【落ちがよろしいようで・・・・!】 | 介護タクシーなら東京青梅市の安心介護タクシーDREAM
裏面の解説より
昔の家は、襖と障子で区切られた
隣部屋の音が筒抜け同然の環境。
でも、人の気配を感じることができ
家族で1つ屋根の下で暮らしている
という実感があった。
すごくいろんなことを気にした。
うるさくしたら怒られる。
勉強していないとすぐにわかる。
でも、これってとっても大事な
ことだと、今思ったりする。
今は、壁に耳、
障子に目もなくなった
その分、鼻が利くようになった。
落ちがよろしいようで。

