人生プロジェクトのマネジメント日誌 -143ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

安倍のシンクライアント発言は、

日本全国民に、

 

この国の為政者、

そして自公政権のデタラメぶりを

完璧に晒した。

 

無能以外の言葉がない!!!

 

 

既存野党はそれでも翼賛政治を

やるのか!

 

日米FTAのための猿芝居の

小道具、

 

・消費税10%増税

・嫌韓煽動(日韓徴用工問題・・・)

・桜の会問題

 

は、

 

すぐに忘れる日本人の心象を

利用したものだったけれど、

 

シンクライアント発言が、

 

蟻の一穴!! だった。

 

日本全国に広まってしまったからだ。

 

安倍を決定的に貶めるには、

無知をつけば簡単。

 

で、

今回は官僚事務方が

 

意図的にやったとしか思えない

棒読み答弁書を用意した!

 

 

そう、

「シンクライアント方式だから、

データ廃棄後のデータ復元は不可能。」

 

アタシは思わず

吹き出しましたよ!

 

アタシもコンピュータ専門家

(システムアナリスト、システムエンジニア)

の端くれなんですが、

 

こういうのを

空いた口がふさがらない

 

と言うのです。

 

こんな程度の大嘘は、

今時、中学生でも容易に見破れる

ことで、

 

この件にして、

安倍自公政権、

 

いや日本の隷米統治機構が

 

内政統治能力が全くないことを証明して

しまったのです。

 

そりゃあ、

日米修好通商条約 を上回る

日米FTAを押し付けられて、

 

何の抵抗もなくすんなりと国会を

通過させてしまうわけだ。

 

さて、

廃棄したサーバー上のデータは

復元不可能という

答弁だけれど、

 

情報システムに関わる者たちは

そんな間抜けな設計はしない!

 

し、

 

どのソフトウェアメーカーの

データベースも、

 

削除したデータの復旧は

できるようになっている!

 

そりゃ当然です。

 

アタシたちの職業は、

何よりも情報(データ)を、

 

・明瞭性

・一貫性

・継続性

・安全性(保守性)

 

を空気のごとく辺り前、

常識!

 

として扱う職業

なんです。

 

安倍の発言は、

このアタシたちの情報産業を

 

舐めた発言!!

 

と言ってもよいのですよ。

 

こんな政治家やら官僚群

なら、

 

GAFA

(グーグル、アップル、

フェースブック、アマゾン)

が、

 

支配する今後の世界を理解

できるはずもないのです。

 

政治の世界は、

諜報戦、外交戦で勝負がつく

ものであり、

 

その組織的、機能的、機械的

な基盤が

 

現在は情報産業なのです。

 

こういう視点に立つと、

日本には現在政府は存在しません。

 

自国を守ることが出来ない状況で、

 

あろうことか、

自国を売ることに邁進している

利権屋が、

 

国家にたむろしているだけです。

 

皆様状況は本当に深刻です。

 

生きていく、

それも裸一貫の覚悟が必要です。

 

明治維新以来の日本を、

完全にちゃぶ台返しなければ

ならないのです。

 

これを十分承知しているのは、

この男率いる、

 

れいわ新選組しかないのです。

現在は。

 

しかし、

今後、急速にれいわ新選組に呼応する

政治勢力が台頭することも間違いありません。

 

とにかく、

自公政権を壊滅させて、

 

全ての悪性元凶法案を廃棄して、

(もちろん日米FTAも)

 

新しい、

独立国家日本を!

 

 

グローバル資本 対 ナショナリズム

 

欧州、北米など世界的に

ナショナリズムが台頭し、

 

グローバル資本の素性も

十分把握されていて、それとの闘争が

激化する一方。

 

ナショナリズムの優位!!!

 

で、

 

日本は?

 

グローバル資本最後の牙城!!!

ここからしか盗れるところはない!

 

だから・・・

 

重税、重税そのまた重税。

 

それを、

・特別会計(350兆円)

官僚使途不明領域⇒外資へ横流し

 

・管制相場へ投資

完全インサイダー ⇒外資へ横流し

 

・外資支配大企業

消費税を消費税還付金へ

内部留保⇒外資へ配当

 

・外資支配金融

金融緩和(マイナス金利)

銀行破壊、統合⇒国民の預金を外資へ

 

とにかく、

酷いもので、それが益々加速。

 

そして、とどの詰まりが

日米二国間貿易協定(日米FTA)

 

これを、批准するために

・日韓対立の演出

・桜を見る会問題の演出

 

で、目くらましをしたというのは

周知の事実。

 

どうなるか?

