人生プロジェクトのマネジメント日誌 -144ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

香港情勢。

 

日本のマスコミで

本当に正しい情報が伝えられて

いる?

 

大いに怪しい!

 

なにせ、

日本のマスコミは隷米一辺倒

であり、

 

真実を隠蔽し、捏造⇒誘導・洗脳

が使命だから、

 

その視点から見れば、

中共への攻撃一辺倒とアタシは

捉えていて、

 

だからと言って、

中共の膨張拡大主義も酷いもの

だけれど、

 

この辺り、

グローバリズムのダブルスタンダードの

暗躍ということを、

 

十分念頭に置かないと

その攪乱⇒動乱継続⇒破壊・弾圧⇒金もうけ

に、

 

翻弄されてしまうのです。

 

そういう光景を、

ウクライナ、中東、朝鮮半島などで

さんざん見てきている経過があるし、

 

アタシたちの日本の、

安倍自公隷米政権も似たような

ものです。

 

「桜を見る会」でさんざん混乱させて

おいて、

 

日本の隷米から、

日本人の奴隷化具体実施のために、

 

日米FTAが衆院を通過したわけであり、

 

今後、詳細の詰めに入るということが

あっても、

 

そんなものは、入り口でいいなりに

なっているわけで、

 

勝負はすでについているのです。

 

これを通過させるために、

「桜を見る会」で完全に情報をふさぎ、

 

その、

「桜を見る会」の情報を隠蔽するために

 

いつもの、

芸能人ネタが仕掛けられてわけで、

 

それでも、

今、「桜を見る会」の情報はネットでは

燃え盛っていますが、

 

ここに来て、

民間団体だか何だか知らないけれど、

 

安倍を告発したらしいけれど、

 

裁判に持ち込んだこの時点で、

安倍の無罪は確定しているわけで、

 

なるほど、

最初からこういうシナリオだったわけです。

 

なにせ、

日本の司法は完全に権力の犬状態

なんで、

 

無茶だ、何だとその無罪判決を

騒いでも、

 

今までの経緯から、

それで「桜を見る会」の大騒ぎも

終了。

 

ということでしょう。

 

こういうことは、

ネットでは多くの人が指摘している

ことです。

 

さて、これで

隷米自公+旧民主(立憲+国民民主)

の、

 

永田町議員クラブを今後も牛耳ることが

できるかと言えば、

 

地道に全国を回り、

街頭記者会見を坦々と継続している、

 

山本太郎のれいわ新選組の

コアとなる支持層は確実に広がっていて

 

この支持層が今後、

急速にB層を覚醒させていくことは、

 

決定的になっていて、

 

それが臨界点に達したとき、

爆発的な政治勢力となって踊り出る!

 

こういうことは、

隷米種族には読めないわけです。

 

中国の動きも同様で、

結局は「民主化」の急速な広がりが、

 

旧支配体制(グローバリズム)を

確実に追い詰めていく過程にある現在!

 

こういう視点で、

とらえると状況の把握は明解になると

アタシは判断しているのです。

 

あなたは?

 

 

桜を見る会の大騒ぎの最中!に

 

昨日、11/19に

日米貿易協定承認案が可決!!!!!

 

これに、

旧民主=立憲+国民民主

は反対したけれど、

 

賛成多数で可決。

 

やってますね、

これは茶番です、茶番。

 

一応反対しただけです。

 

採決合意をした時点で、

結局、旧民主党系は自民党と

 

同じ穴のムジナという素性を

露わにしたわけで、

 

これを、山本太郎は、

「とんだ売国野郎」

と怒っているのでした。

 

日本からしか盗るところがない!

 

なぜなら、

EUから英国が離脱。

 

これは、

EU=共産主義の崩壊を決定的

なものにするものであり、

 

国際金融資本支配下の

欧州崩壊を意味します。

 

その支配に反対する証拠に

極右勢力の台頭があるのです。

 

そのくらいの過激さでなければ、

国際金融資本に対抗できない

ということです。

 

さて、米国をみれば

その民主党は急速に共産主義化

路線が台頭しているわけで、

 

富裕税、国民皆保険の声も

強く上がって支持を集めています。

 

しかし、アタシはこれは大変怪しい

と睨んでいて、

 

来年の大統領選挙への

民主党の目くらまし戦略だと

理解しているのです。

 

民主党も共和党も、

国際金融資本のダブルスタンダード

戦略の駒という視点でみるべき状況

で、

 

日本に例えれば、

自民党と旧民主党という構図なの

です。

 

こういうところを、

トランプはかいくぐっているわけで、

 

