神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ

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神戸「ダエンからマル施術院」院長の丸山です。

「3か所以上の治療院、病院を巡ってもなかなか治らず
不安をかかえている人の希望となるブログ」
これをコンセプトにしたブログです。
鍼灸・整体治療の事はもちろん、日々の事についても書いていきます^^

こんにちは😊

 

 

ダエンからマル施術院

院長の丸山です^^

 

 

 

今回のテーマはこちら!

「大人の有痛性外脛骨でも大丈夫。最短で痛みを取る方法とは。」

 

 

『有痛性外脛骨』といえば、

子供によく発症すると思いますよね。

 

 

 

でも実は、

治療をしていると、

大人の有痛性外脛骨にも出くわすことも多いのです。

 

 

 

今回はあなた同様に

有痛性外脛骨に悩んでいた方の感想を共に、

大人の有痛性外脛骨を治す方法をご紹介していきます^^

 

 

 

ぜひ最後までご覧ください^^

 

 

 

 

~目次~

  • 捻挫後に発症した有痛性外脛骨が完治
  • 有痛性外脛骨治すには原因を知る事が大事
  • 子供と大人の有痛性外脛骨に違いはあるのか?
  • 当院では有痛性外脛骨は完治するのが当たり前

 

 

 

「捻挫後に発症した有痛性外脛骨が完治」

 

まずは、

あなた同様に有痛性外脛骨を発症した方の感想をご紹介していきましょう😊

 

 

率直な意見を書いてくださっているので、

参考になると思います^^

 

 

 

以下書き起こし。

 

 

 

昨年夏階段をふみはずし捻挫し、

後遺症の有痛性外骨治療のためお世話になりました。

初回~数回は捻挫の腫れがひいていなかったため

(整形外科では治療終了、日にち薬と言われていました)

 

テーピング等捻挫ケアをしていただきました。

 

直接足を触っていただくことに加えて、

痛みと身体のむくみが密接にかかわっているとのことで、

 

内臓の動きをよくするケアもしていただきました。

 

また、痛みをかばう歩き方による、上半身の痛みもケアしていただけました。

 

途中でコロナの後遺症で味覚や嗅覚が弱くなったり、

それによる消化不良などもケアしていただきつつ、

15回ほど過ぎたあたりから足の痛みは消失。

 

旅行で2万歩近く歩いても無痛で過ごすことができています。

割となんでも来いという感じで、全身のケアをしていただけるので、

今後はメンテナンスでお世話になろうと思っています。

 

 

 

SAYAKAさん感想ありがとうございます^^

これからどんどんお出かけしてくださいね😊

 

 

 

「有痛性外脛骨を治すには原因を知ることが大事」

 
話は変わって、
有痛性外脛骨の原因について。
 
 

実は有痛性外脛骨の原因は、

以下のようにいくつもあります。

 

  • 後脛骨筋の緊張
  • 下半身の捻じれ
  • 足関節のズレ
  • 脛腓関節のズレ
  • 回内足、回外足
  • 捻挫

 

 

 

 
私はせっかちなので、
私が患者さんの立場だと
 
「原因の話はいいから、治し方教えて~」
 
となるでしょう😅
 
 
ですが、
痛みの原因を知る事はとても大事なのです。
 
 
 
なぜかというと、
発症の原因によって治し方が違うから。
 
 
 
SAYAKAさんの場合、
捻挫をきっかけに有痛性外脛骨を発症しました。
 
 
捻挫きっかけの場合、
足関節や靭帯の損傷、内出血の有無によっても
有痛性外脛骨を悪化させる原因となります。
 
 
SAYAKAさんは
①捻挫による足関節のズレ、
②靭帯の損傷
が見受けられました。
 
 
これによって外脛骨の痛みを強くしていたので、
まずはテーピングをして①②を解消させました。
 
 
そしてその後にやっと外脛骨の位置を修正し、
外脛骨患部の痛みをとっていったのです。
 
 
これ、
間違って外脛骨からとりかかると、
治療期間が長くかかるどころか
全く治らないこともあるのです。
 
 
そう、治す順番はとても大事。
 
 
 
