03-6365-1728
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またまたYahooニュースで、変な記事を発見しました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00010000-bestcar-bus_all&p=2
今、Yahooニュースでマルチ商法が話題になっています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000011-asahi-soci
実は私も、結婚する前に 【マルチ商法】 騙されたことがあります。
お見合いパーティで「一番可愛い子」に付いていくとこうなった。【マルチ商法】※ノンフィクション
Facebook 最高評価のみ
Google 最高評価のみ
じゃらん 最高評価のみ
ネットで検索しても悪い評価が1つも無い。
長野 蓼科にあるプチホテル サンルーフ。
仕事柄、年間30泊くらいは色々なホテルや旅館などに宿泊するのですが
正直、ここ10年くらいでワースト3の中にランクインするくらいのホテルでした。
ワースト1は既に潰れていて、ワースト2は那須のペンション。
ここはそのワースト2に匹敵するレベルでした。
色々と詳細に記しますが、まあこれは宿の関係者が読んでぜひ
「改善」でもしてもらえれば良いと思います。
私は改善されても二度と行きませんが・・・・・。
【1章】 違和感
このホテル、予約後に予約金が必要でした。
最近はあまり聞かないですよね。予約金。
規模の小さいホテル、ペンションや旅館などではたまに見かけます。
年間30泊程度する私も、予約金を支払ったことはここ5年以上ありません。
海外旅行でツアー代金の一部を予約金として支払う、みたいなことはありましたが
国内旅行で予約金は少しびっくりしました。
しかも指定される振込先は、郵便局の振替専用口座。
ネットバンクから宿指定の口座を入力しても、このホテルの口座が見つからないのです。
仕方なくGoogleで色々検索していると、振替専用口座は特殊な口座で
ゆうちょ銀行のHPで振込先口座を調べないとダメということがわかりました。
簡単に言ってしまうと、ホテル側が予約時に予約金を振り込め!と指定した口座番号は
ゆうちょ銀行では全く別の異なる口座番号でした。
(郵便局の通常の口座ではないので、ゆうちょ銀行のHPで調べないといけない)
ホテル側が指定した番号で振込をするには、郵便局の窓口かATMへ出向く必要があります。
ネットバンクや、郵便局以外の銀行から振込をする場合は、わざわざゆうちょ銀行のHPで
他行から振り込むことが出来るゆうちょ銀行の口座番号を、客側が調べないといけないのです。
(振替口座でない通常の口座なら、口座番号を置き換えるだけでゆうちょ銀行の口座番号になりますが
振替口座はそうではない)
予約金を支払え!
という割に、この不親切さ。
普通、この手の振込先はお客様が振り込みをしやすいように
複数の振込先を用意するか、一番メジャーな口座を用意するのが一般的。
なのに、郵便局の振替口座を指定してくるとは・・・・・
まあ別に、それが振替口座であってもいいんです。
でも振り込む客がわざわざ口座番号を調べないと行けない状態にしているのは???です。
ゆうちょ銀行が他の銀行からの送金を受け付けるようになったのなんて、もうだいぶ前のこと。
振替口座の番号だけでなく、ゆうちょ銀行の口座番号も併記すればこんな面倒なことにはなりません。
郵便局から振り込まれる方はこちら 111111
郵便局以外の銀行から振り込まれる方はこちら
ゆうちょ銀行 1111112
こんな感じでね。
Facebookではホテルでコンサル的な催しも何度も開催している、と告知されていたのに
こんな初歩的なことが出来ていないとは・・・・。
【2】違和感2
まあそんな一悶着もありながら、何とか送金が完了。
送金後、メールで送金の連絡をしました。
・予約金を人数分送金したこと
・残りの代金も可能なら送金したい
(間違いがあるといけないので、残りの代金を教えて欲しいと付け加えて)
すると翌日返信があり、入金確認の連絡とお礼
残金も振込で構わない。という内容。
しかし肝心の「残りの代金」が明記されていないのです。
うーん、そこ一番重要なところですよね。
「残りの代金もお振込みで構いません」的な返信をしてきているのに
こちらが質問している「残りの代金はいくらなのか」について、一切触れてこない返信文。
ますます違和感が大きくなります。
【3】ホテル(部屋)
ホテルに到着。
このホテル、HPなどではわかりませんでしたが、少し小高い丘の上にありました。
駐車場はその丘の下にあります。
高低差でいうと、3階分くらい?
