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今日も、犬とベッドシェア

おじいちゃんのパピヨンさんと暮らす、ソロ活&おひとり様人生エンジョイ中な私の雑記帳
不定期更新&長い記事多めです

買い物記録最終記事です。

 

実際に買った「お土産」の話と「買い物の時の注意点」を紹介したいと思います。

 

友達や職場の同僚などに配るお土産…相手の好みが分かれば地元のスーパーや雑貨店、専門店を巡ってみましょう。

 

面白い物が見つけられる可能性は非常に高いです、定番のチョコレート以外にもアメリカンなケミカルカラーのお菓子やカラフルな雑貨類は選び放題。

 

特にこちらでは「ドライフルーツ(特にマンゴーとバナナチップスは沢山売ってる)」が日本で買うよりも安いので、ドライフルーツが好きな人にはドライフルーツもオススメです。

 

他にはアメリカ土産の定番「ご当地マグネット」ももちろん売られています…日本で言うところの「ペナント」的なポジションのお土産、ペナントは廃れてしまいましたが、アメリカのマグネットはお土産の定番品でコレクターも存在するらしい。

 

本土にはそれぞれの州や地域をモチーフにしたデザインの物が沢山売られていて、うちにも昔もらったものが家の中のどこかにあるはず…アメリカ準州に位置するグアムにも、もちろん(?)存在します。

 

画像のものは全島図バージョン、地区名が記載されています。

 

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ご当地マグネットに実用性を求めてはいけない。

 

職場の人など好みがわからない場合…チョコレートが無難かもしれません、Kマートに行けば種類も多く価格も安いです。

 

政府公認マーク」の付いている製品もここが多い気がします。

 

ABCストアやJPスーパー・ストアでも売られていますが、価格が高めでハワイ産の物や(今は分かりませんが)中国製品が売っていたりすることもあるので気をつけた方が良いかも?

 

女性向けにバラまくおみやげなら「石けん」もオススメです、シュガークッキーは一見お菓子屋さんみたいな名前ですがコスメの専門店です。

 

アメリカンコスメやグアム製のココナッツを使った石けんやローション、ハンドクリーム、どちらかと言うと自然派系コスメなどが豊富に揃っています…特にバラマキ向けなのが「ハンドメイドココナッツ石けん」です…花やハート型など種類やサイズが結構ありますが個人的にオススメなのは「小さいのが3個パックになっているもの」ですかね?ピンク・水色・黄色の3色が1個づつ小袋に入っているタイプの物。

 

価格も1個95セント位、6個買うと1個分が無料になるので沢山バラまきたい人にはもってこいです(もちろん政府公認マーク付き)。

 

お土産の話はここまで…以下、グアムで「買い物をする際の注意事項」を紹介したいと思います。

 

クレジットカードで買物をする場合…そのカード「ロックがかかっている」かも?

 

VISAやMASTERならほぼ全世界で使用できるのですが、日本で発行されたカードの場合「そのまま持って行っても海外では使えない」ケースがあります。

 

実は発行元によっては不正利用対策として、高額な決済(目安として1度に10万円以上)や海外店舗や海外の通販サイトで決済しようとすると自動的にロックがかかってしまう物もあるのです…悪気は無いどころかセキュリティがしっかりしているという事。

 

旅行が決まったら事前にカード会社に電話して「渡航先と滞在期間」を伝えればその場でロック解除してもらえます。

 

よく勧められているのは「複数国際ブランド複数枚持ち」ですが、1枚主義者の人はとりあえずVISAブランドの物を作っておきましょう…但し、ビューカードは海外利用には向いていないのでオススメしません(ゴールドプラスは別)、実はホテル予約の時にビューカードで決済しようとしたら出発2日前に弾かれました(違うカードで登録したら認証された)。

 