原因を知ることで
治す順番の計画を立てることができるというわけです。
 
 
今回は『捻挫』という
明確な原因がありましたが、
そうでない場合も多々あります。
 
 
  • 後脛骨筋の緊張
  • 下半身の捻じれ
  • 足関節のズレ
  • 脛腓関節のズレ
  • 回内足、回外足
  • 捻挫
これらの原因を見極め、
適切な順番で治療を行っていかなくてはなりません。
 
 
つまり、
大人の有痛性外脛骨を最短で治すには、
原因を知ることが重要というわけです。
 
 
 
これが
 
 

「子供と大人の有痛性外脛骨の違いはあるのか?」

 

 

有痛性外脛骨を治すには原因を知ることが大事、

というのは理解していだけましたね。

 

 

 

これは子供、大人関係なく、

有痛性外脛骨の治療方針となります。

 

 

 

もし違う点があるとすると、

それは1つ。

 

 

 

 

それは、

子供の治療と比べると治療期間が少しかかる、

ということ。

 

 

 

 

そう、大人の有痛性外脛骨は、

子供に比べて治療期間がかかるのです。

 

 

 

 

 

今回SAYAKAさんは15回くらいで完治しました。

 

 

子供の場合は、

5回~10回くらいで完治することがほとんど。

 

 

 

 

大人は骨がすでに出来上がっていますが、

成長期の子供は骨がまだ未成熟です。

 

 

有痛性外脛骨の治療では、

外脛骨を動かす治療をしていくため、

骨がすでに出来上がっている大人の方は

少しずつしか骨が動きません。

 

 

 

逆に、未成熟な子供の骨は

治療で柔軟に動いてくれるのです。

 

 

 

この骨の違いから、

治療回数にも違いが生じるといわけです。

 

 

 

 

この理由から、

子供に比べ大人の方は治療期間が必要となるのです。

 

 
 
子供と大人の違いがあるとすれば、
治療期間だけということです。
 
 
でも、
治療期間が子供に比べて少しかかるとはいえ、
治ることは決まっているので、
その点は安心ですよね😊
 
 
 
 
 

「当院では有痛性外脛骨は完治するのは当たり前」

 

さて、ここまでいかがでしたか?

 

治る希望が少しでも持てたでしょうか😊

 

 

 

 

当院には

有痛性外脛骨に悩むお子さん・大人の方が来院されます。

 

 

 

その中の多くは

病院で「手術しかない」や

「数か月の安静」と言われてしまっています。

 

 

 

でも安心してください^^

 



私は、

有痛性外脛骨を治すことは【当たり前】と考えています。

 

 

それは大人の方でも子供たちでも同じ認識です。

 

 

 

有痛性外脛骨は適切な治療をすることで

しっかり治る疾患です😊

 

 

 

 

私を信頼して来院してください。

 

 

 

 

 

それでも不安もあるかとは思いますが 

 

とりあえず 

「騙されたと思って^ ^一回行ってみるか。」 

くらいの感覚で来ていただいて結構です😊

 

 

それくらい 自信をもって施術を行なっているのが有痛性外脛骨施術なので🎵

 

 

 

待っていますね😊!

 

 

 

 

 

感謝

 

 

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4月の臨時休診日は以下の通りです。

 

4月11日(土)

4月22日(水)午前のみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
その他、木日祝を除いて通常通りの営業日となります。
 
 
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ご利用いただいている患者さまには
ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします。
 


ご不明な点があれば、
いつでもお気軽にご連絡下さいませニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
 

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こんにちは😊

 

ダエンからマル施術院

院長の丸山です^^

 

 

今回のテーマはこちら!

「5年以上放置したバレエダンサーのアキレス腱炎、2か月で完治」

 

 

 


 

アキレス腱炎は数週間安静にしていれば、

痛みが改善することがほとんですが、

 

 

一度こじらせてしまうと

数か月、数年以上も治らないことがあります。

 

 

 

今回のブログでは5年近くアキレス腱炎を患い、

痛みを長年我慢していたバレエ講師の方が

2か月で改善した経緯をご紹介します😊

 

 

 

もし、

あなたがアキレス腱の痛みで

スポーツを上手く出来ない状況なら

このブログを最後までご覧ください。

 

 

きっと治る希望が持てると思います^^

 

~目次~

 

  • 長年放置していたアキレス腱の痛み、2か月で完治
  • アキレス腱を触るだけで激痛だったバレエ講師の感想
  • 慢性化したアキレス腱炎はの安静にしていても治らない
  • 癒着を解消すると、アキレス腱炎は早期回復する
  • 病院でも治らないアキレス腱炎を最短で治す

