といず・くろすおーばー! -394ページ目

3段変形 DXトライドロン(1)

武器持ちタイヤセットファーストはこちら

○玩具解説
トライドロン内容
 2014年10月28日、「TK02 タイヤセットファースト」と同時発売。トライドロン本体の他、シフトカー「ミッドナイトシャドー」及びTKシリーズ対応の「ミッドナイトシャドータイヤ」が付属する。
 また初回特典(「トライドロンを買ってゲット!キャンペーン」)としてシフトカー「マックスフレア(フルスロットルカラーver)」が付属するが、パッケージ内に同梱されているか外側に括りつけられているかは店舗によって異なる。 


シフトカー・シフトミッドナイトシャドーミッドナイト 
 初期からドライブの手元にあるシフトカーの一台。シフトカーとはドライブドライバー(ベルトさん)によれば「人間に奉仕するために作られた存在」であり、各々が自意識を有している。
 共通して高速道路状の道を形成して空中であっても疾走し、またシフトカーホルダーに収まることでホルダーの所有者を重加速から解放する能力を持つ。
 ミッドナイトシャドーは分身してエネルギー手裏剣を飛ばすことで自ら攻撃することが可能。
シャドー 
 転がし走行が可能で、特に後輪は左右が車軸で繋がっているためスムーズに回転する。


マックスフレア(フルスロットルver)
マックスフレア 
 当初からドライブの元にあったシフトカーの一台で、ドライブにマックスフレアタイヤを供給する。自らも炎を纏った体当たり攻撃が可能。

スペシャル
 元々のマックスフレアの成形色変更品で、元のクリアオレンジから深みのあるクリアレッド主体の色合いになっている。 

ボンネット 
 どちらもボンネットに、それぞれの属性の象徴とタイヤ痕を重ねたエンブレムが描かれている。

裏 
 裏面には認識ピンが設けられている。マックスフレア(フルスロットルver)の物は通常のマックスフレアと同じ配列らしい。
 これを「DXドライブドライバー&シフトブレス」付属のシフトブレスにセットすることでドライブドライバーに向けて赤外線信号が送られ、対応するサウンドが鳴る仕組みになっている。


レバーモード
レバーモード 
 後部をカチッと180度回転させることでシフトブレスにセットするレバーモードとなる。レバースイングを行うため、底面の認識ピン部分には関節が設けられている。


比較
サイズ 
 トミカと比べると一回りほど巨大。


タイヤコウカーン!
タイヤコウカーン 
 タイプスピードに付属のミッドナイトシャドータイヤをセット、四枚のクロスシャドーブレードを立てることでタイヤ交換!


仮面ライダードライブ タイプスピードシャドー
ミッドナイトシャドー
身長:199.0cm 体重:103.0kg パンチ力:6.0t キック力:10.4t  ジャンプ力:33.0m 走力:100mを5.6秒
 ミッドナイトシャドータイヤを装着した形態。姿を消す・分身するといった忍者殺法が可能となる。武器は両手に生成するエネルギー手裏剣「シャドーシュリケーン」で、弾数制限などはない。


スタイリング
前  後ろ
  深みのあるクリアパープルが目を引く。

回転 
 突起物がある割りに、軽快に回転する部類。

改めてトライドロン  続いてはトライドロン本体

TK02 タイヤセットファースト

  今日のといず・くろすおーばーは!
 仮面ライダードライブをサポートする「TK02 タイヤセットファースト」「3段変形DXトライドロン」をご紹介!
みんなまとめて 
 まずはタイヤセットから。


○玩具解説
タイヤセット 
 2014年10月18日発売。ファンキースパイクジャスティスハンターマッシブモンスターのタイヤ三種が付属し、TK01仮面ライダードライブ タイプスピード及び同シリーズのフィギュア、さらには後述のトライドロンへと装着することが可能となる。