駐車場で荷物を下ろして、それを運びながら坂を登らないといけません。
高齢の両親を連れての旅行だったため、この点は確認不足でした。
車で上まで登れるようですが、私達が到着した時は従業員の車が1台停めてあり、上まで車で登ったもののバックで急坂を降りて、下の駐車場へ停めて荷物を手で持って坂を登りました。
何だかな~・・・・・
ホテルに入るとすぐにチェックイン出来ました。
しかしスリッパがあまり綺麗でない。
裏側が結構汚れていて、そのスリッパは重ねて置いてあるのであまりいい気分がしない。
更に子供用のスリッパが存在せず、子供は大人用で代用しなければならない。
うーん・・・・・
部屋は3階の和室。
和室の部屋のドアはもうかなり老朽化していて、普通に鍵を差込んで回すだけでは鍵が回らない。
手前か奥か忘れましたが、どちらかにドアを押し付けながら鍵を回さないと、鍵が回らないのです。
たまたま実家の家の部屋のドアが、同じような状況なので対処出来ましたけど
チェックイン時に鍵を渡すとき、一言
「少しドアの立て付けが悪くなっているから~」的なアドバイスがあって然るべき。
益々違和感というか、不信感が募ります。
部屋に入るとその違和感、不信感が大的中。
まず匂い。
ストーブから異臭がする。埃が燃えたような匂いがストーブから匂ってきて、部屋全体に充満。
恐らくフィルターの掃除を長らくしていないと思われます。
鼻水を拭こうと備え付けのティッシュケースに手を伸ばすと、ティッシュが取り出せません。
ティッシュケースの中のティッシュ箱は新品なのに、ティッシュが取り出せないのです。
理由は簡単。
ティッシュケースが変形していて、ケースの中にあるティッシュ箱を押し潰しているので、
ティッシュが取り出せないのです。
仕方がないので一旦ケースからティッシュ箱を取り出して、
押しつぶされない程度までティッシュを箱から抜いてから
再度ケースにティッシュ箱をはめ込みました。
こんなのティッシュ交換した時に気づくはずなんですけどねぇ・・・・。
更に続きます。
トイレに入ったあと、洗面台で手を洗おうとライトを付けると、
何故か洗面台のライトが片側点灯しません。
まあでもこういう規模の小さいホテルですから、ライトの電球が切れただけかも知れない。
それならフロントへ電話をしよう!と点灯しないライトを覗き込むと、無いんです。電球が。
片側電球が切れたわけではなく、片側電球が抜かれていたのです。
人手不足で電球切れのチェック漏れならともかく、そもそも電球が無い。
・・・・・・・・・・
あり得ない。
ホテルのHPには、ライトが2つ点灯してとても綺麗な印象を出しているのに
https://www.jalan.net/yad314080/
私達が宿泊した和室は、ライトの1つの電球を抜いている。和室だから抜いたのか?
経費削減の為か?
しかしこんなところの電球を1つ抜いたところで、削減出来る経費なんてたかが知れてます。
ここを抜くことによって、装飾が惨めになりホテルのイメージが悪くなることのほうが損害が大きいのでは?
