お店に合ったら心惹かれるアボカド。
今までもたまに家で作っていたが、カット後のレモン汁不要なタマネギ保存を知ったので、試してみる。

■先生サイト
アボカドが変色しない保存方法

■実際の材料と手順
・タマネギ : 半輪の薄切り1枚分
・アボカド : 1/2個
・まぐろ(安売りのブツ) : 一口大カットで10個くらい ※食べたいだけ
・たこ : 一口大カットで10個くらい ※食べたいだけ
・わさび(チューブ) : 3cm位 ※好きなだけ
・醤油 : 大さじ2位 ※材料に絡む程度

(1) アボカドを空気中で半分に切る。 ※タマネギしか覚えておらず、いきなり水中カットを忘れる。
(2) 半分保存してあったタマネギを少し切り(薄切半輪状)、アボと共にタッパに入れ、冷蔵保存。
(3) アボの残半分と鮪と蛸を、それぞれ一口大に切る。
(4) (3)を入れる皿に、山葵と醤油を入れ混ぜる。
(5) (4)に(3)を入れ、山葵醤油に絡むよう何度か上下をひっくり返す。 ※アボを潰さないように優しく

■所感
簡単で美味しい。お刺身とアボが揃っていたらコレにしちゃうかな。
アボと合わせる刺身のスタンダードは鮪だけど、蛸と一緒に食べてもコリコリとろりで美味しかった。
今回は家に鮪と蛸があったから両使用しただけで、どちらかだけでも良い。

■次回への覚書
(1) 水の中で切ろう。
(3) 鮪は中トロだとしつこいかな。次回少しだけチャレンジ。
(材料) アボと蛸は結構お腹に溜まる。とっとくと色が悪くなるので、この半分でいいかも。。。

■写真
麺徒然草-アボ鮪蛸の山葵醤油和え

そして翌日。保存したアボチェック。
断面に薄茶の黒子が2~3個有る程度で、大変綺麗なものだった。
レモン汁かけず、というか切ってタッパーに入れただけで、この保存状態は凄い!
写真を撮れなかったのが無念。又の機会に。
レモン汁不要ということは余計な酸味が無いので、酸味を鑑みた調理法とか考えること無く、とてもいいと思う。
一緒に保存したタマネギの匂いは、全く移っていなかった。


※ ameba開始以前の記録 ※

■店情報
神奈川県横浜市戸塚区戸塚町2997
サイゼリヤ

■写真
麺徒然草-カルボナーラ

■麺
ここまでやわいのはあまり好みではない。
まあもちもちしているかな。
やわい分、ソースは良く絡む。

■スープソース
乳分強い。塩は足さなくてよかった。なんか好みではないレトルトの味。
麺には良く絡んでいるが、ソース自体が薄いのでなんか物足りない。
まあ499円なので、自作の手間を考えれば良い。

■一言
これなら半分残すのも惜しくはない。
半分残せば717kcal→369kcalでカルボ気分が味わえるので、ダイエット中の発散にいい。
好物の小エビトマトクリームらしきものがあったので、もう一回チャレンジしたい。
※ ameba開始以前の記録 ※

■店情報
〒244-0816 神奈川県横浜市戸塚区上倉田町769-1
23:00~翌2:00に入り口付近に出る屋台。

■写真
麺徒然草-ラーメン

■麺
ぷりぷりもちもちで大好き。
スープの味が表面にしみてて美味しい。
固め好きな人にはやわやわと思われる。

■スープ
あっさりさっぱり、昔ながらの醤油。
醤油も甘みも強すぎず弱すぎず大好きなバランス。
飽きない。

■一言
一時全く遭遇しなくなった。
そのうち無性にあのあっさり醤油が食べたくなって、似た味を探して昔っぽいところを食べ歩いた。
似た味は見つからなかったが、今まで食指が動かなかった昔ながらのあっさり醤油味を試すようになった。
1年以上ぶり位に屋台を見つけ、また食べた、美味しかった。
飲んだ後だから美味しく感じるのか?と疑い、素面のときに行ってみたが、やはり満足だった。
もう味の基準になっちゃったのかな?
今後も続けて欲しい。
営業時間は23:00~翌2:00。
飲み帰りじゃなくてもチャリンコぶっ飛ばして行く。
記録にあたりネットで調べたところ、八ちゃんという名前があったことを初めて知る。
食べ歩きの皆さんは凄いなー。
※ ameba開始以前の記録 ※