同行者が持って行ったのはMileagePlusセゾンカード、セゾンカードの売りの1つである「永久不滅ポイント」との二重取りは出来ませんが、カードを継続的に利用すれば、ユナイテッドのマイルが事実上「永久不滅」で貯められます…年会費が1500円(税抜き)かかりますが、手頃な価格でアメックス(これだけサンクスマイルなど優待あり)のカードが欲しい人や西友をよく利用する人にもお勧めです(月2回開催のセゾンデーは対象です)。

 

貯めたマイルは「スターアライアンスに加盟してる航空会社」であれば特典航空券と交換可能なのでユナイテッドよりも評価の高い国内線ならANA、海外ならシンガポール航空(但し、スイートクラスはダメらしい)、タイ国際航空、ヨーロッパ方面ならルフトハンザドイツ航空等も利用することが出来ます。

 

航空会社との提携カードなので海外旅行保険ももちろん自動付帯です。

 

上級会員(スターアライアンスゴールド)を目指すには、利用回数と利用距離に加え…年間50万円ほどの金額をユナイテッドに直接貢がないといけないそうなので無理に目指す必要も無いでしょう、実はチマチマ貯める派の「陸マイラー」向けでもあります。

 

しかも、この会社はマイルを購入する事を公式に認めているので「あとちょっとで特典航空券と交換できるのにマイルが足りない…」という時にも便利らしいです(同様のサービスはデルタ航空等でも行っているようです)。

 

私が持っていったのは楽天カード、年会費無料なので利用付帯になってしまいますが海外旅行保険が結構手厚いです。

 

そして、海外利用でも100円相当につき1ポイントが貯まるのでお得感があります…海外利用だとポイントが付かないカードもあるそう。

 

但し、利用前にコールセンターへ連絡して「ロックを解除」してもらう必要があるのでその辺りは注意が必要です。

 

これからカードを作ろうと思っている人にはエポスカードも良いかもしれません…年会費永久無料なのに海外旅行保険がなんと「自動付帯」という色んな意味で最強のカードです、マルイでの優待キャンペーンなどもあるのでマルイユーザーにもお勧めです(エポスカードはマルイの子会社です)。

 

他のクレジットカードブログでも文句なしにお勧めされている1枚です。

 

グアム行ったらリピート確定しそうな人はマイレージプラスが良いのかな?成田~グアムなどのミクロネシア路線は機体の小型化などがありますが、現時点ではユナイテッドが一番強い気がします。

 

グアムのレジ袋は◯◯しやすい…繁華街のブランドショップ、ギャラリアに入っているような高級ブランド店、ショッピングモールの一部専門店以外では買ったものは全て「ビニールのレジ袋」に入れてくれます…メイシーズも例外ではない。

 

日本ほど「レジ袋有料」とか「エコバッグ」は普及していないそうです。

 

ただ、このレジ袋が日本のものよりも薄くてとても破れやすいんです…Kマートでチョコ買った時に入れてもらった袋は1km程度歩いただけでホテルの部屋に戻った時点でゴミ袋にも使えないほどに破れていました。

 

ホーム・デポの袋もこっちはタクシーで帰ってきたのにやっぱり破れていました…メイシーズはかろうじて大丈夫でした。

 

ペイレス・スーパーマーケットはビニール袋か紙袋が選べるそうなので(但し、何故か水曜日は紙袋のみ)、紙袋に入れてもらった方がベターかもしれません。

 

アメリカのスーパー事情や使えるフレーズはこちらに詳しく書かれています…グアムにはTargetもWalmartも無いけどほぼ同じような感じです(本土だとエコバックはある程度普及しているんですね)。

バスに揺られ…目的地に到着。

 

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ここがメインの入り口、ペイレス・スーパーマーケットは入り口が違います。

 

赤バスはメイシーズ側に止まります、レアレアバスは停留所が違う場所なので利用する人は注意。

 

