現役。
写真は、先日に行ったお洒落なイタリアンレストラン。日本人のまさし君と。
舞台に立って、フィールドに出て、大観衆の前で自分の持っている能力を全て出し切った時のあの満足感。ビジネスの場面とはまた違うんよね。今、自分が何をやったらあの感覚を味わえるんやろう?コーチとしてでもいいんやけど、自分がフィールドに立ちたいって気持ちもある。身近に世界レベルで戦い続けている人がいるからより一層そう思う。自分も現役で戦いたい。羨ましく思うんやったら、行動したらいいだけの話やねんけどね。やっぱり、大舞台でのプレゼンかな。ダンスの練習まったくしてないけど、でかい舞台で踊れたらほんまに気持ちいいんやろうなー。それ以上にもっともっと自分のイメージを形に出来たら最高なんやろうな。練習してない人が言う資格はないんやけどね。自分が活きると決めた道では生涯現役でいるつもりなんやけど、プライベートでも本気で熱くなれるもの創りたいなー。そっちも現役でやりたい。この両立は大変やけど。
最近になってようやく自分のやりたいことが一行にまとまりました。前からあったんやけど、何回もマイナーチェンジしてます。この言葉は今の所すっきりする。新しい言語を勉強すると、同じ意味の言葉でも全く違う響き方をするからおもろい。とりあえず、目標設定を工夫して、モチベーションを高く保っていこう。もやもやをふきとばせ。
ぱちもん
日本のテレビ番組のハマってます。ロンハーやら、しゃべくり007とか、アメトーークとか1年ぐらいたまってるから、見出したら止まらへん。アメリカでも、ネットで日本の番組が観れるのはありがたい。Youtubeのぱちもんを作っている中国に感謝やね。
バランスを上手く保たないとね。未来と現在のバランス。現在よりも、未来が楽しすぎると、早く未来が来て欲しいってなってしまって、現在を楽しめなくなる。現在の方が楽しすぎると、未来に対する不安が出てきて、現在を楽しめなくなってくる。このバランスが自分的にはいつも難しい。僕の理想は、現在の楽しさが5で、未来の楽しさが6ぐらいかな。今は、現在の楽しさが3で、未来の楽しさが7ぐらいになってる。だから早く未来が来て欲しいってなってる。もっともっと今の楽しさを増やしていかないとね。その楽しさは、ただたんの娯楽やなくて自分の軸を深く濃くするようなイベントなんやろうね。
まあ発見があるということは良いことやね。
バランスを上手く保たないとね。未来と現在のバランス。現在よりも、未来が楽しすぎると、早く未来が来て欲しいってなってしまって、現在を楽しめなくなる。現在の方が楽しすぎると、未来に対する不安が出てきて、現在を楽しめなくなってくる。このバランスが自分的にはいつも難しい。僕の理想は、現在の楽しさが5で、未来の楽しさが6ぐらいかな。今は、現在の楽しさが3で、未来の楽しさが7ぐらいになってる。だから早く未来が来て欲しいってなってる。もっともっと今の楽しさを増やしていかないとね。その楽しさは、ただたんの娯楽やなくて自分の軸を深く濃くするようなイベントなんやろうね。
まあ発見があるということは良いことやね。
春休み前に、再確認。
なぜ勉強しなければならないの?
中間テスト終わり。久しぶりにテスト勉強した。やっぱりテストでいい点を取るための勉強は嫌いや。改めて分かった。他人と比べられて、順位がつけられる中で良い教育なんか出来るわけがない。自分の興味や好奇心が出発点に無いと、本当の学びが出来ないし現場で活用できるスキルとして身に付かない。
小学校6年生。サッカーが大好きな少年に、なぜ勉強しなければならないの?と質問されたらなんと答えるだろう。少し前にはある程度はっきりした答えがあったけど、またぼやけてきたね。一例として、こんな会話が想像できる。
子:なぜ勉強しなければならないの?
親:将来のために大切なことなんだよ。
子:アサガオの名前とか、円周率とかがどういう風に将来のためになるの?
親:
ここでなんと答えますか?