仮面ライダードライブ タイプスピードスパイク
スパイク 
 身長:199.0cm 体重:105.0kg パンチ力:6.2t キック力:10.7t ジャンプ力:31.8m 走力:100mを5.9秒
 シフトカー「ファンキースパイク」をシフトブレスに装填することでトライドロンから召喚したファンキースパイクタイヤを装着した形態。
 本体への能力付加は特に見られないが、ミドルスパイクニードルが生えたタイヤを高速回転させることで戦車の装甲を削り取るだけの破壊力を発揮し、中距離の敵に対してはニードルを射出することで攻撃が可能となる。


スタイリング
前 後ろ
 赤ベースに黄緑タイヤだから色々際立つ。

あまり回らない 
 個体差なのか仕様なのか、残念ながら回転は硬く指で弾いてもさほど回らない。

ごりごり 
 密着状態で削り取れ!


タイヤコウカーン!
モンスター 
 マッシブモンスターは外装を二つに割ると、中から紫のタイヤ本体が現れる。


仮面ライダードライブ タイプスピードモンスター
モンスター 
身長:199.0cm 体重:107.0kg パンチ力:6.6t キック力:11.2t ジャンプ力:31.5m 走力:100mを6.1秒
 シフトカー「マッシブモンスター」の力でタイヤ交換した姿。両手にはマッシブモンスタータイヤの外殻である武器「モンスター」を有し、これを用いた噛みつき戦法を得意とする。また胸のタイヤ本体から伸びる舌で敵を拘束することも可能。
 両手のモンスターの高密度エネルギー体で噛み砕く「モンスクラッチ」が必殺技。


スタイリング
前 後ろ 
 赤紫のタイヤは赤いボディにそこそこ溶け込んでいるのだが、顔が個性を主張しまくって仕方ない。

モンスター顔 
 こうして見るとカトゥーン的な顔?

高速回転 
 こちらは軽快に高速回転してくれる。


モンスター武器持ち 
 左手用のモンスターの中央に大穴が開いているのは後述するトライドロンとの連動ギミックのため。

挟め! 
 砕け必殺モンスクラッチ!


タイヤコウカーン!
はがして 
 ジャスティスハンタータイヤからもカバーを外して。


仮面ライダードライブ タイプスピードハンター
ハンター 
身長:199.0cm 体重:110.0kg パンチ力:6.5t キック力:11.2t ジャンプ力:31.4m 走力:100mを6.2秒
 パトカー型シフトカー「ジャスティスハンター」をシフトブレスにセットしてジャスティスハンタータイヤを装着した姿。
 手持ちの檻「ジャスティスケージ」を攻防一体の鈍器として使用可能。フルスロットルの際はジャスティスケージをエネルギーの檻に変えて敵を拘束し、必殺のパンチを打ち込む。


スタイリング
前  後ろ 
 本体と同系色の赤に銀ラインが走るデザインなので親和性が高い。


ジャスティスケージ
檻で
 両側にグリップがあり、手持ち可能。

殴ろう 
 鈍器として振り回すくらいしか遊び方がないのはちょっと残念。こちらもタイヤの回転は軽やかなのだが、デザイン状回しても回さなくてもあまり変わらなかったりする。


オールタイヤアターック!
オールタイヤアタック 
 組み合わせは劇中と異なるが、こうした遊びが可能なのが一番の売りかも知れない。

次はトライドロン というわけで次はトライドロンをご紹介!

SHT10/26 救世主宣言!

烈車戦隊トッキュウジャー第34話「恋は大騒ぎ」

恋愛特集
カグラが読んでいる雑誌の内容にトカッチが食いついてる(笑)
ミオは恋愛話はちょっと苦手。しかし前の駅にシャドーが現れたので烈車は急遽引き返すことに。

ビリヤードシャドー
サイドポケットそこかよ! 襲われていた男性を救ったのはミオ。そしてライトたちも合流するが、ビリヤード戦法は意外と強かった。ガオシルバーリスペクトか! サイドグリップの持ち方とかガオハスラーロッドっぽい。
しかしミオがシンゴウハンマーで球を打ち返したことでビリヤード撤退。

