先週お呼び出しを受けた際に「スルメ🦑ネキにお伺い立てる」と言われていた件に対する回答を聞いてきた。
案の定…予想通りの答えが帰ってきた
「そのまま、続けて♡」
とのことだ、お弟子さんも「たぶん"続けて"って言うと思うよ」って言ってたけど…まさにその通りだった。
私が「スルメ🦑ネキには人の心がな…さそうに見えて、実はあるのかもしれない」と言ったら
「そこは…あるんだ😅」
みたいな反応をされてしまった。
スルメ🦑ネキは人によって態度を変えるような器用な人には見えないのでお弟子さんの反応はあながちまちがってないのかもしれない。
そこからスルメ🦑ネキの話になり…「あの人はいつも何を聞いても即レスで早すぎる」と言ったら、確かにと妙に納得していたので先週の件もきっと即レスだったんだろう。
「おちちを挟まれるのが嫌で前の職場の検診でエコー検査を選んだのに、スルメ🦑ネキにここに連れてこられた時に問答無用で挟まれた…😭」という話をしたら
「確かに痛いけど…挟むのは唯一ガイドラインに明記されてる検査法で、CT検査はガイドライン外なんだよ…でも、挟むのは唯一お墨付き受けてるし確実な方法でやりたいんだよね。私も挟んで欲しいと思う」
私が「もっと他の方法で出来ないんですかね…?」って聞いたら
「それができれば良いんだけどねぇ~」
みたいな反応だった…いや、ここでそれを実現できるようになれば少なくとも私から「スルメ🦑病院」と呼ばれることは無くならないかもしれないけど、歴史を塗り替えるような出来事にはなると思う。
でも、ここの人達って良くも悪くも現場主義だから歴史を塗り替えるような検査法を編み出すという気は毛頭ないのだろう。

花壇2026年第1弾…今のところミントなし、やっと学んだようだ
毎回恒例の「花壇チェック」も忘れずに…毎回なぜか「ミント」が植えられていて、どうして寄せ植えにミントを入れるんだよとツッコんでいたんですが、今回はミントはありませんでした(今のところ)。
ふと、思ったんですが…ここの庭、やっぱり名前と実態がかけ離れすぎてる気がする。
結構立派な名前が付いてるけどその割にはショボい大変質素な作りになって全然優雅じゃないし、恵まれてもいない。
普通こういう庭造りってプロのガーデナーや造園業者、景観デザイナーなんかを召喚しがちなんですが…「病院 庭」で検索すると立派な庭園の写真がたくさん出てきます。
しかし、ここはそうじゃない。
それでも、なんとなく「一生懸命頑張りました感」が滲んでくるのが痛いほど感じられるので否定も出来ない。
結局こうして「ネタ」として昇華するくらいしか…私にはできない。
当然ですが、この庭も「病院 庭」ではヒットしません…正式名称とかじゃないと出てきません。
きっとグーグルはあれを「これは庭じゃない」と認定してるのかもしれない。
今回は2週間連続で行きましたが…久々に1時間以上の待ち時間でした。
待ち時間が長いということはそれだけ多くの「ネタ」を拾えるということで、フィールドワークにはちょうどいいんだけど…いかんせんガチ昭和の建物なので未だに「時間の歪み」を感じるんですよね、そのせいで感覚がおかしくなってしまうのです。
そしてここ、本当に本業以外はおざなりとかそういうレベルの話じゃないので…目に付く物全てがツッコミどころしかない
。
ここの広報誌、業者に外注して作成してもらってる病院が多数なのに対してまさかの「Word」で作成していたのですが…ある号から大きくレイアウトが変わっていた。
紙と同時にウェブでも公開されているので、怖いもの見たさで恐る恐るホームページを見てみた…今まではPDF化されていたけど、いつの間にか「PowerPoint」での作成に変わっていた😂
PowerPointの「縦レイアウト」で作成してたのだ…まさかのパワポ、しかも縦。
縦レイアウトという機能があること自体は知ってるけど、私も一度使ったことあるけど、元々横で作ることを前提としてるソフトなので縦はやりにくい。
それを乗り越えて縦レイアウトで数ページもある広報誌を作るとか…中の人すごすぎる(色んな意味で)。
ちなみにこれも「病院 広報誌」で検索しても出てきません、あしからず。
次回の呼び出しは6月…予約表によると、また違うお弟子さんになるみたいだけど、まさかの男が来るってことはないだろうね?
スルメ🦑ネキが来てからは永山は男子禁制になったようだけど。