いやそもそも、和室にこの洗面台はおかしいだろ・・・・・
うーん
一体どうなっているのか、このホテルは。
更にまだまだ続きます。
このホテルから車で10分程度の場所にある、白樺湖の温泉施設の無料券がホテルから貰えます。
早速無料券を持って温泉施設へ向かうことにしました。
ここの救いは料理が美味しいところです。
夕食は肉料理、魚料理の2種類が両方出るのでお腹いっぱいになります。
寧ろ食べきれないほどです。
ご飯はセルフで食べ放題。
ただコース料理みたいだ、という口コミを多く見かけたものの
肉と魚料理が出てくるのに、スープが出ないので物足りない。
うちの両親も何か汁物があればいいね。と一言。
ここでも結局、ホテル側の目線が客目線でないことがよくわかります。
自分たちがお客としてココで食事をしたときに、何か足りないと思わないのかな?
そういう目線に立てないのかな?
夕食も献立とか特に説明もないので (どこかに献立が書いてあったのかも知れないが
そういった説明が一切無い)
魚料理の時に、ご飯をよそって両親も私も食べてしまった。
すると、魚料理が終わると、肉料理が出てきたので
え、肉料理出てくるんだ?
とビックリ。
献立表みたいなものを作る暇がないのなら、せめてこのあと●●があります。
とか説明してくれればいいのに。
そういう説明が一切無いんですよね。
ここでも常連じゃないとわからないような夕食の流れがあるんでしょう。
常連は説明しなくてもわかるだろうからね。
「肉料理まで出てくるなら、言ってくれればご飯食べなかったのに!」
両親の一言。
ええ、私もそう思いました。
【5】コスパ
2019年4月下旬です。
まだスキー場には雪が残っていますが、既にスキー場はクローズしています。
リフトも動いていません。
ただ、無料で長靴の貸出はされているので、残っている雪で「雪遊び」をすることが出来ます。
ソリなども無料で利用が出来ます。
ただし、リフトは動いてませんから、自分たちで雪山を登って→滑って降りてくる→また登る→滑る
を延々と繰り返さないといけません。
疲れます。
ここのホテル、とにかく広い!
CX-8とホテルの写真を見てもわかると思いますが、とにかくデカイ!
6階に宿泊しました。
自分たちの部屋から、左右を見るとこんな感じ。
廊下がずっと向こうまで延々と続くように見えますよね。
6階のエレベーターホールは、階下まで吹き抜け。
なかなかの迫力。
エレベーターはシースルーです。
ハワイとかドバイのホテルのような豪華さです。
この客室数の割に、エレベーターの数が少ないため、降りるときは階段のほうが速いです。
階段にまでこの装飾。
何という作り込みでしょう。
今回宿泊したのは、コルチナルームです。
綺麗なベット
畳の上にソファとテーブルがあります。
窓からはスキー場が見えます。
スキー場ビューです。
小さいけどTVもあります。
トイレはユニットバス。
古いホテルですが、ユニットバスは異臭などはしません。
古いホテルのユニットバスは、たまに独特の異臭がするんですけれど
ここは換気がしっかり機能しているようです。
トイレはちょっと型式が古いウオッシュレット。
トイレの床の汚れは少し気になるかなー
でも、これでゴールデンウィーク
大人1人12000円で、朝夕バイキング付き
温泉入り放題です。
温泉の写真、バイキングの写真は撮影出来なかったのでホテルのHPを参照。
http://www.hgp.co.jp/inf/Z01/hgp/
温泉は、少し古めのスーパー銭湯って感じです。
泉質はとてもいいです。
透明ではない、若干緑黄色っぽい色の温泉。
温度も熱すぎず、温すぎずでゆっくり長湯が出来ます。
古めの作りなので、浴槽の床が○○○タイル(丸いタイル)だったり
床が汚れている箇所が目立ちますが、そこは気にしなければ・・・・。
そろそろ改装してもいい頃かな?
とちょっと思ったりしました。
露天風呂は半露天、豪華な滝が流れているお風呂なんですけど(岩風呂)
滝はいらないから、本当の露天風呂がいいかな・・・・。
バイキングはこの値段なのに、職人さんが目の前で握る寿司
職人さんが目の前で揚げる天ぷら、職人さんが目の前で焼くステーキ
中華、洋食、和食
色とりどりでとても美味しいです。
バケツプリンっていうのが斬新でしたね!!