1 色々なことを知っていると雑談のネタに役立つのよ。
2 円周率は、会社のデータを分析する時に円グラフを書く時に役立つのよ
3 それは、そのうちわかることよ。
どれもしっくりこないですね。雑談のために勉強しなあかんのってなるし、円グラフは強引すぎる。そして、よくあるのが、大きくなったらわかることよという逃げの回答。これは、一番しっくりこない。じゃーお母さんは小学校に勉強したことが今どのように活きているの?ってなる。というかこの質問が出る時点で、親が小学校で勉強していることを活かしていないから。子供が疑問に思うというのがある。子供は、親の背中を見ている。口でどれだけいいことを言おうが、行動が伴っていないと何を信じたら良いのか分からなくなる。そして、質問されたら逃げずに答えなければならない。
さあ話を戻すと、なぜ勉強しなければならないのか?という質問に僕は、今の段階ではこう答えるでしょう。
おかっち:
なぜ勉強をしなければならないのか?と疑問に持つことはとても良いことだよ。それが、勉強する目的なんだよ。「なぜ?」と、疑問を持つこと、は自分が新しいものを作り出す時に役立つんだ。飛行機を発明した人も、「どうやったら空を飛べるようになるんだろう?」という疑問を持つ所から始まったんだ。
そして、もう一つ大切なことがある。それは情報を読み取る力だよ。今の世の中たくさんの情報にあふれ何が正しいか、間違っているか見分けるのが難しくなっている。その中で、自分に役立つ知識を身につけて現場で実践できるようになることは大切なことなんだ。だから、今学校で勉強していることが、どのように自分の将来に役立つかを考えることは本当に大切なことなんだよ。それを繰り返すことで、自分がやりたいことが分かってくるんだよ。夢が見つかるんだ。
こんな感じで答えるかな。勉強は、大学に入学したら終わりではなく、生涯において自分の道を創るために必要なこと。学びを自分の味方につければ、自分が何が出来るかという視点で目標を決めるのではなく、何がやりたいかという視点でやりたいことを選択できるようになる。自分の情熱と好奇心に従って可能性をどんどん広げることができる。
勉強は本当に大切だ。まあいくら親が説明しても学校の教育のシステムが変わらないとなかなか難しいのが現状。とりあえず何度も計算の練習をして計算問題になれる。なんでも暗記ペンを使って暗記してしまえばいい。進学塾で受験のテクニックを覚える。こんなことは将来のなんの役にも立たない。でも良い大学に入ることができて、良い会社に就職できる可能性が広がってくる。でも、社会に入ったら役に立たない。うーーーーーん。これは良くない。
教育において重要なことは、将来において役に立つ知識とスキルを習得させること。少なくとも親はその原点は忘れてはいけない。そして、勉強する姿を子供に見せることは、なによりも説得力があることですね。まあいろいろ書いたけど、まとまっていないのがブログのいいところですね。
誉められて。

久しぶりに絵を書いたらなんかいいのんが出来た。昨日は、嬉しいことがありました。僕が尊敬するアルバート教授にカウンセリングを誉められたんです。色んな本読みまくって、教授からのアドバイスをしっっかり頭に入れてイメトレした成果が出たね。今まででのセッションの中で一番ナチュラルにそして、深い所まで理解できた。やはり頑張った成果が出ると嬉しいね。そしてその瞬間を見逃さずしっかり誉めてくれる教授にも感謝です。単純やから、ますますやる気が出てしまいます。
ほんで明後日が、大学に来て始めてのテストです。中間テスト。教科書200ページの中から出るみたい。だいぶん理解は出来ているんやけど、専門用語が頭に入ってこーへん。まあ何とかなるでしょう。そしてテストが終わったら、春休みです。別にいらんねんけどね。仕事をしてきた時と比べたら、毎日が休みみたいな感覚やから。たまにあるから休みって嬉しいんやね。10連休やけどあんまりテンションが上がりません。まあ休み中にある程度課題を終わらせてしまおう。そうすれば来月は結構暇になるやろうね。慣れすぎてしまったこの生活。テンション上げるために分厚い教科書2冊買ったけど、もっといっぱい刺激必要や。いっぱい頭に詰め込んでやる。そして、実践。
あらためて思うけど、ほんまにこの大学に来て良かったわ。少人数クラスやからいつでも教授に質問できるし、実践のフィールドワークをたくさん経験できる。そして、尊敬できる教授陣。スポーツ施設はかなりの充実やし、勉強して、スポーツして、パーティーして、なんか最高の生活させてもらってます。また10年後くらいに留学したいね。
ODPを終えて。
今日で、春のODPセッションが終わりました。毎週日曜日、往復2時間、セッション5時間は辛いものがありましたが得るものはたくさんあった。一番の収穫は、ユースアスリートのスポーツパフォーマンスに対する考えを、セッションを通じて学べたことかな。自信が無い時は、どのようなことを考えているか?そして、パフォーマンスにどのように影響するか?どのようにな目標を立てて日々練習しているか?相手を信頼されるためにどのようなことを意識して行動しているか?
13歳~17歳まで総勢100人以上はいたけど、若いけど深い所まで考えているね。自分のパフォーマンスにしっかり向き合っている。だからこそ、プレッシャーもかかるしストレスも抱えている。でも、みんな上手くなりたいねん。熱いです。こんな若いアスリートと向き合っていきたいね。ただ、今回の僕達のプログラムは、改善の余地がありすぎる。まだまだです。
例えば、今日のセッションのテーマは「自信」。自分のプレーに自信を持っている時の方が、自信が無い時と比べて良いパフォーマンスが出来るのは当然。では、どのように自信を向上させるか?今日のセッションでは、ただ楽しかったっていう思い出しか残らんやろうね。最初のイントロダクションでもっとつかまなあかん。開始5分で判断される。今から始まる1時間のセッションを聞く価値があるかどうか?その5分が全くダメや。今日のプログラムは他人が作成したものやから、自分のスタイルと全く違うから、特にやりにくかった。重要なことは、いかにセッションを楽しく過ごしてもらうかではない。明日からの行動にどのようにプラスに影響を与えることができるか。それが重要や。
今の僕の語学力では、なかなか奥深い所までコミュニケーションできないのが悔しいけど、日本人相手のシミュレーションもやりながら今日は臨めたから、たくさん得るものがあった。想像できた。日本人の10~17歳のスポーツ選手相手に自分がワークショップをしている所が。想像できることは全て実現できるからね。実際に動いて美容説は必要やけど。まあとにかく良い経験が出来た。エリートアスリートを育てることよりも、人生に置ける成功手に入れることができる人材を育てることの方が興味があるけど、頑張ってる人は全力でサポートしたいね。
さあODPも終わり、これから時間がたくさんできる。意味の時間の使い方をしないと、ほんまもったいない。自分で刺激を作り出して、がんがん脳みそをいじめていこう。





