サンフランシスコ出展でビストロ紀行
サンフランシスコで食べたもの。

1日目はフィッシャーマンズワーフの、
ピアマーケットシーフードレストランで。

名物クラムチャウダー(とハンバーガー)
二日目。

メイシーズ最上階のチーズケーキファクトリー。

これはお隣の席。

これは私のアメリカンチーズバーガー。
三日目。

バッバガンプシュリンプ。
トム・ハンクスが出迎えてくれます。(ポスターの)

何かいろいろとです。

以外な収穫はピクルスの揚げ物が美味しかった事。
そして四日目。

ジョーンズ・グリル。

リブアイステーキ55ドル(プラスでチップ20%)。
リブステーキとの違いは骨付きではないところらしいです。(初めて知りました)
席が狭い以外はかなり満足でした。
さて、5日目。

ロリーズ・ダイナー。

アメリカンな雰囲気が漂うアメリカの食堂です。

ど直球のハンバーガー!!
これでも20ドル。
1ドル≒160円くらいで計算するととんでもなく高いですが、
物価の肌感覚は1ドル≒110円くらいのものかと。
まあ、あとのカード支払いがまんま1ドル≒160円で来るだけです。
あとレシートのチップのご参考(%)が、
18% or 20% or 22%と昨年よりも何だかちょっと上がっている。
ついでに空港内で(ウワサの)買い物しただけでチップ(初✿)を要求された。
これっていったい何のサービスへの対価なの?
以上、サークルさんのサンフランシスコビストロ紀行でした。
サンフランシスコの坂道を歩く
今、展示会出展でサンフランシスコに居ます。
最近は会社の引越しやら加工案件が山積とかで山歩きに行けてませんでしたので、
アメブロのブロガーさんの山歩きの記事を眺めては歩いた気分になっておりました。
今朝は展示会場へ向かう前にサンフランシスコの丘の頂上へ向けて歩きました。

宿をAM 7:00に出発。

有名なサンフランシスコ交通局のケーブルカーが走るパウエル通りを登坂します。
以前に宿泊したホテル・ストラトフォードの前はまだ坂道の角度が緩く3.5度。
まあ大した坂ではありません。

有名店が居並ぶサンフランシスコの銀座と呼ばれるかどうかは知らんユニオンスクエア横を通過します。
まだ本格的な登坂はこれからです。

ロリーズ・ダイナーを過ぎる辺りからいよいよ坂の角度が急になります。

いきなり10度を超えます。
まだまだこれからです。

急坂の感じが伝わるでしょうか?

いよいよ頂上への最後の坂。
坂の向こうからあのハリー・キャラハン警部運転のどデカいアメ車が今にも飛んで来てホイルカバーを落としていきそうな頂上ですね。

最大斜角は14.4度でした。

お疲れ様です。

山頂付近を散策。
尾根伝いのわずかな平地が一等地のようです。

ハンティントンパークで一休み。

建物の形状が特徴的なトランスアメリカ・ピラミッド。
キングコングが登ってこれないように設計されたとか。
もちろんウソです。
お疲れ様でした。
いや、これから展示会二日目頑張ります♪
サンフランシスコの展示会へ行ってきます
昔の話ですが、
「社長ってまだ加工現場に立っているんですか?」
半分あきれ顔である社長さんから言わたことがありますが、
お陰様で今も元気に加工現場でお仕事をしております。
さて、多分ですが明日はサンフランシスコにいます。
フォトニクスウエストという光学関連の展示会出展のためです。
そんなこんなで出発前の手持ちの加工案件を片付けたら日付が変わってました。
お疲れ様でございました。
今年も世界の人々を驚かせるような加工サンプルで、
「ワオー!」とか「エクセレント!」とかの感嘆から漏れる言葉を聞くのを楽しみにしています。
毎回これ↑が一番その反応が良いサンプルです。
アクリル材から削りだした1mmサイズのフラミンゴ。
ケースに付けたレンズで拡大してご覧いただけます。
なぜサンプルを見たご来訪者様の反応が楽しみなのか?
それはもちろんその加工サンプルたちはほぼ100%私が作ったからです。
では、そんな訳で行ってきま~す♪(←その音符はヤメい!)