朝はヤクルトも飲み放題です。
まあ問題は、スキーシーズン以外に白馬に来ても特にすることがない・・・・ってことですかね・・・・。
ホテルはとてもいいんですけどね
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010002-kurumans-bus_all&p=1
この記事です。
>一番有名な迂回ルートは、国道413号線(通称:道志みち)を走り、津久井湖手前から国道412号、そして圏央道相模湖ICから中央道に復帰するルートです。
上野原IC以降は比較的流れがスムーズなので、相模湖ICからは中央道へ復帰しても大丈夫。
でも騙されてはいけません。
この記事は
大嘘です!!
道志みちは昨年に起きた土砂崩れの影響で、一部通行止めでした。
それが10連休前に一部解除されたのですが、それでも解除されたのは「片側車線のみ」なので
一部片側通行になっています。
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/shisei/1004480/1015268.html
国道413号と市道橋津原平丸において、一部区間が片側交互通行となっています。
※大型連休中は、片側交互通行区間において、特に渋滞が予想されます。
引き続き、国道20号等への迂回もご検討ください。ご理解、ご協力をお願いいたします。
迂回路の詳細は、次の〈規制状況・迂回路について〉でご確認ください。
とまあ、こんな感じで告知もされています。
こんな嘘記事に騙されて、道志みちを迂回路に使うのはやめましょう。
道志みちで渋滞にハマったら終了です。
白馬駅の辺りです。
雪がパラパラ。
積もる感じはしません。
でも・・・・・
進行方向、霧で先が見えません。
まだ大丈夫そう・・・・?
コルチナ・グリーンプラザホテルがある山へ左折すると、一気に雪の粒が大きくなってきました。
左右は雪が積もり、左右の木々は雪で真っ白です。
道路には雪は積もっていませんが、反対車線から来る車には雪が積もっています。
到着。
白馬コルチナです。
疲れました。
ノーマルタイヤで走ってきたので、道路に少しでも雪が積もってきたら
スプレー式チェーンをすぐに使おうを準備はしていました。
結局、空から雪はたくさん降ってくるけど、道路には全く積もっていませんでした。
天気予報で、明日は晴れ 最高気温が16度になるとわかっていたので
ここまで来ればもう安心です。
明日になれば、雪は全部溶けてしまいます。
それにしてもすごい天気でした。
2019年 4月27日 長野県白馬、小谷地域
天気は雪 最高気温6度 最低気温-1度
そして翌日 4月28日
天気は晴 最高気温16度 最低気温は6度
翌日11時にチェックアウトしましたが、道路は完全に乾いていて
前日積もっていた木々の雪は全部溶けて無くなっていました。
1日で冬から春になっていました。
最後にCX-8とホテル
2019年4月27日 GW初日です。
これは白樺湖ファミリーリゾートの駐車場、AM7時30分頃に撮影しました。
大雪です。
当然うちのCX-8はノーマルタイヤ。
緊急用にスノースプレー(スプレーチェーン)を持ってきていますが、こんなに大雪になるとは・・・・
積もったらどうしよう
とドキドキしていました。
結局、大雪は1時間程で小雪に変わり、11時頃には曇りになりました。
路面の温度は高いみたいで、大雪でも道路には積もりませんでした。
車には多少積もったかな?