 

 

「長年放置していたアキレス腱の痛み、2か月で完治」

 

当院にはバレエダンサーがよく来院されますが、

バレエダンサーの方に好発する疾患は以下の2つ。

 

 

  • 三角骨障害
  • アキレス腱炎

 

 

どちらも難治性疾患で有名ですね。

 

 

三角骨障害は病院に行くと「手術」の話がすぐに出ます。

 

アキレス腱炎は「安静に」と言われ、

これをすれば治る!という絶対的な治療法は確立されていません。

 

 

 

 

でも!

 

当院ではどちらの疾患も

問題なく治せるんですよ~😊

 

 

 

さて、

今回はバレエ講師の方が来院されたのですが、

この方は5年以上もアキレス腱炎を発症していました。

 

 

 

病院に行くと「安静に」しか言われなかったため数年間も治療らしい治療はせず、

 

〝痛くなったら安静にする”

というルーティンを長年繰り返していたのです。

 

 

 

 

ですが、

いよいよ安静にしても痛みが治まらなくなり、

当院に来院されました。

 

 

 

 

痛みを訴えていたのはこの部分👇

 

 

アキレス腱を少し触るだけでも

「痛ッ!!」と強い痛みを訴えました。

 

 

プリエ・ルルべ・ジャンプなど、

バレエの基本動作でも痛みが強く出るため、

トゥシューズを履いて数分で苦痛になるほどの状態でした。

 

 

これではバレエの先生なのに仕事が出来ません💦

 

 

 

しかし、

発表会やコンクールが近くに開催されるため、

もう安静期間も設けられない状況。

 

 

そのため、

バレエを続けながら施術をしていく方向で決め、

治療開始しました。

 

 

 

 

週1の治療で治療期間約2か月。

 

 

長年放置してきたアキレス腱炎、

計9回の施術で無事完治となりました😊

 

 

 

良かった~!

 

 

運動しながらの治療となったので、

はじめはどうなることかと思いましたが、

無事完治してホッとしました😆

 

 

 

では、ここで患者さんの感想をご紹介しますね!

 

googleの口コミと感想を書いて下さったので、

どちらも掲載させていただきます😊

 

 

「アキレス腱を触るだけで激痛だったバレエ講師の感想」

 

 

 
以下、書き起こし。
 
バレエで長年アキレス腱の痛みに悩んでいました。
安静に(放置)することで一時的におさまるので、整形外科などにいっても特に目立った治療はされず。思い立って「アキレス腱炎」で検索したら、ここがヒットしました。バレリーナが多数通っているとのことで、連絡しました。放置していた分すぐには治りませんでしたが、それでも2か月で触れないほど痛かったアキレス腱がマッサージをうけれるほどに!

 

 

 

 

 

Q1、どのような症状でお困りでしたか?

またお困りの症状を治すために、

今までどのような治療を受けてこられましたか?

 

アキレス腱付近の痛み

 

 

Q2、鍼灸治療など、当院来院にあたって心配はなかったですか?

またその心配はどうやって解消しましたか?

 

なかったです。

 

Q3、当院の施術を受けたときの

印象・感想を教えてください。

 

安心感!

 

 

Q4、症状が改善した現在の想いをメッセージ下さい。

担当が最高に喜びます!

 

触っても痛くなくなって、これでまた楽に踊れます~。

ありがとうございます。

 

お名前:喜恵

ご住所:神戸市

ご職業:バレエ講師

 

 

 

喜恵さん、ご協力ありがとうございます😊

これからバレエ思いっきり踊ってくださいね~^^

 

 

 

「慢性化したアキレス腱炎は安静にしていても治らない」

 

こんなことを書くと

どこからか怒られそうですが、

 

 

私は「安静に」と言って

治療を何もしない病院の話を聞くと、

ほとほとガックシきてしまいます。

 

 

 

たいていの疾患に言えることですが、

「安静期間を設けると怪我が治る」

 

…なんて、そんな誰にでも言えることは

治療者が言ってはいけないことだと思うんです。

 

そんなの治療放棄しているだけですよ😣

 

 

 

 

しかも、

本当に安静期間を設ければ怪我が治るのか??

