ミスターおかっちの BLOG -5ページ目

習慣化の鍵は報告すること


4月に立ち上げがオンラインゼミでやっていることは大きく2つで、「毎月のやることリストを送付すること」「毎日の予定を簡単にLINEすること」だ。この2つが習慣化においてものすごく大事なこと。

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この1ヶ月どのようなテーマで過ごすか? 具体的に何をするか? を、まずシートに記入し、グループLINEに投稿する。朝起きたらまず、その日1日どのように過ごすか? 今どのようなことを考えて感じているか? を、グループLINEへ投稿する。


そして、月の終わりに、自分が決めたことを守れたか? 反省点は? などをシートに記入して投稿する。

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一人でコツコツやるって結構むずい。だけど毎日報告する場所があれば、プレッシャーになることもあるけど決めたことをやり抜けるし、崩れてもすぐに取り戻せる。これ、大事。

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(例)1日の予定

おはよう☀️
今日の予定

Voicy

インスタライブ

動画編集

生き方相談

生き方相談

ギター練習

運動

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雨が続き、運動不足。なんやらかんやらでバタバタしていて、今週のto do listも進んでない。

焦らず、時間を見つけて15分でも良いから進めてみる


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我慢する力は大切?


社会は厳しくて思い通りにならないから、理不尽なことにも耐え、苦しいこともやり遂げられる、そんな強い人間に育ってほしい。だから、子どもには「我慢する力」を身につけてほしい。そのように言われることがある。もちろん一理あるが、それ以上に大切なことはあると思ってる。それが我慢せずにやりたいことを実現できる力。

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「これはルールだから」「みんなやってるから」という理由で、子どもの思考を止めるのではなく、どうやったらやりたくないことをやらないようにできるか。理不尽なことが起こらないように環境選びや周りの人とのコミュニケーションができるか。自分がやりたいことに使える時間を増やすことができるか。そういうことを試行錯誤の中で身につけていくことがはるかに大事かなぁって思う。

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イヤなものをイヤと感じ取り、イヤなものが少ない世界の方が心地よく過ごせるよね。



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自分の得意で苦手を対処する


ここ最近、ほぼ毎日、「生き方相談」をしたりコーチングしたりセッションしたりしているけど(今日は90分2件、昨日も90分2件)、実は「人の気持ちに寄り添う」ということが苦手。人の話を聞くよりも、自分が今話したいことを話すのが好きな方。人の話を聞くなら刺激的な面白い話を聞きたい。だけどセッションの最初には、「信頼構築」というミッションがあり、そのためには相手の話をしっかり聴いて全体像を把握して関係を作っていくというプロセスは欠かせない。この苦手なことや興味のないことを、自分の得意領域を活用して対処している。

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人の話を聞くのも、気持ちに寄り添うのは苦手だが、人の根源的な欲求や才能や天才性には興味はあるし、問題を根っこから解決したいという欲望は強い。なので、ただ単に「つらかったんですね」と共感するのではなく、その深いところに眠っている根っこはなんなんだろう?という視点で話を聞いている。言葉の裏側にある「こだわり」「信念」「願望」「欲望」。それを見つけて、相談者にも見つけていない「秘密」を発見することには、とても興味がある。

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子どもとの会話でも同じ。プリキュアの話や学校での出来事を聞いても正直たいして新しい発見もなく、内容自体には興味がない。ただ、子どもがなにに関心を示し、どのようなことに心を動かされるのかということを分析したり見つけ出すことにはとても興味がある。そこには、子どもの才能や天才性が眠っているから。なので、子どもの話にも少年の目をして前のめりで話を聞ける。

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世の中のありとあらゆるのことをマスターするのではなく、何か一つ突き出た能力を身につければ、結構、あらゆるジャンルに応用できるよね。苦手なことは克服するのではなく、得意なことで対処する。基本、この方針。


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ていねいに暮らすとは


希望がなければ生きられなかった
でも希望だけでは生き残れなかった
毎日のささやかな営みを
丁寧に続けた結果生き残った

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アウシュビッツ強制収容所で過酷な環境の中、最後まで生き残った人が残した言葉が刺さった。希望を持てない人がまず初めに死んでいったという。希望がある人はどんな酷いことをされても生き抜いた。しかし、収容所の中では時々デマが飛び交う。「連合軍が明日助けに来る!」「戦争はもう時期終わる」など。連合軍が来ないことがわかると、自ら防御壁に身を投げ出して亡くなっていく人もいた。

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そして、「指で歯磨きをする」「決まった時間に起きる」「身なりをできる範囲で整える」など、収容所に入る前の自由な生活の中でしていた丁寧な生活を、当たり前のようにしている人が最後まで生き抜いたという。

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毎日のささやかなルーティンをしっかりと味わう。現実を受け入れながら、どんなことやものに対しても「ありがたいなぁ」と味わう。生きていることや自然の恵みや支えてくれる人からのプレゼントを受け取って、自分の得意なことでお返しする。これがていねいに暮らすということ。自分の生き方をつくるということ。命を大事にするということ。残り時間を意識して、毎日ていねいに暮らしていきたいなぁ。


命の無駄遣いが一番キライ。

 

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エッセイストのように生きる


エッセイとは、秘密の告白。まだ多くの人が見つけていない「秘密」を探り、気づき、みつけ、言葉にしたもの。

松浦弥太郎『エッセイストのように生きる』

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稲妻が走った。これが、僕がやりたいこと。表現したいこと。他の人から借りた感性や意見ではなく、自分の内側から生まれた自分の言葉を落としていく。これ、やりたい。


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