CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -249ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は即位礼正殿の儀。

だからか、珍しく夜の会食は無し。

なので夜RUNしました。

今日の走行時間は1時間15分。








走る時の最近のお気に入りはYouTubeを

AirPods(無線のイヤホン)で聴きながら走る事。










聞いてるのはオリエンタルラジオの

中田敦彦のYouTube大学。






これ本当に面白い。

あっちゃんの喋りは天才だね。





分かりやすいし、笑える。

TVでいうと池上彰さんのような番組。

ビジネスよりなのが戦略的に上手いね。




でも歴史もあるし政治や文学もある。

すでに池上さんを確実に超えたね。





しかもTV番組よりコストが圧倒的に安い。

ゲストもVTRもロケも不要。



手書きのホワイトボードとしゃべりだけで

アレだけのコンテンツを作り出してるのは

本当にすごいね。








あっちゃんのYouTubeは

RUNしながら聴くのに適してる。



しゃべりが上手いから映像を見ずに

声だけ聴いても充分に学べるし楽しめる。

まるで名人の落語の現代版のよう。



これが他の動画だとそうはいかない。

ゴルフ動画なんか声だけでは絶対無理だし笑






あっちゃんは確かに表情や動きも面白いのだけど

走りながら聴いてても思わず声を上げて

笑ってしまうほど。


本当のプロとはこういう人の事。



RUN後半の苦しさをも

紛らしてくれるので有り難い。








今日は偉人伝シリーズから

Amazon創業者のジェフペゾス編。





それとGoogle創業者のラリーペイジ編。





いやーこれも面白かったね。



走りながら、YouTubeで学べる。

まさに一石二鳥。

内容からも学べるけど分かりやすく

面白く伝えるスキルも学べる。



うちの社員達も学んで気づいたことを

実行したら確実に実績が上がるね。

お客様にも部下にも使えるスキルになるから。







この番組はチャンネル登録が40万人を突破とか。

喋りだけでTV番組を超える。すごい時代だ。




しばらくは中田敦彦YouTube大学にハマりつつ

RUNと学びの両立をしていこうと思います。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

プロ野球日本シリーズ。

2連敗したジャイアンツ原監督のエピソード記事より。

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 巨人は21日、遠征先の福岡から帰京して東京ドームで練習を行った。敵地での日本シリーズ第1、2戦はソフトバンクに連敗スタートとなったが、本拠地に戻って22日の第3戦から仕切り直す。

 前日20日は0―0の7回に代わったばかりの三塁手・山本の失策が相手決勝点につながって敗れた。原監督は一夜明けたこの日、福岡出発前の宿舎の食事会場で自ら山本に声をかけたエピソードを明かした。

 「きょう山本に朝ご飯でさ『どうだ、寝つきは良かったか』と。(答えは『良くなかったです』と。『いい経験しているよ。この悔しさを忘れなければ、素晴らしい経験、素晴らしい選手になる。負ける経験なんて簡単にはできない。堂々としてろ』と」

 山本の成長を期待しているからこその言葉だった。その上で「ミスをカバーするのがチームだからね。ミスをした人間はそう落ち込む必要ない。ああいうミスというのは、俺たちが焦らせるような指導をしているんじゃないか、焦らせるような指導をしているなら反省だなって、ヨシ(吉村打撃総合コーチ)とも話をした」と話した。

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原監督の言葉は仕事にも組織にも通ずる。



失敗から学ぶこと、その悔しさをバネに成長につなげる大切さ。

落ち込んでるヒマはなく、過去より今が大切で今やるべき事に集中する。

それが成果につながり、チームと自分の未来が変わる。



チームに甘えてその場をしのぐのではなく、失敗から得た成長と成果でチームに貢献する事がいかに大事であるかという事。


失敗に囚われて、いつまでもウジウジしててり、凹んでるアピールするのは小学生のやる事。

プロなら失敗を取り返す事に集中するのが当たり前。CSでは「3倍返し」の成果でOKとしてる。

たまに「責任とって辞めます」とか言う人いるけど、責任どころか、それ無責任極まりない。




自分に置き換えていきたいね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日はMotoGP日本グランプリでツインリンクモテギに行ってきました。