戸塚のイタリアンのお店。

■情報
〒244-0816 神奈川県横浜市戸塚区上倉田町493-1  

■写真
麺徒然草-湘南野菜のクリームチーズスパゲティ

■麺
かため、ほそめ、ややぽりぽり。
5年近く前に来たときは固い!絡まない!と好みに合わなかった。
固め好きになった今では大変好み。

■ソース
クリームチーズたっぷり(写真の溶け残りがわかるだろうか!)で、これが濃厚クリーミー!
固細麺なのに良く絡み美味しかった!
塩分は全然足りなかったので、ふりふりふりふり×4セット位した。
麺すら茹塩使ってるのか?と思ったが、お年寄りやお子さん連れ客も多かったので、ここはそういう店と納得済。
塩は卓上にあり、足した後は素直に美味しかった。

■一言
自分定番以外を求めて行った久々の店。結果は大満足。また来よう。
量多い。
イタ飯屋なので、スパだけでなくプリモ位は・・・とか一応考えるが、スパ以外はお腹の容量的に入らない。
メニューは、これを書くにあたりサイトや通りすがりにチェックしたが確認できず。
日替わりなのにぼんやりしてたー(T_T)
※ ameba開始以前の記録 ※

チェーン店。

■情報
神奈川県横浜市戸塚区戸塚町10 ラピス戸塚1 戸塚モディ7階
カプリチョーザ

■写真
crosskitのブログ-厚切りベーコンのカルボナーラ

■麺
ちょいやわ、ちょいふと、ぷりぷりともちもちの中間。
いつものカプリチョーザの麺。

■ソース
どろどろっとしていて、麺にべったり絡む。
通常メニューのカルボナーラより少し乳臭さ多めに感じる。
その分塩分は通常メニューよりややまろやかに感じるが、決して物足りないことは無い。
厚切りベーコンがとろけるように柔らかい!
フォークで引っ掛けるとすぐほぐせてしまう。
厚切りだけでなく通常の細いのも一緒に入っていて、カリカリ感が美味しい。
総じて大変肉々しく、この脂身が終盤の満腹に効いてくる。
・・・細いベーコンは無くても良いかな、量的に・・・。

■一言
期間限定なので、3回も行ってしまった。量が多い!以下トライの軌跡。
1回目:美味しくて夢中で全部食べる。帰路苦しい。
2回目:終盤苦しかったが全部食べる。帰路気持ち悪くなる。
3回目:4分の1ほど残してギブ。帰路苦しい。
残す気無かったので3回目は大変無念だったが、吐くよりはいいと自分を慰める。
カプリチョーザはどれも多量だとわかっているが、食べ切れなかったメニューは初めて。
それだけソースがこってりなのだろうが、後半ちょっと飽きてくる。
でもまた食べたくなる、美味しいスパゲティだった。
実は苦しい帰路にも関わらず、翌日(最終日)も食べ収め本番に行こうかと考えていた。学習しない人・・・。

※ 期間限定メニュー ※
※ ameba開始以前の記録 ※ 

スカイラーク系チェーン店のJ's Garden。

■地図
〒245-0003 神奈川県 横浜市 泉区 岡津町 139-1

■写真
crosskitのブログ-卵黄で作ったスパゲティカルボナーラ

■麺
ちょいほそ、ちょいかた、ちょいぷりで好み。

■ソース
少なめ。でも麺には少ないながらも満遍なく絡んでいる。
ソースが少ないのでべったりではない。
凄いあまじょっぱさがある。しょっぱいの大好きな私だが、これは苦手だった。
甘みは味の素っぽい感じ。入れすぎ?
これに気を取られて、卵の甘さも乳分の甘さもは全く感じられなかった。
ただしょっぱいのがまとわりついてるだけ。
麺が美味しかったから全部食べたけど、これは確実にリピしない。

■一言
一目見て「少なッ!」と思ったが、お皿が大きすぎるだけで、量は普通にお腹一杯になる。
ここの麺は細固で好み。以前食べた季節の豚のブッタネスカは美味しかった。
次回は違うメニューにチャレンジしよう。

※ J's Garden消滅後ジョナサンになった模様 ※
北里大学病院前のカフェレストラン。

地図

■写真
crosskitのブログ-海老あさり里芋ごぼうのクリームソース

■麺
細麺。1.4? ポキ感は無いが固めで好み。

■ソース
苦手とするさらさら粘度のスープ。
しかし、塩気も味も超満足。
麺にも良く味が付く。(さら目なのにこれは不思議)
前回も同様で承知していたため、不満は無い。

具はどれも大きく、種類も量も沢山(スパにしては)。
まず、日替わりメニューが、ほにゃとほにゃとほにゃのほにゃクリームソース。
って、大体ほにゃが全部覚えられない。
海老はぷりぷり、アサリはジューシーでとても美味しい。
白菜の風味は結構強い。好きな人にはいいのかも。ソースにはそんなに染みてない。
里芋は一段と大きく沢山で、あまり好きでもないのでお腹の負担になるばかり。
ごぼうは薄切りであまり印象ない。

