介護タクシーなら東京青梅市の安心介護タクシーDREAM -94ページ目

本日はゲバしてます。


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本日は下馬(空車)です。

【落ちがよろしいようで・・・・!】


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裏面の解説より




昔の家は、襖と障子で区切られた


隣部屋の音が筒抜け同然の環境。


でも、人の気配を感じることができ


家族で1つ屋根の下で暮らしている


という実感があった。



すごくいろんなことを気にした。


うるさくしたら怒られる。


勉強していないとすぐにわかる。


でも、これってとっても大事な


ことだと、今思ったりする。



今は、壁に耳、


障子に目もなくなった


その分、鼻が利くようになった。




落ちがよろしいようで。




問題?


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さーて!


問題です?


鼻はどこにあるのかな?

    ↑

みなさまが悩んでいるうちにこれで一杯やってます。加藤茶











タコス&ブリトー



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先日、友人(フーガタクシー) と晩飯でも喰うかと急な約束。


いつもの居酒屋(登利乃) の上手い刺身よりタコスが食べたいと


わがままなご意見に、福生市横田基地近くのノースカフェさんに


行って来ました。









アボガドのディップをパリパリのチップスにのっけて食べます。


前菜にはGoodなメニューです。


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奴はご希望のタコスを注文!


カリカリの皮を想定していたらしいが?しっとり系の皮に


ひき肉に野菜とサルサソースを挟んで豪快にかぶりつきます。


『こんなタコス探さないと食えない』と絶賛。



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DREAMはチョリソーのブリトーをいただきました。


スパイシーなソーセージとチリビーンズをブリトーでくるんで


あります。辛党なんでもう少しトウガラシをいれて欲しい。


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時間とお金があったら、メキシコに行って本場の味を試してみたい。


大きなサボテンだらけの砂漠にポツンとあるドライブインで


やたらとデカイ帽子を被ったチョビヒゲのオヤジが出てきて。


『おいセニョール、うちのは旨いぜ!』って!


カウンターで立ち食いする。


2人でそんな話で盛り上がってました。




















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納得できない転院

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先日入院した肺がん末期の患者さま


入院してわずか2日目の早朝に亡くなった。


一般の急性期病院から 療養病院への転院だった。


ご家族に聞くと、「もう すぐ出て行って下さい」的な対応だったという。


通常、転院する際には、医者同士の 「診療情報提供書」 と

看護師同士の 「看護サマリー」 という患者情報の書類がお互い

病院を行き来する。

実際転院してきてその内容をみると、かなりガン性疼痛の強い

患者さんで、かなりの量のモルヒネでコントロールしていたようだ。

一般の病院の、それも緩和ケアチームを立ち上げている病院が

そういう患者さんを転院させて、それを療養に任せようとするなんて!

しかも動かせるような病状とはとても言えないのに、なぜ!?2

疑問というより怒りがこみ上げてくる。



療養病院では、使える薬の種類はごく限られている。

疼痛コントロールといっても、その方に応じたオーダーメイドの

薬を調整するなんて、かなり無理がある。

病院といってもいろいろで、その役割に応じた患者層がある。


そんなコト、お医者さまは当然わかってるとは思うけど、どうなのかしら

医者は医者同士で、飲みに行ったりして、お互いの病院や

医療体制について情報交換したりしないのだろうか?


犠牲になるのは、いつも患者さんだ。


こういう現実に遭遇すると、「人の命を何だと思ってるのかむかっ」と

怒りの気持ちでいっぱいになる。

患者さんは弱い立場だと思う。

看護サイドは、そこにいる患者さんを精一杯看るだけだけれど

いくらがんばっても、「違うよな~」と思うことが増えてきている。






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