一目惚れ
表参道さん、ミオにいきなり告白! ってミオさんそこまでドン引きせんでも。
いやまあ、ミオの正体が小学生だってことを考えると当然と言えば当然か。

メガネとメガネに挟まれるミオ
あかん、表参道さん人の話聞かないタイプだ。悪いようにはしないって悪いようにする人の言うセリフだな。

通りすがりのレクイエム
ミオはとっさに、明を彼氏として紹介する。ライトたち素で驚くなよ(笑) ヒカリですらこの場では気付いてないという。
表参道さん、何でこんなに強気に出られるんだろう……
ハイテンションな表参道さんの後ろで、卒倒したトカッチをライトたちが運び去るのがシュールである。

今日の作戦はノア夫人の担当か
ともあれ求められるのは結果である。

早く駅から離れたいミオ
しかしシャドー怪人を倒さなくては離れられない。幸い表参道さんにはイマジネーションがなくて烈車に逃げ込めば安全圏なのか。
ワゴンは表参道さんを諦めさせるために明とミオのラブラブデートを提案し、カグラと共にコーディネートに走る。
ヒカリは烈車で待機し、ライトも烈車に引き止める。ワゴンさん外出してもいいんだ……

黒服尾行トリオ
カグラさん超ノリノリである。というか、何でデートの尾行ってバブルガムブラザーズみたいな格好がお約束になってるんだろう。
明さんそのお茶と違う。熱々のコーヒー一気飲みして悶絶したり、明の天然キャラはギャグ描写向きだなぁ。

手を繋いでみよう
表参道さん激しくダメージを受けています。
トカッチも激しくダメージを受けています。

ビリヤード活動中
ライトとヒカリが対処に回る。今日のライトはとことん置いてけぼり状態ですね。

公園のベンチ
カグラは集音マイクまで持ってきてるのか。表参道さんは明とミオの関係を友達未満と見抜く。明はどこまでも真面目やな。トカッチのリアクションはどっちの味方なんだか(笑)

最後の手段
突然の指輪、給料の三ヶ月分。さすがにテンパり全開のミオである。表参道に続き、トカッチまで出てきてしまった。
付き合っている証拠を求める表参道は、ミオと明にキスを要求。うわぁ勝ち誇ってる表参道さんの顔がむかつくわぁ。

いいだろう
何故か明は表参道さんにキスを迫り、飛び出したトカッチの勢いで達成してしまう。
さらにビリヤードシャドーとの戦いも合流し、明の紳士的な逃がし方に表参道さんまさかのフォーリンラブ?

ミオと明のすっごいコンビネーション
ライトからハイパーレッシャーを奪い、トカッチがハイパートッキュウ2号に。
そんなもの効くかァーッ! トカッチのストレスのはけ口にされてビリヤードさんボッコボコである。

テンションのままに巨大戦
ハイパーレッシャテイオーを召喚。トカッチの独壇場が終わらない。
ハイパーレッシャテイオー、形状の都合でパンチが貫手にしかならんな。明はまた妙な誤解をしているようです。

月愛駅
どっと疲れたミオである。そして表参道さんは明をロックオンしたようです。……色んな意味でブン投げてったな!

次回
ターミナルがシャドーラインにジャックされた! 次回の段階でドリルは奪還できるようです。


仮面ライダードライブ第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」

ドライブVSチェイサー
霧子を守りながらの戦いで劣勢に陥る。ベルトさんはチェイサーを、プロトドライブを研究して作られたものと推測する。

ベガスの盾
進ノ介の軽口に付き合ってくれないチェイスさんだ。トライドロンの乱入でドライブ撤退。
ペイントロイミュードはやはり浅矢だった。

事件の再整理
霧子は防戦一方だった進ノ介を責めるが、進ノ介としては人間が囚われている絵を傷つけまいとした結果だった。ベルトさんはチェイサー対策に、どこかへと連絡を入れる。

ロイミュードの楽しくない幹部会
来る日に備えるために、約束の数だけ覚醒ロイミュードを揃えるのが当面の使命。安田大サーカスHIRO氏登場。さらに名称不明の二人が幹部として控えているようです。
浅矢は余裕の態度だが……