 

日本は国家としての主権を失う!!

 

こういうことです。

 

グローバル資本、

米国議会が、

 

日本の国政から経済、社会一般

まで全てを決定する!!

 

だから、

安倍のような低能・ゴロツキが

傀儡政権を担うには都合がよい!

 

こういうわけです。

 

それにしても、

旧民主党は日本の政治をここまで

堕落させた罪は限りなく大きい!

 

現在の立憲民主の反動化行動は

旧民主党の根が絶やされていなか

った証拠。

 

こんな状況で、

いよいよ2020年の経済恐慌突入

は確定しているのです。

 

リーマンショックの10倍とも100倍とも

予測される経済恐慌が、

 

世界的に引き起こされるのです。

 

バブルの必然の結果であり、

日本も例外ではありません。

 

嵐のごとき金融機関の倒産、統廃合、

 

そして、

預金凍結のような事態も予測されて

いて、

 

これも、

かなりの確立で現実化するであろう

とアタシは確信するのです。

 

飯が食えない!

ますます深化!

 

その予兆はすでに、

景気の極度の悪化に表れていて、

 

ゴロツキ政府の

景気はおだやかに回復

 

などという駄法螺を誰も相手

にする暇もないほどです。

 

こういう状況は、

2020年からさすがに大人しい

日本人も、

 

怒りを抑えることはできない!

 

そういうことに急速に向かって

いくと思われます。

 

こうして、

混乱・動乱を経て日本の覚醒が

ようやく喚起されるのです。

 

 

まったくド厚かましい!

とはこのことで

 

米国の、

香港人権・民主主義法案のことだ!

 

人の国に内政干渉する前に、

米国人権・民主主義法案

の方が、

 

先だろうが!!!!

 

テメエの国民の現状が

民主主義なんてヘソが茶沸かす

ってもんだって~の。

 

まったく、

日米FTAで日本を乗っ取り、

 

・その条約内容は破棄できない!

とか、

・それでいながら、米国はいくらでも

変更できるとか、

 

ヤリタイ放題、し放題、

ヤクザ、チンピラの所業丸出しって

もので、

 

FTAは先に

韓国と締結していて韓国は散々な目

にあっているというのに、

 

何が民主主義だって~の!

 

そりゃあ、

中国共産党だってロクなもんじゃあ

ないけれど、

 

その中国共産党に肩入れして中共を

作ったのはそもそも米国であって、

 

それが最近、

オバマ、クリントンの民主党とつるんで、

 

世界の工場として、

経済発展一直線できたんだろうが!

 

それじゃあ、あまりに都合が悪いから

米国独立(実は米国は国際金融資本の傀儡)

を掲げて出てきたのが、

 

トランプ政権で、

 

これと習近平中共が対立するのは

当然で、

 

その習近平も、

米国民主党ベッタリの江沢民派との

政治闘争を勝ち抜いて、

 

現在、君臨しているわけで、

 

だからと言って、

民主党との縁がきれたわけではなくて、

 

早い話が、

民主党:グローバリスト(外資傀儡)

中共

で覇権を握るというシナリオだった!

 

そうじゃあないかい?!

 

だから、

オーストラリア政治を乗っ取ろう

としたりするわけで、

 

膨張主義ってことで、

そこに国際金融資本の影が色濃い

なんてもんじゃあない!

 

なにせ、

世界統一政府(NWO)命で、

 

国だ、地域だなんて概念は、

こいつらにはマルっきり理解できなくて、

 

ただただ、

白蟻のごとく食いつくすってことが

生きる本能だもの、

 

嘘、騙し、脅し、抜け駆け何でも

あり~のなんだから、

 

始末に悪いとはこいつらのことで、

 

まあ、

米国、中国共産党なんて

共倒れってことが世界は

 

平和になるってことです。

 

所詮、人工国家!!!

