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S.H.Figuarts 仮面ライダーナイト&ダークウイングセット(中編)

といず・くろすおーばー!-頭部 前編はこちら




ダークウイング
といず・くろすおーばー!-ダーク前
といず・くろすおーばー!-ダーク後ろ
 龍騎付属のドラグレッダー同様に完全新規設計。ドラグレッダーが基本的な構造コンセプトを踏襲したR&M版の単純アップグレードだったのに対し、ダークウイングはさらに一歩推し進めて別物にしている。

 全幅は最大約28cmにもおよび、かつあちこちが鋭利に尖っていて刺さると痛い(笑)






頭部
といず・くろすおーばー!-閉
といず・くろすおーばー!-開
 口の開閉が可能。首が上下ボールジョイント+1軸の三重関節になっており、飛行ポーズも決まりやすい。







といず・くろすおーばー!-脇
 付け根に上下スイング関節が設けられており、より表情豊かになっている。
といず・くろすおーばー!-指

 また翼の末端部はボールジョイント接続になっており、内側に曲げることが可能。






脚部

といず・くろすおーばー!-膝
といず・くろすおーばー!-組
 造形としてはR&M系統に比べてスマートになっている。付け根がボールジョイント可動。

 さらに膝が曲がる上、膝上でロール可動までする。

 R&MにあったナイトのVバックルとの合体ギミックはオミットされたが、足首の前後可動ギミックが追加された。




ウイングランサー装着
といず・くろすおーばー!-尾
といず・くろすおーばー!-運
 変形させたウイングランサーを装着し、ソードベントでの運搬姿を再現出来る。

 放映当時のソフビなどでは尾羽とランサーが一体化した形で立体化されており、その他トイ類でも装着状態をデフォルトとするものが多かったが、劇中CGではランサーを装着していないのが本来の姿(超全集上巻カラーページ参照)。



装着変身EX版

といず・くろすおーばー!-旧版 あ、見切れた。

 手元で見比べてみると本当に別モノである。特に脚部構成。







ウイングランサー
といず・くろすおーばー!-ウイングランサー
 2000APの威力を誇る槍。ソードベントとしては劇中最大級の武器で、そのサイズから盾としても使える。ファイナルベント発動の際には自動的に装備される。




といず・くろすおーばー!-裏側
 前述の装着ギミックのために、柄を短い物に交換して折り畳むことが出来るようになっている。

 造形物としてはfigmaウイングナイト版の方がギミックがない分スマートかも。
といず・くろすおーばー!-二刀流
といず・くろすおーばー!-トドメ未遂

 角度が付いたダークバイザー持ち手とは別に、真っ直ぐ持つタイプの武器持ち手が付属している。

 グリップ径はダークバイザーの方が大きくなっているので、同じ持ち手でウイングランサーを持たせると若干緩いかも。







ナスティベント・ソニックブレイカー
といず・くろすおーばー!-ナスティベント
 ダークウイングが飛来して超音波を撒き散らし、敵を撹乱する。

 便利な敵味方判別機能があるらしく、龍騎ブランク体をライアと共に保護する際にその一端を見せた。1000AP







トリックベント・シャドーイリュージョン

といず・くろすおーばー!-トリックベント
 分身を作り出し、それぞれ別個に行動させて敵を攻撃する。1000AP



 ……まあ、この辺りは玩具で再現しろって方が無理だよね、と。

 この二つの技同様に飛翔斬も諦められるのが常だったのだが……(後述)







合体

といず・くろすおーばー!-外す
といず・くろすおーばー!-外す
 ナイト背部のジペットスレッドを外して、
ダークウイングの胸の突起も外す。

 ダークウイング側は少々固め。ダークウイングの胴体を外して細い棒で内側から押し出すといいだろう。






といず・くろすおーばー!-アダプタ
といず・くろすおーばー!-合体!
そしてアダプターパーツを介して合体!