従って、

米国は分裂に向けて内戦状態は

より深まっていくことでしょうよ。

 

そういう、位置づけで

日米貿易交渉を見ることは重要

です。

 

イスラエルのネタニヤフがとうとう

起訴されました。

 

朝鮮半島は、

どうあっても統一に向かうことは

すでに確定なのです。

 

米国がどうのこうのはすでに

関係ありません。

 

南北の統一を妨げるものは

すでにないのです。

 

むなしい妨害をしているのは

日本の在日勢力=自公政権

であり、

 

これは、

米国守旧派=国際金融資本

の走狗です。

 

つまり、

朝鮮統一派 対 米国エージェント派朝鮮

の対立という構図です。

 

安倍政権は正しくそれで、

だからこそ、対立を装いながらも

韓国財界とはツーツーなのです。

 

この日本は、現在

朝鮮半島の内部抗争に巻き込まれて

いるのです。

 

全体を俯瞰すると、

トランプと

国際金融資本=グローバリズム

との戦闘となっていて、

 

欧州 ⇒ EU破壊

中東 ⇒ イスラエル破壊

朝鮮半島 ⇒ 統一促進

香港 ⇒ 中共破壊

 

という状況です。

 

現在の香港の政情は、

中共による香港弾圧という

ことですが、

 

これも、実は

ダブルスタンダード=国際金融資本

が喚起した騒動であり、

 

トランプが米国上院の香港法案に

沈黙しているのも、

 

トランプとグローバリズムの闘い

が垣間見えるのです。

 

さて、以上の情勢から

日米貿易交渉を振り返ると、

 

これは、

トランプの2020年の大統領選挙

への強制的な協力なのですが、

 

本来の視点で見れば、

日本のグローバリズムの焙り出し

であり、

 

欧州、中東、朝鮮半島を片付け、

 

最後に日本を片付ける

 

こういうシナリオが読み解ける

のです。

 

こうして、

2020年に突入するわけですが、

 

いよいよ、

日本は激動と混沌の中に

放り込まれることでしょう。

 

トランプにより焙り出された

既存政治勢力と経済界は、

 

国民の前にその正体を

晒され、

 

国民政党として着々と

地歩を固めている

 

れいわ新選組

 

および、それに糾合されて

日本独立志向の新興政治勢力により、

 

政界地図は塗り替えられることでしょう。

 

しかし、

これは国際金融資本という

 

明治維新以来、日本を支配してきた

勢力との壮絶な戦いとなるわけで、

 

それは、

現在の香港の様相を呈することも

覚悟しなければならないことは自明です。

 

そして、その主導権は

次世代の若い人々であり、

 

決して、現在の永田町の爺、婆ではない

のです。

 

別の見方をすれば、

現在の世界のカオス(混沌)は、

 

ズバリ!

世代間闘争=爺・婆独占VS次世代若者

 

ということでなのです。

 

そういう視点でとらえた方が

物事は明確に把握できるのです。

 

目前の状況にただ悲観だけが

先走っても希望は生まれません。

 

全体状況は、

カオスの様相を帯びながら、

 

人類の正常な生存

自然との共生

 

に向けて新しい世界が

そこまで来ているということ

なのです。

 

しかし、

それには10年~20年の

歳月がどうしても必要です。

 

という、アタシの視点です。

 

あなたは?

 

 

 

 

日米FTAは

完全売国

国際金融資本日本完全乗っ取り

 

植草一秀の『知られざる真実』

より以下に引用させていただきました。

 

11月15日金曜日の午後7時より、

衆議院第2議員会館多目的会議室で

「いま消費税を問う!」緊急院内集会を開催した。

 

専門家・国会議員・市民による緊急院内集会である。

 

ちょうどこの日、

衆議院外務委員会が日米FTA協定の委員会採決を行い、

協定批准案を可決した。

 

1858年の日米修好通商条約以来の不平等条約の採決

野党が

何の抵抗もせずに容認

したことは主権者に対する

重大な背任行為である。

 

もとより、TPPは日本が国家主権を含めて国益を失うもの

ばかりのいびつな経済協定であった。

 

それでも、

米国に対する自動車および自動車部品の25年後、

30年後の撤廃が日米合意のなかに盛り込まれた。

 

このこと自体、協定の不平等性を象徴するもので

あったが、日米FTAでは、この合意さえ消滅した。

 

問題はもちろんこれにとどまらない。

日本の主権者の

いのちとくらしが深刻に脅かされる

ことになる。

 

熱気沸騰「いま消費税を問う!」緊急院内集会

 