 

 

これもNOの場合が多い。

 

 

特に当院に来院される患者さんの多くはこれに当てはまります。

 

 

 

今回の喜恵さんの場合もそう。

 

残念ながら

慢性化したアキレス腱炎が

安静にしているだけで治るわけがないんです。

 

 

 

アキレス腱周囲の〝炎症”は安静にしていれば

少しは落ち着くでしょう。

 

 

 

しかし、

アキレス腱炎はその後遺症として、

アキレス腱周囲の「癒着」を引き起こすことが多々あります。

 

 

癒着があると足首の可動域が制限されたり、

ふくらはぎの筋肉にうまく力が入らなくなることがあります。

 

 

この後遺症によって、

再びアキレス腱炎を発症してしまうというわけです。

 

 

なかなか怖い話ですよね。

 

 

やっと治ったと思ったら、

またアキレス腱炎を引き起こすわけです。

 

 

それも何度も。

 

これでは思いっきり運動すること出来なってしまいますよね。

 

 

喜恵さんの場合も

いつ何時また再発するか分からず

怖さや不安を抱えてバレエをしていたとのことでした。

 

 

 

この負のスパイラルに陥っていたのは、

アキレス腱炎を発症したときに、

「安静に」という病院の指示があったからです。

 

 

 

でも、

最初から適切な施術を受けることが出来ていれば、

アキレス腱炎は短期で完治することも可能となるのです^^

 

 

 

「癒着を解消すると、アキレス腱炎は早期回復する」

 

 

 

ズバリ、

アキレス腱炎は早期回復するには

「足首周囲の癒着を取る」こと。

 

 

でも、これはマッサージやストレッチで取れることはありません。

 

 

なぜかというと、

アキレス腱炎の癒着は深層にある事が多いから。

 

 

つまり、

マッサージやストレッチでは刺激が入らない場所に癒着があるのです。

 

 

 

当院には、

この深層にある癒着を取るための

独自の方法があります😊

 

 

これによって、

発症してすぐのアキレス腱炎くらいなら、

その場で痛みが取れることもザラにあるのです^^👇

 

 

アキレス腱炎で泣きながらバレエをしていた女の子が2回で思い切り踊れるようになった話 | 神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ (ameblo.jp)

 

歩くのが激痛なアキレス腱炎が、劇的に変化する様子をお見せします | 神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ (ameblo.jp)

 

 

 

この癒着をとることで、

後遺症としてアキレス腱炎を再発することがほぼなくなるのです^^

 

 

 

何度も安静期間を設けるよりも

初めから治療する方がすっと楽ですよね😊

 

 

 

もし、

何度も何度も安静期間を設けているアキレス腱炎の方がいるなら、

もう当院で治してしまいましょう!

 

 

スポーツをしているあなたにとって

安静期間はもっとも不必要な時間だと思います。

 

 

積極的に治療して、

もうアキレス腱炎とはおさらばしましょう!

 

 

 

「病院でも治らないアキレス腱炎を最短で治す」

 

 

 

さぁ、ここまでいかがでしたか😊?

 

 

治る希望が持てましたよね??

 

 

 

アキレス腱炎は

一度こじらせてしまうと数か月~数年も治らない疾患で、

多くの方がツライ思いをしています。

 

 

 

バレエダンサーをよく診る私にとっては、

この状況で悩んでいる人が沢山いること嫌というほど知っています。

 

 

 

そんな人を一人でも多く救ってあげたい。

 

 

本当に強くそう思っています。

 

 

 

もし、
あなたがアキレス腱炎の痛みで、

「どれだけ安静にしても治らない」


と悩んでいるならご連絡ください。



私が完治までしっかりお手伝いします。

 

どんなアキレス腱炎でも

何とかしてみせるので、安心してご来院くださいね!

 

 

 

待っています😊

 

 

 

 

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院長の丸山です^^
 
 
 
 
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2月の休診日は以下の通りです。

 

2月10日(火)

2月18日(水)午前のみ

 

 

 

 

 
その他、木日祝を除いて通常通りの営業日となります。
 
 
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ご利用いただいている患者さまには
ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします。
 


ご不明な点があれば、
いつでもお気軽にご連絡下さいませニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
 

ご予約状況については

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こんにちは😊

 

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院長の丸山です^^

 

 

今回のテーマはこちら!