面積は広大で2階建て、建物は中央広場を中心に「X」のような形をしています…メイシーズ側の入り口にはメイシーズで使えるクーポン(一部商品除外あり)と、リーバイスストアのクーポンが置いてあるので迷わずゲットしておきましょう。

 

中央広場にインフォメーションブースがあるので「フロア&ショップガイド(日本語版もあります)」が置いてあります、ここはイベントスペースになっていて1回目に行った時は車が展示されていました。

 

2回目の午後に行った時はステージが設置されて地元の人達がズンバ踊っていました…午後以降に行くとローカル率が上がるようだ。

 

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中央広場にある「ミモ(Mimo)」という装置、ピタゴラ装置の無限ループ的な物。

 

なぜ、ここに来たのか…どうしても欲しいものがあったのです、それはズバリ「普段着」である。

 

特に「ジーンズブランドのストレートデニム」が欲しかったのです…日本では最近増殖しているファストファッション&プチプラ至上主義者が安物を「神デニム」と称して崇拝したり、国外のブランドでもどこもかしこもスキニーだけとか、到底職場には履いていけないようなボロボロダメージ加工デザインばかり。

 

特に国内メーカーの物(特に安物)は「寸胴小尻体型」を想定したパターンが多く、私のような「ウエストとヒップの差が約30cm」という要はウエストはそこまで太くなくても骨盤が大きいとか…骨格診断でいうところの「ウェーブタイプ」は眼中にないそうだ。

 

そして、実はここにはリーバイスの直営店があるのだ…日本でリーバイスというと「501」とかメンズのイメージが強いけど、実はレディースやキッズ・ベビーと幅広く展開している。

 

店舗面積こそあまり広くないが品揃えは日本のリーバイスストアとは大違い、品揃えも豊富で在庫もみっちりある。

 

店員さんは片言の日本語ができるおばちゃん店員が一人で切り盛りしていて、その人に探しているシルエットのタイプや希望の色とサイズを伝えると棚から商品を持ってきてくれるスタイル…吊るしてあるのはサンプルで売り物ではないので注意。

 

ちなみに試着室のドアは足元まで隠れているタイプでした(でも、トイレはガッツリ開いている)。

 

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日本ではほぼ置いていない普通の股上の深さのスリムストレート(ストレッチタイプ)

 

サイズ規格は日本で売られているものと一緒ですが、価格が全然違います…このタイプで定価70ドルくらい(そこから更に割引してくれました)、モール入り口でもらっておいたクーポンの適用は100ドル以上の購入が条件だったので一緒に同行者の下着(2000円相当)も2枚購入。

 

それでも、総額は1万円ちょっとでした…アメリカの店員さんは客と話すのが好きな人が多いので「日本で買うとレディースでも100ドルオーバーするんだよ」と教えたらとても驚いていました。

 

他にも「日本はスキニーしか無い」と嘆いたら「ここならスキニー以外もあるから、欲しくなったらまた来てね」って言われました。

 

スキニータイプが欲しい人はメイシーズのデニムコーナーも覗いてみると良いかも?こちらもリーバイス製品が多いです(ここはリーバイスの本拠地)、セール期間中なら50ドルくらいで購入できるようです。

 

しかも、日本にではあまり見ない「カーキ色」などもありました。

 

他にも「今の時期に着られるジャケット」も良いものがあれば買おうと思っていたので、探していました…そしてメイシーズのレデースファッションコーナーで偶然発見。

 

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何にでも合わせやすいカーキ色、袖が長めなのはアメリカ仕様。

 

ちなみにこちらはデパートでも店員がウロウロしていてターゲットを見つけたらロックオンされることもありませんので試着も自由に出来ます…プロム用のドレスも沢山売られている関係か?試着室は全体的に広め、トイレの個室みたいな作りで大体1室は車椅子用に更に広く作られていますが、トイレ同様「開き戸仕様」です。

 