絵は盗まれたようなんだよ(浅矢談)
進ノ介は壁際のコンセントに着目する。

これじゃまるで取り調べじゃないか!私は被害者なんだよ!?
現さんは警視庁まで浅矢を同行させるが、浅矢は私が犯人ならと前置いて「絵の女たちは人質代わり」と示唆する。進ノ介はそんな浅矢を三流芸術家と呼び、自らの手で裁くことを宣言する。

特状課
りんなさんが前回いなかった理由自体は不明。霧子が確保した浅矢の絵を分析し、絵の維持には莫大な電力が必要だと突き止める。

捜査は湾岸倉庫街に
ベガスは010の事件を執念で追っていた。半年前に傷付き倒れた親友であるディメンションキャブの仇を討つために。
半年前のあの日以来、彼の洒落っ気は消えたという。物言わぬシフトカーにも人格がありドラマがある、と言うのは面白いですね。ベガスとキャブだけ異様にキャラ立ってるんで、他のシフトカーにも何か欲しいかも。

ペイント逃亡?
進ノ介はトライドロンでこれを追い、車内変身。だがその行く手をチェイスが阻む。

俺は死神だがコアを壊さない、ロイミュードにやり直すチャンスを与える
チェイスからしてみればドライブこそが真の死神。確かにチェイサーもプロトドライブもできない「コア破壊」ができるのは大きい。
無力化や封印はされても基本は不死身のつもりでいたら不死性を覆す強敵が現れた、と考えるとグリードから見たプトティラコンボとかに等しいのかも知れない。

ドライブ用加速剣(名称未定)→ハンドル剣
進ノ介の独断でハンドル剣と命名。なかなかの暴れ馬なので、フィーリングで乗りこなせ!ハンドルを回すことでドライブに回転属性効果を与え、弧を描くターン攻撃を可能とする!

湾岸倉庫街は広い
重加速粒子の残存反応を追ってきた霧子を、浅矢が迎え撃つ。国外逃亡を企てていたようです。
ペイント=010で合っていたのがちょっと意外である。ここは捻ると思ったのに捻らなかったので、逆に意表を突かれた感。
誰の邪魔も入らない状況で最高の芸術を手に入れられる。悦に入る浅矢に、霧子は恐怖を乗り越えて銃を向ける。
しかしジャスティスハンターを叩き落とされ、重加速の中で霧子はデータ化されていく……

ディメンションキャブ、復活
ベガスも楽しそうである。ドライブは湾岸倉庫街に急ぎ、チェイサーがこれを追う。

タイヤフエール!
フレア、スパイク、モンスターで牽制するも追跡は振り切れない。が、トライドロンを横っ跳びさせて高架を越えることで振り切った!

君こそ私の最高傑作になる女だ!
とご満悦のペイントだが、絵はすでに運び出されていた。霧子がペイントに重加速させるよう仕向けて、進ノ介に絵を救出させたのだ。
進ノ介、改めて変身! 俺は仮面ライダー、ドライブだ!
期待を背負う救世主宣言みたいなものだよね。

種明かし
ディメンションキャブの攻撃がこう、シュールというか不気味だ!右上半身をワープさせる能力!

来い、ハンドル剣!
そしてベガスもやってきた。777を出して大量のメダルでペイントロイミュードを押し流す。
ベガスをハンドル剣に装填、ペイントロイミュードを派手に撃破!

本物の浅矢画伯も絵にされていた
そして戻れたようです。
幹部トリオの前にてHIROさんが仮面ライダー撃破を宣言する。覚醒した奴らがどいつもこいつも無謀で好戦的なことに、ブレンはどんどんストレスを貯めていく……
一方夜の特状課では、りんなさんがキャブを確保?

