ヨガ哲学からみた不登校のはなし。 -30ページ目

ヨガ哲学からみた不登校のはなし。

不登校、って自立そのもの♡

▶学校に行かない選択をした我が子から学んだこと
▶ヨガ哲学(?)から見た不登校とは?
▶日常にこそ、ヨガを!
▶時々、レッスン情報発信中!

など、読んだら心がふわっと軽くなる♬

私の気づき・体験をシェアしています♡

 

《 カラダ 》  をツールに!

  《 ほんとの私 》 とつながるヨガ義理チョコ

 

流れ星はじめましての方はコチラからどうぞ流れ星

 

流れ星 平日ライブ配信中 流れ星

 

インスタライブde10分ヨガ♪

《スキマヨガ》

大好評です!

 
 

 
 
花火この記事は
 
私の知識と体験を掛け合わせて書いてみよう!と
 
突然思い立って(笑)
 
《ヨガ哲学》 × 《不登校》

 

をテーマにお届けしております花火

 

 

今日は”執着”がテーマ?!

 

 

 

前回は

 

 
その理由をお伝えしましたキラキラ
 
 
今日はその中で出てきた
 
”心地よい環境に身を置くこと”
 
について書いてみます。
 
 
さっそく本題照れ
 
 
まず、
 
心地よい環境に身を置く
 
というのは”心地よくないもの”を見つけて
 
それを取り除いていくこと。
 
 
で、ここで陥るのが
 
その”心地よくないもの”は
 
ずーーっと”心地よくないもの”と
 
思ってしまいがちだ、ということ。 
 
「快か不快か?」を感じることも
 
やめてしまうのですよね…
 
善悪ではなく、
 
これは人間に備わった本能のシステムとも言えます。
 
image
 
 
ですが、
 
 
人の気持ちって毎瞬変わっていくのに
 
心地よさも変化していって当たり前。
 
 
つまり人間の気持ちも含め
 
万物は変わりゆくもの。
 
(もっとかっこいい言葉で言いたかったけど(笑)
ニュアンスは理解していただけますか?笑い泣き
 
 
 
この本質が見えてないと
 
執着が生まれてくる。
 
この執着がなかなか厄介で。
 
悪気はないし、何なら少し前まで
 
私を守ってくれていたもの、だったりするから照れ
 
 
 
だからこそ、
 
毎瞬毎秒「今、ここ」を感じて
 
意識的に丁寧に自分を扱っていく必要があります。
(詳しくはまたの機会に飛び出すハート
 
 
image
 
で、
 
「すべてのものは常に変化する」を往々にして
 
忘れがちになってしまうのも
 
豊かになりたい!という人々の執着があってこそ
 
発展してきた社会ゆえ。
 
 
 
人は、老いたら病院へ。
 
病気になれば、病院へ。
 
 
モノは、あふれかえって
 
いくらでも代わりがあって。。
 
という物質的にはものすごー-く豊かになったわけで。
 
image
 
じゃあ、これからの私たちは
「どこに向かっているのか?何を求めているのか?」
 
 
というのは、
 
 
今の若者や子供ほど
 
肌感覚で分かっているし
 
何なら、そのセンサーが敏感なのは
 
既存の社会でいう”はみ出した人”なんじゃないかと思っています!
 
 
 
不登校をはじめ、発達障がい、引きこもり…
 
 
彼らこそ、これからの時代をひっぱっていってくれる!
 
頼もしい存在なのだ!!と
 
確信してます花火花火
 
子供の行動にモヤっとしたり
 
子供が自分とは違う意見を持つのは当たり前!!
 
 
そんな時こそ、
 
「自分は何を大切にしてきたのか?」
 
を一度振り返ってみる、
 
そんな機会にしてほしいな、と思ってますウインク
 
一人じゃ振り返れない人は、こちらをぜひ
 
 
 
元、公立小学校の校長先生も
 
同じことをおしゃってますよ照れ
 
 
ぜひこの動画を観てほしいキラキラ
 
とっても勇気が湧いてくるお話をされてますピンクハートピンクハート
 

 

 

 
=============

風船ただいまLINE登録すると
特典:「30分無料♡個別お茶会」

をプレゼント中です!風船

 

 

「親子でありのままを生きるためのレシピ♡」


私も一緒に学びたいと思いますラブラブ

 

image

 
mommy labo.について

お問合せ

■オンラインレッスン

スキマヨガロングバージョン【グループレッスン】


■mommy labo.
 武庫之荘教室 【講師自宅】 ただいま受付停止中

お客様の声
「それ、ヨガの感想?」とツッコミたくなる、今までにない新しいヨガレッスンです!

オンラインモニター様①
オンラインモニタ―様②