■一言
贅沢にも、具の好みとお腹容量的に四の五の言ったが、味としてはとても美味しい。
さらさらスープではあるが、麺の固さや味が好みなので、北里さんに行った際は行きたくなる。
お腹の容量的に、デザートタイムが無いバージョンもあると嬉しい。

■おまけ
以下セット内容。
サラダは普通。レタス&トマト。しゃきしゃき。酸っぱいドレッシング。
パンはバゲット? 固め。バターがお洒落な容器入りで、常温で塗りやすい。
デザートは6種盛り合わせ。大体フルーツ&シャーベット&ムース各2種かな?多いけど美味しい。
デザートと共に提供されるコーヒー or 紅茶は普通。


きんかどう座間本店の、きんかラーメン、太麺柔らかめ。

crosskitのブログ-きんかラーメン太麺柔

■麺
前回 との違いは太麺を柔らかめにしたのみ。
麺の固さは、普通よりもこちらの方が、私は好き。
ぷりぷりは無くなるけど、よりもちもちだし、スープも良く染みる気がする。

■スープ
前回 同様。

■一言
細麺にバリ固があると知ったので、次はそれを試してみよう。
保存した白子フィナーレ。
憧れのバター醤油ソテーにチャレンジ。

最初 の実際の手順(1)後、真空パックしてチルドへ保存したものを使う。
大体50時間は保存している。

■先生サイト
パリっとトロっと白子の醤油バターソテー

■状態
真空パックちょっと失敗してた。チルド室底に少し水漏れ有り。
出してみると、房が細かく立ってるぷりぷり感はすごく保持されていて少し感動。

■実際の手順
(1) 塩もみ。ねばが出てきたら水洗い。1セット。 ※1回やってるので軽めにした。
(2) 沸騰した湯に、45秒茹でる。 ※塩小さじ2入れ忘れた。。。
(3) 氷水に取り5分冷やす。
(4) 食べやすい大きさに切り、キッチンペーパーで水気を切る。
(5) 茶漉しで薄く両面に片栗粉を振る。塩も振る。 ※ひっくり返す際、あまり撫でない。粘度が出ないよう。
(6) フライパンにバター10gとサラダ油少々を入れ、弱~中火(焦げない程度)でバターを溶かす。
(7) 白子を入れ、中火で2分加熱。 ※あまりいじらない。粘度が出ないよう。
(8) フライ返しでひっくり返し、醤油を回し入れ、更に1分加熱。
(9) 皿に盛り味付け。 ※軽く一味唐辛子で代用。その分ポン酢は馬路村 (o^-')b


■所感
・・・結構美味しくない(>_<)
塩分は丁度いいのに。。。
バターは好物だけど、これについては嫌な乳臭さを感じる。
白子も結構固い。
この乳臭さを消すために、一味をかけ、別小皿(今日食べ切れなかった時に染みないように)でポン酢も用意。
これで、嫌な点は固さのみになったけど、バター醤油ソテーした意味が全く無い(T_T)
粘度が出ず、表面かりっと焦がせたのだけは良かった。

■次回への覚書
思えば、(1)で揉み始めから既に、結構硬めに感じた。破く心配があまり無かったというか。
バター醤油ソテーは、以前牡蠣も失敗して乳臭かったし、もう諦めた方がいいのかなー。。。
ソテーを諦める場合、三日目白子ポン酢でいけるかも試したいな。

■写真

crosskitのブログ-白子バター醤油ソテー

今回は、白子ストックが無くなったのでここまで。
最後にがっかりな結果だー。。。
きんかどう座間本店の、きんかラーメン、太麺普通。

crosskitのブログ-きんかラーメン太麺

■麺
太麺は家系よりやや黄色っぽくて透明感ある。
ぷりぷりしてて結構好き。
太麺は柔らか目が好きなので、次はそうしてみよう。

■スープ
前回 と同じものだが、今回は気になる薬味風味が無かった。
私はこちらの方が好き。
日によるのかな?
連日なので気のせいじゃないと思うんだけど。。。真相やいかに。

具は、やっぱりきくらげが好き(´∀`)
前回全く記憶に残らなかったチャーシューは、少し厚めで、脂身は無いが固過ぎはせず。

■一言
とても美味しかった。
また行くけど、細麺か太麺かといえば、迷わず細麺かな。
太麺柔らか目はちょっと試してみたい気がするけど。