 

侵略、暴力しか能がないのです。

 

ということで、

香港では中国人が目覚めている

わけで、

 

それは、

諜報戦でもあり、外交戦でもある

けれど、

 

中国人にしてみればあ、

中国は中国人のものであり、

 

米国(欧米)に仕切られた、

中国を本来の中国に先祖返りしたい

というのは当然で、

 

こうしてみると、

アタシたちの日本だってそれは同様で、

 

明治維新以来欧米に翻弄されてきた

この日本を、

 

江戸時代の幕藩体制のような

地方分権の外からの侵略に鉄壁な

 

自由な庶民の国、日本を取り戻したい

わけで、

 

ああ、朝鮮は朝鮮で

分断国家にぶったぎられて、

 

さんざん下僕として利用されて

朝鮮半島統一の機運が今、最高潮に

達しているわけで、

 

何のこたあない、

日、中、朝は民衆が自国を欧米から

取り戻そうとしている!

 

そういう状況を素直に認識すべき

ってことです。

 

しかし、

この中で中国は今回は本物の革命

で、

 

欧米の傀儡、中共は終わりだってこと

ですよ。

 

香港の騒乱は、中国全土に広がる

ことは目にみえていて、

 

中国共産党といっても、

歴史的にみれば馬賊の集合のような

もので、

 

それが中国で、

そうなるとアフガニスタンのような様相

を呈することも十分考えられるのです。

 

なにせ、

壮大な歴史は離散集合の歴史であって、

 

それを生き抜いてきた民族だから、

たかだか一時代の政権など、

 

ものとも思わぬ強靭な民族性は、

欧米のグローバリストがどうのこうの

 

とてもじゃあないが、

歯が立つものじゃあないのですよ。

 

民族の「格が違う」

といういうこと。

 

さて、

アタシたちの日本だって、

 

これから大動乱が始まるわけで、

 

こうして、

10年~20年乃至30年の歳月

をかけて、

 

完全独立日本が再興するわけで、

 

結局、何のこたあない

東アジアが欧米列強を覆すって

ことが、

 

今始まっている、そういうことですよ。

 

こうして、

欧米の地盤沈下は決定的となっていく。

 

歴史は本当に長~く、ゆっくりと

人類の歴史を刻んでいくものです。

 

東アジアを分断してきた欧米の政策は

長~い年月の末に、

 

破綻!!!

 

これで幕ということです。

 

 

日本と韓国の対立。

 

実は、

韓国と在日の対立。

 

そういう図式だとアタシは投稿してきた

けれど、

 

結局、

GSOMIAの件なんかで韓国の歩み寄り

があったけれど、

 

これはやはり茶番であって、

 

消費税10%増税と

日米FTA締結の前座ということ

であった!

 

何のことはない、

米国守旧派(軍産複合体)の島を

トランプが横取りした!

 

こういうことです。

 

で、2020年の大統領選挙への

確かなる成果を得た。

 

さて、

その対立の過程で、

日本の対韓経済貿易は著しい打撃を

受けたのだけれど、

 

そんなものは、

米国の利益になればどうでもよくて、

 

さらに、

莫大な内部留保をかかえた、

外資占領の経団連等財界にとっても

 

特に、

トヨタにとっては日本なんかどうでも

よいことなのです。

 

この日本は、

在日勢力によって全ての分野(官憲を含む)

が占領されていて、

 

それは、

分断して統治する!

 

これは、

グローバル資本によって連綿と

構築されてきたものであり、

 

日本社会は、

明治維新以来の中央集権により

地方分権の徳川幕藩体制が破壊されて

きたのです。

 

薩長=英国

幕府=フランス

 

という、

明治維新の演出により、

日本は脱亜入欧という美名のもとに、

 

アジアにおける侵略拠点として、

 

さらに、

ジパング=富の収奪先

として、

 

今日にいたったわけです。

 

・日清戦争、

・日露戦争、

・第一次大戦、

・満州事変、

・太平洋戦争

・東西冷戦

 

全てが、

欧米資本のシナリオに沿って

演出されてきたのです。

 

これは、アタシの見解でなく

歴史的事実なのです。

 

そして、

その事実にそった日本からの

収奪は、

 

朝鮮半島からの移民

(これは欧米資本の政策)

により、

 

在日という形で、

日本社会の乗っ取りが行われて

きた。

 

これはアタシの見解です。

 

現在の安倍政権も、

自民党=統一教会(=CIA)という

支配の下にあるものの、

 

安倍の一族自体が、

李朝系であるという巷の指摘は

 

陰謀論ではない厳然たる事実として

あたしたちは認識すべきことでしょう。

 

日本人全体の朝鮮、韓国への

怨念に近い感情により、

 

先の日韓対立はさんざん利用されて

きたわけだけれど、

 

