
腸活のためにやっていること
ここ半年、腸に良い生活を意識して暮らしている。自分のために何をやっているかまとめておく。
<食事編>
① 豆乳ぐると
② お味噌汁
③ ぬか漬け
④ キムチ
⑤ 豆腐
⑥ 玄米
⑦ 梅干し
⑧ 発酵ダシ
⑨ 添加物は極力避ける
-
<僕が実感していること>
① 便通改善(一日一回の排便)
② 肌のぶつぶつが直る
③ 朝から絶好調!
④ 3ヶ月で3kg痩せる
⑤ ぐっすり眠れる
#ゆるめる子育て
ライフスキルコーチ
ミスターおかっち
▼おかっちの新刊の案内 ▼
▼ おかっちのラジオ ▼
▼ おかっちの著書 ▼

▼ おかっち活動実績 ▼
▼ わたしの人生 ▼
僕の人生で起こったすべてを物語にしました。
【無料LINE講座🎁】
親と子の自分軸を育てる講義動画を26本配信しています!
今なら、「24万の有料講義のプレミアム動画」「子育て24のチェックリスト」「著書で紹介できなかった幻の原稿」をプレゼント🎁
あなたが自分の専門家
昨日の生き方相談の単発(初見)セッション(60分)は、うまくいかなかった。原因は、シンプル、解決法まで導くことを意識し過ぎていたから。「なんとしてでも解決せねば!」って。
-
ここ最近のセッションでは、相談者が毎日インスタライブやラジオを聴いてくれていることもあり、単発(初見)でも短い時間で関係を構築して、問題の本質を見極めて、具体的な解決法を提案するところまで行けていた。だから、なんかそうすることがあたり前になっていたように思う。
-
そうなると、主導権をこちらが握った進行になり、こちらが聞きたい情報しか得られず問題の全体像が見えてこない。センターピンでないところにフォーカスして進めてしまい、結局、「これが本質じゃなかったね」って元に戻る感じになる。まぁそのプロセスも悪いわけではないのだが、どういうスタンスで関わるのかを改めて自分の中でセットしてから向き合うことが大事。
-
大事にしたいことは、「相手が一番の専門家だというスタンス」で向き合うこと。あなたが自分の人生について最もよく知っているので、そのことをまず教えてもらえないでしょうかという関わり方。
-
ここが崩れて、「自分が専門家である」「あなたのことをなんでもわかってる」「あなたの問題を解決できる」というスタンスで関わると、相手は受動的になるし、勝手な決めつけにより得られる情報が少なくなり、問題の本質が見えなくなってしまう。
-
自分の得意なフレームワークに相手をあてこめない。時間内で解決案まで導くことをゴールにしない。頭の中でこんがらがった思考や感情がヒモ解ければ、不安や焦りもなくなり落ち着いた状態で考えられるようになるから、まずはそこを目指すことにする。
-
頭を真っ白にして、赤ペンを置いて、話を聴く、ってこと。
基本に戻ろう。欲張らない。これだけでも十分、価値がある。
#ゆるめる子育て
ライフスキルコーチ
ミスターおかっち
▼おかっちの新刊の案内 ▼
▼ おかっちのラジオ ▼
▼ おかっちの著書 ▼
▼ おかっち活動実績 ▼
▼ わたしの人生 ▼
僕の人生で起こったすべてを物語にしました。
【無料LINE講座🎁】
親と子の自分軸を育てる講義動画を26本配信しています!
今なら、「24万の有料講義のプレミアム動画」「子育て24のチェックリスト」「著書で紹介できなかった幻の原稿」をプレゼント🎁
40歳は人生の正午
スイスの心理学者ユングはこのような言葉を残している。
-
若い頃に勢いで駆け抜けて見ないようにしてきたことや触れてこなかったことも含めて、自分のこととして振り返り、統合していくことが人生の正午の課題である
-
ユングは人の一生を、太陽の運行になぞらえ、40 際前後を人生の正午と位置づけた。様々な経験を通して知識やスキルを習得して、自分の可能性や能力を育んでいくのが午前中の時期。
中間地点である人生の正午、いわゆる「中年期」には、これまでの人生を振り返って、折り合いをつけられなくて立ち止まったり、これからの生き方に悩んでしまう時期。
-
このままの自分でいいのだろうか?
これからはどのように生きていく?
過去からの延長線上で生きていていいのか?
挑戦したい気持ちと安定を壊したくない気持ち。与えられら責任と役割をまっとうしたい気持ちとぜんぶ脱ぎ捨てて新しい人生を生きていきたい気持ち。世の中に求められることをしたい気持ちと自分が求めていることをやりたい気持ち。
いろんな気持ちが錯綜し、葛藤し、方向性が定まらず不安定になる。この時期にすべきことは、自分を再定義すること。これからの40年の人生脚本をつくること。
-
僕が決めていることは、自分をいかして生きること。自分自身を探究し究極の自分になること。心が動く作品を表現して、最高の自分が解き放たれる瞬間を生み出し続けること。それを実現するためのスケジュールをつくり、毎日たんたんと実行すること。
そういえば、このFacebook(ブログ)の平日毎日投稿ももうすぐ一年(去年の4月末からスタート)。書くことを通して、創造的な人生を生きていきたい。そう感じている。
#ゆるめる子育て
ライフスキルコーチ
ミスターおかっち
▼おかっちの新刊の案内 ▼
▼ おかっちのラジオ ▼
▼ おかっちの著書 ▼
▼ おかっち活動実績 ▼
▼ わたしの人生 ▼
僕の人生で起こったすべてを物語にしました。
【無料LINE講座🎁】
親と子の自分軸を育てる講義動画を26本配信しています!
今なら、「24万の有料講義のプレミアム動画」「子育て24のチェックリスト」「著書で紹介できなかった幻の原稿」をプレゼント🎁
なんとなく気が進まない時にすべきこと