「5年以上放置したバレエダンサーのアキレス腱炎、2か月で完治」

 

 

 


 

アキレス腱炎は数週間安静にしていれば、

痛みが改善することがほとんですが、

 

 

一度こじらせてしまうと

数か月、数年以上も治らないことがあります。

 

 

 

今回のブログでは5年近くアキレス腱炎を患い、

痛みを長年我慢していたバレエ講師の方が

2か月で改善した経緯をご紹介します😊

 

 

 

もし、

あなたがアキレス腱の痛みで

スポーツを上手く出来ない状況なら

このブログを最後までご覧ください。

 

 

きっと治る希望が持てると思います^^

 

~目次~

 

  • 長年放置していたアキレス腱の痛み、2か月で完治
  • アキレス腱を触るだけで激痛だったバレエ講師の感想
  • 慢性化したアキレス腱炎はの安静にしていても治らない
  • 癒着を解消すると、アキレス腱炎は早期回復する
  • 病院でも治らないアキレス腱炎を最短で治す

 

 

「長年放置していたアキレス腱の痛み、2か月で完治」

 

当院にはバレエダンサーがよく来院されますが、

バレエダンサーの方に好発する疾患は以下の2つ。

 

 

  • 三角骨障害
  • アキレス腱炎

 

 

どちらも難治性疾患で有名ですね。

 

 

三角骨障害は病院に行くと「手術」の話がすぐに出ます。

 

アキレス腱炎は「安静に」と言われ、

これをすれば治る!という絶対的な治療法は確立されていません。

 

 

 

 

でも!

 

当院ではどちらの疾患も

問題なく治せるんですよ~😊

 

 

 

さて、

今回はバレエ講師の方が来院されたのですが、

この方は5年以上もアキレス腱炎を発症していました。

 

 

 

病院に行くと「安静に」しか言われなかったため数年間も治療らしい治療はせず、

 

〝痛くなったら安静にする”

というルーティンを長年繰り返していたのです。

 

 

 

 

ですが、

いよいよ安静にしても痛みが治まらなくなり、

当院に来院されました。

 

 

 

 

痛みを訴えていたのはこの部分👇

 

 

アキレス腱を少し触るだけでも

「痛ッ!!」と強い痛みを訴えました。

 

 

プリエ・ルルべ・ジャンプなど、

バレエの基本動作でも痛みが強く出るため、

トゥシューズを履いて数分で苦痛になるほどの状態でした。

 

 

これではバレエの先生なのに仕事が出来ません💦

 

 

 

しかし、

発表会やコンクールが近くに開催されるため、

もう安静期間も設けられない状況。

 

 

そのため、

バレエを続けながら施術をしていく方向で決め、

治療開始しました。

 

 

 

 

週1の治療で治療期間約2か月。

 

 

長年放置してきたアキレス腱炎、

計9回の施術で無事完治となりました😊

 

 

 

良かった~!

 

 

運動しながらの治療となったので、

はじめはどうなることかと思いましたが、

無事完治してホッとしました😆

 

 

 

では、ここで患者さんの感想をご紹介しますね!

 

googleの口コミと感想を書いて下さったので、

どちらも掲載させていただきます😊

 

 

「アキレス腱を触るだけで激痛だったバレエ講師の感想」

 

 

 
以下、書き起こし。
 
バレエで長年アキレス腱の痛みに悩んでいました。
安静に(放置)することで一時的におさまるので、整形外科などにいっても特に目立った治療はされず。思い立って「アキレス腱炎」で検索したら、ここがヒットしました。バレリーナが多数通っているとのことで、連絡しました。放置していた分すぐには治りませんでしたが、それでも2か月で触れないほど痛かったアキレス腱がマッサージをうけれるほどに!

 

 

 

 

 

Q1、どのような症状でお困りでしたか?

またお困りの症状を治すために、

今までどのような治療を受けてこられましたか?

 

アキレス腱付近の痛み

 

 

Q2、鍼灸治療など、当院来院にあたって心配はなかったですか?

またその心配はどうやって解消しましたか?

 

なかったです。

 

Q3、当院の施術を受けたときの

印象・感想を教えてください。

 

安心感!

 

 

Q4、症状が改善した現在の想いをメッセージ下さい。

担当が最高に喜びます!