世界のトップライダーが世界のサーキットを転戦する、言わばオートバイのF1グランプリ。



地元日本開催なのでテンション高めです。





今年もテルルグループの仲間達と駆け付けました。







moto2ライダーの長島哲太選手。





夏の鈴鹿8耐以降、どんどん調子を上げていたのでガチで表彰台を期待してましたが、マシントラブルと後続マシンにぶつけられるという不運が重なり無念のリタイヤ。


本当に悔しい結果でした。



きっと本人が一番悔しいと思うけど、不運も含めてプロのレースは結果が全て。



この悔しさを来週のオーストラリアGPでリベンジして欲しいと思います。


がんばれテツ!









またmoto3クラスにワイルドカード参戦した山中琉星選手はポイントGETの15位を目指して19位からスタート。

レース終盤に怒涛の追い上げで最終ラップ前に15位キープしてましたが守りに入らず果敢に攻めて最終ラップで13位に浮上。


しかし更に攻めた結果、逆に最終コーナーで2台に抜かれて15位フィニッシュ。目標達成ポイントGET!


最後まで抜きつ抜かれつのエキサイティングな攻めの走りを魅せてくれました。


目標達成の15位を守らずに最後まで上を上を目指すチャレンジスピリットに感動しました。

本当に末恐ろしい17歳です。



レース後に記念撮影。



普段はあどけない高校生が、いざレースとなると豹変してまさにプロフェッショナルの走り。


こんな子供でも命をかけて250kmのスピードでアクセル全開で勝負してる。


本当にすごい。






27歳の長島哲太選手と17歳の山中琉星選手。


この2人は世界を相手に戦ってる。





スポンサー集めも資金集めも自分でしてる。

それも毎年毎年それが続く。

そして自らバイクにまたがり走ってる。

ライダーって本当にすごいね。





またライダーを支えるメカニックや家族やスポンサーの方々の本気がまた凄い。

ライダーだけではなく沢山の人達がひとつのチームになって戦ってる。



熱いよね。

大人が本気でレースしてる。

仕事か遊びか人生か区別が付かないくらい本気。

これ理屈抜きに感動です。






毎回毎回、本当に良い影響を貰ってます。





同行して頂いたテルルグループの皆さんもありがとうございました!


私も負けずに頑張ります!!!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









うちの会社では新卒採用を始めてから

社内制度としてのブラザー&シスター制度がある。

兄弟姉妹のような関係性であり、通称ブラシス。





新卒内定者に担当の先輩社員がついて

フォローする役割である。

メンター制度と同じです。




これを近々廃止しなくてはと思ってる。

メリットも勿論有るのだけれど

デメリットの方が多くなる懸念があるから。




報告を見ていると後輩に好かれたいという

先輩の感情が出ていて、好かれる為に

制度がある訳ではないのに

どうしても迎合感が出てしまう。





これは自分の承認欲求を満たす行為であり

自分から存在意義を取りに行く行為。

この感情、分からないでもないし、誰にでもあるもの。

しかしコレが組織で頻繁に起こると組織は確実に崩壊するし、過去私も何度もこの失敗経験があり痛い目を見てきた。

かつては私も部下からの承認欲求が強かったから。









現在1年上の先輩社員を兄さん姉さんに

しているケースが多く社会人経験の未熟な

先輩社員だと仲良くなることで精一杯で

社会人になる為の心構えや実行に良い影響を

与えるまでには至ってない現実。




時には弟妹に現実社会の厳しさを伝え

甘え2000%の学生気分を軌道修正する事が

役割なはずなのにスルーすることで

更に甘やかしてしまう。






「人に嫌われたくない」


コレって誰にでもある感情。




だからその感情があること自体はしょうがないし

マナーとして嫌われない事も大切だし

相手がお客様だったら必要なことでもある。




しかしコレが会社や家族という

組織になると厄介な感情となることが多い。





本当に自分の弟や妹だったら

甘えた考えや行動をしてたら何と言うだろうか?

