AVは氾濫してるのに。
学習指導要領の性交は教えてはいけない「はどめ規定」が一つの阻害原因になっています。
AVは氾濫してるのに。
学習指導要領の性交は教えてはいけない「はどめ規定」が一つの阻害原因になっています。
趣味で水槽を楽しんでいます。魚や水草、ちょっとした植物を育てる――いわゆる「アクアリウム」です。
この趣味の醍醐味は、ガラスの中の小さな世界で“自然のサイクル”をつくること。
まず大切なのは、濾過装置にバクテリアを定着させることです。中には、納豆菌などを入れる人もいます。バクテリアは魚のフンや枯れた葉を分解して、窒素やリンといった栄養に変えてくれます。
ただし、気をつけたいのが水とエサ。塩素入りの水道水をそのまま入れると、せっかくのバクテリアが死んでしまいます。農薬がついたエサを入れると、エビなどの小さな生き物はすぐに死んでしまうこともあります。
そしてもう一つの悩みは「コケ」。
農業で言えば雑草や害虫のような存在です。コケ取り剤という便利な薬もありますが、水草まで枯らしてしまうことがあるので、あまりおすすめできません。
理想は、水草をしっかり育ててコケの繁殖を抑えること。でもそのバランスが難しいんですよね。少しでも崩れると、あっという間に水槽の環境が壊れてしまいます。
最近は「コケも生えて当たり前」くらいの気持ちで向き合うようになりました。
自然界は常にバランスで成り立っています。人の目には“汚い”と映るコケや泥も、実は水を浄化してくれている大切な存在なんです。やせた土地にしか生えないジメジメした植物も、時間をかけて土を豊かにしてくれます。
宮崎駿監督の『風の谷のナウシカ』に出てくる「腐海」――あれも実は、自然の浄化システムを象徴していると感じます。
この趣味を通して、「化学農薬や化学肥料だけに頼るやり方では、持続可能な環境はつくれないな」と、改めて感じています。
水槽という小さな自然の中で、地球の仕組みを少しのぞいているような気がします。
南海バスは10月から一部路線の廃止と減便を実施しました。背景には、乗客の減少や運転手不足があります。南海バスでは、年間約1億3,000万円の赤字が続いていました。
交通弱者への対策を急げ
今回の路線再編では、すべてのバス停が存続したものの、路線の廃止により目的地まで複数回の乗り継ぎが必要となり、時間や費用の負担が増えています。
日本共産党は9月議会で、低所得者へのバス料金補助や乗り継ぎ割引の導入を提案しました。また、大幅な路線廃止が予定されている地域の住民の声を丁寧に聞くことや、市内各地で行われている福祉法人による移動支援との連携・フォローアップの可能性についても提案しました。
路線維持が今後の課題
将来的には、さらなる廃線や減便も予想されています。市は10月から「第1・第3土曜日バス無料デー」の事業を始めましたが、現行のバス路線を維持するには十分とは言えません。
日本共産党は定期券購入者への補助を提案。現在、駅まで車や自転車などバス以外の手段で来ている人々に、バス利用へ切り替えてもらう施策こそが、現実的に利用者を増やす方法だと訴えています。
500円でバス乗り放題 スマホから簡単に
ジョルダンの乗換案内アプリをダウンロードすると、南海バスとモックルバスが500円で1日乗り放題となる「モックルチケット」を購入できます。現在のところ、2025年3月まで利用可能です。
日本共産党は、この制度の延長と、スマホ操作に不慣れな人のための講座の充実を求めています。
〈問い合わせ〉
モックルチケットに関する相談は、市役所・移動支援公共交通グループまで。
各質問の時間は以下の通りです。リンクよりご興味のある所だけでもご覧ください。
https://smart.discussvision.net/.../Web.../rd/speech.html...
件名1 多様性をはぐくむ 社会に。
要旨1 排外主義は許されない。
第一答弁 04:45~
再質問 39:35~
要旨2 性的マイノリティーの方の人権と生活向上を。
第一答弁 11:35~
再質問 49:30~
要旨3 包括的性教育の立場に立って 。
第一答弁 16:40~
再質問 57:35~
要旨4 不登校の子どもに寄り添って。
第一答弁 19:20~
再質問 1:03:55~
要旨5 朝の子どもの居場所を。
第一答弁 26:40~
再質問 1:14:35~
要旨6 ブラック校則をなくし、子どもが主人公になり校則
第一答弁 21:55~
再質問 1:15:15~
要旨7 教育の機会均等の保障を。
第一答弁 23:20~
再質問 1:18:35~
要旨8 庁内ハラスメントアンケート調査はどうなっていますか。
第一答弁 29:25~
再質問 1:19:35~
件名2 自然とともに暮らす街に
要旨1 リサイクル率府内1位を目指して。
第一答弁 30:45~
再質問 1:24:55~
要旨2 農業の担い手を全国に募集する提案をしましたが、進捗は。
第一答弁 35:05~
再質問 1:29:25~
件名3 バス路線廃止の不安に応えよ。
第一答弁 36:25~
再質問 1:30:55~
#河内長野市 #市議会 #市会議員 #排外主義 #LGBTQ #包括的性教育 #不登校 #朝の子どもの居場所 #ブラック校則 #奨学金 #ハラスメント #リサイクル #農業の担い手 #バス路線廃止 #日本共産党 #だばなか大介
件名1 多様性をはぐくむ 社会に。日本は国連から様々な人権問題について勧告を受けています。社会的少数者の人権が守られる社会は、誰もが安心して暮らせる社会です。
要旨1 排外主義は許されない。
(1) 排外主義について市長はどう考えていますか 。