 

触っても痛くなくなって、これでまた楽に踊れます~。

ありがとうございます。

 

お名前:喜恵

ご住所:神戸市

ご職業:バレエ講師

 

 

 

喜恵さん、ご協力ありがとうございます😊

これからバレエ思いっきり踊ってくださいね~^^

 

 

 

「慢性化したアキレス腱炎は安静にしていても治らない」

 

こんなことを書くと

どこからか怒られそうですが、

 

 

私は「安静に」と言って

治療を何もしない病院の話を聞くと、

ほとほとガックシきてしまいます。

 

 

 

たいていの疾患に言えることですが、

「安静期間を設けると怪我が治る」

 

…なんて、そんな誰にでも言えることは

治療者が言ってはいけないことだと思うんです。

 

そんなの治療放棄しているだけですよ😣

 

 

 

 

しかも、

本当に安静期間を設ければ怪我が治るのか??

 

 

これもNOの場合が多い。

 

 

特に当院に来院される患者さんの多くはこれに当てはまります。

 

 

 

今回の喜恵さんの場合もそう。

 

残念ながら

慢性化したアキレス腱炎が

安静にしているだけで治るわけがないんです。

 

 

 

アキレス腱周囲の〝炎症”は安静にしていれば

少しは落ち着くでしょう。

 

 

 

しかし、

アキレス腱炎はその後遺症として、

アキレス腱周囲の「癒着」を引き起こすことが多々あります。

 

 

癒着があると足首の可動域が制限されたり、

ふくらはぎの筋肉にうまく力が入らなくなることがあります。

 

 

この後遺症によって、

再びアキレス腱炎を発症してしまうというわけです。

 

 

なかなか怖い話ですよね。

 

 

やっと治ったと思ったら、

またアキレス腱炎を引き起こすわけです。

 

 

それも何度も。

 

これでは思いっきり運動すること出来なってしまいますよね。

 

 

喜恵さんの場合も

いつ何時また再発するか分からず

怖さや不安を抱えてバレエをしていたとのことでした。

 

 

 

この負のスパイラルに陥っていたのは、

アキレス腱炎を発症したときに、

「安静に」という病院の指示があったからです。

 

 

 

でも、

最初から適切な施術を受けることが出来ていれば、

アキレス腱炎は短期で完治することも可能となるのです^^

 

 

 

「癒着を解消すると、アキレス腱炎は早期回復する」

 

 

 

ズバリ、

アキレス腱炎は早期回復するには

「足首周囲の癒着を取る」こと。

 

 

でも、これはマッサージやストレッチで取れることはありません。

 

 

なぜかというと、

アキレス腱炎の癒着は深層にある事が多いから。

 

 

つまり、

マッサージやストレッチでは刺激が入らない場所に癒着があるのです。

 

 

 

当院には、

この深層にある癒着を取るための

独自の方法があります😊

 

 

これによって、

発症してすぐのアキレス腱炎くらいなら、

その場で痛みが取れることもザラにあるのです^^👇

 

 

アキレス腱炎で泣きながらバレエをしていた女の子が2回で思い切り踊れるようになった話 | 神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ (ameblo.jp)

 

歩くのが激痛なアキレス腱炎が、劇的に変化する様子をお見せします | 神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ (ameblo.jp)

 

 

 

この癒着をとることで、

後遺症としてアキレス腱炎を再発することがほぼなくなるのです^^

 

 

 

何度も安静期間を設けるよりも

初めから治療する方がすっと楽ですよね😊

 

 

 

もし、

何度も何度も安静期間を設けているアキレス腱炎の方がいるなら、

もう当院で治してしまいましょう!

 

 

スポーツをしているあなたにとって

安静期間はもっとも不必要な時間だと思います。

 

 

積極的に治療して、

もうアキレス腱炎とはおさらばしましょう!

 

 

 

「病院でも治らないアキレス腱炎を最短で治す」

 

 

 

さぁ、ここまでいかがでしたか😊?

 

 

治る希望が持てましたよね??

 

 

 

アキレス腱炎は

一度こじらせてしまうと数か月~数年も治らない疾患で、

多くの方がツライ思いをしています。

 

 

 

バレエダンサーをよく診る私にとっては、

この状況で悩んでいる人が沢山いること嫌というほど知っています。

 

 

 

そんな人を一人でも多く救ってあげたい。

 

 

本当に強くそう思っています。

 

 

 

もし、
あなたがアキレス腱炎の痛みで、

「どれだけ安静にしても治らない」


と悩んでいるならご連絡ください。



私が完治までしっかりお手伝いします。

 

どんなアキレス腱炎でも

何とかしてみせるので、安心してご来院くださいね!