在日という朝鮮半島勢力(欧米資本)

により仕掛けられたということも

 

アタシたちは、

本当の敵は誰なのかを正視すべき

ときに来ているのです。

 

別の視点を取れば、

日本は朝鮮半島によって翻弄されて

いる。

 

つまり、

欧米資本によってそのように仕掛け

られているのです。

 

こういう視点に立てば、

現在の中国やら、ロシアやらも

 

大陸国家としてその同類という

見方も十分にしておくべきで、

 

だからこそ、

アタシたち日本人の生きる道は、

 

独立と徹底した外交、

 

それは、

あの小狡賢い、

スイスや英国をその手本とする

のが一番かなっていることです。

 

その上で、

・本当の意味で憲法を改正し、

・中央集権⇒地方分権へ移行、

・専守防衛のために軍隊を持つべき

(宇宙兵器を主体とする防衛)

 

という過程が正常な国家としての

道です。

 

その土台として政治上では、

 

米国占領によって敷かれた、

三権分立破壊から

 

三権分立の徹底して確立すべき

ことです。

 

こういうことを、実現するためには、

新政権による国政調査権発動、

 

それに伴う、

日本人による新東京裁判

 

により、

この日本の明治維新以来の中央集権

体制を清算することです。

 

アタシたち日本人は必ずそれを手中

にすることは自明ですが、

 

なにせ、根が深い現実は

それに至るまで、

 

10年、20年という歳月は避けられない

 

その過程で、

世代間の対立、次世代の台頭

により、

 

混乱、対立、動乱はあれど

日本の独立は確実に進展していく

ことも自明です。

 

アタシの論点は、

2016年11月以来、頻繁に掲載してきた

この図式によって立つものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは幸せですか?

あなたにとって幸せとは何ですか?

 

アタシ?

 

ええ、幸せです。

 

・病はあるものの、

いまは何とか五体満足に近い・・・

 

・戦乱、混乱がない社会に

生きている

 

・自分で考えることに満足

している

 

・長年の友人のような書籍に

囲まれている

 

・働くことが楽しい

 

・・・・

 

そりゃあ、

現在の政治には大いなる危機感

はあるものの、

 

それを心配し過ぎて、

悲観的な思想に引き込まれそう

なことに警戒しながら、

 

ならば、

どうしたらアタシたちのこの日本

という祖国が、

 

古来より継続してきた民の暮らしを

今後も踏襲できるのか?

 

足るを知る!!

 

そういう社会にならないものか?

 

と、様々に試行錯誤を繰り返すこと

の大切さを実感しているのです。

 

アタシの羅針盤の役割は、

 

考えよ!

何度も、何度も考えよ!

 

ということで、

 

状況・事の本質とは何なのか?

 

向かうべき、アタシの方向は?

 

と、

自分なりの答えを出していくことが

生きる意味ではないか?

 

とアタシは思っていて、

 

それが幸せを感じるエンジンに

なっています。

 

さて、

人生5計ということをアタシは

常にチェックしているのですが、

 

それは、

 

・身計(いかに身を立てるか)

・生計(いかに生きていくか)

・家計(いかに家庭を営むか)

・老計(いかに老いるか)

・死計(いかに死んでいくか)

 

のことで、

 

これに照らし合わせると、

現在の自分の状態が明確に

浮き上がってくるのです。

 

時間という空間に生きる

限られた人生。

 

自然の中に存在する

人間社会で・・・

 

豊臣秀吉の

人間社会でいくら権力の座

につこうとも、

 

露と落ち 

露と消えにし 我が身かな 

浪速のことも 夢のまた夢

 

という最後の悟り?は

後悔の悟りでしょうか?

 

それに比べて、

アタシはこちらの言葉の方が

人生の悟りとしては真っ当だと

思うのです。

 

為せば成る 為さねば成らぬ 

何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり

 

ただ、思うだけで物事が成るわけで

はなく、

 

動いて、やって、試行錯誤を

繰り返す、

 

その過程の中で、

自分の人生を磨き上げていく、

 

現代ふうの言い方ですと、

 

Plan、Do、Check、Action

 

ですが、

 

できるなら、

 

朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり

 

の境地に到達したいと強く思っています。

 

そうなると、

「もはや恐れるものなし」

 

という心境となるのではないか?

 

アタシは人生の最後が最良であった!

 

そういう死に方をしたいのですが・・・