎度おなじみ中野の成川医院。

もうね、背中が首が腰が指が、カッチカチやった。
こっていると、皮膚の表面も堅くなるから、敏感になっていて、
ハリが痛い事、痛い事。イダカッタ!ホント。

近くのラーメンスープの問屋さんでラーメンスープ32袋購入¥960なり。安い。
ラーメンスープは麺つゆ同様、とても便利な調味料である。

心地よいだるさに包まれ帰宅。
ン~~~~,異常に眠たい。今日はお休みという事でヨロシク!
明日仕事します。

ウ~~~ン,色んな意味でリフレッシュ!
先日、このブログに詳しい方とお話しする機会がありました。
んで、「アメンバー」に関して、くわしく説明をしてもらったのです。

そもそも木村「アメンバー」が何かをよく分かっていなかったんですね。
「読者登録」とどう違うのか?その辺がよく分からなかったんですが・・・。

従来、アメンバーの申請があった場合、その方のページを見に行って、
ルールから外れていなければ、承認をしておりました。
なぜなら、申請してくれた人は、僕のページを訪れてくれた事が事実であり、
かつ、アメンバーに申請するのは、申請する側の「嗜好」だと考えていたからです。

僕程度のブログの「アメンバー」になったからと言って、
大したランキングアップには繋がらなかったんじゃないかとも思いますし、
まあ、今後もあんまり貢献できないのではないかとも思われ・・・・。

・・・・・内容を理解した上で、ひとつの決断を致しました。

今後、アメンバーは、友人・知人など、木村と何らかの関わりがあった方のみに
限定させていただきます。
(もしくは、僕がとても興味を持つ内容のブログの方に限定させていただきます)

現在登録されておられる方に於かれましては、一度、一名を除いて
クリアにさせていただくことにいたしました。

一度承認していながら、大変申し訳ない事ではありますが、
今後、関係者だけにお知らせしたい内容の話もあり、
「アメンバー」の機能をそっちの方で使いたい。という気持ちもありますので
誠に勝手ながらご理解いただきたいと思います。







WBCの監督の問題、浦和の監督の問題、ジャパンの岡田監督の問題、さらにタイガースの岡田監督の問題。

あっちもこっちも監督の問題である。

なんだか「ハァ~~~??」とか思ってしまう。

タイガースの岡田さんは理解できなくもない。
13ゲームを逆転されたとか、そういう事は岡田さん自身にとっては
単なるキッカケでしかなかったのではないだろうか?
歴代のタイガース監督を観ても聞いても、
その座にいる事がとても大きなプレッシャーであり、
5年間、如才なく勤めた事は、とても大変な苦労を背負っていたのだと思う。
だから、単純に「一度離れたい!」のだと思うよ。

WBCの監督は、思い浮かべると確かに人材がいない。ように思う。
星野さんが再度固辞したわけで、王さんを選ぶのは、ちょっと酷な気がする。
そうなると誰が良いのか?

僕個人の意見だが、現役なら野村さんしかいないと思う。(色んな意味で・・・)

もっと広く考えていいのなら、僕は広岡さんが良いと思う。

それでもだめなら、イチローに決めさせればいいんじゃない?
彼が決めたなら、彼がその人について行く!って言ったら、
少なくとも現場は誰も反対できないでしょ。

次、浦和の監督。僕は以前からゲルト・エンゲルスという監督を高く評価している。
彼が、オジェックの後始末を引き受けて、浦和の監督に就任した時にも
「浦和に取っては良い事だが時間がかかる」と書いた。

昨日のACLのガンバVS浦和の試合後、浦和のサポーター席にはドイツ語で書かれた
「さらばゲルト」の横断幕があったそうである。

僕自身は、どこか特定のチームのサポではない。が、

浦和のサポーターは、世界で一番熱い!と思う。
それはある意味、尊敬も込めて思う。
そんなサポの支えるチームの指揮者に課せられる事は「勝つ事が命題」かも知れない。
でもさ、その横断幕の行動は、本当にサポーターとして正しいのか?

クラブチームの監督、チーム、サポーターというのは、
家族の様であるのが正しいと思う。
そして「喜びや苦しみ、悲しみ、苦労」をともに分かち合うべきじゃないのか?