合体状態

といず・くろすおーばー!-飛行モード
 ダークウイングがナイトの背部に合体し、ナイトに飛行能力を付加した形態。ガードベント・ファイナルベントといったカードを用いずともモンスターと分離合体が可能なのはナイト・ダークウイング組だけだったりする。

 劇場版では空中でレイドラグーンに捕まったナイトがダークウイングを分離させて攻撃し、拘束を脱したところで再合体といった芸当もみせている。

 足首のダイキャストのおかげで、この状態でも自立可能。

 さらにアダプターの可動部のおかげで角度をつけられるようになっている。







専用スタンド
といず・くろすおーばー!-スタンド
 魂StageAct3Act5をベースにしたもの。ナイトの紋章がプリントされている。




といず・くろすおーばー!-ジョイント
といず・くろすおーばー!-この空を飛べる!
 アダプターパーツには3mm穴が設けられており、支柱の軸を差すことで飛行ディスプレイが可能に!

 ガンプラやROBOT魂、スーパーロボット超合金、ULTRA-ACTと本体に3mm穴を設けたモデルが近年増えているが、ライダー系フィギュアーツとしては初めてのはず。厳密に言えば本体ではないが。







ウイングウォール(玩具版)
といず・くろすおーばー!-ディフェンスモード

 3000GP。アドベントカードに描かれているウイングウォールはこちら。EW版デスサイズヘルを思い出したユーザー多数。





後編へ! といず・くろすおーばー!-ノリ巻きで

S.H.Figuarts 仮面ライダーナイト&ダークウイングセット(前編)

 今日のといず・くろすおーばーは!

 フィギュアーツ龍騎シリーズ第二弾、仮面ライダーナイト&ダークウイングセットをご紹介!
といず・くろすおーばー!-Alive A life
 戦わなければ生き残れない!





〇キャラクター解説
といず・くろすおーばー!-変身!
 本名、秋山蓮。物語開始以前の職業について明言はないが、花鶏ではウェイターを務め紅茶の知識も豊富だったので、そちら方面の仕事に就いていたのかも知れない。

 天涯孤独で、同じ境遇らしい恋人の小川恵里を大切にしていたが、神崎士郎の現実世界とミラーワールドを繋ぐ実験の際に恵里が昏睡状態となったため、直後に駆け付けた蓮は神崎から「自分を今ここで殺すか、恵里を目覚めさせるために戦うか」の二者択一を突きつけられ、「龍騎」劇中での仮面ライダー第一号となった。

 ウェイター業をそつなくこなす反面、普段はクールかつ短気でぶっきらぼうな面が目立ち、恵里の入院費用を確保するためか若干金に意地汚い面を見せることもあった。

 恵里を目覚めさせるためという明確な目的があるため戦いには積極的なのだが、相手の命を奪う踏ん切りがつかずに苦悩することも多く、龍騎=城戸真司ライア=手塚海之らの「ライダーバトル否定」に心揺らぐこともあった。特に真司とは長く行動を共にしていたこともあり、終盤では強い友情を自覚するに至る。

「仮面ライダー龍騎」のもう一人の主人公で、変身ポーズは仮面ライダー2のものをモチーフとしている。






といず・くろすおーばー!-すちゃっ
身長:195cm 体重:95kg 最高視力:約10km 最高聴力:約25km 最大走力:100m4.5

ジャンプ力:ひととび40m パンチ力:200AP キック力:300AP1AP=0.05t

 ダークウイングと契約した蓮が変身する仮面ライダー。ダークウイングの個性を反映してか打撃力はさほどでもない代わりに幻惑系の戦法を得意とするセッティングがなされており、蓮の実戦経験も豊富なのだが、蓮が正攻法を好むことと前述の迷いのせいで対ライダー戦では苦戦も少なくない。

 一方で最強のライダーであるオーディンに対する勝率は高かったりする。


といず・くろすおーばー!-フォン
「仮面ライダーディケイド」
「龍騎の世界」ではライダー裁判のツールとして用いられており、桃井玲子殺害事件裁判の際には元・Atashiジャーナル記者の羽黒レンが変身。真犯人を突き止めるべくオーディンを打倒し、タイムベントのカードを奪う活躍を見せた。