次回
覚醒、タイプワイルド!
あと何か、重加速より超災害を起こしそうでゴンス。


ハピネスチャージプリキュア!第38話「響け4人の歌声! イノセントプリフィケーション!」

幸せになりかけるオレスキーからスタートです
ビッグバーンを破ったのは、闇に堕ちたキュアテンダー! オレスキーさん完全に邪魔者扱いされて退却です。
いおなの叫びに、テンダーは攻撃で応えた。間一髪ゆうこがいおなを射線から外す。

勝ち誇るミラージュ
ファントムが倒したプリキュアの中でテンダーが最強だったそうです。そしてミラージュの命令しか聞こえないよう洗脳したと。
テンダーの一撃が、今度こそいおなにHIT!
感情にバイアスをかけるわけじゃなくて、完全に塗りつぶしちゃってるっぽい。

テンダー猛攻
一人でめぐみとひめを圧倒し、ゆうこの捕縛すら逆に投げ飛ばす。強いというか結構力任せだなまりあお姉ちゃん。

この世の中はひどくて辛くて嫌なことばかり
だから滅べとするミラージュの意志を受けてキュアテンダーが放った闇ビーム。
それをブルーが防ぐ!

無益な争いはもうやめよう!
ブルーの神としての「正しい意見」は、しかしミラージュを意固地にするだけ。ミラージュはブルーに憎しみを向けるよう唆す。
「神が守るべき地球のワンオブゼム」じゃなくて、「ブルー個人にとって特別な一人の女」になりたいのか。
そしてブルーのバリアが割れ、闇の奔流がブルーを打ちのめした。

イノセントフォームで勝負
ブルーとの出会いで幸せな気持ちを得られたことは事実。めぐみの声がミラージュを、テンダーを揺らす。
誰にだって大切な人がいる。だが、揺さぶられて暴走したテンダーの闇は爆発を生んだ。
……そして誠司が曇っていることを、めぐみはまだ知らない。光が強ければ影もまた濃くなるというか。今回出番すらなかったけど。
第4クール頭でミラージュさん解放されて、ラスボスはディープミラーに乗っ取られた誠司とかになるんじゃなかろうなこれ。

愛は幻、幸せは一瞬
ミラージュの命令と、プリキュアの言葉。今のテンダーには、まだ前者の方が強い。
再開された空中戦の中、イノセントフォーム四人相手にむしろ圧倒する勢いで立ち回る!
イノセントフォームを次々と地面にたたき落としていくのが容赦ないというか、めぐみさん一瞬ぺちゃんこになってなかったか。
そしていおなを狙った闇ビームは、彼女を庇うめぐみの背を直撃。その情景が、かつてのまりあと重なった。

テンダーソード
いおなは姉の剣を真っ向から受け止め、愛を訴える。そこにいおなの心を見たテンダーに、剣を振り下ろすことはできなかった。
心の奥底の記憶が蘇る。もしかしてテンダーさん、フォーチュンがいおなだってこと自体気付いてなかった……?
ともあれ洗脳が解ける!

愛は幻なんかじゃない
ミラージュはテンダーの洗脳を強化する。いおなの悲痛の声が、姉を取り戻したい愛の気持ちがドレッサーの新たな力を呼んだ。

始まりの口上は共通
そして歌う! 映画の挿入歌でも魅せてくれましたが、声優さん四人とも歌が上手いので映えると言えば映えるんだけど唐突感も無きにしも非ず。
イノセントプリフィケーションでテンダーを浄化。鏡を通してミラージュにも光が届く。

私はあなたを憎んでいるのよ!
それでも僕は君を憎めない

鏡の光を通していれば空間を繋ぐことが出来るのか。神だからこそ、「本当の気持ちを隠した」。本心を明かそうとするブルーを、ディープミラーが阻む。
通じ合えたと思った一瞬の奇跡だが、実を結ぶのはもっと後になるようです。

まりあ覚醒
満ち溢れる幸せの涙。これでいおなさんのストーリーは99%消化されてしまった感が無きにしも非ず。ユウヤ再登場しそうにないし。

一方の幻影帝国
ミラージュはブルーの本心に気付きかけるが、ディープミラーは「ミラージュは捨てられたという事実、愛した故に苦しんだ事実」を突きつけ、洗脳を強化する……。

次回
まりあさんと米。そんな姉にいおなは勝負を挑む!?