寝坊や遅刻、ルール違反、やるべき事をやらない時、または消極的な考え…等々。




そんな時、バシッと言えるだろうか。

即座に軌道修正出来るだろうか。



コレが中々難しい訳で、それが出来ない人にブラシスを担当させる会社が悪いと気づいた。荷が重い。

そんな状態で「今のままで良いよ」「無理しなくて良いよ」なんて、相手に寄せて、迎合しても、誤解と錯覚を生むだけで、後輩のためにはならない。

そもそも仕事をする上で、そんな無理な事を要求する事なんて全く無いのだから。プロとして当たり前のことを当たり前にやるだけの事。







私は自分の子供は心から愛してるし

世界一大切な存在だと思ってるが

だからと言って、好かれようとは1ミリも

思っていない。

だからダメな事はダメと頑として許さない。




これは社員に対しても同じ。

好かれようとは思ってない。




社会で生きていく為に必要な

当たり前のことを伝えるだけ。









と、今日は幹部社員である私の直部下に伝え

ブラシスの在り方について考えていた。



そんな土曜日でした。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










Googleのpixel4出ましたねー。




私は現在、iPhone 11ProMAXグリーンの入荷待ちですが、心変わりしそうな気配…笑




実はカメラ精度と軽さと安さの

pixel3を見てて欲しくなってました。





で、新iPhoneを予約しつつ

今回の新Pixel発表を楽しみに待ってた。

私の他にも同じ境遇のお客様も居ると思います。






しかしその発表を見てみると結論は出ずに、まだ迷い中。。。





Pixel4は予想より価格が高く

少し安くなったPhoneとの価格差が

たいして変わらなくなったし



Apple Watchが使えなくなるのも痛いし

LINE履歴が見れなくなるのも悩ましいし

iCloudバックアップは便利だし

デザインはやっぱりiPhoneが圧倒的。




でもpixelのカメラ性能は魅力だし

軽いからジョグしてる時も良いし

少しでも安いのもちろん魅力。




ちなみに今はPixel4が発売されるのは

SoftBankだけという不思議。











とかとか、まぁそれぞれに

メリットデメリットはある訳で…。




でも購入したら、2年か3年はいつも肌身離さず

毎日毎日共に過ごすことになるスマホ。




実は家族よりも彼氏彼女よりも一緒にいる時間が長いから、今や正真正銘の本物パートナーとも言える。

それがスマホだと思う。




だから、そりゃ選ぶときには、悩むし迷うし

気持ちは、行ったり来たりする。





だからこそ、CS社員達にはそんなお客様に

時に寄り添って、時に背中を押せる

そんな真の信頼関係を築けるパートナーで

あって欲しいね。





新機種発売の今、私はすっかりお客様目線。

でも経営者がお客様目線を持てるのは大事。





「お客様よりお客様のことを考える」


これがCSイズムなので。








とか、色々書いてきたけど。。。

結論は、まだ悩み中ーーー!!!!





あああーーー!!!

どうすっかなーーーー!!!!!!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』























今日はプロ野球ドラフト会議でしたね。




選手もファンも注目の1日。




どこの球団が誰の交渉権を獲得したか?

とかは、私的に余り興味がない。笑




自分の希望通り行かないのが社会であるし

希望球団じゃないところで大成した選手は

沢山いるし、逆に希望球団に入っても

万年二軍でいつの間にか消えてく選手もいる。




つまり、今日の段階の結果は結果ではなく

あくまでもスタートラインでしかない。

彼らは、まだ何も為してないのだから。




これから与えられた環境の中で

どれだけの結果を出して行くのか?