「頭ではやった方がいいと思っているけどなんか行動できない」このような自分の中で矛盾、対立、葛藤が生じている時には、確かに感じているこの感覚にフタをして直感で行動するのではなく、そのブレーキの意味を自問することにしている。
-
それには2つ理由がある。
一つは、ブレーキを踏んだままアクセルを踏んだら自分のエネルギーが相殺されて、本来のやるべきことに力が注げないから。もう一つは、前進させないようにしているもう一人の自分を理解することで、自分が大事にしている新たな価値観が知れたり、納得感を持って行動できる。
-
「行動するのをためらうのは、何から守ってくれているの?」「ブレーキを踏むことで、どんなメリットがあるのかな?」と問いかけ、躊躇している自分の言い分を否定せず聴いてみれば、ブレーキの真の意味がわかってくる。
ブレーキが抱える不安や恐れを理解し汲み取り受け止めて、ブレーキもアクセルも納得できる新たな方法を探っていく。そうすることで、自己一致感が増してくる。やるべきことに100の力を注げる。
-
ブレーキがあるからアクセルを思いっきり踏める。ブレーキ、大事。
#ゆるめる子育て
ライフスキルコーチ
ミスターおかっち
▼おかっちの新刊の案内 ▼
▼ おかっちのラジオ ▼
▼ おかっちの著書 ▼
▼ おかっち活動実績 ▼
▼ わたしの人生 ▼
僕の人生で起こったすべてを物語にしました。
【無料LINE講座🎁】
親と子の自分軸を育てる講義動画を26本配信しています!
今なら、「24万の有料講義のプレミアム動画」「子育て24のチェックリスト」「著書で紹介できなかった幻の原稿」をプレゼント🎁
10年後、どう?

10年後にどうなっていたいかを妄想してみる。月二回くらい講演会やトークショーで全国から呼ばれて、もう1冊ぐらい本は書いてるかなぁ。インスタフォロワーは15万人突破。毎日やってるインスタライブ配信視聴者も常に500名を超えている。Voicyも登録者一万越えで毎日5000回視聴されている。
-
それでいて、朝の9時までにほぼすべての仕事が終わっていて、仕事をしなくても投資で得た利益で生活できている。周りには嫌いな人がいなくて合わない人がいなくて、本気で人生を変えたいっていう受講生100人と常に本気で向き合っている。子ども向けのバスケとダンス、朝えいごは楽しく続けているだろう。
-
妄想するとワクワクしてきたね。これからの10年は、「自分をいかして生きる」という軸にコミットして、生き方を設計していきたい。
#ゆるめる子育て
ライフスキルコーチ
ミスターおかっち
▼おかっちの新刊の案内 ▼
▼ おかっちのラジオ ▼
▼ おかっちの著書 ▼
▼ おかっち活動実績 ▼
▼ わたしの人生 ▼
僕の人生で起こったすべてを物語にしました。
【無料LINE講座🎁】
親と子の自分軸を育てる講義動画を26本配信しています!
今なら、「24万の有料講義のプレミアム動画」「子育て24のチェックリスト」「著書で紹介できなかった幻の原稿」をプレゼント🎁








