神宮ライブその2
現在6回裏3‐5とじわじわと追い上げていますが、なにしろ得点が1点ずつなので、あとひと押し。
6回表1死2塁のチャンスで好投していた中田に代えて出てきた代打は迎…
そのときのレフトスタンドのなんとも微妙な、ため息とも落胆ともとれるような反応はいかがなものかと…
味方のファンからもこんな反応される迎くん、君って…


結局三振してしまい、ますますファンからの厳しい声が…
頑張れ迎
山本芳くんにも初安打が出ました。
おめでとう

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6回表1死2塁のチャンスで好投していた中田に代えて出てきた代打は迎…
そのときのレフトスタンドのなんとも微妙な、ため息とも落胆ともとれるような反応はいかがなものかと…
味方のファンからもこんな反応される迎くん、君って…



結局三振してしまい、ますますファンからの厳しい声が…
頑張れ迎

山本芳くんにも初安打が出ました。
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神宮ライブ
現在4回裏ヤクルトの攻撃中。
先発篠田は3本のHRを浴び1対5で劣勢。全てソロなのがせめてもの救いか。
全体的に球が高く右打者に狙い打ちの感。
サードスタメンにはなぜか山本芳が…
レフトスタンドもいまいち乗りきれず…

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先発篠田は3本のHRを浴び1対5で劣勢。全てソロなのがせめてもの救いか。
全体的に球が高く右打者に狙い打ちの感。
サードスタメンにはなぜか山本芳が…
レフトスタンドもいまいち乗りきれず…
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岩本覚醒 勝利へ
◆試合結果
(対阪神12回戦)
広島 7-4 阪神(広島3勝9敗)
○勝利投手 篠田 4勝3敗
●敗戦投手 上園 3勝3敗
【HR】
◇広島
岩本5号2ラン(3回表上園)
◇阪神
なし
【投手】
広島:篠田-梅津-ベイル-岸本
阪神:上園-西村-渡辺-藤原
岩本選手2試合連発です。ライトへの第5号2ラン
一軍に再昇格後早くも5本目。
いまだ二桁のHRを打っている打者が誰もいないカープの中で、貴重な長距離砲が徐々にその才能を開花させつつあります。
正直バッティングフォームはあまり綺麗な方ではなく、あれ?打ち取られたかな?と思った打球がこれがまた伸びるんですよね~
強打者特有のパワーですよ、あれが。
また、広角に打てるということも魅力です。
3回までに6‐0と安定したリードを保っていましたが、阪神中継ぎ陣から追加点が奪えずジワジワと 1点・2点と追い詰められ、また今日も、もしや・・・と嫌~な感じがしていましたが、梵のタイムリーでなんとか振り切り、最後は昨日と同じ林威助、鳥谷を連投の岸本がなんとか抑えゲームセット![]()
ひやひやでしたが、とにかく前半戦最後の試合を勝利で収め、
嫌な気分を引きずらずにオールスター休みを迎えられます。
今日負けてると、この休みがとてつもなく重~く感じていたことでしょう。選手も、ファンも。
今日も猛打賞。力強くなりましたね、岩本くん。
でも。。。
まだ2年目なんで、贅沢は言いませんが、もうちっとお立ち台ではがんばりましょうね![]()
たくましく、そして、ふてぶてしく、相手チームの選手が怖れるような打者になってください。
おそらく後半戦はマークが厳しくなり、苦手の左投手とも対戦せざるを得ない時も来るでしょう。
でもまだまだ、発展途上。4番岩本の日が来るのをまってますよ。
弱い理由
昨日の悪夢の敗戦から一夜明け、今日前半戦最後の試合を迎えます。
積もり積もった借金はもはや返済不可能に近い17まで膨れ上がりAクラスどころか最底辺も間近にせまっております。
昨日の試合後の阪神各選手のコメントを色々読みましたが、各選手がきちんと頭を使って野球をしており、強いチームと弱いチームの差はこういうところなのかな…と感じました。
その中でも際だったのが以下のコメント
◇サヨナラHRの鳥谷選手
『ランナーが一塁にいるから、相手は引っ張られるのは嫌なはずだから、内角はないかな、と。牽制球が多くランナーを気にしていたから、ストレートに絞ってました』
だそうです。
ここまで読まれたら打たれますよ。そりゃ。
しかも甲子園はあの独特の浜風でレフト方向の打球は伸びます。
鳥谷選手はその前の打席まで3三振で全くいいとこなかったにもかかわらず、頭は冷静でした。
それに対して、よくカープの選手からは殊勲打を打った後
『気持ちで負けないように打ちました。』
というコメントが聞かれます。
確かに気持ちで打つのも大事ですが、もう気持ちだけではどうにもならないことは成績が証明しています。
かつて、前楽天監督の野村氏は、万年Bクラスだったヤクルトに『考える野球』いわゆるID野球を導入して常勝球団に変貌させました。
カープにもいまさらそれをやれとは言いませんが、今何が足りないのか、ということを首脳陣、選手、一丸となってもう一度考える時期なのではないでしょうか

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積もり積もった借金はもはや返済不可能に近い17まで膨れ上がりAクラスどころか最底辺も間近にせまっております。
昨日の試合後の阪神各選手のコメントを色々読みましたが、各選手がきちんと頭を使って野球をしており、強いチームと弱いチームの差はこういうところなのかな…と感じました。
その中でも際だったのが以下のコメント
◇サヨナラHRの鳥谷選手
『ランナーが一塁にいるから、相手は引っ張られるのは嫌なはずだから、内角はないかな、と。牽制球が多くランナーを気にしていたから、ストレートに絞ってました』
だそうです。
ここまで読まれたら打たれますよ。そりゃ。
しかも甲子園はあの独特の浜風でレフト方向の打球は伸びます。
鳥谷選手はその前の打席まで3三振で全くいいとこなかったにもかかわらず、頭は冷静でした。
それに対して、よくカープの選手からは殊勲打を打った後
『気持ちで負けないように打ちました。』
というコメントが聞かれます。
確かに気持ちで打つのも大事ですが、もう気持ちだけではどうにもならないことは成績が証明しています。
かつて、前楽天監督の野村氏は、万年Bクラスだったヤクルトに『考える野球』いわゆるID野球を導入して常勝球団に変貌させました。
カープにもいまさらそれをやれとは言いませんが、今何が足りないのか、ということを首脳陣、選手、一丸となってもう一度考える時期なのではないでしょうか
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