チームにはキラ星のごときスター選手だらけだ。
これで勝てないはずがない!と思うのも理解はできるが、

「監督替えれば急に強くなるはずないじゃん!」

浦和サポに再度お願いしたい。
もう少し長い目でサポートしてあげて欲しい。

先日のユースの試合観ていても浦和には新しい芽も育って来ている。
目先の事にこだわらず、泰然自若と構えている方が浦和にはふさわしい。

傍目で申し訳ないが、僕はそう思う。

ジャパンの岡田監督であるが、まだ2試合じゃん。
「間が悪い」とは思うけれど、色々と問題はあると思うけれど、
オシムも帰って来たけれど・・・、

もう少し様子を観てみたいと思う。
恒例の板橋でのワークショップ、もうすぐになりました。

この時期は、物品の用意とか、ファシリテーターの手配とか、
会場入りの時間とか、用意するカラーパターンの選定、印刷とか、
細かい事だけれど、色々と下ごしらえが必要なのです。

どれだけの方が来場されて、どれだけのパターンを使用するのか?
正直言うと、想像しきれない部分もあり、毎回悩むのですが、

考えてみれば「答を決めないワークショップ」なのですから、
その枚数だって、決めてかからなくても良いのかもしれません。

通常は1人X1.5枚くらいの計算ですすめるのですが、
年々参加者増えて来ているし、さて今年は足りるんでしょうか?

ところで、今年は原油高騰の煽りを受けて、材料費が高くなっていると
スタッフから連絡がありました。

僕のワークショップは、出来る限り安いコストでやりたい。
できれば「あるモノ」でやりたい。と普段から心がけているのですが
それでも用意しなければいけないいくつかのパ-ツがあるわけで、
それは、どんな値段になってしまおうとも購入せざる得ない訳で・・・。

んな訳で参加してくれる人にお願い。
楽しんでくれる事に横槍を入れるつもりはありませんが、
「いい加減」と「いいかげん」は違います。
ちぎってもらうカラーパターンも接着剤も大事に使って下さい。

毎年、何人かはちぎっただけで帰ってしまう子がいます。
(もちろん、その破片も使用しちゃうのですが・・・)
ヒトもモノもジカンも皆、有限です。
せっかく出会って、何かしらの時間を共有できるのだから、
その間は、ルールに従って、楽しんで下さい。

エッ~~~!今年から目に余る物にはイエローカードが提示されます。
(JFAオフィシャルのカードです。笑)

さて、今日は、これから友人の絵本作家のはたくんのアトリエに行って来ます。
はたくんは、今や有名な絵本作家の一人で、もう「くんづけ」では失礼なのかもしれませんが、
出会った頃から「はたくん」なので、僕の中では変わっていないのです。


「ジっと手を観る」

そんな日が続いてる。
まあ、「ウマイ話」に乗ってしまった報いであるが、
でもなあ、あれは断れねえよなあ。
持ち込んで来た人間が人間だものなあ。

とにかく、そこからは離脱した。
未だにその「ウマイ話」は世の中に出てこないし、
僕の下した決断は、まあ、正解であったように思う。
「ソノ話」でないと、僕が乗る意味がなかったんだよね。
その人たちと付き合っていれば、他の「ウマイ話」があったかもしれないけれど、
それは僕には興味のない話なのだよ。

離脱してから色々と考えた。
んで、結論から言うと、

「やり直す事にした」

そのタイミングで出会ったのが、今やっている某占いサイトのエディターさんだし、
子ども向け絵本の編集者さんたちである。おかげさまで、良いリスタートができつつある。
正直言えば、マダマダなんだけれどね。

人間は少なからず「失敗」をする。でもね、気持ちさえあれば「何度でもやり直せる」
僕はそう思っている。

いつまでも犯してしまった「失敗」にこだわっている方が、溝を深くしてしまうと思う。
脳みそのスイッチひとつ切り替えるだけで、かなり違う。

来年、僕がどうなっているか、今から楽しみである。

僕には「手」がある。他の人には出来ない「手の力」がある。

今はそれを信じるしかない。

なんて、ちょいと堅いかな?

ところで、本日発見した事ひとつ。
ウェブのテキスト翻訳で「いくら」と入力するのと「イクラ」と入力した時、
翻訳結果が違う事を発見。へェ~~、そうなんだ。

ついでに・・・、
コンサドーレの監督が出来るなら、ジャパンの監督に戻って下さい。待ってます。
先日、描いていた占いサイトフラッシュの素材ですが、
気がついたらアップされてました。
こちら!
ちなみに有料サイトなので、占ってもらうにはお金が必要です。
(画像観るのは只だよん!)