・年金壊滅

・国民皆保険壊滅

・・

 

あたしたちは、

植民地⇒保護領⇒奴隷特別区

に転落してしまうのです。

 

日本の歴史で言えば、

士農工商えた、ひみん

 

つまり、最下層の

えた、ひみん。

 

インドのカースト制度に照らし

あわせれば、

 

最下層の不可触民

という扱いとなるのです。

 

現在を振り返っても、

欧米で拒否されている

 

・水道民営化

・種子法廃止

・ゲノム編集、遺伝子組み換え

・ワクチン接種

・グリホサート散布

・・・

 

とにかく数え上げれば切りがない

ほどで、

 

それを、国会の過半数を乗っ取り、

1.2億の日本人に強制導入

 

日本人=まる太化(人体実験動物)

 

という悪逆、非道がまかり通って

きたのです。

 

その仕上げが日米FTAなのです。

 

安倍の「桜を見る会」への注目の中、

 

このFTAに野党が抵抗していない

この事実は、

 

当ブログが何度も強調してきた、

 

既存政党はすでに終わった!!!!

 

という事実を物語るものであり、

 

それは、国政の場が

完全に利権構造で硬直してしまって

いる、

 

そういう事態なのです。

 

れいわ新選組の

山本太郎は11/14、山形市の

おしゃべり会で日米FTAに具体的に

言及しています。

 

1:24:30~1:45:50 の時間帯で言及しています。

山本太郎(れいわ新選組代表)

おしゃべり会 山形市 201911月14日

 

これほどの見識で解説できる国会議員が

野党議員に存在しているでしょうか?

 

さて、

安倍の「桜を見る会」は

 

山ほどの証拠により、

完全なる公職選挙法違反であり、

 

普通なら安倍は辞任、逮捕が常識

なのですが、

 

まちがいなく、来年、年初で

解散逃げ切りを目論むことでしょう。

 

これは、米国黒幕の脅しの結果であり、

さらに日本への譲歩を迫るもので、

 

仮に、安倍自公が破れても

自民+旧民主(立憲民主+国民民主)

で、

 

隷米政治が継続されるという

シナリオに違いありません。

 

その状況で、

 

安倍晋三とその取り巻き

(現内閣)はスケープゴート

として差し出され、

 

安倍チャウシェスク化となることは

自明です。

 

こうして、

あたかも民主的な勢力が

国会を正常化する偽装がおこな

われる段取りでしょう。

 

黒幕得意の、

ダブルスタンダード作戦です。

 

テレビ、新聞が

安倍晋三をやり玉に挙げる中

 

日本は、

日米FTA=欧米グローバル資本支配

に、

 

まんまと、取り込まれていく。

 

なにせ、日本しか収奪の場がない

のですから、

 

それはもう徹底したものと

ならざるを得ないのです。

 

この日本という国は、

大陸国家と異なり、

 

島国なるが故に、収奪者たちが

武力、諜報で抑え込むことが

可能なのです。

 

アタシたち日本人も、

日本国土での対外抗戦という

経験が全くないのです。

 

中国や朝鮮半島とは全く

別次元の抵抗でのぞむことが

必要です。

 

さらに原発により、

この国土を廃塵と化す土台

はすでに出来上がっていますし、

 

この国土であれば、

宇宙からの指向性エネルギー兵器

で焼き尽くすことも可能です。

 

こうしてみると、

この日本は本当に危うい状況に

あるということを、

 

アタシたちは認識しなければ

ならないのです。

 

 

共産党の質疑を皮切りに、

安部政権の「桜を見る会」が、

 

有権者の買収=公職選挙法違反

 

であることは、

 

・会に招待された取り巻きの

出席者のブログ

 

・会当日のバスのステッカー

・日刊ゲンダイより引用

 

などで、

完全明瞭なんだけれど、

 

当の安部政権は、

「招待客の選定は適切だった」

 

と強弁しているわけだけれど、

 

こりゃ、いつもの

「問題ない」という言い訳シリーズ

ってもんで、

 

今まで、それで味をしめてきて、

今回もそれで押し通せると、

 

たかをくくっているわけです。

 

この居直りの背景には、

自公政権が衆参両院で過半数を

占めているという現実があるわけで、

 

それが、

選挙不正の結果という悪臭ぷんぷん

でも、

 

なにせ、

司法、立法を政権(行政権)が支配

しているために、

 

何でも、かんでも自由自在な

わけで、

 

国政選挙で偽装過半数という

これまでの実績が、

 

さらに暴走を助長しているわけで、

 

この利権たけの政権は、

脱線するまで走り続けることでしょうよ。

 

本当に呆れるほど、稚拙。

レベルが低いなんてものではなくて、

ラベルが違うってもんです。

 

 

こうなると、国民の側も

政治の言う事など聞く耳をもたなくなって、

 

・法令違反

なんかごく当たり前で、

 

”安部はもっとやっているぞ~!”