試着室も広いけどサイズ展開も豊富…日本では「小さいサイズ」とか「大きいサイズ」などフロアが分かれていることも少なくないですが、こちらは「サイズ0(日本で言うところの5~7号相当?一部ブランドのみ展開)」とか大きい「プラスサイズ」が同じフロアに混在している。

 

この時メイシーズもレディースは絶賛セール中で画像のジャケットも値引きされていました、クーポン併用で4000円ちょっとでした。

 

他にも同行者がLACOSTEのバスローブやTOMMY HILFIGERのパンツをお買い上げ、これらはクーポン対象外でしたがバスローブはセールで値引きされていて、パンツも現地価格で日本で買うより安かったようです。

 

他にもロスドレスフォーレスを物色…こちらはアメリカで言うところの激安衣料品店なポジションの店ですが、某”安心価格”の店舗のようにタグを付け替えるということはしないよう。

 

定価表示の書かれているブランドタグに直接「値引きシール」を貼っているのでCalvin Klein(日本版サイト)のワンピースやColumbia(日本版サイト)のウインドブレーカー等日本でも有名なブランドの物も結構値引きされて売られていました…ウインドブレーカーもう少しサイズ小さかったらパピヨンさんの散歩用に買ってたかも?

 

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ロスドレスで買ったTシャツ、結ぶのを前提に前身頃が少し長め。

 

Tシャツを2枚お買い上げ…もう1枚、肩のところに小さなスタッズが6個づつ付いてるグレーの物も買いました(写真撮り忘れたため画像なし)。

 

ちなみにこのお店…スーツケースやキャリーバッグの品揃えもかなり多い(しかも安い)ので、お土産買いすぎて「持ってきたスーツケースに荷物が入り切らない」という事態に陥った時の最終手段に覚えておくと損はしないと思います(ユナイテッドの場合、受託手荷物2個目以降は追加料金を徴収されますが…)。

 

島内最大のショッピングモールというだけあり、店内のいたるところにベンチの他に「マッサージチェア」が置かれていました…時間によって1ドルか5ドルを入れるタイプなのですが結構使っている人が多かったです。

 

フードコートの近くにはゲームセンターがあるのですが…これがまたスケールがデカイ。

 

なんと「アトラクション」が設置されているのだ、暗くて撮れなかったのですが「バイキング」や「ローラーコースター」がありました、実際に乗っている人もいました…親子連れが多かったです。

 

ここに挙げた以外にもローカル向けのお店から観光客向けのお土産品店までバラエティー豊かなショップが入っていました。

 

サプリメント大国だけあってアメリカでは有名なビタミンワールドもありました、サプリメント専門店だけあって飲むやつとか塗るやつとかとにかく種類が豊富で、オーガニックのプロテインとか子供向けのサプリメントなども売られていました…が、こちらのサプリメントは含有量が多く日本人だと「過剰摂取」になりやすいので、飲むやつは避けたほうが良いかも?そもそも粒がデカイので飲みにくい。

 

プレミア・アウトレットの方にある店舗では日本語の解説や日本語話者がいるらしいですが、こちらの店舗には日本語の説明文は一切ありませんのでご注意。

 

他にも沢山ショップがあるのですが、数が多すぎて紹介しきれません…トイザらス(リンク先はUS版)の小型店もありましたが、アメリカは全店舗閉店が決定したため閉店セールをやっていました。

 

ペイレス・スーパーマーケットは外側の専用の入口から入ります…「母の日」が近かったこともあり、店頭では花が売られていました。

 

Kマートと違うのは「生鮮食料品を扱っていること」でしょうか?魚介類は少ないですが、野菜や果物、肉類は種類が多いので長期滞在のコンドミニアムや貸し別荘利用者で自炊したい人にはオススメです。

 

日本と違うのは野菜や果物も全て「量り売り」なところでしょうか?価格表示は「1ポンドあたりの価格」です、重さによって価格が変動します…こちらの果物はメロンもパイナップルも「まるごと」のまま売られています、カットフルーツなんて気の利いたものはありません。