馬が走る。というコンセプトで描いたのですが、
本当は間接単位で作ってあるため、もっともっとナチュラルに動かす事も可能です。
でもプログラマーさんが動かしてくれるので(僕にその能力はない)
いくつか動きのポイントで固定した物を納品しました。

上手に使ってくれていると思います。
モ少し遅くても良いかな?とも思いますが・・・。

ちなみにここ数日携わっていたのは別の占いです。
同じサイトの違う占い。

今度はファイルの作り方に工夫を加えて、
先方プログラマーさんにも動かせるように納品してみました。
使ってくれるか否かは、僕には分かりませんが・・・・。

今度のメインキャラは「龍」です。
木村的な木村らしい「龍」がどのように動くようになるのか楽しみではあります。

ついでに、アイコンになっている画像や背景の水墨画みたいなのも僕が描いています。
ここだけの話、筆ペンで描いています。

しばらくは、この占いサイトの色んな占いをやらせてもらえそうです。
自分の絵が動くって言うのは、なかなか面白い物ですね。
なかなか新鮮です。
我が家のメインマシンであるマックの福助君が、最近不穏な状況が続いているのである。
福助君は、9309J、パワーマックG4MDDの最終型である。
ここに我が家では、OSX(10.3.9)とOS9が独自で立ち上がるように入れてある。

HDDは当初から付いていた80GB+後から160GBをマスタースレーブで入れてある。
メモリはマックスに入れておきたい所だが、この器械特有の問題で、512mbの3枚刺しの状態である。

さて、今回考えている改良案であるが、大元の80GBのHDDをはずし、
新たに500GBのHDDをメインに据え、スレーブで160GBをつなごうと考えている。
OSはタイガーに上げて、10.4にし、OS9独自で立ち上がるHDDは残しておこうと考えている。

それで今の不穏な状況が解決されるとは限らないのだけれど、
とにかく、最近の仕事は、データを食うし、アプリも充分容量を食ってる感じなのだ。
ある意味、持ち主同様メタボ予備軍ということか?

OS9は、以前から続く仕事、自分のHPのデータなど消せないデータの問題があり、
あるいは昔作ったモノなんだけれど、いつ何時使わなければいけなくなるか、分からないファイル。
さらに文章などは、クラリスワークス(懐かしい)のまま放置されていたりするので
やっぱり、捨てられないんだよねえ。

ちなみに改良企画は以前からあったのだが、今回この『暴挙?』に踏み出す決意したのは
息子が新型ipodを購入して来たからなのであった。
ウ~~~~、ワナにハマったな。

我が家にもituneは入っているが、バージョンは7.1とかである。
ところが新型ipodは、itune8.0以降でないと対応していない。
というか、OSが10.4以降じゃないと認識しないのである。

カミさんの職場のWinで対応しても良いのであるが、
カミさんの職場のWinは対応可能だとして、
たぶん、カミさんが対応していないようにも思うのである。
(ちなみに先ほど、ざっと説明してみたのであるが、
itune8.0Win仕様をアップルからDRするんだよ。という所でフリーズしてたもん)

ともあれ、仕事も忙しくなって来たので(大変良い傾向です)
PCの福助君も少しチューンナップしないといけないよね。という話なのである。
ついでにキーボードも交換してしまおうかと考えている。

この手の事は、僕はすべて師匠のヨっちゃんに相談している。
ヨっちゃんは、「便利なモノ」とか「新しいモノ」にはとても精通しているのである。
それは彼が「特選街」のデザインとかに携わっているからではなく、
単純に彼がその手の事が好きだからなのである。

人間困ったときは、専門の方に相談するのが一番である。
僕には欠かせない大事な人である。とつくづく思うのである。
息子は早朝から練習試合だそうで出かけた。
娘も気管支炎ながら動物病院なので出社(大ジョブか?)
カミさんも本日は仕事。
んで、僕はというと、これまた仕事だったりする。

本当は息子の練習試合見に行こうかとも思っていたんだけれど、
やっぱりね、息子にしてみても、
いつもオヤジがいるのはウザイだろう。
と、考え直して、あえて行かない事にした。

んで、仕事をしていた訳だ。
先日、描いていたキンダーブックの「しぜん」1月号『どうぶつのツノ』
に挟み込まれる付録の解説の所のイラスト。
本編とはまったく違うタッチで描画です。ハハハ。
(ペンネーム使おうかな?同じ号だし・・・・)

さて、昼過ぎまでに下描きを終えてメシでも食うかと考えていたら息子帰宅。

負けたそうだ。

ただし対戦チームは、東京予選でも三次予選からようやく出てくる強豪チーム。
その相手に大負けはしなかったとの事。まあ良いんじゃない。
(観てないからどんなメンバーだか分からないけれどさ・・・)

昼飯を食ってたら、シフォンが騒ぐので、ふんじゃ、散歩でも連れて行くかと出かける事に。
(これが大失敗の始まりだった・・・・)

息子と二人で散歩させ、近所のクヌギ公園に行ったのだ。
ここならある程度、自由に遊ばせられる。そう思ったからね。
んで、そうしたのだけれど、気がついたら、シフォンの顔といい、体といい、