 

 

 

待っています😊

 

 

 

 

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今年もどうぞよろしくお願いします。
 
 
当院は本日6日から通常通りの営業となります✨
 
 
1月休診日のお知らせは以下に記させていただきます^^
 
 
 

 

 

 

 

 

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本日で2025年の営業は終了いたします。

 

今年も一年ご愛顧いただきまして心から感謝しております😊

 

 

患者様、ご家族様をはじめ、

近隣住民の皆様の温かいご支援により、

本年も無事営業を終えることができました。

 

 

 

来年は6日から営業開始となります。

2026年も皆様にとって健やかな1年になるよう一層精進して参ります。

 

 

それでは、

皆さま良いお年をお迎えくださいませ🎍

 

 

 

 

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12月・年末年始のお知らせです😊
 
 
 
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12月は以下の日程が臨時休診日となります。
 
 
  • 12月17日(水)
 
 
 
✅年末は30日(火)午前まで、
年始は1月6日(火)からの営業となります。
 
 
 
 
 
その他、木日祝日を除いて
カレンダー通りのお休みとなります。

 

 

 

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こんにちは😊

ダエンからマル施術院

院長の丸山です^^

 

 

 

 

 

1月も早いもので半分がおわりましたね!

 

年始からバタバタと忙しく過ごしておりましたが、

やっと落ち着いたので

久しぶりにブログを書いていきたいと思います^^

 

 

 

 

今回のテーマはこちら!

「3か月治らないバレエダンサーの三角骨障害をたった3日間で治す方法」

 

 

 

あなたのお子さんが三角骨障害で

〝手術”を検討しているなら、

手術を選択する前にこの記事をご覧ください。

 

 

今回の記事では、

あなたと同じ様に「病院で手術しかない」と言われたバレエダンサーが

3日間の集中治療で改善していく様子をご紹介していきます。

 

 

期待して読み進めてください😊

 

 

~目次~

  • 香川県から三角骨障害に悩むバレエダンサーが来院
  • 2泊3日、計9回の施術で三角骨障害が痛みゼロに
  • 手術なしで三角骨障害を解消する方法
  • 病院で治らないと言われた三角骨障害の子こそ来てほしい

 

 

 

「香川県から三角骨障害に悩むバレエダンサーが来院」

 

今回の患者さんは

バレエダンサーのHちゃん。

 

 

同じバレエ教室に通う生徒が

当院でアキレス腱炎が治ったというお話を聞き、

わざわざ香川県から来院しました。

 

 

 

アキレス腱炎の記事はこちら👇

アキレス腱炎で泣きながらバレエをしていた女の子が2回で思い切り踊れるようになった話 | 神戸「ダエンからマル施術院」院長ブログ (ameblo.jp)

 

 

 

Hちゃんが悩んでいたのは三角骨障害です。

 

 

 

いや~

ほんと、バレエダンサーの三角骨障害は多いですね。

 

 

去年も死ぬほど三角骨障害を治療したのですが、

今年もたくさん診ることになりそうです。

 

 

 

さて話は戻ってHちゃん、

両方の足に三角骨がレントゲンで見つかったようですが、

痛みが出ているのは左足だけとのことです。

 

 

 

トゥシューズをはいて練習をすると

足首の三角骨部分に激痛が走り、

練習に集中できない日々が続きました。

 

 

3か月間なんとか痛みを我慢して練習していたけれど、

「コンクール前に治したい!」ということで

2泊3日の集中治療で当院に来院したのです。

 

 

 

それでは、

2泊3日の治療経過を見ていきましょう!

 

 

「2泊3日、計9回の施術で三角骨障害が痛みゼロに」

 

Hちゃんが痛みを訴えている部分はこのあたり👇
 

 

 

そして、

足首を伸ばすとこの角度👇で

三角骨部分に痛みが出ます。

 

 

 

この角度で痛むのであれば

トゥシューズを履くと痛むのは当然ですね。

 

 

 

 

 

それでは、

集中治療でこの痛みがどう変化していくのか??