 米国版「仮面ライダードラゴンナイト」ではベンタラの戦士レンが変身する仮面ライダーウイングナイトとして、やはり主役級の活躍をしている。





闇の翼ダークウイング
といず・くろすおーばー!-闇の翼
全長:115cm 全幅(翼全開):390cm 全高:35cm 体重:85kg 飛行速度:900km/h 攻撃力:4000AP

 神崎士郎の実験により、初めて現実世界に姿を現したコウモリ型モンスター。高い飛行能力を誇り、ナイトと合体することで空中戦能力を与える。

 変身前から蓮の指示に従って動くなどコンビネーションは良好と思われるが、恵里を昏睡状態に陥れた張本人でもあるため、未だに恵里の命を狙っているフシがあり蓮には警戒もされている。





〇玩具解説
といず・くろすおーばー!-名コンビかも知れない
 20111123日発売。当初は10月下旬発売の予定だったが、一ヶ月延期となった(タイ洪水の影響と噂される)。

 先行するfigmaウイングナイト に対抗意識を燃やしたか、龍騎 同様に4,000円弱という価格帯のフィギュアーツとしては最大級のボリュームとプレイバリューを誇る。

 特に、ナイトのアクションフィギュアとしては恐らく初めて飛翔斬の再現が可能。専用スタンドも付属している。





スタイリング
といず・くろすおーばー!-前 といず・くろすおーばー!-後ろ
「仮面ライダー龍騎」は、前作「仮面ライダーアギト」で初めて行った複数ライダーを前提とした商品展開をさらに推し進め、作中全ライダー(番外的存在のオルタナティブを除く)の基本フォーマットを統一している。


といず・くろすおーばー!-龍騎
 というわけで、戦隊フィギュアーツ並に言うことがない(笑)

 バンダイ製品はダークカラーを明るくしてしまう悪癖があったりするのだが、ナイトの体色はほぼ文句なしと言える。





頭部
といず・くろすおーばー!-頭部
 仮面ライダーの要素のうち「クラッシャー」を受け継いだ頭部。

 額のNシグナルは本来エメラルドブルーなのだが、フィギュアーツでは緑寄りになっている。

といず・くろすおーばー!-ブルーアイ

 うっすらとクリアブルーのブルーアイが見えるが、これは劇中でも光の当たり具合でうっすら見えるものだったので問題なし(ブルーアイがはっきり見えるのはソーセージのCMくらいだったような覚えが……)。

 奥行きを感じさせる造形が嬉しい。





胴体

といず・くろすおーばー!-上半身
といず・くろすおーばー!-腹部~Vバックル
 脇の処理は龍騎とほぼ同じ。

 設定どおり、腹部のモールドは龍騎のものとは異なっている。





腕部

といず・くろすおーばー!-肘
 肩アーマーは新規造形。ジペットスレッドは取り外し不可。

 ――まあドラグシールドを装着するような予定もないのだが、R&Mのコンセプトを引き継いでいるならそういう拡張性というかゆとりは欲しかったような気もする。

 外れたら外れたでポロリ率が高まってイライラするのだが(笑)


 また、左前腕のジペットスレッドが外れやすい個体が多い模様。

 接着してしまうとナイトサバイブへの変身過程(まず左手で構えたダークバイザーがダークバイザーツバイに変化して左前腕に装着される)を再現出来なくなる恐れがあるので、軸を太らせるだけで対処した方がいいだろう。

 手首は拳の他に開き手二種、ダークバイザー用持ち手・ウイングランサー用持ち手・アドベントカード持ち手(右)の構成。龍騎からドラグバイザー持ち手をオミットしたものと言っていいだろう。





