ヨガ哲学からみた不登校のはなし。 -11ページ目

ヨガ哲学からみた不登校のはなし。

不登校、って自立そのもの♡

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涙の訳とは?

 

 

昨日は不登校の居場所ami の活動日でした!

 

 

 

 

 

このami は

 

子どもの見守り隊として

 

たくさんのオトナに

 

ボランティアスタッフとして関わっていただいてますラブラブ

 

 

毎回たくさんのチカラを借りることで

楽しく活動することができています!!

 

本当にありがとうございますえーんえーん飛び出すハート

 

 

昨日はスタッフさんの一人が

 

きらっとした笑顔を見せてくれて、、

 

それが嬉しくて、嬉しくて…

 

不覚にも涙してしまったのです。

(詳細はプライバシーの関係で割愛しますが

事情があって生きづらさを抱えている方です。)

 

 

 

昔の自分と重ね合わせて

「いろんな葛藤をしていたよなぁ、私。

よう頑張ってたなぁ…」と

 

 

自分の中で”癒し”が起きたんですよね。

 

 

 

オトナこそ、ami が必要なのかもしれない。

 

amiでは

 

見守り、とはいうものの

 

「子供を守ってあげる」

「子供のために何かをしてあげる」

 

 

ではなくて、

 

”子供と同じ目線で遊び一緒に過ごす仲間”

 

という認識でサポートに入っていていただいてます。

 

 

 

 

 

 

子供であろうが大人であろうが

 

「○○したい!」を実現させるのが

 

 

”生きた学び”だと思っていて

 

それが生きるチカラに直結しているのです。

 

 

 

子供は素直に表現してくれるけれど

 

オトナがやっぱり難しい。(私含め。笑)

 

 

 

今までの人生(特に子供の時代)で

 

積み上げてきた”誰かの価値観”を

 

たくさんまとっている、から。

 

 

それを、いい意味でぶっ壊してくれるのが

 

子供たちの存在。

 

 

 

そう、

 

子供たちこそ、人生の師匠です。

 

 

 

 

立ち上げ当初

 

「不登校の子」だけではなく

 

「オトナにとっても第3の居場所」にしたいなぁと

 

ぼんやり思っていたことが

 

 

「まさに自分を癒している」と

 

今回体験したことで

 

 

オトナである私たちこそ必要な場所なのだ!

(少なくとも、私にとってはおねがい笑)

 

 

と確信に。

 

 

 

大自然を前にして、童心に帰る

 

ように

 

amiに来て、童心に帰る

 

 

 

を体感できる

 

そんな場所でありたい。

 

 

と、強く思っていますおねがいおねがい

 

 

 

次回のami は8/23(火)!!

 

お近くの方は、ぜひ遊びにいらしてくださいね~ラブ

 

 

 

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