 

ベーカリーコーナーではレッドベルベットケーキのカットが売られていました、他にもアップルパイとかもあった。

 

私達の後ろにいた日本人と思わしき人たちが「こんな赤いケーキ本当に食べられるの?」みたいな事を言っていました…この人達はホテルとかで食べなかったのかな?(私はホテルで2回食べた)

 

赤いのも青いのも食べたのでここではミニサイズのチョコレートケーキを買いました。

 

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”TEA CAKES”と書かれているのでおやつ用かな?

 

ダブルチョコーレートなので「チョコレートケーキをチョコレートでコーティングした」ミニケーキです、他にもブルーベリー入りのミニマフィンなどもありましたが賞味期限が短かったので断念。

 

他にも「バケツサイズのアイスクリーム」や「洗剤ボトルみたいなジュースや牛乳」などいかにもアメリカ!!って感じの食料品が沢山売られていました。

 

価格も全体的に比較的安く、品揃えもなかなかでした…ちなみに「甘くない緑茶」はここで見つけました。

グアムで買い物といえばやっぱりマイクロネシアモールですよね…専門店に映画館やデパート、スーパーマーケットまである。

 

日本でいうとここに似たような形態のショピングモール(創業時は三越が同居していた)。

 

ここまで行くにはさすがに徒歩では無理なのでグアム内では唯一の公共交通機関に位置付けされている「赤いシャトルバス」に乗ります。

 

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停留所の看板、日本語表記もあるのでわかりやすい。

 

実はホテル前(ホリデイ・リゾートとの間)にもバス停はあるのですが、そちらは「南廻り」でアウトレット方面へ行くルートなので道を挟んだ反対側から乗車。

 

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待合所はこんな感じ、何故か「牛」が踊っている…。

 

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料金体系はこんな感じ、バス内での支払いは現金のみでお釣りは出ません。

 

ツアーだと特典で「乗り放題パス」などが付いてくることもあるそうですが、個人旅行者にはそんな物付いてくるわけがないので自分で購入しましょう…乗り放題券は1回乗車券の半券と引き換えにチケットカウンターなどで購入できます。

 

ホテルでは売っていないところもあるようなので注意が必要です。

 

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こっちのバス停はこの会社のツアー客専用バスなので間違えないように。

 

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こんな感じの車両のバスが爆音立てながらやって来ます…。

 

いかにもアメリカンなオンボロレトロな感じの車両、日本みたいな「ノンステップバス」なんて親切設計ではありません。

 

座席は2人掛けの2列ですが、椅子がまさかの「木製ベンチ」…中央より前が窓ガラスの付いた室内、それより後ろは吹きさらし状態です。

 

天気のいい日なら後ろの座席に乗るのがオススメ、風が入って気持ちいいですよ。

 

車内はあまり広くありませんのでベビーカー利用者は畳むようにと注意されているのですが、そのまま乗り込んできたツワモノがいました…ウヨった人なら別の国の人を思い浮かべるんでしょうが、案の定”日本人の子持ち”でした。

 

子持ちってどこ行っても「自分たちは優遇されて当たり前」とひどい勘違いをしているので本当にウザいですね。

 

バスの乗り心地ですが、このへんは制限速度が35マイル(場所によっては45マイル)、つまり50~60㎞くらいで走るのが普通なので普段車に乗らない人だと「飛ばしてる感」を強く感じるかもしれません。

 

そして、高低差があり木製ベンチなので結構揺れます…噂によるとレアレアバスの方が揺れるとの情報もあり。

 

日本のバスみたいに「停車ボタン」が無いので全てのバス停で止まります、降りたいバス停に付いたらドライバーに「Thank you」と告げてから段差に注意して降りましょう。

 

目的地に着いたら…早速目当てのものを探しに行きましょう、次に続く。