なんてことが、

 

あっち、こっちで起きてきて、

 

官民こぞって、

「安部にならえ~!」

ってことになってくるわけで、

 

一億総モラルハザードなんてことに

なりそうだけれど、

 

そこは、それ

飯が食えないこの現実は

背に腹は代えられないということで、

 

法令違反も何も

「とにかく飯を食うのだ!」

 

と切羽詰ったその挙句、

怒り心頭になって、

 

世間の意識・総意は

「安部政権憎し!倒閣!!!!!」

で固まって、

 

怒涛のごとく、

国会議事堂を大群衆が

 

参集と言う事態が

差し迫ってきていることを、

 

アタシは予測してしまうのです。

 

実際、

インチキ政府統計やら、

官製相場株高やらで、

 

景気を誤魔化しているわけだ

けれど、

 

実態経済は、

極度に悪化状態で

さらにこれが拡大して、

 

世界景気悪化と共鳴して

さらに地獄の様相を呈して

いくことは目に見えているのです。

 

実際に国債の長期金利の上昇

をみれば、

 

そのあたりの切羽つまった状況

は十分に予想され、

 

しかし、

日本の金融システムの脆弱性が

それに耐えうるかと言えば、

 

これはかなり悲観的要素が大で、

 

結局は、

安部自公政権が金融完全無能

であったことが、

 

天下に晒されて、

アタシたち日本国民がこれから

塗炭の苦しみを味わうということは、

 

誰だってそんなことから逃げたい

わけだけれど、

 

国家のシステムが崩壊しているので、

これは避けられないということを

 

アタシたちは覚悟しなければなら

ないのです。

 

つまり、

ちゃぶ台返し、一から出直し

 

桜の会 は 倒閣の会 へ

 

これが、

日本という国の現実と

アタシは確信したのです。

 

あなたは?

 

 

まったく笑っちまうな~。

 

立民、国民民主、共産が、

野党共闘だって~?

 

れいわ新選組を外してね~。

 

だから、アタシがこのブログで

主張しているのですよ。

 

既成政党の時代は終わったって!

 

ダメなんです、この連中は。

 

共産党がれいわ新選組と消費税5%

で闘うとか、

 

馬淵澄夫と減税研究会を立ち上げ

たとか、

 

そんなことは、

結局、既成野党の党利党略!!!

ってもんです。

 

もう、どっぷり浸かって利権中毒

なんです。

 

入管法改正(=破壊)で

自公、維新に対し、

 

「二度と保守と名乗るな!保身と名乗れ!」

と渾身の怒りをあらわにした、

 

山本太郎で行けば宜しい!!!!!

 

今はこう言ってほしい。

「二度と野党と名乗るな!野盗と名乗れ!」

 

 

れいわ新選組は、

消費税廃止で徹底するのが一番。

 

それなら、

アタシたち国民は圧倒的に支持するのです。

 

既存政党は役割を終えたのです。

 

結局、

永田町仲良し政治屋クラブなんで

あって、

 

何としても、

この特権・利権を継続したい

という魂胆はもう天下にさらけ出し

たのです。

 

つまり、翼賛政治ってことです。

 

安倍政権になって、

60兆円ほど海外へのばら撒き

という実態なんだけれど、

 

これは5%~15%のキックバック

を目当てにやっていることは、

 

ミエミエで、たとえば5%とすれば

3兆円が安倍の懐にに飛び込む

わけで、

 

既存野党、マスコミ、官僚などに

タップリと実弾攻撃ってところ

が本筋だったんじゃあな~い?!

 

こうなると、

そのレベルの低さには、呆れるのは

通り越して、

 

笑ってしまうのです。

 

国を守り、

民を食わせ、

繁栄を築く。

 

これが政治のやることですよ。

 

歴史上の幾多の悪逆非道の暴君でも、

秦の始皇帝、則天武后、ローマ皇帝ネロ

・・・

 

などは、

政治をやったのです。

 

今の日本では、

国を売り、

民を窮乏化させ、

国を衰退させる一方

 

という状況で政治は破壊されて

いるのです。

 

新しい勢力により政治は

刷新されなければ日本民族が

危うくなってきたのです。

 

消費税廃止、翼賛政治廃止!

 

これで、いいんですよ。

れいわ新選組は。