サラリーマン政党として、一番の政策は、ずばり、税金です。


 この税金の点については、自民党、民主党も同じで、声の出せないサラリーマンからがっぽりとろうというもの。


 我が党は、やはり、サラリーマン各方々に納税意識を持つことにより、政治意識を持ってほしい。


 そして、国家意識をもってほしいのです。


 まず、日本の税制は、源泉徴収をもって行われる所得税や住民税の引き去りが一番納税意識を鈍磨させています。


 源泉徴収という方法は、世界でも珍しく、憲法9条とおなじくらい珍しいもの。


 ぜひ、ネット検索してみてください。


 この源泉徴収制度をとりやめ、基本的な税としては、消費税一本化。


 この政策を実現したいと考えています。


 税の問題は、変えようとすると、声の大きい圧力団体からばかり圧力がかかり、我々、サラリーマンのように声の小さいものたちの声は届きません。


 よって、選挙の争点になってはじめて、この声を大きくすることができます。


 がんばります。

NHKはなぜあれほどに売国史観なのでしょうか。


 一つは、学校教育でそう教えられた人たち、そして、そう教えることによって得をしてきた社会を破壊したい革命家が番組を制作しているからでしょう。


 NHK番組は、場合によっては、小学校や中学校で歴史の授業などに取り上げられることもあります。


 そういう時、何も知らない子供たちは、本当のことだと思いますね。


 やっぱり、NHKの一番の問題は、お金の集め方だと思います。


 強制的にお金を取ってきて、勝手に番組を作れる、それも、結構金をかけたものをつくることができる。


 そういうNHK組織の中に、中国や北朝鮮の工作員が番組を情報工作としてつくっているというしか考えられないような番組がつくられるなんて、国民には悲劇でしかない。


 よって、我が党としては、


 NHKは支持する人しか料金徴収できないという政策を提案します。


 もはや、受信装置があれば、料金徴収できるいえそうな法律は廃止にすべきです。

 NHK、また、反日番組をつくったらしいな。


 NHKスペシャルで、台湾でひどいことをしたという番組をつくって放映したらしいです。

 

 なんで、NHKは、日本にとって悪い番組ばかりつくるのか。


 国民の税金で反日をがんばるNHK。


 そろそろ、つぶれてくれ。


 NHKは受信料という名の税金で運営されています。


 こういう国民のための放送局が、日本をぶっつぶそうとしています。


 このことは、まさに、犯罪的であり、告発されるべきです。


 ぜひ、この番組の作成経緯を国会で取り上げる必要があると考えます。


 A級戦犯と靖国神社というのは、日本の政治的な象徴であると思います。


 このことについてどう発言しているかで、その政治家の態度がわかります。




1 靖国神社廃止を発言している政治家について


  戦時中、靖国にまつられることは国のために命を捧げたという象徴でした。

 

  そういう象徴を戦後いとも簡単に廃止の声をあげれるということは、要するに、風見鶏的であり、世間の流れに簡単に流される今ウケればそれでいい無責任このうえないマスコミ政治家でしょう。


2 A級戦犯許せないと発言している政治家


  A級戦犯の意味をしらないほど無知なのにも関わらずウケをねらう政治家。

  もしくは、A級戦犯を攻撃することにより、ウケをねらう政治家。

  これもウケればそれでよし。

  要するに、ウケればすぐ裏切るような人間。


 そもそも、A級戦犯というのは、戦勝国である米国が勝手につくったもの。

 いかがなものか。

 よく、東条英機元首相がやり玉に挙げられますが、彼が、当時の法律を破って戦争を仕掛けたと言えるかといえば、全く、違っています。

 法律に従ったわけであって、二・二六事件とかみたいなクーデターを起こしたわけでもない。

 そういう政治家であり、軍人だったわけです。


 むしろ、正義感の強い政治家であり、敗戦となった場合、なんらかの責任を問われることはわかっていたわけであり、そういうなかで宣戦の決断ができたとういことでは決断力ある政治家であり軍人だった訳です。


 よく、当時の軍人は、魔法がかかったようにバカで強大な国である米国に勝てると思って戦争を仕掛けたと言われますが、そんなバカな軍人はひとりもいないわけで、東條元首相もわかっていました。


 そのくらい、日本は追いつめられていたわけで、もし、戦争の決断を彼が示さなければ、今頃、日本は西洋白人の奴隷となったことでしょう。


 そういう歴史の流れなしに起こっている議論は、いかにも、情報工作に引っかかった発言なわけです。


 そういうことを考えると、そういう情報工作にのって発言する政治家は、風見鶏的であり、これからの場面展開のいかんによってはあっさり発言を撤回し、180度違うことをいう政治だと言えます。


 そういう無節操な政治を許せるはずもなく、たたかっていかなければならないと思うわけです。

 民主党は、いつもいざというときに沈没する政党。


 それもそのはず、政権を獲るというより、政党助成金にたかるだけのための党。


 存在意義があまりない党であることを、薄々、国民は感づいていることに気づいていないのは民主党だけ。


 よく考えると、この政党助成金ほど悪いものはない。


 なぜなら、政党を官僚化してしまうからだ。


 国から給料もらって政策をつくるのだったら、官僚と変わらない。


 ただ、選挙の洗礼をうけるかどうかだけなのだが、その選挙資金を政党助成金で賄っている政党が、果たして官僚と異なるかと言えば、あまり変わらない。


 そうとしか思えない。