Vバックル
といず・くろすおーばー!-デッキオフ
 龍騎同様カードデッキは取り外し可能。


といず・くろすおーばー!-ベルトの真実 (左:ナイト、右:龍騎)といず・くろすおーばー!-外す

 バックル部分は共通だが、バンド部分は左ジペットスレッドを取り外せるように仕様変更されている。



といず・くろすおーばー!-パーツ選択
といず・くろすおーばー!-ホルスターなし

 ホルスターは基部でスイング、本体が回転可能。

 ホルスターなしのジペットスレッドと交換して他種フィギュアと組み合わせれば、ナイトへの変身シーンも再現可能。





爪先

といず・くろすおーばー!-足裏
 龍騎とナイトでは足裏のモールドが違うのだが、爪先パーツを新造することで再現している。





翼召剣ダークバイザー

といず・くろすおーばー!-ダークバイザー
 1000AP相当の攻撃力を持つ、ナイトの主武装兼召喚機。




といず・くろすおーばー!-オープン
といず・くろすおーばー!-ベントイン
 柄のレバーを引きカードトレイを露出させるギミックを再現。アドベントカードをセット出来る。

 レバーとカバーは連動していないのだが、ここまでやってくれれば満足。

 コウモリの牙部分でカードを押さえることが出来るが、剣を上向かせるとあっさりカードが落ちるので注意。





アドベントカード
といず・くろすおーばー!-アドベントカード
 ダークウイング・ソードベント・ガードベント・トリックベント・ナスティベント・ファイナルベントの6枚。 ナイトの初期装備カードは一通り付属している。

 写真が少々ボケてしまっているが、印刷そのものもさほどくっきりとはしていない。





中編へ! といず・くろすおーばー!-ウイングランサー

S.H.Figuarts ドンさん

 今日のといず・くろすおーばーは!
といず・くろすおーばー!-ゴーカイグリーン

 フィギュアーツ・ゴーカイジャーシリーズよりゴーカイグリーンをご紹介!

 ミニプラマッハルコンの塗装作業がなかなか進みません。




〇キャラクター解説
といず・くろすおーばー!-ドンさん

 本名ドン・ドッゴイヤー、通称ハカセ。一味にはルカの次に加入した。

 穏やかな知性派なのだが、あれこれ脳内で計算してしまうためかビビりで悲観的な言動が目立ち、よくルカに肘鉄を食らっていたりする。ただしシミュレート能力自体は優れている。

一味の中では最も過去が謎に包まれているが、現状特に重要視されていないためか懸賞金額は100ザギン→5,000ザギン→50,000ザギンと際立って低く、ややオチ担当気味。

 しかしメカニックの整備や栄養管理などをほぼ一手に担っているため、一味に欠かせない縁の下の力持ちとも言える。また、最も普通人として描かれているからか、序盤はハカセのみがレジェンドと絡むことも多かった。

 ビビりな性格からか戦闘の時はかなり必死に動いており、コミカルかつトリッキーなアクションに繋がっている。レジェンド戦隊への豪快チェンジ時は珍妙なポーズをとっていることが多い。





ナビィ
といず・くろすおーばー!-魔王

 赤き海賊団時代からゴーカイガレオンに乗船しているオウム型ナビゲーションロボット。

 軽妙なお調子者でマイペースな性格で、一人称は「オイラ」。マーベラスからは「鳥」と呼ばれている。

「お宝ナビゲート」能力を持ち、ゴーカイジャーをレジェンド戦隊の元へと導く役割を持つのだが、その内容はいささか曖昧。地球を訪れる前は宇宙に散ったレンジャーキーの位置特定を担っていたと思われる。バスコや鎧の接近を予知したり、オーレンジャーの作戦のタイミングに合わせたようなナビゲートを行ったり、ゴーカイオーに潜入したゴセイレッドの行動を見逃したりと、ナビィの自意識とは別の何らかの思惑に沿って動いている可能性もある。

 基本的にはガレオンにて留守番をしているが、ゴーカイジャーの手がふさがっている時にキーアイテムの回収を行うといった活躍を見せることもあった。

 CVは「魔法少女リリカルなのは」シリーズの高町なのは役、「勇者王ガオガイガーFINAL」の光竜闇竜天竜神役の田村ゆかり氏。





〇玩具解説
といず・くろすおーばー!-初期男性陣

 20111119日発売。同時発売物にS.H.Figuarts仮面ライダー新2S.H.FiguartsZEROトニートニー・チョッパー(新世界ver)、ニコ・ロビン(新世界ver)、うずまきナルト、うちはサスケ、S.H.MonsterArtsゴジラなどがある。