(2) 先の参議院選挙で「生活保護の1/3が外国人」や「健康保険タダ乗り」などデマやフェイクが流され、外国人と犯罪が短絡的に結び付けられてきました。そのような事実はあるのか。また外国人の納税実態はどうなっていますか。
(3) 赤峰、上原高向産業用地をはじめ外国人労働者の増加が見込まれます。現状は。多文化共生社会を目指し、事実を知らせるとともに多言語標記など共存の環境を。
要旨2 性的マイノリティーの方の人権と生活向上を。
(1) LGBTQ+の方の割合は。
(2) 市民への理解促進の機会の拡大を。
(3) 同性婚を求める人が困っていることはなにか。各市条例の事実婚規定について、市の裁量と解釈で乗り越えられるものはないか。
(4) 職員・教員への講習の充実を。
要旨3 包括的性教育の立場に立って 。
(1) 生理用品を小学校のトイレ個室にも配置を。
(2) 性と生殖に関する健康と権利の立場からの性教育を。
要旨4 不登校の子どもに寄り添って。
(1) 全小学校に支援ルームと支援員の配置を。
(2) 市学びの多様化教室「ゆう★ゆうスペース」のボランティアの謝礼は最低賃金以上にすべき。
(3) 通学費の補助を。
(4) フリースクールとの連携を。スキルアップも連携を。
(5) フリースクールや子どもの居場所に財政的な支援を。
要旨5 朝の子どもの居場所を。
(1)朝食の提供も含めた、朝の子どもの居場所づくりを。
要旨6 ブラック校則をなくし、子どもが主人公になり校則の策定を。
(1) 意義の説明ができない校則はないか。
(2) 管理的立場からの校則でなく、子どもが主体的に作る校則に。
要旨7 教育の機会均等の保障を。
(1) 高校入学準備金の構築を。
(2) 給付型奨学金も視野に。
(3) 企業が奨学金返済を援助する仕組みづくりの推進を。
要旨8 庁内ハラスメントアンケート調査はどうなっていますか。
件名2 自然とともに暮らす街に
要旨1 リサイクル率府内1位を目指して。
(1) リサイクル率や府内順位が下がってきている原因は。
(2) 剪定枝を資源ごみとして収集を。
(3) コンポスト補助などの創設を。
(4) プラごみの回収回数を増やして下さい。
要旨2 農業の担い手を全国に募集する提案をしましたが、進捗は。
件名3 バス路線廃止の不安に応えよ。
要旨1 大幅に廃線となる地域に住民説明会の開催を。
要旨2 福祉法人による移動支援など異なる運営主体でのバス運行でフォローアップを。
#河内長野市 #市議会 #市会議員 #排外主義 #LGBTQ #包括的性教育 #不登校 #朝の子どもの居場所 #ブラック校則 #奨学金 #ハラスメント #リサイクル #農業の担い手 #バス路線廃止 #日本共産党 #だばなか大介
私たちだって、“いいふうふ”になりたい展に行ってきました。
日本では法律上 性別が同じ 2人は結婚できません主要先進国 G 7で同性同士の関係を法的に保障する制度がないのは日本だけです。現在39の国と地域で同性婚が認められています。
結婚という法的な保証がないため 困っている 同性カップルがたくさんいます
例えば 遺産相続はできない
一緒に育てている子供が法律上は赤の他人になる
パートナー その子供の命に関わる時 そばにいられない など
全国では結婚の自由を求める裁判がたくさん 戦われています 現在11の判決のうち10件が憲法違反とされています。
展示会では結婚できな 同性カップルの困りごとや、 結婚できない今を同性カップルがより安心して生きる方法 そして いい夫婦になりたいと願う 同性カップルの思いを紹介されていました。
市民の方から電話がありました。
「共産党のチラシを見た。子どもにお米券を配ると言うが 子どもばかり優遇されている。私はもう何ヶ月もお米を買えていない。不公平だ。年寄りは死ねというのか」
その怒りに、本当に生活が苦しいのは伝わってきました。
悪いのは子どもにお米券を配る 河内長野市ではなく、国民が米さえ買えない状況にしている自民党政治。しかし、なかなか苦しい人には見えてこない。いや、見えなくさせられている。
また別のある人は、共産党を支持してくれているにもかかわらず「自民党・公明党が負けたから2万円の給付がないのではないか」と心配している。
ほんとうに生活が苦しい。
その弱みに付け込んで、差別と分断が政治利用される。
生活を苦しめている大元は、大企業、財界から金をもらい行われている、金持ち言いなりの政治。
どうわかりやすく伝えることができるのか、それが私たちの仕事。
永遠のダイエッターだばなかです。
夜の用事がなかったので、河内長野15時出発でりんくう~ときめきビーチまでのシーサイド・ライドに出かけました。
りんくうシークルの 駐車場に車を止め16時ライドスタート。
素晴らしいいロケーションで、どこでも映え写真を撮りたくなります。
そのため少し走っては写真、また少し走っては写真と、まったく有酸素運動に入りません。
つまり、脂肪は燃えません(涙)
片道1時間のところ2時間もかかってしまいました。
それでもなんとか、日没までには戻ってくることが出来ました。
ちなみに、りんくうシークルには「りんくうの湯」があり、お風呂だけなら680円(要タオル持参)で入ることが出来、さらに駐車場代が5時間無料になります。これは汗びっしょりのサイクリストにはお得です。着替えとタオルを用意して挑みましょう。
まったりお湯につかりました。帰宅後には、これから生成されるであろう筋肉のためにしっかり栄養補給いたしました。
結論を申し上げますと、ほぼ脂肪も燃えていない上でしっかり栄養補給となったため、プラスマイナスでむしろプラスの予感です。
【中間報告】まだ、細マッチョの気配はありません。