 

 

 

さっそく3日間の治療開始です😊

 

 

 

彼女の場合、

ますは三角骨周囲の炎症が強くでていました。

 

 

そのため、

初日はこの炎症をとることから始めました。

 

 

すると、

ここまで甲だしが出来るようになりました^^

 

 

 

 

 

明らかに甲の伸びが違うのが分かりますね😊

 

 

 

それでは次に2日目!

 

 

この日は三角骨の調整をしていきます。

 

 

患者さんにはよく驚かれるのですが、

 

実は

施術で三角骨の位置を移動させることができるのです^^

 

 

三角骨があること自体は問題はないのですが、

その位置によっては足の関節に挟み込まれて痛みが出るのです。

 

Hちゃんの場合は、

この位置の問題の修正を行いました。

 

 

すると、、、

 

 

ポワントでも痛みなし😊!

 

綺麗に甲出しもできていますね^^

 

 

 

三角骨を踵骨側に移動させ、

挟み込みが起きないように修正しました。

 

 

 

そして3日目、最終日!

 

 

最後は足の捻じれを取り、

足関節の微修正をかけました。

 

 

 

最後には、

甲出し、ポワント、ルルべ、すべての動きで痛みゼロ👍

 

 

綺麗に痛みを取り切ることができました^^

 

 

 

 

 

それでは最後に

記念にパシャリ📷✨

 

 

Hちゃん、本当に良かったね!

これからコンクール、バレエ留学頑張ってね!

 

応援してるよっ😊

 

 

 

 

「手術なしで三角骨障害を治す方法」

 

さて、

当院にはHちゃんのように

三角骨障害のバレエダンサーがよく来院します。

 

 

それは日本全国、果ては海外からもです。

 

 

このように多数の症例を診てきた私にとって、

三角骨障害の治療は得意中の得意。

 

 

 

この子達の治療をしてきて思うのは、

三角骨障害と診断されたからと言って、

一纏めに考えてはいけないということ。

 

 

これが三角骨障害の治療でとても重要なことなのです。

 

 

 

実は、

同じ三角骨障害でも人によって発症原因のパターンが異なるのです。

 

 


それは、以下の3つに分類されます。

  • 足関節以外の下肢の関節可動域が悪く、その負荷によって三角骨に痛みが出ている
  • 下肢のゆがみ・ねじれで、筋肉や靭帯の硬結が顕著にあり、結果「足関節」に負荷がかかる事で痛みが出ている
  • 三角骨の患部自体に原因があり、痛みが出ている

 

 

そしてやっかいなことに

これらすべてが重なった複合型の子もいます。


 


どのパターンで痛みが出ているかか?あるいは複合型か?

 

当院では、初診の段階で発症原因を見分け、

その原因に応じた治療方法を多くの症例実績の中から柔軟に対処します。

 


これにより、

痛みを解消することができるわけです。

 

 

それは手術しかないと言われた子だとしてもです^^

 

 

 

 

私自身、手術は反対ではないです。

今後のリスクを考え、三角骨自体を取り除くことは良いことです。

 

 

ただ、

手術なしでも痛みが無くなる子に、

手術を受けさせるのは勿体ないなと思います。

 

 

しかも

コンクールや留学を控えている子なら

リハビリ期間も勿体ない。

 

 

そういった時に当院に集中治療を受けてほしいです。

 

短期で痛みが取れることで、その後の選択肢が広がるはず^^

 

 

まずは物の試しと思って

1回だけでも治療を受けてほしいと思います😊

 

 

 

「病院で治らないと言われた三角骨障害の子こそ来てほしい」

 
 
さてここまでいかがでしたか?
 
 
治る希望が持てましたよね😊
 
 
何度も書いていますが、
当院には三角骨障害に悩むバレエダンサーが多く来院します。
 
 
そしてこの多くの経験から
私には治す自信がある。
 
 
あなたがもし、
三角骨障害でバレエが出来ない状況なら、
私を頼ってほしいです。
 
 
どこに行っても治らない、
いくつもの治療院でも治らない、
そういった子もどんどん受け入れています。
 
 
逆にそういった子が来た時こそ
私は燃えます🔥笑
 
 
私が何とかするので、期待してご来院くださいね。
 
待ってます^^
 
 
 

 

 

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