種だらけ。


しかもベトベトしてる奴。
シフォンはトイプードルなので、毛質がクルクルになっている。
その中の中の方まで種だらけ。取ろうと思ったら、ベトベト粘る。ムムムム
仕方がないので、帰宅する事にした。んで帰って来て風呂場に直行。

シャンプーしながら落とそうとするんだけれど、毛の中に入った奴がなかなか取れない。
次第に機嫌が悪くなるシフォン。騒ぎまくる。
八割方落としたけれど、落としきれないよね。まあしょうがないや。

という事で終了。ドライヤーかけてやるけれど、
もうスイッチ入ってしまったシフォンは大騒ぎ。

息子が、なだめてすかして、なんとか乾かす。
息子は何度も噛まれていたが屈せず、乾かしきる。エライ!

気がつくと息子も僕もビショ濡れ。なんてこった!

その後、僕は再び仕事に戻り、ペン入れする。
これからスキャンして、仕上げよう!

ちなみに今の時間、シフォンはちょっと触るとスイッチが入ってしまいそうな表情。
困った物だ。ハァ~~~~~。

VSウズベキスタン 1-1
色んな考え方があるだろうけれど、妥当な結果じゃないの?
ウズベキスタンは二敗していたけれど、二試合ともゲームは支配していた。
つまり、決して「格下」なんかじゃないんだよ。
FIFAのランキングを拠り所にする力関係の評価は、甚だ信用に欠ける物だ。

気になるのはジャパンには「アシスト希望」の選手ばかりであった事。
「コースがなかったの?」「間が合わなかったの?」
なんだか知らないけれど、とにかくシュートをしようよ!
GKに弾かれるかもしれない。あるいはDFに当たってしまうかもしれない。
でも、果敢にシュートを打てば、その次に何かが起こるだろう。
シュンスケも素晴らしかった。香川も予想以上に良かった。
でもさ、もっと打とうよ。中澤もトゥーリオにパスじゃなくてシュートしようよ!

もうひとつ、息子たちのサッカーと同様で、相手ゴール前まで早く辿り着こうよ。
確かに前線でのプレスは効果的だったけれど、そこから後に回しちゃ意味ないじゃん。
相手のゴールはトゥーリオのクリアミスをヘッドで出して、ちょいドリブルの流し込みだよ。
たぶん3タッチから5タッチ。関係した人3名。所要時間15秒ほどだったんじゃないの?
真似しようよ!あの感覚。

今回は指揮者がどうのこうのじゃなくて、闘争心がどうのこうのじゃなくて、
「考え過ぎ」「こねくり過ぎ」
という事に尽きると僕は思ってしまうな。

ジャパンは「横綱相撲」できるほど強くはないんだからさ。
日本中のHDDが泣いてるぜ。(我が家にはないが・・・・)

ちなみに昨日から今日にかけて、僕は「宅ファイル」と闘っていた。
ファイル名をシンプルにしても、データを小分けにしても
何時間かかっても・・・・

「送れない~~~~~!」


仕方がないので、CDに焼いて、宅急便で送る事にした。
時間があったので出来る対応だ。

ついでに今木村の背中にはキネシオが・・・。
さらにスポーツコルセットが・・・。
宅ファイルを送っている間にB全ヨコ1/2の中に100尾の魚が泳ぐ作品を
蹲って作っていたら、ギックリ手前の状況になっちまった。
咳き込んでも響くという状況。ム~~~~~~。
作品を作る喜びは、当たり前である。
つうか、楽しんでいる。

でもね、本当に楽しいな。嬉しいな。と感じるのは
「絵を描いて、依頼者あるいは購入者に喜んでもらえた時」
なんだと思うんだよね。

自分一人が楽しくたって、満足したって、
そりゃ、単なるマスターベーションでしょう。

最近、仕事として描いている絵にしても、
自主制作している「coralfish」シリーズにしても

なんだか、とても喜んでもらえているようで、
なんだか、とってもテンションが上がっている。
こっちも嬉しいよね。

色々な所で色々な問題もないわけじゃないけれど、
やっぱり、オイラは「コレしかないんだな!」と思うし、
だからこそ、
「もっと喜んでもらえるように!」
「もっと面白がってもらえるように!」
ついでに
「もっと驚かせてやろう!」
なんて、そんな風に思う。

ちなみに某占いサイト、ほぼ制作終了。後はプログラマーさんが分かりやすいように
データを加工して納品するだけ。という所までこぎ着けました。
さらに、次の依頼のお話も・・・。

さあ、ガンバロー!