医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法 -48ページ目

医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法

医療・福祉等の「人が要の産業」の離職率0、生産性・利益率を向上する!そんな人材を育成するためのノウハウをお伝えします。

いつもご訪問くださいましてありがとうございます!





企業・病院のリーダー育成、接遇力向上のサポーター、オフィス・サトウ
です。












宿泊を伴う出張の際の楽しみに「どのホテルに泊まるか」があります。




もちろん、クライアントのご都合で予算内のところに泊まることがほとんど。




いわゆるビジネスホテルです。




そんな「普通」を避け、接遇を実体験するためにハイクラスのホテルに泊まることもあります。












ということで、来月の私の楽しみはリッツカールトンに宿泊すること♪




品の良いわがままをどのように対応してもらえるのか、今から楽しみです^▽^








オフィス・サトウへのご連絡は・・・

HP   http://www.office-satou.com/
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〒810-0075
福岡市中央区港2-5-3 TEL:080-5213-3895



では。



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企業・病院のリーダー育成、接遇力向上のサポーター、オフィス・サトウ
です。










今でも「昭和的」な手法で社員教育?をしている会社は多いようです。




部下のミスについてひたすら反省をさせたり、分析をして問題点を考えさせたり、




まったくほめることなく叱り続けたり・・・・




うーんんんん、書いているだけでもやる気が下がってきます^ ^;










エジソンは電球を発明した時にインタビュアーからこんな質問をされています。




「あなたは電球を発明するのに2万回も失敗したんですってね。」




それに対するエジソンの答えはこうです。




「私は失敗したのではない。電球がつかない方法を2万通り考え付いたのだ。」




おおおおお!




すごい!!!!




でも、そうなんです。




ものごとは捉えようなのです。




部下の起こしたミスを単なるミスと捉えるか、そこから何を学べるかと捉えるか。




両者では大きな違いが生まれます。










リーダーたるもの、部下の心を落ち込ませるのではなく、




ミスから何を学び、次に生かすか、建設的思考に携わるのが役目ではないでしょうか。







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では。



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企業・病院のリーダー育成、接遇力向上のサポーター、オフィス・サトウ です。

 

 

 

 

「ねえねえ、今晩なに食べたい?」

 

 

 

 

 

「うーん、今朝は抜いちゃったんだよね。昼も時間無くて食べられなくってさ。だから夜はガッツリ・・・、あ、でもやっぱり急に重いもの食べると太るかなぁ・・・。」

 

 

 

 

 

こんな会話、プライベートではよくありますよね。

 

 

 

 

 

いいと思います!

 

 

プライベートなら。

 

 

そう、お仕事においては、少々問題がありまする。

 

 

それはなぜか。

 

 

「結果」がいつまでも分からないからです。

 

 

 

 

 

「君、今日の営業結果どうだった?」

 

 

 

 

 

「あ、はい、今日は朝一でA社に伺ったんですけど、社長が出張とのことで不在でお話ができませんでした、次のB社は部長とアポイントが取れていたので今日こそは!と意気込んで伺おうとしたんですけど、その部長から急用ができたとのことでやはり会えませんでした。それで最後はC社に寄ってみたのですが、アポイントは取れていなかったので部長や課長には会えませんでしたが、係長が対応してくださいました。で、お話は聞いていただきましたけど、決裁権がないのですぐにどうこうという話にはならず、結局パンフレットを受け取っていただいて帰ってきました。。。」

 

 

 

 

こんな答えが返ってきたら、気の短い上司なら切れてしまいいます^ ^;

 

 

 

 

ビジネスにおいては、まず「結果」から話すように努力しましょう。

 

 

 

 

 

「君、今日の営業結果どうだった?」

 

 

 

 

 

「はい、残念ながら営業結果はゼロです。詳しくご説明いたしますと、今日は朝一で・・・」

 

 

 

 

 

これだと明確ですね。

 

 

 

 

 

詳細はあとからつける。

 

 

ビジネス会話では、まずは結果から、と心しましょう。

 

 

 

では。