 ゴーカイグリーン自体に用いる特殊オプションパーツはないが、サポートロボのナビィが付属。また初回限定特典としてゴーカイグリーン専用ダリンが一部店舗で配布される。





スタイリング
といず・くろすおーばー!-前
といず・くろすおーばー!-後ろ

 三体目となると何も言う事がない……



付属品
といず・くろすおーばー!-豪

 基本的にはレッド ブルー に準じる。



レンジャーキー(裏)

といず・くろすおーばー!-キー裏

 これまで紹介するのを忘れていたが、レンジャーキー(ヒーローモード)の裏はちゃんとキーが造形・塗装されている。
といず・くろすおーばー!-チェンジ

といず・くろすおーばー!-ほいっ

 豪快チェンジ!



武器
といず・くろすおーばー!-サーベル
といず・くろすおーばー!-ガン

 ゴーカイサーベル、ゴーカイガン、ファイナルウェーブ用ゴーカイシリンダーも共通して付属。



手首
といず・くろすおーばー!-専用手 といず・くろすおーばー!-ゴーカイグリーン!

 手首構成はブルーとほぼ同じで、固有ポーズ手のみが異なる。グリーンの特徴的な、太腿で手汗をぬぐうポーズが再現可能。




ナビィ
といず・くろすおーばー!-前
といず・くろすおーばー!-後ろ

 今回のオマケであるナビィフィギュア。塗装・造形ともにオマケとも思えないクオリティの高さ。



といず・くろすおーばー!-羽の表側

 羽の裏側はあっさり目だが、表側のディテールの細かさは特筆もの。

 羽と足の付け根がボールジョイント可動。足の方は向きを変える程度だが接地の役に立つ。

 また、首も可動するため表情が付けやすい。


といず・くろすおーばー!-対比

 腕に乗せるとこんな感じ。特に固定ギミックはないが、軽量なのでゴーカイジャー側のバランスを崩すことなく乗せられる。




グリーン専用ゴーカイダリン
といず・くろすおーばー!-舵輪
といず・くろすおーばー!-後ろから
といず・くろすおーばー!-レンジャーキー、セット

 ゴーカイレーサーおよびゴーカイオーコクピットを形成するコンソール。ブルー付属のものの色違いでギミックも同一。



といず・くろすおーばー!-マッハルコン捕獲作戦

 三人揃ったので36話 で見せた三人だけ合体フォーメーションを。



武器交換
といず・くろすおーばー!-1

といず・くろすおーばー!-2

といず・くろすおーばー!-3

といず・くろすおーばー!-5

といず・くろすおーばー!-4

といず・くろすおーばー!-6

といず・くろすおーばー!-8

といず・くろすおーばー!-9

といず・くろすおーばー!-7

 赤青緑と三人揃うと、第1話 の武器交換アクションも出来るのが嬉しいところ。



アクション
といず・くろすおーばー!-そりゃー!

といず・くろすおーばー!-おりゃー!

といず・くろすおーばー!-とりゃー!

といず・くろすおーばー!-どりゃー!

 なかなかドンさんのアクションをそれっぽく再現するのが難しい……



というわけでナビィ&ドンさんでした!
といず・くろすおーばー!-まとめ

 本体がもはや新たに言うところがないため、一部では「ナビィとゴーカイサーベルのおまけにドンさんがついてきた」なんてジョークも飛び出していますが、何はともあれクオリティは折り紙つきです。

 ナビィもよく出来ていますし、来月・再来月の女性陣とシルバーで勢揃いさせるのが楽しみですね。

 それにしても、普段どうにかこうにかかっこよくポーズつけて撮ろうと試行錯誤していると、ドンさんのアクションを再現するのが本当に難しい……