それが仕事として野球をするプロとして当然。




「やりたい球団じゃなかったから

やる気が出ません」とか言ったら即クビ。笑




そんなの当たり前じゃん、と他人事だと

思いがちだけど、自分に置き換えたら笑えない人も多いと思う。




自分がやりたくない仕事、苦手な仕事、

気が乗らない時、そんなの日常茶飯事。




それでも、お金を貰って働くプロであれば

そこを何とか相手が喜ぶように

相手の評価を得られるように

本気の全力で取り組むのが当たり前だと思う。





ドラフト会議を見ていていると

選手より球団関係者のほうが一喜一憂してる。

その気持ちも分からないでもないが

これから、どうやって選手を育成し活躍し

良い結果を出すのかを考えて実行するのが

何より大切だよね、と客観的に思いました。




これ新卒採用も同じ。

希望の学生を取れたからと言って

浮かれてる場合じゃなくこれからが大切と言うこと。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












今日は平成国際大学で授業をしてきました。




こちらの大学は2年前振りに

光栄な再オファーを頂きました。





内定者も5名が同行参加。



今年は平成国際大学からも採用でき

本人も勿論参加。しかもスーツで笑







今年は2.3年生が40人程のクラス。

聞くだけではなく学生達との双方向の授業。

挙手や発言も多く良い雰囲気で良い授業でした。










終了後に佐々木先生を交えて記念撮影。



佐々木先生の授業も聴かせて貰いましたが

こんな先生の授業なら私も勉強が

楽しかっただろうなと学生達が

少し羨ましかったです。





大学側とも良好な関係が出来ること

採用が出来ることがとても有り難いです。




今日も自分の役割を果たして

とても充実した1日でした。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







今日は地元文教大学の授業でした。

内定者3名と参加。



電通の企画の話しも聴けてとても楽しく学べる価値ある時間でした。



そして大学に行くと何よりの楽しみが学食!



安くて量が多くて美味いから学生達は喜ぶね。

私もテンション上がるので毎回食べてます。





さて、明日も大学での授業。

平成国際大学です。




来春入社の内定者も在学中で

明日の授業も参加するとのこと。



楽しみです!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



ラグビーW杯で歴史的勝利でベスト8進出の

日本代表主将リーチマイケル選手の言葉。


「次も勝つ」



勝った後でも目線は次の南アフリカ戦に

勝つことに向かっている。



スコットランドに勝って

初のベスト8を喜びに浸りたいところを

自らの発言と行動でチームの気を引き締める。




きっと今迄に気が緩んで負けた経験を

何度もしてるのだろう。

失敗をし痛い思いをして学び

その気づきを実行に移す。





さすがのキャプテンシーであり

プロフェッショナル。

こんなリーダーがいるチームは強いね。





勢いに乗りながらも油断せず

勝って兜の緒を締める状態の日本代表。






仕事でも同じ。

今月達成しで次の月にコケているようでは

まだまだ未熟な証拠。



いつも出来る仕事ばかりでは成長がない。

出来た仕事はマニュアル化して

サッサと部下に任せていく。



そして自分は1つ上のレイヤーの

仕事に挑戦していく。



これが大事だね。




出来る仕事がどんどん増えてきたり

成果が出てくれば成長を実感するし

自信はつくしその結果、仕事が楽しくなる。




ラグビー日本代表主将に負けずに

自分の仕事でも次の勝利を目指していこう。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


報道でみる台風被害が甚大ですね。

被災された方々にお見舞い申し上げると共に、1日も早い復興をお祈り申し上げます。




我が社の全店舗、全従業員はお陰様で無事でした。

一部店舗で若干の浸水や雨漏りは有りましたが、大事にはなりませんでした。




本日は時短営業でしたが明日からは通常営業となります。

こんな時こそ、日本経済活性化のために頑張らないとね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』