この日は、渋滞を回避するため
都内を朝4時に出発。
ガラガラの20号(甲州街道)をずっと進んで、
調布 → 府中 → 八王子 → 高尾 → 相模湖
と進み、相模湖ICから中央道に乗ります。
ここまで約1時間ちょっと。
中央道はまだガラガラです。
このまま双葉SAまで進んで、ここで1時間ほど休憩。
7時前にSAを出るときには、双葉SA渋滞が発生していました。
(双葉SAが満車で、SA待ち渋滞が30、40台発生)
それを横目に進み、諏訪南ICで降りて→白樺湖ファミリーリゾートの駐車場へ。
白樺湖ファミリーリゾートの駐車場は24時間開いていて、1日1000円(後払い式)です。
7時30分頃に到着したとき、周りに車は1台もいませんでした。
8時を過ぎると車が増えてきて、9時には半分くらい埋まりました。
(白樺湖のOPENは9時)
ニュースにもなっていましたけど、GW初日の27日は寒かったせいか
ディズニーランドもガラガラだったとか。
白樺湖ファミリーリゾートもガラガラで、全てのアトラクションはほぼ並ばずに乗れました。
人気のゴーカートやカヌー(人工の川を降るカヌーのジェットコースター)も、待ち時間ゼロで乗れました。
翌々日、朝9時頃に通りかかったときは駐車場はほぼ満車。
入場チケットを買うのにも大行列していました。
(27日は並ばずに入場チケットを買えた)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000116-spnannex-ent
↓↓
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/re/info/yokusi/index.html
電波法では、無線局を開設する場合には、微弱な電波を発射する無線機等を除き、総務大臣の免許を受けなければなりません(電波法第4条)。
また、通信抑止装置の無線局免許を受けるためには、使用場所がライブを行うコンサートホール等であること。
また、資格要件を満たす無線従事者を配置すること等、一定の要件を満たすことが必要です。
なお、これら通信抑止装置を無線局の免許を受けずに設置し、運用した場合には、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられる場合があります。(電波法110条第1項)
近年の携帯電話やPHSの急速な普及に伴い、劇場やコンサートホール、映画館において、携帯電話等の呼び出し音が他の方々に迷惑をかける事例が多く発生していることから、携帯電話等の呼び出し音や通話を抑止する機能を備える無線設備(携帯電話等の通信機能抑止装置、以下「通信抑止装置」と言う。)を用いて、呼び出し音等による迷惑防止を図る動きが出ています。また、商店や会社、一般家庭においても、同様の理由やセキュリティ等の対策として、通信抑止装置の設置を検討される方が増えてきています。
これら通信抑止装置は「ジャマー」等と称され、一部では「電波法準拠の商品です」、「電波は微弱ですので電波法等の問題はありません」、「電波法適用外の製品です」など、発射する電波が弱く、あたかも免許は不要であるかのように宣伝され販売されていますが、当該装置は携帯電話等の基地局からの電波を、通信抑止装置から発射する電波でもって抑止する機能であるため、微弱な電波ではシステム的に困難です。
まあ
ようするに、海外などで販売されている電波遮断するジャマー機器は、出力が微弱なわけがないということです。
圏外にするためには、基地局から来る電波と同等以上の電波で打ち消すことが必要なので、ようするに
基地局から来る電波と同等以上の出力を出すジャミング装置は、100%違法であるってこと。
もし仮にそれらの機器を使いたい場合は、国に申請をして許可を得る必要があります。
国公認の機器として認めてもらう必要があるのですが、これはスゴイ大変です。
日本製のジャミング装置は既にありますが、数百万(1台)します。
更に、例えばこの日本製のジャミング装置をトイレに設置出来たとします。
それで終わりじゃありません。
この設置した機械は、免許を持った(資格)人がその場所で管理しなければいけません。
置きっぱなしにしてはいけないんです。
日本全国にたくさんある公衆トイレすべてに、こんな高価な機械を1台づつ設置して
そのトイレ毎に管理者を置く・・・・・・
現実的じゃないですよね。
そもそも今の法律ではトイレには設置出来ないんですけどね。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00028461-president-soci
Yahooニュース記事です。
これって、以前ブログに書いた美顔器のFX版ですね
https://ameblo.jp/cx8proactive/entry-12423499179.html
↓
勇気出して断りましょう。